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2018-08-19 *[車]デミオの12ヶ月点検に行ってきた + CX-3試乗

[]デミオの12ヶ月点検に行ってきた + CX-3試乗 10:25 デミオの12ヶ月点検に行ってきた + CX-3試乗を含むブックマーク デミオの12ヶ月点検に行ってきた + CX-3試乗のブックマークコメント

お盆休みの最後の日曜日、デミオの12ヶ月点検に行ってついでに1.8リッター版のCX-3に試乗してきた。

12ヶ月点検の方はオイル交換をした以外は何も交換・補充したものはなく、ちょい乗りしてないせいかすこぶる調子が良い印象をそのまま反映したような検査結果だった。

この車もいつの間にか買って2年半が経ち、あと半年で車検ということで営業さんが簡易査定をしてくれたがけっこう良い金額が出てきた。

今の車を手放すつもりはいまのところないのだが、デミオ購入時以来乗ってなかったので1.8リッター版ディーゼルのデキとCX-3の進化具合を確認したかったので点検の間にCX-3のディーゼルAT車を試乗してみた。

アイドリングより少し上ぐらいでのアクセルレスポンスが緩慢だった以外は1.5リッターのリプロ前に比べてドライバビリティーはかなり向上していて、これならCX-3ぐらいの重量があっても不満は出てこなさそうだ。

試乗していて気に入ったのは実はエンジンよりも脚まわり、そしてシートがかなり良くなっていたところだ。特に脚まわり。リプロ前、2年半前にCX-3に試乗した時はロールセンターの高さが気になるような挙動だったが、今回試乗したCX-3はロールスピードが抑えられていたせいか前回気になったようなことは感じられなかった。デミオからすると一つ上の車格感があったぐらいだった。

そんな感じで試乗直後は大いに気に入ったCX-3だったが、後2年待てばこのエンジンを積んだデミオかあるいはSKYACTIV-Xを積んだデミオが出てくるかもしれないことを考えると、買い替えはフルモデルチェンジ後のデミオを見てからでも遅くはなさそうである。

2018-08-10 *[オートバイ]12ヶ月点検に出してきた。

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お盆休み直前の今日、半ドン取って12ヶ月点検に出してたCBR600RRを引き取ってきた。

前回オイル交換をした時の走行距離が31,500kmで今33,000kmをやっと超えたところだったので、オイル交換は見合わせて、後日別途交換することにしたので、点検費用は油脂代の540円だけだった。

お店の中においてあったホンダ純正のウェアがだいぶよくなっていたので聞いてみたところ、RSタイチあたりのOEMらしい。実際に手にとって見た感じでは品質はだいぶ良かったので期末で値下げした頃に行って買ってみてもいいかもしれない。

2018-07-23 *[映画] ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男

[] ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男 13:15  ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男を含むブックマーク  ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男のブックマークコメント

ボルグとマッケンローの3時間55分に及ぶ1980年のウィンブルドン決勝戦を描いた映画、とのことで、これまた当時のことを知るおっさんホイホイ的な映画だ。

F1で言うとさしずめビルヌーブVSアルヌーの1979年フランスGPと同じく長くナンバーあたりで書き伝えられている話だ。

この映画はあろうことか「アントマン&ワスプ」と8月31日の同日公開の予定らしい。この夏休みは映画が不況で「アントマン&ワスプ」ぐらいしか観に行くものがないなぁ、と思っていたところでボルグVSマッケンローの映画が夏公開らしいと聞いていて楽しみにしてたのに、夏休みの終わりに公開とは。。せめて盆休みぐらいに封切りにしてくれれば観に行けたのになぁ。

ロングランにならないだそうし、最近はケーブルTVでの公開も早いから、それまで待ちかな。

「ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男」予告編

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2018-07-20 *[音楽]Queenはいつのまにアメリカでメジャーになったのか?

[]Queenはいつのまにアメリカでメジャーになったのか? 21:01 Queenはいつのまにアメリカでメジャーになったのか?を含むブックマーク Queenはいつのまにアメリカでメジャーになったのか?のブックマークコメント

2018年11月9日(金)に公開される映画『ボヘミアン・ラプソディ』の前宣伝が始まった。

このおっさんホイホイ的な存在の映画は私を含めリアルタイムで聴いていた連中は漏れなく観に行きそうなのだが、宣伝文句を見ていて気になったことが一つ。

「Queenはいつのまにアメリカでメジャーになったのか?」

である。

確か、イギリスと日本(日本でヒットしたのはミュージック・ライフ、それも湯川れい子のせい)だけでしかヒットしてなかったバンドにはずだったのだが、いつこんなにアメリカでももてはやされるようになったのだろう?

フレディマーキュリーの命日にはトップ絵にQueenがきてたこともあったし、ジミー・ファロンのショーでもアリアナ・グランデやサム・スミスなんかといっしょに伝説のチャンピオンのアカペラを歌ってる動画がアップされてたりしている。多分フレディがエイズで亡くなったのが大きいのではないのかなぁ、などと懐疑的に見ていたのだが調べてみると、伝説のチャンピオンが収録されているアルバム「世界に捧ぐ」からビルボードでもチャートインしてた。

よってフレディが亡くなったのがきっかけというわけではなく「世界に捧ぐ」がリリースされた1977年あたりから一応アメリカでもメジャー扱いだったようである。


それにしても映画『ボヘミアン・ラプソディ』の主演ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーがすごくそっくりである。よくここまで役作りしたものだと感心する。「ライブ・エイド」でのパフォーマンスが世界的にうんぬん、、とあるが昔からのクイーンファンである私はまだロン毛だったころ、それこそライブキラーズの頃のパフォーマンスが一番いいといまだに思っている。


映画『ボヘミアン・ラプソディ』最新予告編

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