非実在電網便利手帳別館 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2011-08-03

1年やりきった

このブログははじめたのは2010年8月3日

これで365日以上、毎日やりきったw

1年以上が目標だったので、とりあえず達成。

自己満足だけど、やりきることって大切だよね。

facebookで困る人救済(?)サービスは必要だよね

facebookで困る人。

さて、誰だろう?

結局のところパーソナルプロデュースというか、自己PRの場として日本ではひろがっていると思うのだ。つまり"自分"宣伝サービスになるのだけど、そうすると困るのは"出せない自分"を出さないといけないときね。

例えば、家族に内緒の話とかw 会社とプライベートで違う一面を持つ人とかw

まぁ他人からは笑える話だけど、当事者は笑えないわけで。でも、いろいろな人間関係というかお付き合いでfacebookを使っている人もいて、でも消極的にならざるをえないことも多々ある。

そこでfacebookを使いたいけど、使いすぎると困る人を救済するサービスはどうだろうね?

方法は2つある。

ひとつは裏を顔を持つということ。特定の人に対してまずそうな発言は、別のアカウントで発言する。もちろんアカウントは複数持てないので、発言を代行して話す"身代わりアカウント"を使う。バレたら問題だけどねw

あと、ひとつはまずい情報を薄めちゃう。つまり、まずそうな発言をマッハのスピードで問題ない発言で"サゲ"てしまう。

てか、メッセかグループ使えよ!という意見の方が正しいねw

ただし、これがビジネスライクに応用できると思うのだ。

2011-08-02

メディアごとの情報格差?キチンと調べる試験ソースは"ウソ"?ホント?

その昔は情報ソースといえば新聞かラジオだったわけで、テレビが出来てからは受動的な情報ソースとして垂れ流し状態が長く続いた。

で、ネットが出てきて、またメールの普及に伴い情報ソースが多重構造化してしまった。こうなってくると、どのルートで流れた情報か?によって、伝達スピードも違えば正確さも違う、また主義主張さえも変質するわけだ。

そうすると、どの情報が正確かつ早いか?を調べたいのだけど、これがなかなか難しい。だって情報の受け手側が本当に受け取ったか?は数値では分かりにくいのだし、その格差が分かったとして何に役立つのか?また情報ソースの多重化によって風評被害が生まれやすく、また正しい情報が伝わらない弊害も多々あるのだ。

とはいえ、情報伝達スピードを測るには"ウソ"を使うのが有効そうだ。もっともらしい"ウソ"は激しく人を引きつけ、情報伝達を促すものだ。あとから"ウソ"と否定するのも大変かもしれないが、人心を引きつければ自然と伝播する。そのスピードを定点観測すればメディアごとの情報格差が見えてくるだろう。

例えば歴史上の人物のもっともらしい"ウソ"の話や、健康に関わる"ウソ"など、気になることは伝わりやすい。

壮大なイタズラになりかねないけどねw

2011-08-01

フルオートでブレインストーミングができるとどう?それは情報解析なのか

何かについてアイデアが欲しいときって、具体的な課題を決めてブレインストーミングをすると良いのだけど、なかなか発言がなくって困ることもしばしば。どうしても意見を否定されるんじゃないか?とか意見のレベルが低いんじゃないか?とか不安になって、言い出しにくいことがあるよね。

とはいえ意見がないのが一番良くないのだし、かといって云いたいことを云えないのも困ったもんだ。

そこでソーシャルネットワークを使ってと思うんだけど、最適な方法はなんだろうね。

例えばすべて自動でブレストができるとどうだろう?

つまり気が付かないあいだにブレスト完了とか。まぁ、ブレストに参加していることぐらいは分かるとしても、SNS上の発言を検索解析して、ブレスト材料とするとか。

要はSNSで流れている発言の関係しそうなものを自動でピックアップして、ブレストの発言に組み込んでいく。それに対して主要メンバーが発言を足して行くと。

そうすれば出ないアイデアも、わりとスムースに出てくるかもしれない。

もっとも、それって情報解析に近いのでは?と思うけどね。

2011-07-31

みんな童心に戻ってSNS(笑)ここだけ80年代とか60年代とかタイムスリップ的ソーシャルメディアは?

ネットをやっていて、たまにはまるのがyoutubewikipediaなどで見つけた懐かしネタ。

そーいえばそんあことあったよね!とか考えているうちに数時間w とか、平気でありえるので困るよね。

さて、そうすると思うのが、あのころに戻りたい!なのか、それともあの頃のことを話したいのどちらかなわけで。どちらもバーチャルには実現可能だったりするのだから、実現しない手は無い。

ということで、ソーシャルメディアの中でタイムスリップはカンタンだろう。つまりアルアルネタでいいわけでw

ただしややこしいんのが記憶間違いで、案外とお互いの認識のズレで喧嘩になることもあろう。すると、時系列に並んだピックアップ情報など、サポートすべきものは多分にあろう。

ともあれ、みんなで疑似タイムスリップを遊ぼうということでしたよ。

2011-07-30

朝はすっきり!おはようプロジェクトで目覚めぱっちり?

朝は眠いzzz

起きたくない、という日もある。むしろ毎日かな?

こういう時は誰かに起こしてもらいたいのだが、そこってネットで工夫できないかな?

例えば動画でおはようメッセージを共有してしまう。それを起きたい時間に合わせてスマートフォンから動画が再生されるとか。そういえば、昔メッセージを録音する目覚まし時計ってあったけど、あれのネット版かな。

しかし単に録画や録音再生ではなく、メッセージは日替わりだったり今日だけのメッセージだったり。今日もみんなで頑張ろう!を共有できると良くない?

余計に起きたくなくなるかもねw

とはいえ、ライフスタイルソーシャル化するということで楽しくなるかも?