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kokepiの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2015-12-08 iPhoneで「60分以内にパスコードを変更してください」という怪しいメ

iPhoneで「60分以内にパスコードを変更してください」という怪しいメッセージが出た。

iPhoneで「60分以内にパスコードを変更してください」という怪しいメッセージが出た。

追記:次に画像の36分という表示になった。が、60分と36分以外のバリエーションはなさそうだ。時間の経過には関係なく36分みたいだ。

f:id:kokepi:20151208121118j:image

下記の記事を見て、同様にAppleに問い合わせた。

誰かの参考になるかもしれないのでメモしておく。

Appleのサポート窓口ご担当者の回答:

  • OSでそのような挙動はしないので、怪しい。
  • パスコードが盗み取られても、遠隔で端末をどうにかすることはできない。あくまで端末の画面ロックを解除するものなので、端末とセットで盗まれない限りは問題はない。
  • Appleでも同様の事例は把握している。原因となるアプリやSDK等までは解明できていないが、調査中である。
  • 「現在調査中である」というのは調査の優先順位上、最上位のステータスである。
  • 原因となるアプリやSDK等が解明できても、サポートページにひっそりとページが追加される以上のお知らせは仕組み上難しい(サポートページに新着を見る機能がないので、怪しいアプリを削除したい場合、調査結果がわかるまで再々電話問い合わせするか、サポートページを定期的に検索して該当のヘルプが追加されるのを探すしかない)

自分の感じたこと:

  • 盗み取られても実害がなさそうな「ロック解除パスコード」を要求された程度なのでよかったが、見た目が完全にiOSによる要求に見えるので非常に危ない。
  • この見た目で「iTunesアカウントのパスコードを変更してください」とか言われたら信じる人続出するはず。
  • 原因がわかったら知りたい。怪しいアプリがあるなら削除したい。

2015-01-29 「ThinkPad X1 Carbon」の2014年モデルがひどく使いづらい このエントリーを含むブックマーク

ThinkPad X1 Carbon」では、ファンクションキーの列に、Lenovoが「Adaptive Keyboard」と呼ぶソフトウェアキーボードを搭載し、利用するアプリケーションに応じて表示する内容を変更できる点をアピールしていた...

http://news.mynavi.jp/news/2015/01/05/154/

これ最悪。

キーが分離していないので手探りで押せない。ので、目視しないといけない。この時点でだいぶ生産性が下がる。

そのうえそもそもモニタの光が反射してキー名が見えない。しかも、モードによって動きが違うから、キー名が見えないとどう挙動するかわからない。

まさかThinkpadでこんなに使いづらい仕組みになってると思わなかったから、油断して(調べもせずに)買ってしまった。

そしたら1か月後に出た新モデルで。


が、新型「ThinkPad X1 Carbon」では、再び物理キーに戻した。

元に戻ってるらしい。馬鹿じゃないの。


> 加えて、前世代では5つのボタンを内蔵したクリックパッドを採用していた..

これも。触感だけで使えない仕組み。

ほんと使いづらい。生産性に影響があることしないでほしい。絶対ユーザーテストしてない。

したら案の定。

新型「ThinkPad X1 Carbon」ではパッドの上部に個別のボタンが復活し、キーボード周辺の外観は初代「ThinkPad X1 Carbon」に近い形に戻ったようだ。

OSUI刷新するのも慎重にしてほしいけれど、そっちはまだ新しい初心者とかを想定して効率がよいならば許せる、ないこともない。

が、ビジネスノートの定番モデルなんて保守的にして余計な学習コスト使わせないでほしい。

うう。

2012-09-19

SnapDish 料理カメラの運営チームで働いています。

Facebookなどではお知らせしていますが、この9月より「SnapDish 料理カメラ」というスマートフォンアプリの運営チームで働いています。

まだ規模は小さいですが、コアコンセプトとユーザー数、投稿数などのKPI成長がしっかりしており、経験豊富なメンバーがそろったチームです。

なによりも食べるのが仕事の一部という、食いしん坊にはたまらない仕事。。

以下のような記事を書いたりなどしつつ、事業開発という役職で企業様のお役にたてる商品を開発する仕事です。

まだ規模でマスをとったとは言い難いコミュニティ規模ではありますが、料理が好きな素敵なユーザーさんたちがたくさんおりますので、そのみなさまと企業のみなさまとの素敵な出会いを作ることで、きちっとビジネス化していきたいと思います。

改めて、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2012-07-10

フィードフォースを辞めることになりました/御礼とふりかえり

ご無沙汰しております。

このたびフィードフォースを辞めることになりました。7月末付で退社、出社は7/10が最終でした。

取引先やお世話になった皆様にはできるだけメールで直接感謝の気持ちをお伝えしようと思いましたが、とてもお伝えしきれず、この場を借りて改めてご愛顧やお引き立ての御礼を申し上げさせてください。

本当に、本当にありがとうございました。

以下、ブログの口調になりますが、ふりかえりになります。

2005-2006、ひとつの技術規格に夢を見たお話し

そもそもフィードフォースという会社の立ち上げに参加することになった発端は、前職で「メールマーケティング」事業部に配属されたことだった。

当時メールマーケティングまわりのプロジェクトにかかわる中で、迷惑メールの跋扈や、広告&ポイントメールなどの跳梁、エンゲージメントの低いメアド乱獲を見て、今後メールの有効配信率は下がっていく一方ではないかという思いがあった。

そこで見つけたのがRSSフィードというメッセージ配信技術。次のようなところに惹かれた。

  • 迷惑メールが原理的にありえない
  • ユーザーが自分の意向で簡単に購読/停止できる
  • さらに、単に配信するだけでなく、機械的に読み取って再利用できる

「これはメールの未来を変えるのではないか」と、当時のボスとサービス作りをはじめたのが、フィードフォースという会社の元になった。

特に、メールのような再利用しにくい単なるテキストでなく、RSSフィードは多少構造化されており機械で処理できるため「再配信やマッシュアップが可能」だという特徴に、メールとは異なる価値が生まれる可能性を感じてた。

サービス化したのは、企業サイトのRSSフィード配信管理を一括で行えるサービスだった。

*1


2006-2007、やってくる残念大ハズレ一号二号

当時、メールをとりまく状況がそんなだったことと、Microsoftなどが「ブラウズ、サーチの次は、フィード購読」みたいなことを言っていたこともあり、「法人側のフィード配信を握れば、単体でビジネスになるほか、エンドユーザ向けにメディアやツール作りなどの展開もありえるはず」というようなあたりが会社の狙いだった。

そこに残念大ハズレ第1号がやってきた。

それは、2006年末の Internet Exploerer 7 登場のこと。

このIE7は、ブックマークフィード購読が一体化し、フィード技術が爆発的に普及するきっかけになると言われていた。また、「RSSフィード」とかいう奇天烈な名前を、エンドユーザにわかりやすいような実装に落としこんでくるのではないかという期待もあった、

が、マジョリティ層にわかりやすいように落とし込んで実装できていないどころか、既に同技術を使いはじめていたアーリーアダプター層からしても「どう使ったらええんじゃい??」という実装具合だったように思う。

そして、残念大ハズレ第2号がやってくる。

これは同じく2007年頭に登場した Windows Vista のこと。

これも、フィード技術がさらにデスクトップウィジェットOutlookなどの既存メーラとも統合され、爆発的に普及するきっかけになると言われていた。

が、実際には(以下略

生みの親にすら黒歴史にされたかわいそうなWindows Meちゃんほどではないが、ことRSSフィード周りのあれこれについては率直にかわいそうなVistaちゃんというほかなく、自分も含め期待した人や関係者一同にはかける言葉もない。

*2

2007-2009、そこから現実に着地したお話し

エンドユーザ向け市場の卵が孵らなかったことで、サービスの方向性を変える必要が生じた。

そこで、それまでの「フィード自由自在に作ってエンドユーザ向けに配信できますぜ(エンドユーザはほっといてもそのうち使うようになりますよ)」というだけのツールから、フィード化した情報をエンドユーザとの接点ごと提案していくというスタイルに切り替えていき、以下のような用途での利用を開拓していった。

この路線で新規の契約も徐々に積み増しはでき、事業としての即死は免れた。

ただこのあたりで、この事業では「法人向けの便利ツール+ちょっとした(労働集約の)提案」以上のものが狙いにくくなり、スケールの可能性はだいぶ限定されたのだと思う。

2010-2011、次を模索したお話し

事業や技術の伸びに頭打ちが見えた時点で、次のチャレンジに向かうという選択肢が頭をよぎらなかったといえば嘘になる。

が、その事業についてくださっているお客様がいるにもかかわらず、それを最後まで自分で責任を持たないというのは自分的にはどうしても選択できなかった。

そこで、お客様との関係を維持しつつ、別の付加価値を御提供できる機会を伺うことにした。

ドライさには欠けるかもしれないが、次同じ場面が来ても、自分は同じ選択をするんだろうと思う。

このあたりでは、ボスの方がドラスティックに古いものを捨て新しいものに全突っ込みするので、会社の舵を切るボスと摩擦はありつつも、新しい舵の方向の事業もコツコツ手伝いつつ次のチャンスをうかがっていた。

そこで訪れたチャンスが、自社で取り組みを開始した新規事業だ。

コマースとソーシャルをつなぐ事業、だった。

「ECは伸びてる。ソーシャルも伸びてる。既存事業でコマース領域のお客様も多い。この掛け算のエリアはチャレンジの価値がある。」ということをボスに話し、了承をとってチャレンジした。

KPIにおいたのはコマースサイトにおけるシェア数。

ベースになった漠然としたアイディアは、次のよう。

「ソーシャル」という領域は結局のところ人と人との会話、だから「誰かが、商品を、友人にシェアする」という部分のベストプラクティスが作れたら(またはそれを支援する枠組みを作れたら)本質的な価値になるのではないか、というもの。

この領域は人の気持ちに関わることである以上、絶対に100%の仕組化は不可能。だが、仕組みと企画のベストバランスをとれるプロダクトがあれば、コマースサイトとしては企画に注力でき、価値を感じてもらえるだろう。

シェアはトラフィックの基にもなるし、認知の基でもある。シェア数(アクション数)自体が「ソーシャル」領域の根本的なKPIであるはず、という考えがあった。

EC市場は国内7兆円。「ソーシャル」が、ただの流行でなくすべてのサイトを変えるようなインフラとなることを想定し、今後10年でEC市場のうち10%程度がいわゆるソーシャルの影響をうけた購買になると想定すると7000億。直接的な販売支援手数料として平均5%を想定すると350億のマーケットサイズがあることになる。また、昨今のアトリビューション重視の考えをふまえると、「シェア」による認知により大きな付加価値が認められることもありうると思った。

ミクロの積み上げでみても、フィードフォースが得意としていた法人向けの月額販売で、月額5-10万の顧客を100社で年1億、500社で5億となる。

ソーシャル化の波に賭けるならば、ソーシャルによる販売支援市場の桁感は保守的にみても国内10億〜100億、大きめに見れば数百億が見込める規模感であるように思われた。

サービスを具体化する際に考えたこととしては、Facebookソーシャルメディア)の内部でモノを売るという方向には可能性を感じなかったし、独自の集客メディアを作り上げて(ペイドメディア)コマースサイトに課金するのも会社としての強みが生かせなそうだったので、お客さんの本体のコマースサイト(オウンドメディア)上につくれる仕掛けを考えた。

最初にチャレンジしたアイディアは下記。

  • ECサイトの商品をシェアしたら、抽選(またはそのシェアをたくさん他人にいいねしてもらった人は)シェアした商品もらえる」ってやったら、シェア増えるんじゃない?

これはやってみたところ、普通のインセンティブベースのキャンペーン運営をしていくノウハウが必要になりそうで、仕組化&スケールが期待できなかったので、早期に断念。

次にチャレンジしたアイディアは下記。

  • ECサイト全体のソーシャル導線最適化」って、やったらシェア増えるんじゃない?
    • 例えば、ECサイトで、一度ソーシャルアカウントと連結すると、あとはワンアクションでソーシャルにコンテンツを流せるとか
    • 例えば、ECサイトでやってる特集やキャンペーンを、簡単に「問いかけて、ユーザー投稿を促す」形式にできるとか
    • 例えば、ECサイトで最初からユーザーが通る導線(買い物カゴ、購入、検索、ウィッシュリスト)をシェア対応に、とか

これらにより「シェアされる導線数×シェアされる確率」の掛け算を精緻化していけばシェア数を増やせるはず、というものだった。

また、このツールを作って、それを使ってお客様の取り組み支援を多数こなすことで、コマースサイトのソーシャル系の取り組みのベストプラクティスを自社内に蓄積し、パッケージ化してお客様に再展開もできるのではないかと考えた。

これは多少数字が動いた。導線数を増やした分数字は動いたし、大きな規模のサイトにいれても数字の比率はかわらず、スケールが期待できた。

2サイト目、3サイト目にトライアル導入するなかで、導入にかかるコストも整理できた。

そして、トライアル導入から有償導入へ、月間数万来訪のサイトから月間数百万来訪のサイトへ、と導入の規模が拡大するまさにちょうどそのタイミングで、、

2012 そして改めて次へ、というお話

残念ながら定められた期限が到来し、自分は期待された数値を達成できなかった。

率直に反省点は下記。

  • 顧客サイトにタグを導入する必要があり、特に初期は検証をまわすサイクルに時間がかかった
  • その「時間のかかるサイクル」でさらに事例開発が必要になったため、ボスや営業サイドを納得させる初速を出せなかった
  • ボスに方向性を確信させられないまま進めてしまったため、社内のパワーを結集しきれなかった
  • それでも事例を期限内に作れるはず&そしたら押し切れる、と思った自分の過信があった

トップの判断は完全クローズ&ゼロから作り直しだった。

残念ではあったが、コミットしたささやかな数値に到達しなかった以上、会社の判断としてはやむをえない。自分の認識も、完全に主観を排しきれているものではないし。

仕掛かりのお客様、導入していただいているお客様にお詫びし、クローズを進めた。

ただ率直に言って、個人的にはもう少しチャレンジしてみたい気持ちもあった。理由は下記。

  • 「有償でいいからこうやって使ってみたい」「継続したい」という前向きなお客様がいらした。
  • 仕掛かりのお客様への導入が完了して、数値が他と同様の比率で動けば、有力な事例になることが期待できた。
  • リーンスタートアップで言う「顧客発見」と「顧客実証」まで進んでいる感覚があった。

加えて、自分+開発くらいの身軽なサイズなら、きちっと価値を構築する期間をとって、スケールにつなげられるのではないか、という思いもあった。

前職から含めて11年強。多少の責を任せてもらい、いろいろなチャレンジをさせてもらってきた。が、判断の方向性の違いももちろんいろいろあった。

自分は体育系出身でもあり、どうしても判断が分かれたら指示命令系統の上下には従うというスタンスでやってきた。が、そろそろ、異なる判断基準で、または自分の基準でもっと大きいチャレンジを、しないと自分の成長もないのではないか、そんなことを考えていた折も折だった。

ボスに、この事業をクローズせず譲り受けられないか、と相談した。多くはないがもちろん対価も提案した。

しかし、会社としては邪魔になるので譲受も不可とのこと。

そして、この話をする中で、方向性の違いもはっきりしてしまった。ボスと話をした結果、まぁこのタイミングだしお互い新しいチャレンジがよかろ、ということでフィードフォースを辞めて次の道を模索することになった。

まぁ自分も学生バイトからやったけど、そろそろいい年齢だしな。

そんなわけで

そんなわけで、次を模索することになりました。

まだ次どうするか決まっていませんが、一度少しうろうろしながら考えようと思います。


そして、改めて皆様に感謝の気持ちをお伝えしたく。

お取引先の皆様、本当にあなたがたなしには事業も弊社の存立自体も、ありませんでした。若造達の提案する価値を信じてお取引をしていただき、本当にありがとうございました。心から感謝いたします。

価値をご提供しきれなかったお取引先様、本当に申し訳ありませんでした。また次に新たな価値をご提供できるよう全力で頑張ります。

前職、現職の同僚の皆様、ディレクター、プロダクトマネージャとしていつもわがままをきいてもらい、ありがとうございます。成果につなげられなかったことも多くあり、骸の多さに申し訳ない思いです。カルチャーというものが、組織の方向性にどれだけ影響するかも、心から実感させてもらいました。「ベンチャー?毎日徹夜あたりまえだろ?」という戯言を蹴飛ばせる自信がつきました。エンジニアも営業も、皆の個性があってこその今のフィードフォースだと思うので、全力でお互い自己主張して、よりよいチームと業績を作っていってもらえればと思います。

ボス&元ボス、いつもトップとして決断をしていただき、ありがとうございます。現ボスには特に本当に長いことお世話になりました。上で書ききれなかったプロダクト、プロジェクトふくめ、きっちりキャッシュまわるように常にバランスとっていただき、目の前の仕事をこなしていればキャッシュの心配は(それほど)いらないという状態を作ることがどれだけ大変なことか、これから自分は改めて身をもって学ぶと思います。いつか学ばせていただいたことをお返しできるよう、次のチャレンジでも全力でやっていきたいと思います。

このブログを過去読んでいただいたり、そのほかお会いさせていただいた方、みなさまの刺激のおかげで前に進むことができました。ありがとうございます。

そしてみなさま、今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

よっしゃー!これから頑張るぞー!

でも、もう会社のそばのモナカ、買いにいけないなぁ、、。

*1:当時メール配信ASPが年売上5-10億を狙おうかというところだったので、規模感としてはそれくらいをイメージしてた。

*2:いま思えば、ユーザーへの普及がベンダー実装依存になってしまう技術に社運をかけるのはどうかと思うが、当時Webの受託制作からサービスへの舵を切ろうとしていた自分(たち)には、他の選択肢はないように思えたんだよなぁ。。

2010-08-24 「試着しても、買わない」という場面 このエントリーを含むブックマーク

試着して、買わない、ということはよくある。

  1. サイズがあわない
  2. イメージと違った
  3. いいんだけどちょっと踏ん切りつかない

とかとかの理由で。

1とか2とかは再度買うかどうか分かんないけど、3は悩む。

店舗からしたらこれはもっと生かせるんじゃないか。

例えば。

  • 写真をとって、お客さんに送ってあげる。

店舗なんて忙しいところでいろいろするのはめんどいだろうから、カメラが専用に設定されて撮影したら自動でお客さんの(なんかの)アカウントに送る。みたいな。

んで、あとからネットで買える。または品切れしそう通知が送られてくる。

多くの人は、ちょっと着飾った時の自分をみてみたいはず。

試着した時の着用イメージがライブラリになってたら嬉しいなー。

「試着写真ライブラリ」サービス・・

・・とかいう妄想をした。どっから儲けるんだそれ。

ということを考えていたら、ちょうど似たよな記事あった。

近未来EC研究会 第1回「オンライン・ショッピング」ディスカッション報告(3) 試着のEC化 (#fecs)

http://zerobase.jp/blog/2010/08/ec_13_ec_fecs.html

いいなー。