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はれあたまダイアリー

2018-05-25

眠い


母と二人でご飯を食べて
田んぼの水を止めに二人で行って
母が止めて
私が車の中で待っていて
帰ってきて

それが8時半ぐらい
眠くて
寝てしまった。

眠い。

毎日眠い。

ブログなんて止めれば
もう少し健康的な生活になるのか。

いや、
やめられない。

心の健康の方が大事だから。

高プロ 強行採決

高度プロフェッショナル制度
残業代がなしになる
労働者にとっては悪魔の制度。

今日
衆議院厚生労働委員会
強行採決された。

裁量労働制に関するデータのねつ造を見つけた
法政大学教授の上西充子氏の
ツイッターをフォローしているので
この状況はずっと
知ることができた。

とにかく
上西さんの
ツイートが半端じゃなかった。

命がけで
この法案に反対していることが
ビンビン伝わってきた。

加藤厚労大臣の答弁のひどさを

ご飯論法」と

上西さんは名づけた。

「朝ごはんは食べたか」→「ご飯は食べてません(パンは食べたけど)」のような、加藤厚労大臣のかわし方(上西充子) - 個人 - Yahoo!ニュース

とにかく
最初に

「ですから」

という。

もう何回も説明しているのにうんざりという風に。

そしてはぐらかしはぐらかし本題にこたえようとしない。

データの2割に不備があって
8割は大丈夫だからよいと?

そういう不正を混ぜ込む姿勢が問題なのに。

この法案
若い人たちの将来が不安になります。

娘のことが心配になります。

やめてほしい。

2018-05-24

佐藤愛さんの講演

先ほど書きましたが
今日は
城端教育振興会の総会で

フォトグラファー佐藤愛さんに
「夢を見続けること」
というタイトルで
お話しいただきました。

愛さんは娘の同級生
最近結婚した他の同級生の結婚式の写真を
愛さんに撮ってもらった

愛さんの写真は評判が良くて
すごく忙しそうにしてる

という話を聞いて
前から目をつけていたのでした。

教育振興会で
話をしてもらえないかとお願いしたところ
快く引き受けてくださり
今日に至りました。

写真の専門学校に行きたかったが
家庭の事情であきらめ
製薬会社に就職。

土日もバイトでお金を貯め専門学校に行こうと
毎月10万円貯めるところから始まり

度々の挫折を味わいながらも
今は
写真家を生業として
アトリエを構え
従業員を雇い

経営者としてがんばっていらっしゃいます。

素直な言葉で
飾ることなく
お話になり
胸に響くお話でした。

一週間前に
お話のあらあらは聞かせていただいていたのですが

今日はさらにグレードアップしていて

これに費やした時間、工夫が感じられました。

努力家なんですよ。
要は。

ということで
愛さんにお願いしてほんとうによかったと思いました。

ありがとうございました。

夢を見続けること


「夢を見続けること」佐藤愛  5月24日PM8:00〜

               城端中学校ランチルーム

今日は城端教育振興会の総会です。
議事の後の講演の講師は
今年は大工町出身で
今は富山市古沢にスタジオを構える
佐藤愛さんにお話しいただきます。

写真を撮るのが小さいころから好きで
それを仕事として追い続けがんばっていらっしゃいます。

もしお時間があれば聞きに来てくださいね。

2018-05-23

城端の着物

昨日のお茶のお稽古で
先生が
お祭りの時、街を歩いていて、
京都から来た人に

上等の着物をきている人が多いのが
どうしてなのか
と、尋ねられたといいます。

城端はかつての絹織物の
一大産地である
その面目躍如といったところであります。

その方はまた来年も
着物を見に来ようとおっしゃったそうです。

曳山祭は本当にお着物の客さんが多い。

それが観光資源になっているなって
そこまで気づいている人はあまりいないと思うけど。

雛には稀な曳山祭。

私もこのお祭りのスペシャルさに気づいたのは
ほんの数年前からだな。

知っているようで知っていない
地元のお祭り。

西城秀樹は歌がうまい

月曜日の三味線のお稽古の時に
西城秀樹が死んだ話になった。

ある1人が
「今聴いてみると西城秀樹の歌の上手さんに驚いた」
といった。
若い頃の歌が流れる
今よりもキイが高く、声が響き渡る。
本当に歌がうまい。

西城秀樹の若い頃は
歌がうまいとか思って見なかった。
あの西城秀樹の形に、
絶叫型のあふれる情熱の形に圧倒されていた。

歌が正当に評価されていなかった、
といってもいいかもしれない。

どんな気持ちだったんだろう。

脳梗塞で不自由な生活だった50代。

波乱の人生を63歳で終わっていた西城秀樹

ほっとしているところがあるかもしれないと
思う。

2018-05-22

ネットの力

まほろばちゃんが

LINEでこの写真を送ってきて

f:id:kiyo0928:20180523002720j:image:w360

この花の名前を知らないか

と尋ねられた。

言葉があればヤフーに単語を入れればいいけど
写真はどうしたらいいんだろう。

と、
まず

花の名前に詳しいお茶の社中のライングループで尋ねた。

中の人数はそう多くないので

フェイスブックでも
写真を載せて聞いてみる。

返事が両方ともないので

ツイッター
「#花の名前」と入れて検索をかけたら

写真を載せるまでもなく

すでにこの花の写真を載せてる人がいて

カルミア

という名前が判明しました。

ツイッターの力がわかりました。

それと
まほろばちゃんが

私なら
ぜったい見つけてくれる

と思ってた

というのが
ネットへの信頼というのか
私への信頼というのか

とにかく見つけられて
よかったな

っていう感じ。

これからは
写真があれば

ツイッター

「#○○の名前」

と入れれば
かなり見つけられることが分かった。

心の友
辞書
私のほら穴

ひきこもる私の大事なあなぐら

ツイッター

あんこだらけ

安倍の森友、加計問題について

おはぎを食べた誰かがいて
 他に人がいなくて、
 その人しかいないのに
 その人は口の周りをあんこだらけにして
 『いいえ私は食べていません』
 と言っている」

と表現した人がいたが
うまい表現です。

口の周りどころか
手もあんこだらけでべたべたになっているのに
未だに

「食べたのは私ではありません」

を繰り返している。

佐川氏も立件を見送られて
捕まることなく
人生を送られるのだろう。

柳瀬氏も
総理の思い通りに動いて
守られて定年になるのだろう。

安倍も佐川
柳瀬も

「信用」をなくしているのに。

守ったものはあるかもしれないけど

その代わりに

「信用」をなくして

これから生きる
その人生とはどういうものなんだろう。

安倍総理を信じるという
与党の責任の無さ、
害の大きさは
無責任さはどうなんだろう。

アメフトの選手
今日記者会見されて
よかったです。
あなたは
今日
荷を降ろされた。

どうしても比較してしまう。

ますます
重たい荷物を引きずりながら
嘘をつき続ける人々の群れと。

2018-05-21

足首かっくん

今日
普通に歩いていて

左足の足が
外側に体重がかかって
足首をぎくんとしてしまった。

捻挫というやつですね。

昨年の暮れほどじゃないけど
くるぶしのふもとが腫れていて
多少の内出血が
予想される。

接骨院に行くべきか
自分でバンバンすべきか。

歩き方を工夫しないとね。

スリッパや草履を引きずることを指摘されたけど
歩くときに
足の裏に力が入っていないので
こんなだらしないことになるのだ。

というわけで
がに股を直して内また気味にしよう。

新しい獣医学部の考えはイイネと安倍が言ったから 2月25日は加計記念日

「ホントにアウト」



今まで何度思ってきたことだろう。

職員自殺
公文書改ざん
前川氏への卑劣な攻撃

こんなのが表に出たら
恥ずかしくてやってられないはずだ

と思っていたが
すでに押さえるところを押さえて
安倍体制が存続できるシステムになっているので

羞恥心を忘れて
政権にいる。

今回の愛媛県文書
どう処理するのか。

愛媛県だから関係ない、
総理加計と会っていないと
閣議決定するのだろうか。

嘘は許してはならない。

自民党公明党

どうするんだい!

庇いきれないことを
庇って
許して
それで政治家と言えるのかい!