黒歴史::アニメ@20160128202453

はてなダイアリークラブ「黒歴史」の子キーワード。
作品そのものからキャストに関する大人の事情まで、アニメに関する黒歴史の一覧です。
黒歴史の基準・登録上の注意など、一度[keyword:黒歴史]を参照してからご覧ください。

*anime_work*アニメ(作品)
**作品そのもの
<!--- -1965年4月から全3回のカラーによるテレビアニメ「ドルフィン王子」(もともとただのパイロット版ですが?)--->
-日本テレビ版「ドラえもん」(原作者の意向で再放送していない)
-「あずまんがWeb大王」
-「ガンドレス」
<!--- -「キスダム」(いまだにソフト化されていない)←(BD・DVDが発売されていますので黒歴史から除外します)--->
-「魔装機神サイバスター」のOPとEDを除いた内容
-テレビ版「ヘルシング」のキャストを除いた内容
-「ぱにょぱにょデ・ジ・キャラット」
-「朝霧の巫女」
-細田守版「ハウルの動く城」
-試写段階まで出来ていたのに作者からボツにされたOVA版「修羅の門」
-「魔法先生ネギま!」の作画環境のゴタゴタ(作者も大いに不満があった様子)。また、企画当初は「女性監督の視点で少女達の繊細な心理描写」がなされるはずだったこと。
-「ドン・ドラキュラ」広告代理店が放映料を滞納したため、4話で打ち切られた。
-「超時空要塞マクロスII」 パラレルストーリー扱いになっている。<!--「II」はローマ数字が機種依存文字なので、このように代用表現しています。-->
-「月姫」原作信者(とTYPE-MOON?<!--Fateの版権は角川にある-->)における「真月譚 月姫」(DVDは好セールス)
-劇場版「ふしぎの海のナディア」
-「メダロット魂」 スタッフがWeb上で私的に謝罪する事態に。
-高橋名人が原人として出ていた「Bugってハニー」
-タイムボカンシリーズ『イタダキマン』(参加していた脚本家がお釈迦様をネタにするとは罰当たりという理由で降板。時間帯移動が災いして2クールにも満たず打ち切り。
-「リアルバウトハイスクール」
-「アソボット戦記五九」
-「舞-HiME」が「サンライズ初の萌えアニメ」と宣伝され、「センチメンタルジャーニー」や「ママは小学4年生」が無視されたこと<!--矢立名義ということで-->
-「未来少年コナンII タイガアドベンチャー」(放送当初はオープニングにも『未来少年コナンII』と記載されていたが、途中からなくなってしまい、以降の販売物においてもその部分が消えてしまっている)<!--このあたりの経緯どなたかご存知ないですか?-->
-ジブリファンにおける高畑勲後期作品
-日仏合作アニメ「宇宙伝説ユリシーズ31」
-ディズニーアニメ「アトランティス」の「ふしぎの海のナディア」盗作疑惑
-ディズニーアニメ「ライオンキング」の「ジャングル大帝」盗作疑惑
-「ああっ女神さまっ」セルフパロディのアニメ化。
-「HAPPY☆LESSON ADVANCE」
-「超GALS!寿蘭」 DVDが途中までしか発売されていない。
-アニメ版「探偵学園Q」あまりの低視聴率のため対策として時間帯を移動させたりしたが、その際、一部地域では見限られて打ち切りに。
-「ひびきが丘物語」
-「SmaSTATION」内で放送されていたアニメコーナー「スマアニメ」
- 「[[らいむいろ戦奇譚]]」サンテレビで夕方6時から放送したところ、第三者機関(BPO)から2度回答要請を受けた。以降、ローカル局での夕方時間帯のアニメ枠は、名作アニメの再放送を除いて打ち切る局が続出。
- 「[[つよきす cool×sweet]]」つよきすはアニメ化してない。
-「BPS」における二期。
-アニメ「MUSAHI GUN道」の存在そのもの。
-「[[みなみけ〜おかわり〜]]」 オリジナルキャラクターなどが不評。
-「銀盤カレイドスコープ」 原作あとがきに詳細。
-「ラブゲッCHU〜ミラクル声優白書〜」 DVDのリリースが途中で止まったまま。
-「となりの801ちゃん」(「TBSアニメフェスタ2008」でTVアニメ化発表後、一転、中止に)
-東映版「[[Kanon]]」(京都アニメーション版ができたことで一気に黒歴史化)
-「咎狗の血」の作品そのもの。DVDにおいて問題個所とされた殆どが無修正だったことや後にスタッフがtwitterで製作会社の倒産などを明らかにしている。
-「11eyes-イレブンアイズ-」 伏線回収が全くされておらず更に原作レイプ。極めつけは夢オチだったこと。
-富野由悠季における「TVアニメ[[もしドラ]]」
-「艦隊これくしょん-艦これ-」如月轟沈などで不満が燻っていたが、第10話にて提督が吹雪を鎮守府に呼んだ理由が「夢の中に出ていた」からだと判明したことで黒歴史化が決定
-「遊☆戯☆王」(東映版)

***OVA
-「HAND MAID マイ」(全3巻の予定が発売元が倒産し1巻で終了。2・3巻は完成していた)
-「ナースウィッチ小麦ちゃん マジカルて」が、「The Soul Taker〜魂狩〜」より有名になってしまったこと
--「ナースウィッチ小麦ちゃん マジカルて Z おぺ1」<!-- おぺ2は黒歴史入りを免れた模様 -->
-「[[戦闘妖精雪風]]」
--↑のスピンオフ「戦闘妖精少女 たすけて!メイヴちゃん」
-「宇宙英雄物語」(角川お家騒動でポシャリ)
-子安武人版『新・北斗の拳』
-OVA「キラキラ☆メロディ学園」
-「ありす・イン・サイバーランド」(上・下巻、テレビ東京で先行放送があったが、作画の手直しをしている間にスタジオが倒産、下巻が発売中止。)
><!---「こみっくパーティー」 (理由が分かりません。それにOVAのこみパは「こみっくパーティRevolution」ですが……)--><
-「いつだってMyサンタ!」(全2巻と原作者が自身のブログで発表→削除。なかったことに)

**ファンが許せない1シーン
-「宇宙のステルヴィア」の片瀬志麻と音山光太のキスシーン(※小唄死ね)
-「真月譚月姫」において、シエル先輩がカレーではなくスパゲッティを食べていること。
-「[[魔法少女まどか☆マギカ]]」の第3話で[[巴マミ]]がお菓子の魔女に頭をちぎられて死亡

**放送局の都合など
-フジテレビにおける「ガドガード」・「R.O.D -THE TV-」・「サムライチャンプルー」・「蟲師」などの打ち切り(「クロノクルセイド」は不定期放送になったが、最終話まで放送した)
-「WOLF’S RAIN」の4週連続総集編。あげく最終話に達しないまま終了。(最後4話はOVAとしてリリース。2クールのアニメなのに全30話という形になった)
<!--- -妖怪退治物アニメ「幽玄怪社」 たった4話で終了。(←「幽幻会社」の事ならビデオ用全4巻だから間違い)--->
<!--- -宇宙どたばたコメディ「てなもんやボイジャーズ」 たった4話で終了(←これもビデオ用全4巻だから間違い。)--->
-「[[サイボーグクロちゃん]]」放映期間中に製作会社が倒産
-「白鯨伝説」(衛星アニメ劇場)総集編や再放送を頻繁に流していたが、途中で製作会社の倒産のため放送中断、アニメ劇場のお姉さんが謝罪した。(後に再開)
><!---「コードギアスR2」日5と「マクロスF」の深夜帯放送。(前者が深夜、後者は土6が定石。TBS編成部が先祖帰りか時代逆行でもしたのか?)(←誰にとっての「黒歴史」か分かりません。両作品のファンの中で、この放送枠を許し難いと思うのは少数派だと思います。枠による興業の失敗という意味なら、放送終了後に結果が出てからが妥当だと思います。)(返答:ギアスR2 3% マクF 1% 異常に低い視聴率がすでに出ています。ギアス未公開映像が流出したのは、低視聴率にあせった制作側が、マスコミで騒がせるための自演だという論調もあります。その証拠に、別作品でも同じ手口で騒ぎが起きた。深夜向けを皆が外出してる夕方に、ゴールデン向けを深夜に、まるで素人のような采配なのは明白ですね。)←(現在放映中の作品を「歴史」扱いするのは変。「異常に低い視聴率」はただの主観(「異常に低い」事を示す比較データは?)だしそもそもデータとして有効とも思えない(まだ開始から一ヶ月)。「流出自演」もただの憶測(ネット配信準備時のミスと公式発表)。ついでに放映時間の「定石」の根拠も無い。)返信 出たなソース厨必死だなwww 私も一応、方々の”業界事情”が風の噂で流れてくる身分なのでー あなたがたの姿勢も「わかる」んですがーwww ここにいくつかの理論的考察ブログ記事のURL貼ってもいいけど、ここ重くなっちゃうしな… ←(必死なのはソッチでは? 人を「厨」扱いして「www」すれば根拠のない自説が認められるとでも? 「考察」や「噂」じゃなくて「証拠」出してください。2chの「今週のテレビアニメ視聴率」見ても視聴率3%以下のアニメはざらにあるようですし、ビデオリサーチのベスト10でも10位は5%前後しかありませんが? どこが「異常に低い視聴率」? それに、リアルタイム視聴しか数字に出ないし、両作品とも関連商品で儲けるタイプの作品だから視聴率が低くても焦る必要なんてないんですが。)
←(資料云々以前に、最終話までの最高・最低・平均視聴率さえ出ていない以上、現時点では「黒歴史」の定義に当てはまらないと思います。)(返信 あまり種明かしはしたくないですが、おれは「制作サイド」です。経験少なくない、いわばヤリ手として評価される存在です。ギアスや舞hime系は原案からかかわってますし、サンイラズだけが取引先ではありません。NHKや民放各局へも出入りしてます。だからいろんなとこの考え方を知ってるし、耳に入ってきます。paranoia.sblo.jp/article/14517792.htmlこの辺が真相に近い。無論、それを証明できませんし、する必要も薄いのですが、あなたがたが自演勢力であることも、うすうす感づいていても、証明を徹底するつもりもありません。ソース厨という形態は基本的に、総会屋的なディフェンス工作(料金発生j-cast.com/2006/08/10002482.html)、もしくはそれに利用される学生的若い連中、でしかない、という”不確定論”だけ、提示しておきましょうw なにか追求があるようでしたら、今後はおれのダイアリーのコメント欄にでもどうぞ。)←(君が本当に「制作サイド」だとしても、言ってる事が正しい事には全くならない。他人を納得させられるだけの「根拠」や「データ」を提示せずに相手を「厨」扱いして誤魔化してる時点で単なるガキ。お話になりませんな。)(返信 なんでしたら、プリキュア5か、ギアスR2の、シナリオに加えて欲しいアイデアを、私のダイアリーに挙げてみてください。優秀なら、提案してみます。現場が採用するかはあなた次第ですが。プロというのは基本的に、瞬時判断の連続です。1話だけで判断し、先手先手を打たねばならない。データが全部そろってから動いたのでは遅い。BVやサンライズのどの辺がどう動いたか、曖昧ですが私には見当がつく、そういう立場です。これをあまり公にできるわけがないです。一応は信用問題にもなるから。)←どうでもいいけど長えーよ。
--><
- 関西が舞台となっている「男どアホウ甲子園」は声優の関西弁に否定的なテレビ局幹部の意向により初期は標準語の台詞で放映されたこと(違和感があったため、途中で関西弁に変更)。
-京田辺市斧殺人事件による各局の放送自粛。(対象になった作品:スクールデイズ、ひぐらしのなく頃に解。ゼノグラシアは回避)

**各話エピソード
-「鉄腕アトム(白黒版)」第34話「ミドロが沼の巻」 スタジオ・ゼロが作画を担当したが、あまりの出来に酷さに手塚治虫自らフィルムを封印。欠番扱いになりましたが、のちに、海外で発見)
-「学校の怪談」の第3話に予定されていた口裂け女
-「ポケットモンスター」第38話「でんのうせんしポリゴン」(いわゆるポケモン事件)
-「ポケットモンスター・アドバンスジェネレーション」第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」
-「ロスト・ユニバース」第4話「ヤシガニ屠る」作画・動画が全面崩壊。以後、作画の酷い作品の代名詞が「ヤシガニ」と呼ばれるハメに。セルビデオではリテイクしたが、その作業も遅れて最終巻に収録。
-「まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜」第14話「ナジェーナ」
-「カウボーイビバップ」におけるSession XX.「よせあつめブルース」(テレビ東京では放送コードの問題などで26話中12話しか放送されなかったため、急遽作られた総集編。その後DVD等に収録されることも再放送されることもなかった)
-「サザエさん」におけるマスオ=サンタクロースを描いた「サンタさんとお約束」
-「ドテラマン」第7話「かわいいアイドルにはツノがある!?」(サイコーユ鬼登場の回。CS再放送では欠番)
-「ドリームハンター麗夢」1巻における○○○ビーム<!--お察しください-->
-「アキハバラ電脳組」11話、17話。
-「蒼穹のファフナー」の1話〜12話まで
-「超時空要塞マクロス」第11話「ファースト・コンタクト」
-「ローゼンメイデン」第9話「檻」(作画の歪み・フラグ成立→NTR等ファンにとっては忘れたい話)
-「プロゴルファー猿」における「新プロゴルファー猿」(143話←→10話打ち切り)
-「デ・ジ・キャラットにょ」プリンセススクール編(第40〜52話)
-新潟中越地震の影響により2004年10月25日に放送予定だった「ブラック・ジャック」Karte3「ひったくり犬」が放送延期。(内容が地震関係だったため、重要キャラクター「ラルゴ」の初登場でありながら未だに放送をしていなかった。なお、DVDは最終巻に収録。)→2006年7月17日の秘蔵版スペシャルでSpecial Karte「ひったくり犬」として放送された。
-「地獄少女」東京MXテレビ第6話放送日時変更(夕方では放送できないシーンが多すぎるため別の日の深夜の特別枠で放送された)
-「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」における「どどんまい」「キャベツ」
-「ひだまりスケッチ」第10話、いわゆる「富士山」。
-「アニメンタリー決断」第26話「川上監督の決断」 第1話〜第25話の話とはあまりにもかけ離れている為。本来は昭和天皇の決断を扱ったエピソード自粛による代替作品との見方がある。
-「School Days」の最終話 の放送中止。
-「ひぐらしのなく頃に解」の一部放送局打ち切り
-「こどものじかん」の一部局全話放送中止
-「[[コードギアス 反逆のルルーシュR2]]」第9話の差し替えで放送された「アキバで対決!コードギアス祭」<!--- における番組での出演者のよゐこ・有野晋哉の失言により視聴者によるブログ炎上事件が発生。(←有野のブログ炎上はお笑い芸人なのに冗談(あれは「失言」ではない)を理解してもらえなかった有野の黒歴史では? 有野のブログはコードギアスと関係ないし。---><!--制作と内容がぐだぐだだったのにも関わらず、皮肉にもその回の視聴率は8.6%と本編最高視聴率にあたる初回3.0%を上回った事。(←この視聴率は関西(近畿?)限定。関東では2.0と変わらず。)-->
-「瀬戸の花嫁」第17話(作中のパロディが、著作権侵害とクレームがつき、放送中止に)
<!---「プリンセスラバー!」第6話における不自然なモザイク。(地上波規制は、特に珍しくない)-->
-「ポケットモンスター ベストウイッシュ」における2011年3月17日放送予定だった「ロケット団VSプラズマ団!」。(原発事故をテーマとする内容であったため延期としたものの、再放送の目途が立たずお蔵入り)
-「暗殺教室」第3話。(ナイフを振り回すというシーンがISIL日本人拉致事件と重なるため。翌週放送された)

**ルパン三世関係
-押井守版「ルパン三世」 ←キーワード「ルパン三世バビロンの黄金伝説」参照
-「ルパン8世」
-「ルパン三世風魔一族の陰謀」のルパン声優陣<!-- 山田康雄死去後、一部のファンの間ではこちらを望む声もあるようだが、この作品以後元の配役に戻っていることを考えればやはり黒歴史 -->
-侍口調でなかった頃の石川五右ヱ門
-『[[クラリスマガジン]]』
><!-- 山田康雄死去による『物真似タレント』栗田貫一が代役起用 (現時点においては黒歴史ではないと思います)--><

**ガンダム関係
-小説「ガンダム・逆襲のシャア」(同名映画のノベライズではなく、'84年の秋に刊行が発表された富野由悠季の小説。結局Zガンダム開始のドサクサで消えた模様)及び、同時期に発表されたプラモデル「MSX」シリーズ
-富野由悠季原作の小説「ガイア・ギア」のタイトルが、当初「機動戦士ガイア・ギア」であり、宇宙世紀シリーズに直結していたこと。更には、CDドラマ化までされていたこと。
-富野由悠季のガンダムヒロインへの卑猥発言
-永野護版「ZZガンダム」
-「ガンダム・センチネル」OVA。「モデルグラフィックス」誌に記事が掲載された直後に、企画中断。のちにOVA「機動戦士ガンダム0083」の企画に発展。
-RX-78 NT-1アレックスとRX-78-4ガンダム4号機の関係
-スペリオルドラゴンと武者頑駄無真悪参の関係
-漫画版「機動戦士Vガンダム」における騎士Vガンダムと疾風二連斬りとサンダーインパルスと、単行本ですら存在を抹消されたギンザエフ大尉関連エピソード
-スーパーロボットの乗りで初代ガンダムにハンマーを持たせてしまったこと
-岡崎優「機動戦士ガンダム」 宇宙でズゴックやゾックが出撃していたりジャブローではシャアがアッガイに乗っていたりとトンでもなかったりするが極めつけはアムロの性格。
-DX合体セット機動戦士ガンダム他<!--byクローバー-->
-マン・マシーン
-サイド8
-スペース・セツルメント
-「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」におけるいろんなこと。
-「フォー・ザ・バレル」

**ヤマト関係
-「宇宙戦艦ヤマト」の星雲賞受賞
-「さらば宇宙戦艦ヤマト」ファンにおける、「宇宙戦艦ヤマト2」以降の展開。
-「宇宙戦艦ヤマト完結篇」における沖田艦長の復活劇。
-「新・宇宙戦艦ヤマト」や「宇宙戦艦ヤマト復活篇」や「大ヤマト零号」などなど。
-「[[YAMATO 2520]]」

**キャラクター
-「RAGNAROK THE ANIMATION」に登場するはずだったクルセイダーのアスラン(CV:草尾毅)とOPの最後辺りに出てくるメガネっ娘セージの存在
-「RAGNAROK THE ANIMATION」のキーオのことをイルガが当初「やつはキーオじゃない、ヘイズだ。そうだ、混沌を呼ぶもの」と呼んでいたこと<!--その後ヘの字も呼ばれなくなった。-->
-サザエさん家の隣に住んでいた浜さん
><!--アニメ「ニニンがシノブ伝」のOPに意味ありげに登場するも、本編には全く関係なかった黒いシノブ(シノブ伝がパロディを多用するギャグアニメであることを考えると、OPの黒シノブは、影の自分との戦いというありがちな展開のパロディなのでは?)--><
-「ギャラクシーエンジェル」アニメ第4期に烏丸ちとせ出演(中盤からは存在自体否定されている)
><!--ポケモンAGのカスミとトゲピー登場の話はあれでちゃんとに完結されたし、トゲピー(トゲチック)はミラージュ王国に残り、カスミはハナダジムに戻っているので黒歴史ではないかと。--><
-劇場版ポケットモンスター ルギア爆誕のCMでのルギアのセリフ「命をかけてかかってこい!」
-劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王のCMのセリフ「バトルに勝つのは俺達だ!」
-「ローゼンメイデン・トロイメント」の第7ドール「薔薇水晶」(結局偽者の薔薇乙女ということになった)<!--いっそトロイメント自体黒歴史にしても良いかもしれない-->
-「おとぎストーリー 天使のしっぽ」における13〜15人目の守護天使の存在

**その他
-小説「劇場版機動戦艦ナデシコ」
-「王立宇宙軍 オネアミスの翼」のヘンな宣伝文句と「イメージソング」
-「デュエルモンスターズ」の付かない「遊戯王」(触れてもいいが正直「知る必要がない」「触れに来られない方が(特に知ってる側が)楽」)
-当初「双恋」「フタコイ」は「シスター・プリンセス Re Pure」のAパートBパート的に放映されるはずだったこと
-「[[アイドル天使ようこそようこ]]」よっきゅんコーナー
-ゲーム「ゼノギアス」におけるProduction I.Gのアニメパート
-「ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン」TRIGGERが制作したアニメーションPV

*anime_cast*アニメ(声優・人物)
**歌手
<!---「『砂の十字架』がガンダム劇場版の主題歌になったこと」Byやしきたかじん.御自身の番組『ムハハnoたかじん』(2007年放送。ゲスト岡田斗司夫)によると現在彼の中では黒歴史という認識はないようです。←しかもたかじんが怒ったのは事前の主題歌アポを取らなかったことではなく、自身のこだわりのジャケットが表裏全部ガンダムになったことらしい。-->
-映画ドラえもんにおける「風のマジカル」(歌・小泉今日子)が、DVDでは差し替えられていること。
-東京プリンが歌った「ドラえもんのうた」
-「カレイドスター」初代主題歌を韓国アイドルグループsugarが歌っていたこと(日本でのデビュー曲だったが、sugarのプロフィールからも抹消されている)
-「[[おねがい!サミアどん]]」のOPとEDを歌っていたアイドル時代の[[長山洋子]](本人のホームページのプロフィールでも曲が無かったことになっている。)
-ドラゴンアッシュの「陽はまたのぼりくりかえす」が「DTエイトロン」の主題歌だったこと
-[[GLAY]]のデビューシングル「RAIN」がアニメ「[[ヤマトタケル]]」の主題歌(ED)だったこと。しかも[[YOSHIKI]]プロデュース。EDが先に発売されて、OPの「真夏の扉」は2ndシングル。なお「RAIN」は映画版「ヤマトタケル」の主題歌でもあったが、のちに「GLAY」は「未来日記」の音楽担当をした際に、映画音楽にかかわるのは今回が初めて、とプロモーションしていた
-[[GLAY]]におけるアニメ「KAIKANフレーズ」の主題歌担当。
-[[小公子セディ]]」のOPとEDを歌っていた[[西田ひかる]]が、当時「[[小公子セディ]]」の裏番組だった「[[クイズ面白ゼミナール]]」にゲストで出ていたこと。またデビュー前だったため、本人のホームページのプロフィールには、テレビアニメのテーマソングを歌ったことは書いてあるが、CDシングルとしては発売されていないこと。<!--あまり知られていない事実なのでコメントアウトするのは惜しい-->
-ポルノグラフィティにおける「GTO」第二期OP「ヒトリノ夜」
-安田成美が歌っていた「風の谷のナウシカ」イメージソング
<!-- -Ali ProjectにおけるTVアニメ「CLAMP学園探偵団」OPの「Piany Pink」(ファンシーな楽曲・ボーカルで今のAli Projectの楽曲とは非常に異なる)この曲は所謂「白アリ」というタイプで、2006年にリリースされたベストアルバムに収録。黒歴史とは言いがたい。参照→http://www.jvcmusic.co.jp/aliproject/及びTVアニメ「マリア様が見てる」OPの「pastel pure」(原作者が詞を担当したため、本来の宝野アリカとはかけ離れた歌になったと言われる)-->
-ジン。「BLOOD+」の第4クールOP「雷音」、「コードギアス」の第2クールOP「[[解読不能]]」
<!-- -機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)のOPアニメ(泪のムコウ)の劇中、某国民的美少女アニメのOPアニメと酷似する箇所が見つかった事。(アンチの言い掛かりにすぎないので。静止画なら確かに似てるが動画で確認すれば全然違うと分かる。)
参考;http://rainbow2.sakuratan.com/img/rainbow2nd46243.jpg -->
-東京12チャンネル「ずっこけナイトドンデラマンチャ」の主題歌を歌った民謡歌手(民謡歌手側の黒歴史、HPでは一切触れられてない)。
<!--- -「MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP」における「けいおん!」ED曲「Don't say lazy」が、なぜか女性バンドSCANDALによるカバーだったこと前演者まで熱狂していた客席が一気に静寂に包まれるシュールな光景がそこにはあった。但し演奏そのものの技術は高い。 <!--(←主観が強すぎ。私には普通に盛り上がってたように見えた。ほかに比べると弱いが。アレンジがナニだったとは思うので黒歴史には賛成。)(←これも主観的な意見。そもそも時期尚早)(keyword:黒歴史の<「黒歴史」とは「(当事者が)忘れたい、なかったことにしたい恥ずかしい過去のこと」を指す>に当てはまらない(←定義をねつ造しない。ちゃんとhttp://d.hatena.ne.jp/keyword/%B9%F5%CE%F2%BB%CB?kid=21280#defineを読むこと。オリジナルを期待してたのにオリジナルではなかった時点で十分に黒歴史です。「時期尚早」は意味不明。早いも遅いも、ありません。本文も修正。)(関係者は、音楽番組ではカバーはよくある演出http://www.nhk.or.jp/eyes-blog/400/24102.htmlと説明している。「ファンなども含む」総意がどう転ぶかは、完全版の放送まで待てばどうだろうか。(←完全版になってもカバーがオリジナルに変わる訳ではないし、関係者が「よくある演出」と言ったところで受け取る側ががっかりした事にかわりはない。)(<普通に盛り上がってたように見えた>と言うのなら、不評一辺倒だったわけでもない。放送直後に決めつけなくとも、評価がどう定まるか、しばらく様子を見てからでも良いのでは)-->

**声優
<!---大山のぶ代における「ドラえもん」以外のお仕事(キーワード「大山のぶ代」参照)。2005年に降板してからはモノクマなどをやっているので黒歴史ではなくなった-->
-「シティーハンター2」の第1話にゲスト出演した国生さゆり
-宮村優子における企画モデル時代<!--アダルトビデオに出演していたのはここに含まれてるのかな? -->
-「DANDOH!」のヒロインCVにアイドル・平山あや起用
-声優・小西寛子の事務所移転&アイドル化&引退
<!-- -林原めぐみにおける初期の頃のアルバム特典の写真集(←近年、再リリースされた) -->
-インターネットアニメ「ブラック・ジャック」にてピノコの声優が宇多田ヒカルだったこと
-「エイケン」のヒロイン東雲ちはるのCVが大城美和であったこと
-桑島法子におけるS-nery時代
-真田アサミにおける東放学園・物語環境開発ラジオアシスタント時代<!--東放三人娘って言ってた気がする-->
-声優・大野まりなの2代目「リカちゃんの声」襲名、そして降板。
-声優・遊魚静の3代目「リカちゃんの声」 里子虐待による逮捕で降板(※タカラトミーは、大野まりなの降板後は、同じ準グランプリ受賞者の星河舞のみが担当していたとして否定している((http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110822/crm11082215450013-n1.htm)))。
-杉山佳寿子さんの後任を決める、「リカちゃん人形電話の声」オーディションで選らばれた3人のうち(大野まりな・鈴池静・柳原みわ<※芸名は当時のもの>)、2人もが不祥事で降板に追い込まれたこと。
<!-- -柚木涼香の「角松かのり」時代(←特に隠していない)-->
<!-- -ユニット「シスター・プリンセス」<!--アーティスト名表記は英字が正しいです。→英字である方のユニットはランティス側のものであって、スターチャイルドによるカタカナ表記のユニットとは別物です。-->
-Pritsの妹分ユニット「Puppy's」
-きまぐれオレンジ☆ロード Original CDシネマで、櫻井智による鮎川まどか。(イメージとあまりも違って、ファンからの評判は...)
-ドラマCD版「ああっ女神さま」のキャスト
-OVA「顔のない月」の4巻までの倉木鈴菜を演じた声優(<!--それまでは小林沙苗-->5巻以降は鷹月さくら)
-アニメ「餓狼伝説」でジョー東を演じた佐竹雅昭
-椎名へきるにとっての「リリカルかれんちゃんイメージアルバム」の存在(公式HPには記載無し)
-「声優」石原絵理子が「AV女優」うさだひかるとして数々のAVに出演したこと。(事務所は黙認状態だったが、事が公になってしまい解雇に)
-浅野真澄以外にとってのキラメロ時代(いのくちゆか・門脇舞以・榊原ゆい・徳永愛・日笠山亜美・細川聖可など)
<!---仲間由紀恵の「劇場版機動戦艦ナデシコ」「HAUNTEDじゃんくしょん」出演←所属事務所のプロフィールに書いてあります http://www.ogipro.com/Nakama.html ←仲間さんが自分から声優をしていたという話は一度も聞いた頃ありませんが。仲間さんがレギュラーを務めていたラジオも私が聞いている限りでは声優時代の話は聞いたことありません。そういう面では黒歴史だと思うのですが。まあ、感じ方は人それぞれだと思いますのでなんとも言えませんが。-->
-日本一の妹声優を目指すと言っていた釘宮理恵
-石村知子における「柊美冬」から「鶴野恭子」への改名理由(事務所社長の命名によるため所属を外れる際に返上)
-子安武人にとっての「ミネルバの剣士」(主演作品だが、その後18禁のリニューアル版(未完)が作られてしまった)
-子安武人にとってのZAZEL
<!---小清水亜美にとっての「明日のナージャ」←もう許してやれよ。(初主演作で代表作のひとつですが?)-->
-落合祐里香(現:長谷優里奈)の過去と現在、そして声優をやっていたこと自体が黒歴史へ・・・
-小清水亜美にとっての「激☆店 通販刑事亜美」
<!--小清水亜美にとっての幸福の科学制作『仏陀再誕』←絶対許さない(まだ公開前なので)-->
-乙葉における「GetBackers-奪還屋-」(「それいけアンパンマン いのちの星のドーリィ」に出演した時、マスコミに「声優初挑戦」と報道された)
<!---「おとぎストーリー 天使のしっぽ」で酷評された平野綾(酷評ばかりでもなかった)-->
<!---「-西川貴教が「るろうに剣心」に出演していたのに、後に「ガンダムSEED」で「声優初挑戦」と報じられたこと。(のちに本人がネタにした)-->
-堀江由衣にとっての17歳教。
-「声優界のビートルズ」ことアイドル声優グループ「スフィア」
-生前の川上とも子における門脇舞以、元夫ことEARLY WING社長
-門脇舞以における喜多村英梨とEARLY WING社長
-2011年のアクセルワン設立から現在において、バオバブからの移籍組(福山潤、後藤邑子、小清水亜美、三瓶由布子等)が多数を占めている理由
-喜多村英梨がヒロセプロジェクト時代に起こしたドタキャン
-アトミックモンキー、アクセルワンにおける林沙織
-スタイルキューブを月の途中という中途半端な時期に離脱したゆいかおり(小倉唯・石原夏織)と三澤紗千香における、事務所を移籍した経緯及び三澤が弁護士を用意して揉めたとされるマネジメント問題

**アニメ製作スタッフ
<!---「GEAR戦士 電童」で小林靖子が途中で降板した理由はスバルの設定と関係があること。(噂のレベル)-->
-「鉄人28号」で企画段階の時、今川泰宏が大月俊倫から出された条件を飲めず、監督を降りようと考えたこと(予算を出し渋り、上限カット数が少なすぎてロボットを動かせなかったから)
-京都アニメーションにおける山本寛の存在
<!---元サテライト板垣伸の「バスカッシュ!」への意気込み。(下記の監督降板と重複するので。それと板垣伸はサテライトに所属したことはありません)-->
-キャラクターデザイン小林多加志
-原案東浩紀における「フラクタル」
-[[ココロコネクト]]ドッキリ事件。この一件が発覚した後にコラボした「戦国大戦」も被害を受けかけた。
-「ドラゴンボール改」で音楽担当をしていた山本健司が番組中に流していたBGMに盗作等著作権侵害に触れる物が判明し、途中から菊池俊輔にクレジット変更になったこと。尚、公式サウンドトラックCDでは菊池名義だが、本放送分のDVDでは山本がそのままクレジットされている。

**大人の事情
-「ちっちゃな雪使いシュガー」放映開始直前のキャスト変更(山本麻里安→川上とも子)
-「ビューティフルジョー」制作発表直後のキャスト変更(大里雅史→関智一)
-「SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK」(「宇宙海賊キャプテンハーロック」のリメイク)当初、AT-Xで放送予定だったが、敵方の攻撃兵器にダビデの星(六芒星)が描かれていたため、原作者の松本零士からクレームがつき、放送中止に。(その後、問題箇所を修正してDVDで発売→日本テレビほかでテレビ放映)
-「アニメシャワー」(関西ローカルのアニメ枠)での提供クレジット場面での放送事故。幾つかのスポンサーがこの回で降板した。
-「フルメタル・パニック!」が同時多発テロの影響で放送延期。
-「ヤミと帽子と本の旅人」放送局変更
-「びんちょうタン」放送局変更
-「ラジオ大阪」における各種企画や2005年春の改編での反応<!--各種企画はVメイツ、BBVステーション、他相応しいカテゴリがあるならそっちに移動頼みますm(_ _)m-->
-「舞-乙HiME」は当初「舞☆MAiD」というタイトルだったが、監禁事件がきっかけで内容が変更(メイドが登場するハーレムアニメになる予定だった)
-「アイドルマスターXENOGLOSSIA」
-「エイトマン」が終了した本当の理由
-「宇宙のステルヴィア2」「機動戦艦ナデシコ2」の企画凍結(XEBECとスターチャイルドの仲違いが原因と監督がWeb日記で説明)
-BPS二期アニメ企画が中止。
-「バスカッシュ!」板垣伸監督の途中降板。
-「涼宮ハルヒの憂鬱」エンドレスエイト放送中に、山本寛が勝手に謝罪してしまったこと。<!--エンドレスエイトに対する石原立也の釈明と伊藤Pの問題発言とヤマカンの謝罪会見。-->
-フジテレビ火曜夜19時枠で放送されていた「サザエさん」 日曜本編におけるボツネタと旧作を放送していたがとある事情で打ち切りになった。
-ラサール石井における実写版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」
-お色気アニメにおける白逆光。小さいお友達に対する配慮。
-アイドル声優のスキャンダルを狙ったストーカーブログに対する所属事務所などの対応。
-TVアニメ「スイートプリキュア♪」の登場人物・調辺アコ(=キュアミューズ)の変身シーンに不適切な表現があったとしてBPOからシーンの変更を余儀なくさせられた事。
-アニメ「男子高校生の日常」ED曲を担当する予定だった人格ラヂオがブログでの失言によって降板&活動中止に。
-アニメ「偽物語」の制作発表後のキャスト変更(平野綾→坂本真綾)