take-bow

音楽

take-bow

たけぼう

ギタリスト。1995年より活動を開始。1998年以降、パフォーミングアーツにもその活動の幅を拡げ、多くのダンス作品やセッションの為のライブ演奏・作曲・編曲・OPなどを手がける。1998年渡米。ソロのライブやブルースファンク等のセッションに多数参加。帰国後、京都カフェアンデパンダンを拠点に活動。2000年、2001年、2004年とヨーロッパ各地でライブを行い好評を得る。

一貫したテーマとして持ち続けている、硬質な質感と水のように揺れ続け変化する蜜な心のざわめき、糸のように絡みあう繊細な響きと内在する破壊衝動。そして、take-bow自身の異常なまでに両極端な性質は、多面的な演奏活動に色濃く反映されている。2003年より黒子さなえと共に「オトノカケラ」を開始、現在も継続中。

《参加ユニット》

・オトノカケラ(guitertake-bow・dance:黒子さなえ

怪紳士Kとアルハベッツ(Vo:草壁カゲロヲ・guitar:take-bow・harmonica:yasu

solitude(guitar:take-bow・no-input mixing board:AKIKO )

・MALTHUS(guitar:take-bow・accordion:ryotaro)