killhiguchiのお友達を作ろう このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

 

2018-01-08 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

3連休は風邪であった。せめて今晩くらいは絵を描こう。

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2018-01-01

[]aboutness関係の様々 13:10 aboutness関係の様々を含むブックマーク aboutness関係の様々のブックマークコメント

「太郎は学生{だ/である}。」→「学生{の/である}太郎」
「幹事は太郎{だ/である}。」→「太郎{*の/??である}幹事」(「幹事{の/である}太郎」)
「ジキル博士はハイド氏{だ/である}。」→「ハイド氏{*の/である}ジキル博士」
「太郎は台所{だ/である}。」→「台所{の/*である}太郎」
「太郎は鰻丼{だ/である}。」→「鰻丼{の/*である}太郎」
「牡蠣料理は広島{だ/である}。」→「広島{#の/*である}牡蠣料理」
「魚は鯛{だ/である}。」→「鯛{*の/*である}魚」
 倒置指定文「AはBだ」のAが主題ではないということの現れだろうか。
 同一性文やウナギ文やカキ文は主文現象なのだろうか。

「次郎は太郎が学生だと思った。」「次郎は太郎を学生だと思った。」
「*次郎は幹事が太郎だと思った。」「次郎は幹事を太郎だと思った。(なぜOKなのだ)」
「次郎はジキル博士がハイド氏だと思った。」「次郎はジキル博士をハイド氏だと思った。」
「次郎は太郎が台所だと思った。(総記ならOK)」「*次郎は太郎を台所だと思った。」
「次郎は太郎が鰻丼だと思った。(総記ならOK)」「*次郎は太郎を鰻丼だと思った。」
「次郎は牡蠣料理が広島だと思った。(総記でも厳しい)」「*次郎は牡蠣料理を広島だと思った。」
「*次郎は魚が鯛だと思った。」「*次郎は魚を鯛だと思った。」
 例外的格付与はただのaboutonessではだめだというのはいいとしても、属性でなければならないとは言えない。

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2017-12-29 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

今日は大掃除をしたり本棚を組み立てたりしたので趣味をする体力がない。

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2017-12-26 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

今のところ、決められた時間で趣味をするというコミットメントは守られている。

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2017-12-24 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

忙しい忙しいでは、いかん。転職の勉強と同じで、毎日決められた時間は必ず趣味に費やさないと、このままでは作品を作らないままになってしまう。
明日から1日1時間は絶対趣味に費やす。夜9時半から10時半。

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2017-11-29

[]『認知類型論原理』 18:58 『認知類型論原理』を含むブックマーク 『認知類型論原理』のブックマークコメント

買って激しく後悔した。電波だ。

[] 18:57 を含むブックマーク のブックマークコメント

結石は出た。しかし明らかにそれ以外の大きい痛みが腹部と背中にある。いくつも検査したが何も出なかった。これも疼痛性障害の痛みなのだろうか。ただ、ロキソニンが効くのである。ということは、実は何らかの炎症があるのだろうか。それとも、疼痛性障害がよくなってきていて薬が効くようになっているのだろうか。まあ、当面はアクセプトしながら、ロキソニンということになるのか。

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2017-10-25

腸炎ではなかった 21:55 腸炎ではなかったを含むブックマーク 腸炎ではなかったのブックマークコメント

 結石。
 教訓。医者は自分の専門しか見ない。あるいは、いくつかの検査で否定された病気を、他の検査で探そうとはしない。そのせいで、見えているはずのものが見えないことがある。

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2017-10-18

[]展覧会 19:40 展覧会を含むブックマーク 展覧会のブックマークコメント

2017-10-01 - killhiguchiのお友達を作ろうで書いたように、初めて展覧会に出品した。このページ「幻想美少年展 第参章」開催中です! - ギャラリーソラト Gallery Sorath の下の方に、私の作品の写真が載っている。奇妙な感じだ。

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2017-10-10

腸炎 22:43 腸炎を含むブックマーク 腸炎のブックマークコメント

 今年も厄年か。

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2017-10-09

[]下腹部 19:33 下腹部を含むブックマーク 下腹部のブックマークコメント

 非常に気持ち悪い。痛いのではない。今日一日アクセプトしていたが、これは生物的に何か起きているのではないか。病院に行かねばならぬのか。

[]宝石の国 00:35 宝石の国を含むブックマーク 宝石の国のブックマークコメント

 案の定、アニメを何回も見返してしまう。

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2017-10-01

[]展覧会 00:53 展覧会を含むブックマーク 展覧会のブックマークコメント

などというものに出すことになった。幻想美少年展 第参章 - ギャラリーソラト Gallery Sorath
以前、もう5年以上前だが、入院したところの准看護師さんが趣味で水彩画を描いていて、それを近隣の郵便局に貼ってもらったり公民館の展覧会に出したりしているのを聞いて、そういうことで人と繋がって行くことが大事だと思ったのだが、私の絵は公序良俗的なやつではないので、ネット上でしか繋がっていなかった。ネット上では非常にありがたい出会いがたくさんあった。私の絵は実物を見ても面白くもないものなので、どれほど展覧会に参加する意義があるのか甚だ不明だが、でも誘われたのは何かの縁だろうと思い、参加することにした。
良縁が増えるといい。

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2017-09-24 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

やっと風邪から立ち直る。

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2017-09-22

[]述体3分割 05:27 述体3分割を含むブックマーク 述体3分割のブックマークコメント

やはり一昨日のは上手くいかない。

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2017-09-19

[]述体の三分割。 23:06 述体の三分割。を含むブックマーク 述体の三分割。のブックマークコメント

 喚体の基本的分割は、叫ばれた名を持つモノがどこに存在するかだった。モノの基本が存在であれば、その様々は存在位置による。価値次元にあるか事実次元にあるかで分かれ、価値次元にあるのが希望喚体であった。事実次元のうち、今ここにあるのが感動喚体であり、それ以外が非感動喚体であった。
 対して、述体の基本的分割はどうなるか。そこが今一つはっきりしなかった。述語で述べることが可能になるということは肯否が可能になるということだ。あるいは、命題を構成することが可能になったということは真偽が問えるようになったということだ。どちらも名詞一語の喚体では不可能である。真偽が問えないかどうか、肯否が可能かどうかが基本的分割線となるだろう。疑問、仮定、祈願、いずれも述体を構成しただけであって即自的な意味での肯定作用はともかく積極的に肯定されてはいない。主述の組み合わせを仮構しただけである。これをかつては異世界開拓と呼んだ。対して、真偽判断可能なもののうち積極的に肯定され真偽が明確に定まっているものは、当然、話者の知識であるが、眼前描写や嘘もここに含まれる。かつては知識文と呼んだ。そして残りが判断実践文である。

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2017-09-18 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

 月に1枚絵がかければどんなに良いことか。

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2017-09-16

マウス 06:18 マウスを含むブックマーク マウスのブックマークコメント

 PCがもう御釈迦かなと思っていたが、マウスが不調だっただけだった。マウスを買い替えただけで作業効率が違う。

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2017-08-02

自損 23:34 自損を含むブックマーク 自損のブックマークコメント

 今日だけで2回。バックをしていて。疲れているのだろうか。

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2017-07-31

[] 21:53 を含むブックマーク のブックマークコメント

 久々に休む。忙しさにかまけて体との対話をここのところ怠っていた。

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2017-06-25

[]映画 20:30 映画を含むブックマーク 映画のブックマークコメント

 今日は隣の県まで2本の映画を見に行った。往復10時間。
 『ダブルミンツ』は悪くはないが面白くもなかった。原作を越えていない。小木茂光の佐伯と高橋和也はよかった。他の俳優も演技は素晴らしかった。脚本の問題ではないか。女性のヌードが不要な気がする。女が不必要に馬鹿に描かれている。またミツオ(犬)の彼女をミツオくんが犯した後でミツオ(犬)が欲情するにしても、その女がながす血にまつわる様々が、いちいち言いたてるのが面倒になるほど、一面的に過ぎる。中村明日美子の原作では女ははっきり言って媒介にしかすぎずそれ故顔さえ出てこない。映画で人間として扱おうとするのであればそれなりの脚本にすべきではないのか。
 もう一本は、その映画館からバスで30分かかって行った。40以上のおっさん率高し。チケット番号を控えた紙をなくしたが、受付で身分証明書を見せたら確認してくれて入ることができた。200人くらい埋まっている。近年こんなに人がいっぱいの映画を見たことがない。座席で「クバルカンってさ」とか「大隊の下に中隊があって」とかディープな会話をしている人多数。5年前に見ているのだが、筋以外の細かいところを大幅に忘れていることに気付いた。三木真一郎の声をすっかり忘れていた。やはり気になるのは、カイゼリンが起動するときに、なぜボルドックス2体は襲わなかったのかということ。磁気嵐で何が起きているか見えなかったから遠巻きにビームを打つだけにしたのだろうか。当時は演出はともかくよい脚本だと思ったが、今見るともう少し台詞と出来事の順番を工夫できたのではないかと思う。

[]中止 20:22 中止を含むブックマーク 中止のブックマークコメント

 書くのを忘れてたが、SJLLに投稿するのは中止した。時間がない。

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2017-05-29

[]大木一夫『文論序説』読了 21:37 大木一夫『文論序説』読了を含むブックマーク 大木一夫『文論序説』読了のブックマークコメント

 時間がなく、読むのに日がかかってしまった。そのためSJLL原稿は進んでいない。
 非常に参考になった。と同時に、問題意識が似ているが故に、多くの反論も思いついてしまう。それを体系的に整理するだけでも一苦労だ。
 文という独自のレベルがあり、文であるが故に持つ意味・機能がある。それはよい。ただ、その意味・機能は伝達を重視して立てられるべきものなのだろうか。それを行なうといくつかの破綻がある気がする。それは結局サールの発語内目的から出発することの適否を問うことになろう。面倒くさい。
 また、文であるかぎり主語的な名詞一語文も主述が揃った文も同じであるとすれば、述語のあるなしが文のレベルの意味・機能に一切関係ない、という結論にもなってしまう。それはそれでよいとは思うが、実態はそうではない。例えば、主語的な名詞一語文と述語のある文では、大木の認識文で意味に大きな差が出る。
 文レベルの意味・機能は形態にあらわれるとは限らない。それはその通りなのだが、そんなに大事なものが何故形態に現れないのだろう。話し手の言語学を中心にするにしても、それだけで済むとは思えない。中古語は現代語よりもそれが形態にあらわれている気がする。現代語特有の問題なのではないだろうか。
 シタ・スルの分析は共感するところが多いが、無理も目立つ。シタが変化後を表わすのであれば、伝達文での未来完了がないのは何故か。変化というのが開始限界なのか終了限界なのかが用法ごとに融通無碍なのも気になる。静的述語に関しては情報取得時過去説のほうが優位な気がする。スル・シタ・シテイルのそれぞれが1つの意味を持つ、ということをやはり疑いたくなる。
 他にも細かな点から大きな点まであるのだが、それもこれも私ごときと問題意識が共通しているからである。他の人ではかなり違った感想を持つことだろう。
 この本の特筆すべきことの一つに、ひつじ書房の本でありながら、誤植が少ないということが挙げられる。ただ、参考文献の参照の仕方はもうちょっと何とかならなかったのか。その分、書名論文名の索引がある。
 はあ、SJLL原稿、どうしようか。この本を読んだあとじゃ、書けないよ。

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2017-05-28

[]『宝石の国』7 16:08 『宝石の国』7を含むブックマーク 『宝石の国』7のブックマークコメント

 ラピスラズリの髪を搔き上げる癖がやばい。いかん。沼にはまっている。

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