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熊おやじの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-02-19

精神科医・斎藤学氏の悪評

 昔、精神科医斎藤学氏と働いていた某女性カウンセラーは、斉藤氏について、「歩く自己愛性パーソナリティ障害」「フェミニストに見せて実はマッチョ」「お前こそバタラー」と酷評していました。評判の悪いメディア精神科医です。

32歳♂32歳♂ 2016/02/20 20:56 アダルト・チルドレン界隈の治療法というのは境界例っぽい人の「悪性の退行」を積極的に促すものだったのかなと思います。(大人数の前でトラウマ語りをして泣くetc...)

kkumatakkumata 2016/02/21 16:02  私は、AC概念を否定しません。斎藤学氏の罪は、ACの「被害者権力」ーいつまで経っても「傷ついた」と威張っているだけで、「生かされている」自分に思いをはせ、新しい人間関係の作り方を覚えようとしない人ーの問題にナイーヴだった点にあると思います。

匿名女性匿名女性 2017/05/17 13:34 元患者です。斉藤学の所には10年、通っていました。今は病院を変えて良い医師に会えています。そして斎藤のドクターハラスメントを10年たった今も思い出します。斎藤が「精神科医はセカンドレイプがあっていけない」と書いているのに、斎藤自身がセカンドレイプをしていた。性虐待を受けた仲間に「お前が逃げなかったんだろう」と言ったのを思い出します。いなくなったフェミニストの先生も他の精神科医も斉藤学に対してキチンとした批判を見受けません。私は「お前が仕事したら、社会の迷惑だ」と言われたり、警察官にセクハラにあった時、警察は検証し、責任をとったのに、斉藤学に話した時「ハハハ、これで警察を脅すネタが出来た」と笑い、自分がセカンドレイプを実行しているのに、何でこの人が責任を問われないか悔しいです。友人が死にたいと、斎藤に訴えた時「死ねば」と斎藤が言い、本当に自殺してしまい、何で患者にそんな事を言えるのか。著書で自殺を止めるのは「かけだ」と言ってますが、具体的に対応策をとって欲しかったです。何故、私もオカシイと思った時に逃げなかったことに後悔しています。

自分の事を吐き出してしまい、申し訳ありません。

kkumatakkumata 2017/05/17 22:23 信田さよ子さんは、「自己愛性人格障害ってどんな人?こんな人」「あれほど自分の言うことに責任をとらない人はいない」「お前こそバタラーだ」と、裏ではボロカスに言っています。ただ、アディクション医療業界は狭いので、表だった批判は控えていらっしゃるようです。

tokumeitokumei 2017/06/15 00:07  周囲の麻布、慶応他、精神科医も低俗で、執拗に権限を乱用し、国民を凌辱し国家を冒涜し続け、従わなと敵視し無知ゆえの暴挙を繰り返すしかできない集団となっている。慶応自体の低俗化の根源は福沢諭吉の「からゆきさんの奨め」にあるように、「慰安婦問題」の根源と同質で愚の骨頂である。駆除以外に現況改善の道はない。
 アメリカは何でも世界一を求めているが、それは絶対に世界一にはなれないから世界一を求めているに過ぎない。医療、福祉についてアメリカに隷属する世界唯一の国日本の正に亡国先導者は、ボッタくりマルチ商法ともいえる。悪質な水増し学歴を日本に持ち込み、授業料400万という暴利を貪ったり、全て日本で日本語で取らせる修士を「アメリカの修士」と書かせたり、国民を馬鹿にし、悪質極まりない詐欺行為である。
 昨今、痴呆も相まり周囲の低俗化は顕著で、亡国先導となっている。腐敗の先導者である。

tokumekitokumeki 2017/10/21 17:38 最近、かつてウチの姑みたいな存在の、おじいさんです。ズル賢く共依存で生きるための悪知恵を、自己愛の大きな女性患者さんたちへ教えて下さいます。ちょっと精神分析を使ってわかりやすく教えてくれたり、聴いてる患者さんたちにとって面白いオチをつけちゃう。その落語じみた説教でもって、ずいぶんお金を稼いでるみたい。でももうずいぶんと高齢化しちゃって、なんだか最近は、お化けのような感じがする精神科医です。だけれども自分みたいな患者さんたちにとっては、日ごろから持つ精神的な苦しみの中に、心の笑いを一つ見つけられるわけだから、不思議と救われた感じがしちゃう。まるでお笑いの宗教団体みたい。素人では扱うのが難しい医療制度だとか、稼げる男の選び方や、ただの男をうまく扱ってやり捨てるための、巧みなズルい裏技を面白可笑しく、笑いと戒めをもって教えてもらえる。ってその教えに群がる女性患者さんたちばっかり。実は私もその一人なのだけれどもw ごく一部クリニックに居る、イケメン男性患者を洗脳の力で束縛して育てておきながら、女性患者さんたちの前で狂ったように踊らせてみせる、まるで芸能界のような舞台じみたシェアのミーティングを一年中やってます。約8割りがたは女性患者数なので、要するに客寄せ獲得のために一部イケメンがうまく利用されて、余計に頭狂わされちゃってるみたい。私の友達なんて、クリニックに通うダンナにあきれてトイレで首吊り死んじゃった。だから、一体なにしに来てんのかしらこの男たちって感じだけれども、そのオチがまたイケてるから面白可笑しくてタマらない。この姑じみた落語ドクターの横裏には娘さんたちが居て、また外部のカルト団体と裏で上手に手を組んでいるみたい。まるで宗教警備員が居るかのような形で精神科クリニックの組織が、二重化された洗脳的な支配体制をとってるみたい。だから内情は、なかなか外からは見えにくいようです。当然、内部に居る職員さんたちもみんな、ご立派に洗脳されていて、職業そのものへ組織的な催眠があらかじめ仕組まれている事にすら、なかなか気付けないようです。こうした上手に人を操るための洗脳的支配体制が、精神科クリニックの組織に成り立っているものだから、大したものです。あの精神科医ってまるで巨大化した姑みたいな感じ。だからホントは、そこから脱する事ができずに悩み苦しんでいる人たちが、ここの医療型カルトの中にはずいぶんたくさん居るんじゃないかなって思う。この被洗脳者さんたちにとって、これが新たな苦しみなんだな、と思ったりもします。職員さんたちも、やめられないか、悩んで辞めていくみたい。被害者数が、ネットを見ればかなり多いでしょ。だから、社会的支援が本当は必要なのでしょうけけれどもね。誰か救いの手を差し伸べてあげられるような者は、この世の中には居ないのでしょうか?でもやっぱり、巨大組織化された姑の力には、とうていかなわないのでしょうかね。これ私では、とうていムリな話しです。小さな実の姑に負けてたくらいなのですから。w 今でもまた思い出すと胃が痛くなってきた、もうこの話し、私やめましょっと。

ぼそっと池井多ぼそっと池井多 2017/10/28 22:54 私は1999年から齊藤學氏の患者です。

齊藤學氏と私の会話の録音を公開します。

https://youtu.be/pFxMqJZm-ZA

患者である私に、まったくの冤罪を着せて、(彼がいうところの)「去勢」をしようと図っているくだりの会話です。

いったいどのような治療が齊藤學氏のもとで行われているか、ご参考になれば幸いです。

私は一人の精神科の患者にすぎないので、社会的にはたいへん無力です。

熊田先生のように、社会に発言力を持つ方が斎藤療法について、ご関心をもってくださることはとてもありがたく、御礼申し上げます。

ご連絡いただければ、もっと詳しい情報を提供いたします。

なお私の運営しているブログ「ぼそっとプロジェクト」のなかの「治療者と患者」という書庫シリーズでは、資料を書き綴っております。

ぼそっと池井多ぼそっと池井多 2017/11/10 16:26 私の主治医の顧問弁護士から、私宛てに内容証明郵便が届きました。
以下のような内容です。固有名詞はすべて変えてあります。

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       通 知 書

ZUSTの理事及び塞翁勉の代理人として通知します。

1 貴殿は、治療を受けておられる塞翁勉医師の名誉を傷つけ、信用を害する発言を、メール・ブログ・文書等の手段で対外的に発表されています。このようなことを直ちにやめていただくよう、本書をもって警告します。本書の警告にもかかわらず、このような行為を続けられるのであれば、当職において法的な手段をとることを真剣に検討せざるをえません。

2 また、貴殿は、ZUSTの総会における塞翁医師やその他の出席者とのやり取りを無断で録音し、無許可で公開し続けています。議論を予定する総会でありますから、これまで多少の過激な発言は許してきたものの、これ以上は、総会のルールを混乱させることでありますので、以後はルールを無視した発言及び塞翁を傷つける発言や、その録音およびそれを自分のブログ等で公開する等は許しません。直ちに中止・削除するよう求め、本書をもって通知します。

 次回から、ZUST及び塞翁医師との議事・対談においてこのようなルールを無視した発言、名誉・信用を毀損する発言又は、無断録音及びその講評があれば、直ちに議事を中止して、総会において動議発議のうえ、直ちに貴殿を除名する賛否にかけることを通知します。

3 なお、塞翁医師及び治療機関であるさいおうクリニックは、引き続き、貴殿の治療を続けるつもりですから、患者として最低の礼儀・尊厳をもって治療を受けて下さい。

〒104−0999
東京都中央区銀座9丁目6番4号
金満ビル4階
木野法律事務所
ZUST理事及び塞翁勉代理人
弁護士 木野法夫

- - - - - - - - - 通知書ここまで- - - - - - -

「治療を受けて下さい」
などと、この弁護士は書いていますが、これはおかしな話で、私は現在進行形でちゃんと治療を受けているのです。
この内容証明を受け取ったその日にも、私はその医療機関に行っていました。

ということは、主治医はいくらでも医療機関のなかで、私にこれらのメッセージを伝える機会はある、ということです。

主治医本人が忙しいのなら、私にいつも薬の処方箋を書いてくれる処方医に伝言してもよいでしょう。
あるいは、主治医の秘書は、私のメールアドレスを知っており、いままでの連絡はすべて彼女からのメールで私に届いていました。

主治医は、これら「医療の枠の中」で伝達をおこなわず、わざわざ「医療の枠の外」の弁護士に内容証明郵便を送達させるという手段で私にメッセージを送ってきたのでした。

これは、治療者が自分の精神医療を最終的に信じていない、ということを語っているように私は思われます。

私からこの弁護士へ、まったく同じ内容証明郵便という書式で返書を出しました。

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〒104−0999
東京都中央区銀座9丁目6番4号
金満ビル4階
木野法律事務所
ZUST理事及び塞翁勉代理人
弁護士 木野法夫 殿


    質 問 並 び に 通 知 書

貴殿からの平成29年10月31日づけの「通知書」を受け取りました。
通知内容について不明な点があるので、まずは3点ほどお尋ねいたします。

質問1 第1項に、私が「メール・ブログ・文書等の手段で対外的に発表されています」とあり、 「このような行為を続けられるのであれば、当職において法的な手段をとることを真剣に検討」云々とありますが、私の表現活動のどこを問題視しているのですか。
メールに関しては発信年月日と宛先人、ブログに関してはURLと該当箇所、文書に関しては掲載誌ページを挙げ、具体的にご指摘ください。

質問2 第2項に、 「総会のルールを混乱させる」とありますが、この「ルール」とは何を指しますか。団体約款条文、法令条文など、具体的にご指摘ください。

質問3 塞翁勉氏の代理人としてだけではなく「ZUSTの理事」としても今回の通知書を送ってこられたと書いてあるのでお尋ねします。かねてよりお知らせしているように近年のZUSTでは不当な言論弾圧が行われております。殊にZUST通信94号で不掲載とされた私の原稿は、治療者の都合の良いように事実が改変されていく過程を検証した重要な内容でした。
このような当法人の非民主的な状況を、人権派の法曹人として長年の功績を築いてこられた貴殿はどのようにご覧になっていますか。

以下、私からの通知です。
貴殿の依頼人である塞翁勉医師は、精神医療の治療者である立場を利用して、労働法規に定められた水準をはるかに下回る条件で患者の労働力を使い捨てにし、数々の事実を誇張もしくは歪曲することによって私の名誉を傷つけ、信用を害する発言をおこなってきました。
これらの事実を指摘しようとすれば、私には当該発言の存在を立証する権利と義務がある、ということを申し添えておきます。

また第2項に「貴殿は、ZUSTの総会における塞翁医師やその他の出席者とのやり取りを無断で録音し」とありますが、録音という行為の主体を私と断定するのは、事実の歪曲もしくは誤認であると言わなくてはなりません。現在、当該法人の不適切な会計や運営に疑問や反感を募らせている会員は多く、 証拠を収集している者は多数おります。私は彼らの一人から録音資料を譲り受けたものにすぎません。

送られた通知書は誠意をもって検討したいと思いますが、通知内容の具体的詳細が不明であるうちは、私も具体的な対応のしようがないため、私が個人として有する表現の自由の行使として、表現活動を継続させていただきます。

平成29年11月6日
東京都郊外区西成町3丁目17番2号
貧乏アパート202号
ぼそっと池井多

- - - - - - - 質問並びに通知書ここまで - - - - - - - - - - -

医者や弁護士といった社会的な強者たちが、こんな強圧的な手段で貧困層の患者という弱者の口をふさぎ、精神医療の実態への批判を封じこめてしまうことに強い反発をおぼえています。

なんとか弱者・患者が横につながって、有効な抵抗ができないものでしょうか。

「被害者権力」を振りかざすのは、けっして私も好みませんが、このままでは弱者は泣き寝入りになってしまうと思います。

aiai 2018/02/02 12:16 4年くらい前にかかったけど主治医はべつのまあ普通の人だったけど
斎藤ミーティングが異常だった

私が父親の悩みを話し出したら斎藤が「それで、父親が布団にもぐってきたりしたの?笑」とか信じられないセクハラをされました

私はそういう体験はないので、は?で済みましたが本当に性被害がある人だったらフラッシュバック起きてるだろ!
こいつ性的虐待の本も出してますよね?代理として私があの時怒鳴りつけて蹴り入れても良かったんですけどね本当にただのジジイだし

あと他にも前の主治医のことを話したら知っていて名指しでアイツは藪医者とか色々いわれました
でも周りを見ても完全に洗脳されてるというかいかに斎藤の気を引こうかという女性ばかりだったので
ここは本当におかしいと思い転院して二度といってません

絶対精神医学界ではブラックリストの医者なんだろうけど外面は本当にいいですよね
Amazonでの本のレビューもいいですし私も本人に会うまで信じられませんでした
私はまだいいけど他で聞く自殺まで追い込まれた患者さんの話は本当に酷い
本当の解離性障害の患者さんとかには絶対かかって欲しくない医者です本当に危ないので
ACとかの概念を輸入して本当に傷ついている人を食い物にしているヒトラーとか麻原みたいな医師です
でも上手く隠されていますね

yagawafuyuyagawafuyu 2018/03/31 00:01 やっぱり、評判の悪い精神科医だったのですね。1985年ごろにACという金鉱脈を掘り当てたと大喜びしているといううわさが外部の私にまで聞こえていました。東京で子どもの虐待防止センターを始めたので少し評判を取り戻したが、それもデータを集め終わったらすぐやめました。儲かりませんし。
斎藤は親からの虐待で発達遅延が起きていた被害者に容姿のことでひどいことを言っていました。その人は子どもの虐待に取り組んでいる医者だと思って、実父が布団に潜り込んできた経験を話したことがあります。他の人のコメントで「父親がもぐりこんできたの、へへへ」と斎藤が言ったと書いていましたが、読んで吐きそうになりました。
今の若い人が間違えて斎藤のところだけには行かないように、声を上げていかないとさらに犠牲者が出てしまいますね。思いつく限りいろいろなところで公開していきましょう。子どもや若いサバイバーを守るのは私たちです。洗脳されてからでは遅い。

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