廃校図書館、3099年夜 このページをアンテナに追加

2017-11-09

LAは必ず何かの声を拾った。
カフェで戸棚を開けるとハードカバーや
写真集が並んでいると素敵じゃないか?

宇宙が花瓶に運ばれてきたこともありましたし、
けれど花瓶の色はどうだろう、分からない。

私は骨を舐める。
私は骨を信じてます。

どこまでも、どこまでも(死んで)
続いていきます。

音を集めて
音楽を作りたいです。

私はパンの屑を食べた。
私はパンの屑を食べた。

視覚とは概ね違和感だ。

PUではサンザシの花が咲いていた。
ギターは悩みの楽器だ。
悩みの国へ帰るのです。
愛らしい、
何の面白けもないビル。

私は国へ帰るのです。
悩みの国へ。

ギターを体にくくり付けて、
紺碧の海へ
ダイブするのです。

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