Hatena::ブログ(Diary)

「反ヲタク国会議員リスト」メモ

6660-12-31 今のところ分家サイトがメイン

案内板

東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト

http://mitb.mangalog.com/


 現在は10日に1回ペースでニュースを更新中です。本サイトは工事中。

2012-02-03 ヲタクいじめがライフワーク

こっちにはICPOの会議で恥をかかされたという後藤啓二大先生のトラウマを慰撫してやる義理はねえだよ

弁護士・後藤啓二さん「児童ポルノ大国から来た男」の皮肉が契機に

産経新聞(2012年02月02日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120202-00000130-san-soci

 −−ライフワークの児童ポルノ問題への取り組みのきっかけは


 後藤 警察庁インターネット犯罪対策の担当だった1998年、フランスで忘れられない出来事があります。国際刑事警察機構(ICPO)などによる児童ポルノに関する会議で、司会者から「児童ポルノ大国から勇敢にもたった1人で参加した男」と紹介されました。当時、日本は規制する法律もなく、日本から発信される画像がネット上に蔓延(まんえん)していた。国内では「表現の自由」とまで言う人たちもいました。司会者の痛烈な皮肉に、何とかしなければと思ったのが、問題に取り組むきっかけになりました。


 −−翌年に児童買春・児童ポルノ禁止法が施行されました


 後藤 法律はできましたが、販売目的の所持は禁止されていても、いまだに個人が趣味のために持つ単純所持は禁止されていません。禁止されていないのは、G8(主要国)では日本とロシアだけです。10年以上、この問題を強く訴えてきました。昨夏も日本ユニセフ協会が117万人超の署名を集めて国会に提出しました。自民公明両党は単純所持禁止に賛成ですが、民主党は積極的ではありません。


 −−平成19年の内閣府世論調査でも約9割が「規制すべきだ」と回答しています。なぜ民主党は賛成しないのでしょう


 後藤 私も野党時代に党の勉強会に呼ばれて力説したこともあります。その際、何人かの議員が「ある人を陥れようとして庭先に児童ポルノが投げ込まれたり、一方的にメールで送りつけられたりしたら逮捕される可能性がある」と。私には理解できませんでしたが、当時は野党だからこんなことを言うのだと思っていました。


 −−政権与党になっても変わっていない


 後藤 昨年8月にも民主党が改正案を提出しましたが、捜査権の乱用、冤罪(えんざい)の恐れがあるとして、単純所持の禁止は見送られ、非常に失望しました。ネット上に流出した女児の画像を放置し続けることになり、政権を担う与党としては到底あり得ない対応です。


 −−単純所持の禁止を求める目的は


 後藤 愛好者がいるから児童ポルノは作られ、作る方は金もうけができる。単純所持を禁止することで、完全ではないにしろ需要を制限でき、供給も抑えることができる。世界の国々で当たり前のようにできているのに、日本は私が皮肉られた時代とほぼ同じ状況です。


 −−児童ポルノ問題への関心は高まっている


 後藤 子供を持つ親や女性にとっては切実な問題であっても、まだ国民全ての関心が高いとはいえない状況です。普通に暮らしていたら児童ポルノが目に触れることもなく、問題意識を持つまでに至っていないかもしれない。しかし、児童ポルノは性的虐待であり、許されない犯罪です。一度ネット上に画像が出るとほぼ回収不可能になる危険性があり、被写体となった女児は成長するにつれ心の傷は深くなっていきます。現状を改善するには法改正が必要です。それを政治にさせるには国民の支持が大切なので、より多くの国民に実態を知ってほしいと切実に願っています。


 靖国神社大好き産経新聞が、靖国神社に向かって全力で唾を吐いている日本キリスト教婦人矯風会が牛耳っているECPAT/ストップ子ども買春の会の顧問弁護士様にインタビューしました。今月中にも始まると言われている児童ポルノ禁止法改正案の審議に合わせた提灯記事ですね、これ。

 皆の衆もご存知のとおり後藤啓二大先生による児童ポルノの定義には漫画などがバッチリ含まれているわけですが、何故か、どういうわけか、記事中では一言も説明されていません。ひどいですね。


弁護士・後藤啓二さん「警察にいたからこそ理不尽痛感」

産経新聞(2011年02月03日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120203-00000118-san-soci

 −−今後の活動は


 後藤 インターネットで検索してもらうと一目瞭然ですが、私に対する誹謗(ひぼう)中傷サイトは山ほどあります。私の活動を批判する児童ポルノ愛好家らからで、すべて匿名です。正々堂々と議論してほしいですね。警察庁時代からの私の活動の原点である「子供と女性に対する犯罪」を減らすためにも各法改正の実現を目指して世間に訴え続けていくつもりです。


 さすが10年以上も前からロビー活動等で「法規制に反対しているのは児童ポルノ愛好家だけ」と吹聴し続けている団体で顧問弁護士を務めている方の言葉は違いますね!痛み入ります。

 後藤大先生と公の場で正々堂々議論したいという方は大勢いると思いますよ。私もあなた達が国内外に流してきた数多くの虚言と飛言について問い質したい事が山ほどあります。

嘘も百回言えば本当になると思ったら大間違いだ

 後藤大先生の「日本から発信される画像がネット上に蔓延していた」という発言に疑念の声が多数出ていますね。


「日本は1998年当時から児童ポルノ大国だった」とする説に対する疑問

TOGETTER(2012年02月03日)

http://togetter.com/li/251309


 それはそうとECPAT/ストップ子ども買春の会の運営委員であらせられる金尻和也大先生(ポルノ・買春問題研究会会員。ツイッターH.N.はdisca)が「ECPATに顧問弁護士はいない。デマだ」と大法螺を吹かしながら遁走した事を後藤大先生はご存じないのでしょうか。いつか機会があれば後藤大先生に尋ねてみたいものです。


有害コミック撲滅団体の関係者「日本の漫画やアニメの絵は幼く見える。ポルノとして描くな!」

TOGETTER(2011年07月06日)

http://togetter.com/li/158347

disca証言を基に公選法違反で第三者がGTOを告発出来てしまう可能性が出て来たって、どう言うことなの……。

後藤啓二大先生の半生記

あの勝谷誠彦にまさかの敗北…元警察官僚の弁護士・後藤啓二さん

産経新聞(2009年06月22日)

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/110930/wec11093020540019-n1.htm


 産経新聞の後藤大先生ヨイショ記事。全7頁もあります。

営業右翼が生き生きとしている

米軍新戦略「理解していない」 防衛相炎上野党絶句

産経新聞(2012年02月02日)

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/544327/

田中防衛相が“雲隠れ”!実は食堂でコーヒー

産経新聞(2012年02月03日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120203-00000115-san-pol


 もうやめて!直紀のライフはゼロよ!(爽やかな笑みを浮かべながら)。想像していた以上のサンドバッグぶりにはさすがに同情する・・・・わけねえだろ!

2012-01-15 色々とイッパイイッパイ

相変わらず狡い

規制派団体が非実在青少年規制を求めて国会行脚、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破性差別アニメとして非難

(2012年01月15日)

http://mitb.mangalog.com/Entry/15/


 ECPATについて改めて解説しました。

♪ 憎い〜あんちくしょうの〜顔めがけ〜 ♪

野田改造内閣:田中防衛相ら3氏が初入閣 5人交代

毎日新聞(2012年01月13日)

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20120113k0000e010198000c.html

 野田佳彦首相は13日、消費増税を柱とする税と社会保障の一体改革などに取り組む態勢強化のためとして内閣改造に踏み切った。民主党田中直紀・党総務委員長を防衛相、松原仁国土交通相国家公安委員長拉致問題消費者担当相、小川敏夫・党参院幹事長法相に起用。


 田中直紀大先生が議員生活29年目にして初入閣。しかも役職は防衛相という名のサンドバッグ。田中マスオのあしたはどっちだ。規制反対派の小川氏が法相に就任した事については分家サイトにコメントしました。

ついーとしてもひとり

 たまに「twitterやらんの?」と質問されるんですけど、分家サイトの管理だけで精一杯なのでtwitterにまで手は出せません。いや実は、去年の春にプライベートの使用目的で試しにアカウントを取得しましたが、現時点でのツイート数は60弱。殆ど放置状態。俺みたいに友達が少ない非リア充には不要なツールだという事がよく分かったお!

 ジュベネイル・ガイド騒動の際にお世話になった24_589氏など規制反対派の方々のツイートはよく見ています。そして規制派団体関係者のも。いつも有意な情報をありがとうございます。

2011-10-13 宮崎勤事件でのやらせ取材暴露記事を再アップ

知らない子も多いようなので、読売新聞記者が宮崎勤事件でのやらせ取材を暴露した記事を全文再うぷするよ

2010年度「ハイティーン会議」報告書・東京都青少年健全育成条例について

中野区(2011年09月16日)

http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/242700/d013366.html

【質問1】

なぜ、このような条例案を考えたのですか。何か「考えなければ」と思うような事例があったのでしょうか。


【担当者】

宮崎勤事件というのがありましたが、加害者の家には子どもを性の対象にしたビデオや漫画などが見つかるといったことがありました。また、自転車ですれ違いざまに痴漢を行っていた犯人が、雑誌を見てまねをしたという事例がありました。悪質な雑誌の中には強姦や近親相姦などで最初は嫌がりながらも、いつの間にか子どもが喜んでいる描写もあります。

不健全な描写を知らない子どもが見ると、実際もそのようなものだと誤った性的判断能力をもってしまう恐れがあります。実際に学術的データがあるのかというと、そのようなデータはないのですが、年齢に応じたものを見てほしいと思います。



東京都青少年・治安対策本部の櫻井美香大先生(?)が、中高生を相手にしてあの宮崎勤事件を例に挙げつつ非実在青少年規制の必要性を説明していました。宮崎勤事件は都条例と関係ねーだろ。ひょっとして保護者への説明会でもこんな適当な事を言ってたのかしらん?

それはともかくとして、良い機会なので宮崎勤事件の報道でやらせ取材による印象操作が行われた事を読売新聞記者が暴露した(そしてやらせ取材を正当化した)記事を再アップしておきますわ。



格闘する読売ウイークリー編集部:いったいどうなっているのか

読売ウイークリー(2005年11月12日)

http://yomiuriweekly1.hontsuna.net/article/1575835.html

女子高生がタリウムを母親に飲ませたかと思えば、今日は同級生の女の子を殺した疑いで高1の男子が逮捕。

いったい、どうなっているのでしょう。

とても理解できません。


10年ほど社会部にいたので随分事件取材もやらされました。

警視庁記者クラブでは、詐欺とか汚職などの知能犯を扱う捜査2課の担当だったせいで、その後もそんな事件ばかり取材しました。

知能犯ですから、頭を使った犯罪なのですが、動機はほとんどが「お金」。

その点では、大変わかりやすいのです。


理解不能と思った事件も、多くはありませんが、経験しました。

忘れられないのは、平成元年の「宮崎勤事件」です。

幼女4人の連続誘拐殺人。

オウム以前の、戦後最大の事件かもしれません。


ビデオテープで埋まった宮崎勤の部屋の映像を覚えている方も多いと思います。

実は、事件後あの部屋に初めて入ったのは私です。

宮崎勤が逮捕されたという一報で、五日市町の彼の自宅に急行しました。


なんと、まだ警察官も来ていなくて、3−4人の他社の記者が彼の両親を取り囲んで話していました。

そのうち、だれかが彼の部屋を見せてほしい、と言ったところ、彼の父親はどうぞ、どうぞ。

母屋から彼の部屋には幅30センチほどの板が通路代わりに渡されていました。

幅が狭いので一人ずつ渡ることになり、5,6人の記者でじゃんけん。

で、私が一番になった、というわけです。


部屋に一歩入ったときのことは忘れられません。

窓がなくて薄暗く、四方の壁面がすべてビデオテープで埋め尽くされていたのです。

テレビとビデオデッキが3−4台あったと記憶しています。

そんな部屋は見たことありません。

まさに「理解不能」でした。


おそらく、あの部屋の映像を覚えておられる方は、あのビデオはみんな、アダルトとか盗撮とかロリータとかそんな類のものだと思っているのではないでしょうか。

実は違うのです。

大慌てで、ビデオのタイトルを写したのですが、ほとんどは「男どあほう甲子園」とか「ドカベン」といった、ごく普通のアニメばかりでした。

その中に、おぞましい映像が入ったビデオも含まれていたのですが、少なくともそれはごく一部だったのです。


なぜ、そういうイメージが伝わってしまったか、については理由があります。

部屋の隅には、数十冊の雑誌の山がありました。

どんな雑誌かももちろん確認しました。

大半は、「GORO」「スコラ」です。

20代の男性としては、ごくごく普通でしょう。


その中に「若奥様の生下着」という漫画が1冊ありました。

ある民放のカメラクルーがそれを抜き取って、一番上に重ねて撮影したのです。

それで、あの雑誌の山が全部、さらにビデオもほとんどがそういう類のものだという、誤ったイメージが流れてしまったのです。


ま、犯した犯罪からすれば、そのくらいは誤解されても仕方がないかもしれませんが、それでもやっぱり、事実とは違ったのです。


高校生逮捕の夕刊を見て、そんなことを思い出しました。

(苦悶デスクこと・木村透



なおこの記事は2chなどで話題になった途端に即削除されました。

元気になるのは日本ではなくあの老害だけ。願・アニメコンテンツエキスポ来春開催

「分裂の危機を回避していきたい」ノイタミナ山本PがTAF問題に言及

日刊サイゾー(2011年10月12日)

http://www.cyzo.com/2011/10/post_8768.html

「ここからは個人的な話になるんですが、そんな作品やクリエイターを公に評価する、していただける場はなかなかありません。とても貴重な場だと思っておりますが、一連の都条例問題以降のゴタゴタは非常に残念で、力を合わせて、先ほど個人のクリエイターの方のおっしゃってきたように、"日本を元気にする"ため、分裂の危機を回避していきたいと思っております。我々も頑張ります」



大人だ、大人だ、山本プロデューサーは大人だなー!長州力顔面蹴撃事件で起きた名ヤジ調で)。



参照:『石原「アニメフェスをボイコットする出版社はこなければいい 来年ほえ面をかいてくるよ」

アルファモザイク(2010年12月15日)

http://alfalfalfa.com/archives/1706377.html

2011-09-29 また「仮想わいせつ画像」規制請願書が提出される

「仮想わいせつ画像」規制請願書を提出した小池百合子も野田聖子&高市早苗レベルではないにせよ、わりと熱心だよね。青健法案賛成派だし。

青少年健全育成のため児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の早期改正を求めることに関する請願

衆議院 第178回国会 法務委員会2011年09月)

http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1780001.htm

<提出議員

小池百合子(自民党)

細田博之(自民党)

署名者数(計)>

222名


青少年健全育成のため、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の早期改正を求めることに関する請願

参議院(2011年09月21日)

http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/seigan/178/mifutaku/mi1780035.htm

<提出議員>

中川雅治(自民党)

<署名者数(計)>

121名



請願内容は先月提出されたものと同じ。

脛に傷がある奴に限って「青少年の健全育成ェェッ!」と叫びたがる

参照:『青少年健全育成のための有害図書類・有害情報規制に関する法整備を求めることに関する請願』(2008年)

http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1693212.htm

小池百合子自民党

高市早苗(自民党)

森山眞弓(自民党)

船田元(自民党)

大前繁雄(自民党)

西川公也(自民党)

奥野信亮(自民党)

鍵田忠兵衛(自民党)

萩生田光一(自民党)

田野瀬良太郎(自民党)

平田耕一(自民党)

高鳥修一(自民党)

藤井勇治(自民党)

加藤勝信(自民党)

下地幹郎国民新党

平沼赳夫無所属



3年前、与党時代の小池百合子大先生らが提出した漫画・アニメ・ゲームの規制請願書。署名数約5000。てか、「どのツラ下げて青少年の健全育成だなんて下らねえ事言ってんだコラ」と思わず釘バットでツッコミたくなるような議員が少なくないですね。妻子を捨てて不倫相手の議員と再婚しておきながら「憲法を改正して国民に家族を保護する責務を課せ」なんて言ってる船田元大先生とか、モラル教育の必要性を訴える一方で真っ黒けな手法で国有地を転売して銭を儲けていた大前繁雄大先生とか。

自民党「憲法を改正して表現の自由に制限をかける。理由?漫画を規制したいから」

参照:『「国防の責務」明記を提示 自民・権利小委で船田氏

共同通信(2005年02月10日)

http://www.shikoku-np.co.jp/national/political/article.aspx?id=20050210000435

 自民党新憲法起草委員会は10日午後、党本部で「国民の権利・義務」小委員会(船田元委員長)の初会合を開き、船田氏が「環境権」や「国防の責務」の明記などを盛り込んだ「論点整理メモ」を提示した。

 メモは船田氏が私見を交えてまとめたもので(1)新たに追加すべき権利(2)修正すべき権利や自由(3)追加すべき新しい義務(4)「公共の福祉」の概念の見直し−−などを挙げた。

 追加すべき権利としては、環境権のほか「知る権利」「個人のプライバシーを守る権利」などを列挙。

 一方で「信教の自由」や「表現の自由」などは修正すべきだとした。その理由として「宗教施設への公金支出に対する憲法判断が揺れているのは問題」「青少年の健全育成に影響を与えかねない有害図書がある」ことをそれぞれ挙げた。



参照:『永田町での不倫ドラマ、船田氏、畑氏が入籍へ』

Radica(1998年06月27日)

http://ninjin.net/radica/HTML/980627.html

 写真週刊誌でスクープされて以来、話題になっていた自民党の船田元衆院議員畑恵参院議員の不倫。その二人が、船田議員が離婚が完了しだい入籍を予定していることが明らかとなった。

「先生は立派な人格者だが、チンポの躾はなってないようだ。我を通す前に、ご自分が公人であり、選挙民の代表であることをもう一度お考えになるべきだ。<略>今の関係を、今後もお続けになるおつもりなら、議員をお辞めになって、どうぞこの国から出ていって下さい。」



参照:『いきいきモラル立国<日本>を作る会(笑)』(2009年01月25日)

http://d.hatena.ne.jp/killtheassholes/20090125#p1

「モラル大国を作る」というご立派な政治公約を掲げ、青少年健全育成基本法案にも賛成していた大前繁雄大先生。1にモラル、2にモラル、3、4が無くて5にモラル。そんな大前大先生ですが、国有地の取引に限ってはモラルは無用とお考えのようです。



なお御二人とも前回の総選挙で落選して只今浪人中でつ。