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2011/08/29

ぐぐぷらす。

今後はGoogle+をメインにやっていきます。

2011/06/06

匿名の現役ミスの方からのメッセージ

ある街のまちづくりに参加できると思ってミスコンに参加し、選ばれた方が、実際にはコンパニオン扱い・未婚の女性=潜在的な嫁扱いを受けたという体験を送ってくれました。ご本人にお許しを得て、こちらに転載します。


現役ミスの経験として、私は、街のPRをするためだけにミスコンに参加しました。しかし、当初想像していたミスとは最初の印象が異なりました。
なぜ、スナックで3名別々に男性の間に座らせられなければならないのでしょうか?なぜ、飾りだけの扱いで研修ひとつしてもらえないのでしょうか?
なぜ?自分の息子やあなたの結婚相手に。と言われなければならないのでしょうか?
聞くところによると、私の街だけではなく、古くはコンパニオンからの派生である事が多い事からこのような風習が残っているようです。
なぜ、未婚女性でなくてはならないの?任期中に結婚できないの?ミスコン。もう少し考える必要性があると思います。


メッセージ、ありがとうございます。

ミスコン批判をしている人の中にはミスに選ばれた女性たちやミスコンに参加する女性をdisってる人もいますが、そういう単純な話でないんだなと思います。

2011/06/03

入管と外務省系難民事業本部に迫害を受けている難民一家へのカンパのお願い

以下、転送OK部分をあるメーリングリストから転載します。

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<入管と外務省系難民事業本部に迫害を受けている難民一家へのカンパのお願い>

                    ある難民一家を支える会 http://d.hatena.ne.jp/refs/

●入管職員による暴力と不当逮捕
 私たちは、1月7日に東京品川入管でイスラム教徒の難民家族と出会いました。「ジャパンタイムズ」(オリジナル英語 http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/nn20110325f6.html 日本語 http://d.hatena.ne.jp/refs/20110421/1303409624 )やSYI(収容者友人有志一同)のブログ http://pinkydra.exblog.jp/13981797/ にもあるように、当日、入管職員は一家を侮辱し暴行をはたらきました。一家は平和的な話し合いを求めて入管を訪れ、決して暴力をふるったりはしていません。しかし、多くの入管職員は一家を取り囲み、押したり殴ったり、蹴ったりしました。さらに、一家の女性(お母さんと娘)も男性職員に触られ、押されました。その中で、職員はお母さんのブルカ(イスラム教のベール)を剥ぎ、顔を曝すという暴挙にも出ました。職員たちはお父さんのターバンも取り落とし、踏みつけました。このようなことがあっても、一家は暴力で反撃することはなく、言葉で抗議を行いました。
 ところが、入管職員は「公務執行妨害」でお父さんを逮捕しました。これがまったくのデタラメであることは、既にSYIのブログで報告した通りです。川口和子弁護士の介入ののち、検察はお父さんを不起訴処分としました。20日近くの勾留の後、お父さんは釈放されました。その後、私たちはSYIメンバー数名や他団体メンバー、個人などで一家への支援を続けています。

●妊娠検診の領収書を提出したら難民への公的援助が打ち切りに
 しかし、日本における一家への迫害は続いています。2009年8月に入国して以来、一家は財団法人アジア福祉教育財団難民事業本部(RHQ)からの援助を、中断・再開を繰り返しつつも受けて生活してきました。難民事業本部(RHQ)は、外務省からの公的資金により難民申請者に対して経済的支援を行っています。ところが、2月になって一家は突然の通知を受けました。生活費・住居費・医療費を含む一切の援助を打ち切るというものです。それどころか、一家が2009年以来受けとっていた生活・住居・医療支援金全額を返金することを要求してきました。そうしなければ逮捕されることになるとまで言っています。
 なぜでしょうか? RHQは一家にただ一つの理由を示しました。一家がお母さんの妊娠検診を費目に含む医療機関領収書を提出したために、上部組織である外務省が決定したからだというのです。RHQはこのことは規則に違反すると言いはります。「ジャパンタイムズ」の記事にもあるように、一家の委任を受けて問い合わせた鈴木雅子弁護士にも、同じ理由(他にはなし)が説明されました。
 私たちは、この事態は許し難い人権侵害であると考えます。まず、外務省・RHQの「規則」について。難民申請者は妊娠が許されないということなのでしょうか。さらに、もし「規則」が適用されるにせよ、なぜ他のすべての支援を打ち切り、これまでの支援金返還を要求する必要があるのでしょう。外務省・RHQはその特定の医療機関領収書についての支払いを拒み、他の支援は継続することができるはずです。
 RHQは外務省の下部組織であり、公的資金によって運営されています。難民条約や様々な国際人権条約により、日本には難民申請者の人権を保障する責任があります。もしこのような悪意ある恣意的な決定がまかり通ってしまうとしたら、この一家に限らず難民申請者全体にとって悪しき前例となってしまいます。

●一家の窮乏
 一家は、母国などでの迫害を逃れて日本にやってきました。一家の望みは、ただ安全に暮らすこと、適切な医療を受けること、子どもたちに教育を受けさせることです。
 お母さんは妊娠していて、ヘルニアなど様々な健康問題に苦しんでいます。もう妊娠4ヶ月以上になりますが、いまだ分娩施設が決まっていません。15才の長女は足に深刻な病気があり、歩くことができませんが、現在治療を受けていません。11才の次女は在籍している小学校に通っていません。一家が難民として国際的な迫害を受けているので彼女は危険にさらされている。ということは彼女がいると他の生徒にとっての危険となる、と校長に言われたとのことです。3才の長男は貧血症です。1才数ヶ月の三女は、急性気管支炎、ヘルペス歯肉口内炎、脱水症を患っています。お父さんもヘルニアなどを抱えています。このような健康状態について、私たちは医療機関による診断書により確認しました。
 今や、彼らは極貧状態にあります。もうほとんどお金がありません。電気・ガス・水道は止められてしまう恐れがあります。栄養失調や住居の衛生問題により、一家の健康状態は日に日に悪化しています。

●外務省人道人権課とRHQに支援再開の要請を!
 一家は難民弁護士の支援や適切な医療を必要としていると私たちは考えます。子どもたちには教育を受ける権利があります。平和に生きる権利があるはずです。また、入国以来、一家が自分たちの権利のために精一杯たたかってきたということを私たちは知るに至りました。
 しかし、外務省・RHQの非人道的な決定により、一家は絶望状態に追い込まれています。この理由により、外務省とRHQへの社会的な要請を私たちは呼びかけます。手紙や電話で、決定を見直し、支援を再開することを要請することをお願いいたします。RHQは外務省人道人権課の管轄下にあります。その名に値する援助再開を求めていきましょう。

 〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
 外務省総合外交政策局人権人道課
 03-3580-3311 内線3074

 〒106-0047 東京都港区南麻布5-1-27
 財団法人アジア福祉教育財団 難民事業本部(RHQ)
 TEL 03-3449-7011 FAX 03-3449-7016
 援助部門フリーダイヤル 0120-925-357


●自分たちの権利のためにたたかう一家に支援カンパをお願いします
 一方、ほとんど現金がない状態で、一家は餓死しようとしています。一家が公的支援獲得やビザ問題の解決に向けてのたたかいを続けていくための費用として、みなさまからのカンパをお願いいたします。憐憫というよりは、正義の理念にうったえます。一家は安定した収入を必要としているので、このようなカンパは公的な支援の代替には決してなりません。しかし、外務省・RHQの決定を覆すなり、他の公的援助を得るためには、一家はたたかい続けなければなりません。餓死してしまうと、たたかうこともできなくなります。もしそのような悲劇的な結末が前例となってしまうとしたら、正義や人権にとって何を意味するのでしょうか? 日本の入管はこれからも白昼堂々と宗教を侮辱し、性的なハラスメントを行うのでしょうか? RHQは恣意的な運用によってこれからも他の難民家族を苦しめていくのでしょうか? そのような社会を私たちは望みません。私たちは正義を望みます。どうか、下記までカンパをお願いいたします。

 振込先
 ゆうちょ銀行
 口座番号:10270-67335881
 口座名義:ナシル モハメド クァドリ

※他銀行からの振り込みの場合
 店名:ゼロニイハチ(028)
 預金種目:普通預金
 口座番号:6733588

※そのほか、ゆうちょ口座への 振り込み方法についての案内→
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_index.html


連絡先
「ある難民一家を支える会」0107refugee@gmail.com

【Facebook上の『ICUのミスコン企画に反対する会』ページ&グループのご案内】

ICU関係者のみなさん

ボクは09セプテンのマサキといいます。
「ICUにはミスコンがない」というのは、
好むと好まざるとにかかわらず皆さんご存知だと思います。
20年くらい前から数年に1度くらいは
「ミスコンをやろう」という声があがって来ましたが、
私たちのICUは、他の大学の「伝統」を単純に猿真似するのではない
独特の学園祭文化を作り出すことに成功してきました。

なぜ「ICUにミスコンはない」というある種の伝統が
形成されてきたのか、確実なことはわかっていません。
ジェンダー研究センターが出来たのは2004年のことで、
こういった問題に敏感なスタッフたちもそれ以前のことは
知らないそうです。

ただ、2008年にICU祭実行委員会本部がミスコンの企画をしたときに
ジェンダー研究センターのスタッフとの話し合いが行われ、
その様子が記事になっています。
『ICU祭でミスコン?!―ICU祭実行委員とCGSスタッフが、改めてミスコンについて語り合います』
http://web.icu.ac.jp/cgs/2009/05/icuicucgs.html
この記事には、ICUという大学に何が求められているのか、
ICUにいるだれの希望を通して、だれの苦しみを無視するのか
という議論の蓄積が、「ミスコン」を通して凝縮されていると思います。

しかし今回、ネットを通して
ICUでミスコンが開催されようとしていることがわかりました。
応募要項等がネットに掲載されています。
http://www.twitlonger.com/show/as1ub5

応募要項の文面には
・旧き時代が築いたあらゆる壁を跳「躍」する為
・ICUに新しい風を吹きこみ、次代の発展を目指す
とありますが、「ミスコン」自体が非常に旧態依然としたもので、
多くの古くからある(権力やお金が集まってるような)大きな大学には
必ずあるイベントです。
クリティカル・シンキングをモットーに勉強しているICU生が
「クリティカル」を履き違えているように、私は思います。

この問題を深刻に受け止め、'90の卒業生が
『ICUのミスコン企画に反対する会』を発足しました。
Facebook上にページ(Likeできるやつです)とグループがあります。

ページ: http://on.fb.me/ICU-misukon
グループ: http://www.facebook.com/home.php?sk=group_205258936182263

ページをLikeすると、この問題について
情報を投稿したり、他の人が投稿したものが
自分のNews Feedに表示されるようになります。
また、ディスカッションをする場も設けてあります。

それだけではなく、もっと積極的に関わりたいという人は
ぜひグループに入ってください。

ちなみにページ・グループのトップ画像には
「I define beauty」(「美」の定義は「わたし」が決める)を選びました。
人に美醜を採点されること、それは女性が古くからされてきた
ふる〜〜〜〜い文化です。
「旧き時代が築いたあらゆる壁を跳「躍」する」のであれば、
まずそこを考えてほしいな、と思います。

ぜひ友人・知人とこの問題について話しあってみてください。
授業のディスカッションで取り上げることも重要だと思います。
必ずしも「反ミスコン」で固まる必要はなく、
色々な意見があり、「反ミスコン」を掲げる人でも
人によって、なぜ反ミスコンなのかの理由はバラバラです。
様々な視点からこの問題についてICU生が語り合うことが必要だと思います。

みなさんの参加をお待ちしています。

マサキ
09セプテン

mixi 上で「卒業生が口をだすべきか」についてコメントを頂いたので、お返事しました (2011年06月03日 18:57)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=62799245&comm_id=303

Togetter でまとめております。

賛成派、反対派、中立派、傍観派など、関連するツイートは無差別にこちらにまとめております。

http://togetter.com/li/144076

「卒業生が口をだすべきか」(ICUミスコン関連)

mixi 上で「卒業生が口をだすべきか」についてコメントを頂いたので、お返事しました (2011年06月03日 18:57)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=62799245&comm_id=303

Togetter でまとめております。

賛成派、反対派、中立派、傍観派など、関連するツイートは無差別にこちらにまとめております。

http://togetter.com/li/144076

2011/05/28

シカゴ大学の大学警察と人種的プロファイリング、そして学生による対抗戦略

二日前に大学で開催された You Fit the Description (Facebook event) というイベントに参加して来た。これは、大学警察(普通の警察とは違って、大学に付いている警察機関。実際は普通の警察官が訓練を受けて修了証をもらうと大学警察で働けるので、あまり中身は変わらないけれど)の大学キャンパス内での仕事のやり方と、それが人種的マイノリティにとって何を意味するのかについて学生同士で話し合うというイベント。

イベントを主催した学生たちによると、過去18ヶ月のあいだにシカゴ大学の大学警察が逮捕した人数のうち50%以上が黒人あるいはラティーノ・ラティーナだったと言う。「大学全体では10.4%しかいない黒人・ラティーナ・ラティーノの学生がこれだけ高い被逮捕率になるのは変だよね?」というのが、イベントの Facebook ページにも書いてある。

Facebook ページにはさらに、

実際に Independent Review Committee という大学警察からは独立した機関が、去年「黒人学生は本大学の大学警察によって学生証を見せろと言われることが、白人学生よりも多い」という結論を発表した。更に、大学警察についてのクレームを出す学生も黒人学生からのものが異常に多いとも発表した。

去年は更に、学部4年生の黒人男性学生を大学警察が「不法侵入及び公務執行妨害」で逮捕し、一晩留置場に入れた。しかしこの「罪」はすぐに取り下げられた。先月には、図書館近くにいた黒人男性学生を大学警察が呼び止め、「ノートパソコンを盗んだとされている犯人の特徴と似ているから、学生証を見せなさい」と迫った。

この学生は「大学警察による人種的偏見は、とんでもないとこまで来ている」、「白人の、アジア人の、あるいはネイティブアメリカンの学生のいったいどれだけの数が、この大学の人間だと証明するために学生証を見せろと言われているっていうんだ」と言っている。

とある。

ボクもこの大学の「安全」についてのポリシーには疑問を感じることが多かった*1ので、参加してみた(遅刻したけど)。

ディスカッションの前半は「いまどういう状況にあるのか」。つまり上記のようなことが起こっているということ、それらについての詳細、そしてその他参加者がこれまで経験したり見聞きしたことをシェアする時間。後半は「今後どういうことができるか」。ここでは色々な案が出たけれど、意見が割れることが多かったのが逆にすごくよかった。

意見の割れたトピックで重要だとボクが思ったのは、

  1. 「大学警察やシカゴ警察の警官から学生証を見せろと要求されたら抵抗せずに見せて、行儀よくして、警官の名前を聞いて(バッジを出させて)控えておく」という戦略が、仕方が無いことだけれども、ベストだ、という意見。
    • それに対して、学生証を見せないという抵抗くらいしか学生には出来ることがないんじゃないか、学生証を見せなきゃいけないことが問題なのに、結局「見せよう」という結論はおかしいんじゃないか、という意見。
  2. 大学警察がきちんと各警官の責任の所在を明らかにしない、調べたとしてもそれを可視化しないのが問題だから、かれらに透明性を要求することが大切だという意見。
    • それに対して、各警官の責任の所在が少なくとも大学警察内部では明らかになる仕組みになっているからこそ、現在の状況、つまりちょっとでも「怪しい」と思える人間がキャンパスにいたら学生証の提示を要求する(しないでいて、結局その付近でその「怪し」かった人が犯罪を犯したら、見過ごした警官の責任が問われるから)という状況が生まれているのではないか。大学警察に透明性を求めることは、更にそういうプレッシャーを与えて、人種的プロファイリングへのインセンティブを高めてしまうのではないか、という意見。

ちなみに一番最後の意見はボクが言ったんだけれど、そしたらそこから議論が急展開して、「有色人種としては自分が人種的プロファイリングの標的になるのはいや、だけど学生としては警察に身を守ってもらいたい」というジレンマについて、そして最終的にはシカゴ大学の学生である自分たちの責任はどのように受け止めるべきかというところまで発展した。

人への突っ込みしかしてなかったのかよ、ネット上と同じだなお前、と思われそうなので(笑/えない)、ボクが当日思いついて話したアイディアは以下の通り。

  1. 大学がもっと貧困層や有色人種の多い学校からの学生の受け入れに積極的になるべきだし、わたしたちもそういう学校に行って大学を宣伝したり、学生をキャンパスに連れて来たりしてシカゴ大学全体の有色人種の割合を増やそう、というもの。すごい長期的なプランになるけれど、多くの有色人種がいれば大学警察による人種的プロファイリングは難しくなるはず。ここから、誰かが「割合が増えれば、『シカゴ大学の学生っぽさ』から『白人』という要素が薄まるよな」と言って、いかに有色人種の学生が「ここに所属していない感じ」を感じさせられる環境であるかに話が流れた。
  2. 「学生証無携帯週間」と称して、一週間のあいだ学生証を携帯するのをやめよう!と学生に呼びかけるイベント。バスで学生証の提示を求められるのも見事に見た目の人種によって頻度が違うのだけれど、まあ時々は求められる。図書館は学生証がないと入れない。でも「忘れちゃいました」と言えば何とかなったりするのだけれど、かなりの人数が「忘れちゃいました」と言った時にどういう対応が行われるのかを見ることが出来る。更に、学生に呼びかける際にこの問題について周知することが出来る。そして恐らく最も重要なのは、このイベントの告知を大学や大学警察に対しても行うことで、「学生が怒っている」ということを示せるということだと思う。ま、それでもその一週間のあいだに大学警察が声をかけて学生証提示を求める相手は黒人が多くて、結局このイベントに参加する学生のあいだでも人種によってトラブルが起こる確率が高いのは黒人なのだけれど…(というわけで、自己完結的にこのアイディアはボツ)。でも、代替案として友人が出した「学生証を必要以上に提示しまくる週間」ってのは、ちょっとどうかと思う。この近辺の中で大学周りだけが白人だらけで裕福な人ばかりという状況なのだから、学生証を提示しまくる行為は大学関係者ではない住民との違いを単に強調してしまうだけかもしれないし。この辺はまぁ、色々今後話し合うべきことだね。

そんなわけで、水曜にあったイベントの報告でした。

2011/05/20

はてなダイアリー復活

やっと仕事が一段落付いたので、こちらのIDでの復活をしてみるなど。