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政治学資料室 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2100-01-01

はじめに


このブログは,法政大学博士後期課程の松尾隆佑が運営します.


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2015-10-11

日本政治学会 2015年度研究大会 2日目

要領


プログラム

9:30-11:30 分科会C








13:10-15:10 分科会D








15:30-17:30 分科会E








13:10-17:10 ポスターセッション政治学フロンティア

2015-10-10

日本政治学会 2015年度研究大会 1日目


要領


プログラム

10:00-12:00 分科会A







  • A8 Nationalism and Reconciliation in East Asian Democracies(国際交流委員会企画)

13:20-15:20 分科会B








15:40-18:00 共通論題「憲法と政治」

2015-07-01 2015年7月の出版物

高橋伸夫 (編) 『現代中国政治研究ハンドブック』慶應義塾大学出版会



目次

  • 序文(高橋伸夫
  • 総論(高橋伸夫
  • 第I部 政治体系の環境を形づくる要素
  • 第II部 権力機構
  • 第III部 政治体系への「入力」に関わる要素
    • 第5章 政治参加(中岡まり)
    • 第6章 中国政治と「市民社会」(小嶋華津子)
  • 第IV部 政治体系からの「出力」に関わる要素
    • 第7章 政策決定と政策過程(加茂具樹)
    • 第8章 中央・地方関係(磯部靖)
    • 第9章 国民統合(田島英一)
    • 第10章 社会の統制(金野純)
  • 第V部 政治体系の変化
  • 補遺 欧米の研究者による中国政治研究――道具箱のなかのあらゆる道具を使用する?(メラニー・マニオン/上野正弥訳)
  • 人名索引・事項索引

公共選択学会 (編) 『公共選択』64号, 木鐸社


公共選択 第64号

公共選択 第64号


目次

  • 巻頭言
    • 宇田川璋仁「研究過程とその成果のSensibilityを追求したG.タロック教授を偲ぶ」
  • 論文
  • 特集I:ゴードン・タロック先生追悼特集
    • 横山彰「G.タロックと公共選択論」
    • 大岩雄次郎「タロック政治経済学における人間行動の探求」
    • 原田博夫「タロック先生を偲んで――稀有のアイディアマン・企画力」
  • 特集II:公共選択と国際関係
    • 林正義「公共選択と国際関係:このセッションのねらい」
    • 山本和也「理論の変容――1990年代以降の国際関係論と公共選択論」
    • 清水寛文「同盟の経済学
    • 藤本茂「公共選択と国際関係――エージェント・ベース・シミュレーションが開く新たな地平」
  • 特集III:公共選択学会第18回大会報告論文
  • 書評

社会政策学会 (編) 『社会政策』7巻1号, ミネルヴァ書房



目次

2015-06-02 2015年6月の出版物2

『年報政治学2015-I 政治理論と実証研究の対話』(Vol. 66-1)



小川有美「はじめに」


特集論文

稗田健志「政治理論と実証研究をつなぐ環――経験的分析における概念分析の役割」
田村哲樹「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」
河野勝/三村憲弘「他者への支援を動機づける同情と憐れみ――サーベイ実験による道徳的直観の検証」
粕谷祐子「「一票の格差」をめぐる規範理論と実証分析――日本での議論は何が問題なのか?」
井上弘貴「政策アドボカシーにおける政治理論と実証分析の競合と協働――都市とモビリティをめぐる諸問題を事例として」
芝崎厚士「国際関係研究の将来――国際関係の研究からグローバル関係の研究へ」
木山幸輔「社会実験リバタリアンパターナリズムは世界の貧困を救う? ――援助の新潮流に関する政治理論的一考察」

公募論文

馬路智仁「それゆえコモンウェルスへ身体を捧げた――アルフレッド・ジマーン『ギリシャ共和国』と帝国共和主義」
聖人「1980年代以降の医療供給制度改革の展開――政策学習論の視座から」
中川洋一「2013年ドイツ連邦議会選挙の分析と連邦政治への含意」
城戸英樹「中央地方関係における政党ルートの役割――財政移転改革の日本カナダ比較」
築山宏樹「地方議会選挙の得票分析――議員行動と選挙とのつながり」

日本政治学書評委員会2014年書評

日本EU学会 (編) 『日本EU学会年報 35 EUの連帯』有斐閣


EUの連帯 (日本EU学会年報 35号)

EUの連帯 (日本EU学会年報 35号)


目次

  • 共通論題:EUの連帯
    • Solidarity as a challenge for the EU : The case of justice and home affairs (JOrg MONAR)
    • EUの連帯とユーロ圏の連帯(田中素香)
    • EU市民権と連帯への課題(安江則子)
    • The 2014 European Parliamentary Elections: Emerging signs of a shift from ‘solidarity’ to ‘politicization’ at the EU─level(スティーブンデイ)
  • 独立論文
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