帰りの飛行機から。
空と、空に続く宇宙が、とても好きなんです。
旅も終盤になると必ず開催されるジャンク祭り。
この日は夕食用に、パンとモチモチしたお総菜を購入。
アジアの色とざわつきと匂い。手前はお友達。
綺麗なショッキングピンクのタクシー。
他にもオレンジ・グリーン・レッド×ブルーなど、タクシーがド派手でかわいかったです。
コンビニ戦争が勃発してました。近すぎるよ。
そしてファミマのマークが懐かしいー
夜はナイトマーケットへ行ってみました。
大きな犬でもみんな放し飼い(笑)
ワット・ポーへ行き、有名な金の涅槃仏像とご対面。
全長46mもあって、神殿ギリギリに寝かされている。
というより、頭についた飾りは壁に接している。なぜもっとゆとりを持たせてあげなかったのか…
チャオプラヤー川越しに見るワット・アルン。通称「暁の寺」
でもそれより、川の色に気を取られてしまいました。
移動途中の屋台村でお昼。
この日は王宮と寺院巡り。
ワット・プラケオ(エメラルド寺院)はキランキランで、変な像がいっぱい!
基本的に犬はみんな自由。
「バンコク=排気ガス」
8斜線の道路には大量の車&バイクが並びます。
活気があって面白いのですが、正直空気の悪さには参りました。
プーケット島から飛行機でバンコクへ。
こちらのホテルもピカピカで、さすが黄金の国!と思ったけれど
真のゴールデンパワーを目にするのはこの後の事です。
ホテルの庭はお宝満載。楽しい石像がごろごろと。
ショッピングセンターやデパートの上には、素敵なフードセンターが入っています。
日本円で150〜200円もあれば、美味しいタイ料理が簡単に食べられました。
タイのマックには、両手をあわせて挨拶のポーズをしたドナルドがいました。
その中でも上の方の人は、頬に串を貫通させたり爆竹で身体を叩いたりします。
彼らはその間、神が降りているから痛くないそうで。。。
大量のびっくり人間を生で見てしまったよ。
この日は島の中心地、プーケットタウンへ。
偶然年に1度行われる祭典に重なったようで、「九皇大帝」と書かれた黄色いのぼりがあちこちにたなびいていました。
参加者(信者)はその1週間白い服を着て精進料理を食べるそうです。
夕方にはプーケットへ戻り、夜ご飯を食べにホテルの外へ。
いかにもアジアの田舎という風景が、目の前に広がる。
船で引いてもらって数分間空を飛ぶ。すごい楽しかったー。
他に初スキューバも体験。ボンベって、あんなに重かったのね。
船で15分という近場にあるコーラル島へ。砂浜の白と、海の澄んだ青が美しいので有名だそうです。
その名の通り珊瑚が有名で、すぐそこの浅瀬に南国の魚が泳いでいました。
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