komasafarina’s ☆ Somethin’ Celebration Is Goin’ On RSSフィード

Thursday, July 24, 2008 古い日付で連日、行進中♪ 最新更新 2011.06.24

komasafarina2008-07-24

第1回の掲載は、ここ>>http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20041205#p2 (以来、毎日、何らかのつながりをもって次の日へとつづいてきています。ご覧のとおり、最近は「ラジオ」関連の歌づくし、その中にもまたひとつの「つながり」(ストーリー??)が流れていますので、どうぞご賞味くだされば、これ幸い days♪)

komasafarinaの「いきなりand/orときどきラジオTwitter」

http://twitter.com/komasafarina

更新情報、加筆訂正情報、その他ロックに話題をつぶやくごな

This Is Radio Clash

Words & Music by The Clash.

(1981年発表)








(原題直訳 「こちら、ラジオ・クラッシュ」) *1









歌詞は、次のURLから、

http://www.elyrics.net/read/c/clash-lyrics/this-is-radio-clash-lyrics.html







From The Clash compilation album, "The Singles".

推奨アルバム度 ☆☆☆☆☆



アルバム「ザ・シングルズ2007」(クラッシュ)より  *2








Also on The Clash compilation album, "The Essential Clash".

推奨アルバム度 ☆☆☆☆☆



アルバム「エッセンシャル・クラッシュ」(クラッシュ)より  *3








名曲度 ☆☆









邦題 「ディス・イズ・レディオ・クラッシュ」 (クラッシュ)









(Screaming)

(絶叫する声)


Gahahahahah.....

ワァーーハァーハァハァーーーー・・・・




(moaning)

(唸り声)

Blooooooon......

ウグゥーーーゥルルルゥーーー・・・・




(spoken)

(しゃべりで)


Interrupting all programmes

すべての番組を中断(ルビ=ぼうがい)して




This is radio clash from pirate satellite

こちら、ラジオ・クラッシュ、海賊衛星からだ

Orbiting your living room,

あんたのリビングルームを軌道周回しながら

Cashing in the Bill of Rights *4

「権利の章典」を現金化する

Cuban army surplus or refusing all third lights *5

キューバ陸軍の放出品(ルビ=よじょうぶっし)さ、

ってか、あらゆる第三の光(ルビ=ピカドン=げんばく)はお断りってことでな

This is radio clash on pirate satellite

こちら、ラジオ・クラッシュ、海賊放送局

Yeah!

イェーッ!




Di di di di di

♪ ディッディッディディッ




This sound does not subscribe to the International plan *6

このサウンドは

「インターナショナル」のプランに従うものではない

In the psycho shadow of the white right hand

頼れる白き "右腕(ルビ=あいぼう)" の精神錯乱の影の中で

Then that see ghettology as an urban viet nam

そこで目にするのだ、都市におけるヴェトナムというゲットー論を

Giving deadly exhibitions of murder by napalm

ナパームによる殺戮の凄まじさが暴き立てられる




This is radio clash tearing up the seven veils

こちら、ラジオ・クラッシュ、七つの覆いを引きちぎり*7

This is radio clash please save us, not the whales

こちら、ラジオ・クラッシュ、どうかわれらを救いたまえ、鯨どもをではなく

This is radio clash underneath a mushroom cloud

こちら、ラジオ・クラッシュ、キノコ雲の下にいる

This is radio clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

You don't need that funeral shroud

おまえには死に装束は必要ない




Why?

なんでだ?

Play

やれよ




Forces have been looting

武力で強奪されてきたんだ

My humanity

おれの人間性(ルビ=ヒューマニティ)はな

Curfews have been curbing

夜間外出禁止令に抑え込まれている

At the end of liberty

自由の終わりのところでな




Hands of law have sorted through

法の手がこまごまと仕分けしてきたぜ

My identity

このおれの「自分(ルビ=アイデンティティ)」ってものをだ

But now this sound is brave

けどよ、いま、このサウンドは勇猛で

And wants to be free

そう、自由になりたがってるんだ

Anyway to be free

とにかく自由になるんだってな




This is radio clash on pirate satellite

こちら、ラジオ・クラッシュ、海賊サテライトより




This is not Free Europe *8

これは自由ヨーロッパ放送ってわけじゃないんだ

Noh an Armed Forces Network *9

それに米軍放送網(AFM)みたいなのでもねえ




This is radio clash using audio ammunition

こちら、ラジオ・クラッシュ、耳に届く弾薬を使ってる

This is radio clash, can we get that world to listen?

こちら、ラジオ・クラッシュ、

おれらは世界に聴いてもらうことができるだろうか?

This is radio clash using aural ammunition

こちら、ラジオ・クラッシュ、耳で聴く弾薬を使用して

This is radio clash, can we get that world to listen?

こちら、ラジオ・クラッシュ、

おれらはこの世界に耳傾けてもらえるだろうか?

This is radio clash on pirate satellite

こちら、海賊衛星のラジオ・クラッシュ、

Orbiting your living room,

あんたのリヴィングルームを周回しながら

Cashing in the bill of rights

「権利の章典」を現金化するのさ

This is radio clash on pirate satellite

こちら、海賊放送、ラジオ・クラッシュ

This is radio clash

こちら、ラジオ・ガッシャーーーーン!

Everybody hold on tight !

みんな、しっかり踏んばるんだぜ!

A-riggy diggy dig dang dang

♪ ディギディギディギディギディ・・・・

Go back to urban'nam !

都会というヴェトナムに戻るのだ!










Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 062311

Radio Clash

Words & Music by The Clash.

(1981年発表) *10








(原題直訳 「ラジオ・クラッシュ」)








歌詞は、次のURLから、

http://www.elyrics.net/read/c/clash-lyrics/radio-clash-lyrics.html







From The Clash compilation album, "Super Black Market Clash". *11

推奨アルバム度 ☆☆☆



アルバム「スーパー・ブラック・マーケット・クラッシュ」(クラッシュ)より 







名曲度 ☆☆











邦題 「レディオ・クラッシュ」(クラッシュ)









This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

Stealing all transmissions

すべての送信を掠めとる

Beaming from the mountaintop

山頂からビームを発して

Using aural ammunition

耳で聴く弾薬を使ってる




With extreme prejudice

極端な偏見をもって

On a terminator mission

とどめを刺すという任務にある

This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

Consider your position

おまえの立場をよーく考えるんだな




Step it up, get down low

もっと頑張れ、身を低く構えて




Breaking news flash

最新のニュース・フラッシュ

Assassination

暗殺だ

The whole country has been shot

国中が銃撃されたのだ





Evil will abate

悪は排除されるだろう

In jubilation

歓呼のうちに

From the Ministry of Whitewash *12

「糊塗(ルビ=とりつくろい)省」の仕掛けたものだがな




Wait, wait

待て、待つんだ

Don't switch off the death

死のスイッチを切るんじゃない

Yes, we have the latest score

そうさ、最新の途中経過がここに届いてるんだ

Rebel Islanders: 101 and Home Guard: 44

「反逆の島民たち」(ルビ=レベル・アイランダーズ)対「祖国防衛軍」(ルビ=ホーム・ガード)は101対44になっている




This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

And you'll come to your thoughts

そう、あんたらは自分の考えを持つにいたるだろう

When lightning splits the sky in half

Sharper than a sword

稲妻が

剣(ルビ=つるぎ)よりも鋭く

空をまっぷたつに割ってしまうときにな




And in the thundercloud

そして、雷雲(ルビ=かみなりぐも)の中で

You see another cloud

おまえはまたひとつ、べつの雲を見る

Bones as big as sticks

杖のようにでっかい骨

Even angels were in hell on the morning of the sixth

天使どもでさえ、6日目の朝には地獄にいたんだ




Like buckets of venom in (????)

////に溶かした毒の液が入ったバケツのように

They've got a master plan

やつらはマスター・プランを持っているのだ

You build walls over there

あんたらは向こうで壁をつくる

And we'll come and knock 'em down

そして、おれたちはやって来て、それを叩き崩すだろう




And he who reaches the other side first

そして、いちばん先に向こう側にたどり着いたやつが

Gets a job in the dirty old town

汚れたおいぼれた街で職を得る

He who reaches the other side first

いちばん最初に向こう側にたどり着いたやつが

Gets a job in the dirty old town

汚れたおいぼれた街で職を得るんだ




This is not free

これは自由じゃない




This is not free Europe

これは自由ヨーロッパ放送なんてもんじゃない

No, no, no, no, no

違う、違う、ノー、ノー、

Nor an armed force network

米軍放送網みたいなもんとも違うんだ




This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

Stealing all transmission

あらゆる放送を掠め取る

Beaming from the mountaintop

お山のてっぺんからビームを発して

Aural ammunition

耳で聴く弾薬だ




Ba-ba-ba-ba-ba-ba

♪ バババババババァ

A riggy diggy dig dang dang

♪ ディギディギディギディギディ・・・・




This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

Stealing information

情報を掠め取り

By his will as a (???)

彼の意志をひとつの////として

Use careful confirmation

入念な確証を用いるのだ




Bribery, extortion

贈収賄、強請(ルビ=ゆすり)

Legal legislation

法的な登記

Security is life indeed

保証されるのは当然、生命だ

Accept no other explanation

それ以外の説明は受けつけない




This is Radio Clash

こちら、ラジオ・クラッシュ

On pirate satellite

海賊サテライトにて

Orbiting your living room

あんたのリビングルームを軌道周回してるんだ

Everybody hold on tight !

みんな、しっかり踏ん張ってけよ!











Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 062311











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【Years Ago−Go!】







(1年前のエントリーを Playback♪)






・「あの娘に御用心」 (ハーマンズ・ハーミッツ)

  (A Must To Avoid)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070724







(2年前のエントリーも Playback♪)






☆アルバム「ヴィレッジ・グリーン」(キンクス)全曲訳(11)☆





・「フェノメナル・キャット」 (キンクス

  (Phenomenal Cat)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060724







(3年前のエントリーも Playback♪)






・「サマー・イン・ザ・シティ」 (ラヴィン・スプーンフル

  (Summer In The City)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050724

*1:彼らのグループ名を冠したラジオ局ということになるわけだが、敢えてもっと日本語にしてしまうなら「ラジオ衝突」だとか(擬音語としての)「ラジオ・ガッシャーーン(!)」ということになるだろうか(!?)

*2:このアルバムからは、すでに(ボビー・フラー・フォアのオリジナルとして)「アイ・フォウト・ザ・ロウ」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050504 がここで紹介されていますので、よろしければどうぞ♪

*3:このアルバムからは、すでに「キャピタル・レディオ・ワン」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20080717 、「アイ・フォウト・ザ・ロウ」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050504 、「ブリクストンの銃」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20071115#p3 がここで紹介されていますので、よろしければどうぞ♪

*4:歴史的に受け取れば、これは「議会が国家の最高権力であること」などを国王に認めさせた1689年のイギリスの名誉革命の際の「権利の章典」や「言論の自由」などアメリカ人民のさまざまな自由を法制化したアメリカ合衆国修正第1条〜10条を指すことになるが、もちろん「bill」とは「請求書」のことであり、また議会などに提出される「法案」や「議案」のことでもある。

*5:しかし、(音韻的には「satellite」を受けた)「light」ではあっても「flash」のほうが語としては適切だろうから(「光」は何か「光明」といったニュアンスなのかもしれないが)、それでも「キューバ軍のオンボロ兵器」との対照で考えればやはりネと思うのだが・・・・・どうだろうなあ???

*6:「インターナショナル」は労働者の解放を目指した国際組織。1864年にロンドンで設立された第1次インターナショナル「国際労働者協会」(創立宣言と綱領の起草はカール・マルクスによるものが採択された)、そして、ヨーロッパ諸国における労働運動と社会主義運動の昂揚を背景に1889年にパリで設立された第2次インターナショナル「国際社会主義者協議会」、さらに1919年にモスクワで設立された国際共産主義運動を推進し帝国主義やファシズムと闘う第3次インターナショナル「共産主義インターナショナル(通称「コミンテルン」)がある。

*7:もちろん、聖書のあの七つの封印 the seven seals が示唆されてると思うべなれす暁の寺by Mr.三島由紀夫

*8:1952年に(当時の)西ドイツのミュンヘンから放送された(当時の)東ドイツをはじめとする東欧共産圏向けのプロパガンダ・ラジオ放送をしていた「自由ヨーロッパ放送(ルビ=ラジオ・フリー・ヨーロッパ)」を連想するのが自然だろう。

*9:第2次世界大戦の戦中、戦後、世界各地に駐留するアメリカ軍の軍人、軍属、その家族のために設けられたラジオ放送網(前身は1942年設立の「米軍ラジオ放送サービス(AFRS)」)で、また(各地に駐留したアメリカ軍関係者やその家族のみならず)アメリカ軍が駐留したそれぞれの国の若い世代にジャズやカントリーやアメリカン・ポップスなどアメリカン・ミュージックを身近なものにするなど大きな影響を与えたとされている。略称の「AFN」の名で知られ、日本では「Far East Network(=極東放送網=(略称)FEN)」の名で親しまれたものが、いまも(東京近辺では "Eagle 810"のニックネームで横田基地からAM810MHZで放送され)米軍基地のある周辺各地で放送されている。

*10:きょう最初に紹介した「This Is Radio Clash」のシングルB面として発表された曲だが、録音自体はA面の「This Is Radio Clash」と同じものをベースに別ミックスやダブなどを多用し、歌詞も(以下に聴くとおり)べつのものに替えて歌っている。長さも「This Is Radio Clash」とまったく同じ4分10秒となっている。

*11:1993年になって発表されたクラッシュのシングルのB面や未発表のレア・トラックを集めたコンピレーション・アルバムで、すでに「キャピタル・レディオ・ツー」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20080717#p2 がここで紹介されていますので、よろしければどうぞ♪

*12:世間を安心させたり鎮めることを目的とした取り繕い策としての公式報告を俗に「whitewash」というが、ここではそれが「省(=ministry==職務)」ということで(いわゆる)「マスコミ」と受け取ることもできるだろう。(ラジオの歌なのだしネ)。

Wednesday, July 23, 2008

komasafarina2008-07-23

EXP

Words & Music by Jimi Hendrix.

(1967年発表)








(原題直訳 「EXP」(架空のラジオ局の名前)) *1








歌詞は、次のURLから、

http://www.elyrics.net/read/j/jimi-hendrix-lyrics/eXP-lyrics.html









From the Jimi Hendrix Experience album, "Axis : Bold As Love". *2

名作アルバム度 ☆☆☆☆☆



アルバム「アクシス:ボールド・アズ・ラヴ」(ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)より








名曲度 ☆








邦題「放送局EXP」(ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)








(spoken) *3

セリフ



[Announcer: ] *4

アナウンサー:


Good evening, ladies and gentlemen.

今晩は、淑女、紳士の皆さん

Welcome to radio station EXP.

ラジオ局、EXPにようこそ

Tonight we are featuring an interview

今夜のわたしたちは、ひとつインタビューをフィーチャーしてお届けします。

With a very peculiar looking gentleman

たいへんに変わったお顔立ちの紳士のかたで

Who goes by the name of Mr. Paul Corusoe

ポール・カルーソーというお名前で通ってらっしゃるかたですが

On the dodgy subject of

お話いただくテーマは厄介なもので

Are there or are there not flying saucers or UFOs?

空飛ぶ円盤、あるいはUFOは、あるのか、それとも、ないのかということです。

Uh, please Mr. Corusoe,

ええ、よろしくお願いします、カルーソーさん

Please could you give us your regarded opinion

どうぞ、あなたの貴重なご意見をお話いただけますでしょうか

On this nonsense about spaceships and even space people?

このクダラナイ宇宙船だとか宇宙人なんてものについてですが?



[Mr. Corusoe: ] *5

カルーソー氏:


Thank you

ありがとう

As you well know

皆さん、まあ、ご存知のように

You just can't believe everything you see and hear,

人は、自分が見たものや聞いたものをすべて信じられるものではありません

Can you?

そうでしょ?

Now, if you'll excuse me,

ということで、もし、皆さんにお許しいただけるのであれば

I must be on my way.

わたしはここで失礼しなければなりません




(sounds of guitar)

(エコーの効いたスライド・ギターのコード音、そのフィードバック音・・・・



[Announcer:]

アナウンサー:


Bu...but...but...I,I,don't belive it

しか・・・しかし・・・でも、こ、こんなの信じられないよ



[Mr. Corusoe:]

カルーソー氏:

(sounds of guitar)

(フィードバック音のつづきに、さらなるギターの単音や和音などが効果音風に左右のスピーカーを旋回する・・・・ *6

Pffffttt!!...Pop!!...Bang!!...Etc!!!?

(シュルルルル、グワワワァーーン、キュルルルーーーンなどのギターによる効果音)












Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 060811












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【Years Ago−Go!】







(1年前のエントリーを Playback♪)







・「井戸端の女」(ピーター・ポール&マリー) 

  (Jesus Met The Woman)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070723







(2年前のエントリーも Playback♪)






☆アルバム「ヴィレッジ・グリーン」(キンクス)全曲訳(10)☆





・「スターストラック」 (キンクス

  (Starstruck)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060723







(3年前のエントリーも Playback♪)






・「サマータイム」 (ビッグ・ブラザー&ザ・ホールディングカンパニー)

  (Summertime)

・「サマータイム」 (ジョージ・ガーシュイン「ポギーとベス」よりの原曲)

  (Summertime)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050723

*1:もちろん、この「Exp」は、グループの名称である「Jimi Hendrix Experience」の「Experience」(体験、経験)の略号として「Exp」と考えてよいだろう。

*2:このアルバムからは、すでに「明日まで待って」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20051207#p2 と 「リトル・ウィング」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060805 がここで紹介されていますので、よろしければどうぞ♪

*3:イントロのこのラインは(前作アルバムの)「ストーン・フリー」のイントロと同じものですね♪

*4:このラジオ・パーソナリティ役の声に扮しているのは、グループのドラマーのミッチ・ミッチェル。

*5:カルーソー氏に扮しているのはジミ・ヘンドリックス御当人・

*6:そして、そのままアルバム2曲目の「Up From The Skies」(邦題「空より高く」)」のジミの歌声に入っていくのだが、この曲については、また、いつの日かここでの流れが(「UFO」だとか)そういったものになったときにご紹介するといたしましょう。

Tuesday, July 22, 2008

komasafarina2008-07-22

Mr. D.J. (5 For The D.J.)

Words & Music by Aretha Franklin.

(1975年発表)










(原題直訳 「DJ氏(DJに5分の休憩を)」)









歌詞は、次のURLから、

http://batlyrics.com/mr._d.j._(5_for_the_d.j.)-lyrics-aretha_franklin.html








From the Aretha Franklin album, "You".

名作アルバム度 ☆☆



(アリサ・フランクリン)より








Also on the Aretha Franklin box set compilation,

"Queen Of Soul;The Atlantic Recordings".

推奨アルバム度 ☆☆☆☆☆



ボックス・セット「アレサ・フランクリン/クイーン・オブ・ソウル」(アレサ・フランクリン)より









名曲度 ☆☆










邦題「ミスター・DJ」 (アレサ・フランクリン









I was sitting at home

わたし、家でくつろいでたの

Yes, I was

そうよ、わたし

And it occured to me

そしたら、わたし、思いついたの

Yes, it did

そうよ、そうなの

I thought about the disc jockeys,

あたし、ディスク・ジョッキーのことを考えてたの

Yeah

そうなのよ

Playing them ballads

And the beat all day long

いろんなバラードとか

それにビートのあるものなんかを一日中かけてくれてる




So I decided,

それで、あたし、心に決めたの

Yes, I did

そうよ、あたし、

Give them a little tune

あの人たちにちょっとした曲をあげようって

They could take five on

あの人たちが5分間の小休止ができるようにね

Because I know they get tired

だって、あたし、あの人たちがくたびれてるのがわかるんだもの

Playing them records all day long

一日中、ずっといろんなレコードかけて

My D.J, yeah

あたしのDJ、えゝ




We gonna call it

あたしたち、そこまで行くのよ

We gonna call it

あたしたちがそこに呼びかけるわ

D.J. and me

DJとわたしで

Sing along with Re *1

レーと一緒に歌うのよ




Mr.and Mrs. D.J.

ミスターと、そしてミセスDJさん

I know your listeners alright

あたしにはわかるわ

あなたたちのリスナーは、みんなゴキゲンよ

You get up and do your number

あなたは立ち上がって、あなたのお得意の曲をかけてるわ

Right about this time

ちょうどいまごろやってるわ

I'm making it good

あたしがうまくやっとくわ

I'll make you feel

Get up and shake your little hip

あなたが立ち上がって、

軽くあなたのそのお尻を振りたくなるような気持ちに

あたしがさせてあげる

Let it roll

ロールさせるのよ

Hang out and do your number

あっけらかんとあなたの得意技を出して

Get down to the real true break

本当の心からの休憩にしてね




Hang on in there

そのままそこで聴いててね

(Hang on in there

(そのままそこで頑張ってて

Let it rock. Mr. D.J.

ロックさせちゃって、DJさん

Hang on in there

そのままそこで頑張って

(Hang on in there

(そのままそこで頑張って

Yeah, let it roll

そうよ、ロールさせるのよ

Oh, hang on in there now

あゝ、そのままそこでしがみついてて

(Hang on in there

(そのままそこで聴いててね

We're gonna do it together

わたしたち、一緒にやるのよ

Oh, oh, hang on in there yeah

あゝ、あゝ、そのままそこにしがみついて

(Hang on in there now

(そのままそこで頑張って、さあ

We're gona shake your funky soul

あたしたちがあなたのファンキーなソウルを揺さぶってあげるわ




We gonna call it

あたしたち、そこまで行くのよ

We gonna call it

あたしたちで呼びかけるのよ

D.J. and me

DJとわたしが

Sing along with Re

レーと一緒に歌っていって




Here comes the part

さあ、ここのとこよ

I know you're gonna

あなたが その気になっちゃうのが、わたしにはわかるわ

Cause we all get a chance to hear you

だって、あたしたち全員、あなたの声を聞く機会をつかんだんだもの

When the part hang on in there

そのお役目がずっとそこで頑張ってれば

Hang around

つき合うわよ

Do your number

あなたらしい曲をかけてね

Here we go

さあ、みんな、行くわよ

Hang on in there

そのままそこで聴いててね

(Hang on, hang on

(しっかり、しっかり

Let it rock.

ロックしてくわよ、DJさん

Oh,

おゝ

(Hang on in there

(そのままそこにしがみついてて

Hang on in there

そのままそこで頑張って

(Hang on, hang on

(頑張れ、頑張れ

Let it roll

そうよ、ロールさせるのよ

(Hang on in there

(そのままそこで頑張って

Hang on in there

そのままそこで聴いててね

Yeah hey hey hey

イェーヘェ、ヘェ、ヘェーイ

Do it together

これを一緒にやるのよ

(Hang on in there

(そのままそこで頑張って




Yeah, hang on in there now

そうよ、そのままそこで頑張って

(Hang on, hang on

(そのまま、そのまま

Get up and shake your funky soul

立ち上がって、あなたのファンキーな魂を揺さぶるのよ

(Hang on in there

(そのままそこで頑張って




Hang on in there

そのままそこで聴いててね

Hurdy gurdy *2

ハーディ・ガーディ

Hang on in there,

そのままそこにしがみついてて

Oh, Hurdy gurdy

おゝ、ハーディ・ガーディ

Oh, hang on in there

あゝ、そのままそこで頑張って

Let it rock. Mr. D.J.

ロックさせてね、ミスターDJ

Hang on in there all

みんな、そのままそこで聴いててね

Let it roll

ロールさせるのよ

Oh,

オーーーーッ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Oh, let it rock, Mr. D.J.

あゝ、ロックさせちゃって、DJさん

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Oh, let it roll

おゝ、ロールさせるのよ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Oh, let it rock, Mr. D.J.

あゝ、ロックさせるのよ、ミスターDJ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Yeah, let it roll

そうよ、ロールさせるのよ

Oh, oh, oh

おゝ、おゝ、おゝ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Good Lord, Lord

よき主よ、主よ

Hang on in there all

みんな、そのままそこで頑張って

Do that shake your funky soul

やるのよ、あんたのファンキーなソウルを揺さぶるのよ

Hang on, hang on, hang on

頑張れ、頑張れ、頑張れ

Let it rock, Mr. D.J.

ロックさせるのよ、DJさん

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Yeah, let it roll

イェーイ、ロールさせるのよ

Oh

おゝ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Oh, let it rock

おゝ、ロックしてくのよ

Hang on in there, yeah

そのままそこで頑張って、そうよ

We gonna shake your funky soul

あたしたちが、あなたのそのファンキーな魂を揺さぶってあげるわ

Oh,

おゝ

Hang on in there

そのままそこで頑張って

Let it rock

ロックさせるのよ

Hang on in there, yeah

そのままそこで頑張って、イェーイ

Do that let the good times roll *3

楽しい時間をロールさせるのよ

Hang on in there

そのままそこで頑張ってて

Let it rock

ロックさせるのよ

Yeah, yeah, yeah

そうよ、イェー、イェー

Hang on in there

そのままそこで頑張って

We gonna shake that funky soul

あたしたちが、あなたのファンキーな魂を揺さぶってあげるわ












Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 012111












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【Years Ago−Go!】







(1年前のエントリーを Playback♪)






・「ベイビーズ・イン・ブラック」 (ビートルズ) 

  (Baby's In Black)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070722







(2年前のエントリーも Playback♪)






☆アルバム「ヴィレッジ・グリーン」(キンクス)全曲訳(9)☆






・「ヴィレッジ・グリーン」 (キンクス

  (Village Green)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060722






(3年前のエントリーも Playback♪)







・「サマー・ホリデー」 (クリフ・リチャード

  (Summer Holiday)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050722

*1:「Sing along with me」かと思ったが、ハッキリと「Re (リー)」と歌っている。そして「Re」とは何者ぞ?という話になると(ゴスペルも歌っているアリサなのだが)(エジプトの異教の創造主たる太陽神である「ラー」ということになり)訳が分らなくなる。(関係ないが、フリー・ジャズの巨人にサン・ラという人もいる。)

*2:「ハーディ・ガーディ」は手回しオルガンのことなのだが・・・・!?

*3:(多くのアーチストにカヴァーされている)シャーリー&リーがオリジナルの「Let The Good Times Roll」というロックンロールの名作があるが、「あの「レット・ザ・グッド・タイムズ・ロール」をかけてよ」と聴いてもいいかもしれない。

Monday, July 21, 2008

komasafarina2008-07-21

Song On The Radio

Words & Music by Al Stewart.

(1978年発表)








(原題直訳 「ラジオでかかっている歌」)








歌詞は、次のURLから、

http://www.lyricstime.com/al-stewart-song-on-the-radio-lyrics.html








From the Al Stewart album, "Time Passages".

名作アルバム度 ☆☆☆☆



(アル・スチュワート)より










名曲度 ☆☆







邦題「ソング・オン・ザ・レイディオ」 (アル・スチュワート)









I was making my way through the wasteland

ぼくは荒地の中を自分の行く手を進んでいた

The road into town passes through

市街地に入る道路を抜けながら

I was changing the radio stations

ぼくはラジオ局を変えていた

With my mind on you

胸の中できみのことを思いながら

Oh, your friends call you "Lily Paloma" *1

おゝ、きみの友達たちは

きみのことを「リリー・パロマ」と呼んでいる

But that's not the way that you are

でも、きみはそれらしくなんかない

It's too much of a gentle misnomer

善意の呼び間違いにしては度が過ぎる

For a shooting star

流れ星なのだから




But you and me, baby

だけど、きみとぼくは、ベイビー

I saw you there

ぼくはあそこできみに会ったのだ

Straight away I knew

すぐにぼくにはわかったよ

There's really no hiding

本当に隠しごとなんか何もない

I'll tell you right now

ぼくはいますぐきみに言ってあげられる

What we're gonna do

ぼくらがどうすることになるかをね

We'll go collecting the days

ぼくらは日々を集めていくのさ

Putting the moments away

瞬間(ルビ=とき)を取り込み、重ねながらね

You're on my mind like a

きみはぼくの思いの中で まるで

Song on the Radio

ラジオからの歌のようにしているんだ




I remember the first time I saw you

初めてきみを見たときのことを ぼくは憶えている

Alone in the dark with a drink

暗い中で酒(ルビ=ドリンク)を相手にひとりだったね

With a candle flame burning before you

キャンドルの火がきみのまえで燃えていた

And your thoughts closed in

そして、きみの思念に閉じ込められて

You were staring out into the distance

きみは遠くの方を見つめるようにしてたんだ

Not seeming to hear what I said

ぼくの言うことなど、聞こえてはいない様子で

Why did you put up such resistance

きみはどうしてあんなふうに抵抗してたんだ?

Like all the lights are red *2

まるですべての明かりが赤信号であるかのように




'Cause you and me, baby

だって、きみとぼくは、ベイビー

I saw you there

ぼくはあそこできみに会ったのだ

Straight away I knew

すぐにぼくにはわかったよ

There's really no hiding

本当に隠しごとなんか何もない

I'll tell you right now

ぼくはいますぐきみに言ってあげられる

What we're gonna do

ぼくらがどうすることになるかをね

We'll go collecting the days

ぼくらは日々を集めていくのさ

Putting the moments away

瞬間(ルビ=とき)を取り込み、重ねながら

You're on my mind like a

きみはぼくの思いの中に まるで

Song on the Radio

ラジオからの歌のようにしている




I don't know what it was that was painful

あの苦悩に満ちたものが何だったのか、ぼくにはわからない

But sometimes it's there in your face

でも、それは、いまも ときどき きみの顔にある

There are times when you just look disdainful

きみがどうにも尊大に見えるときがあるんだ

Of the human race

人類というものの だな

Ah, but then on the wings of emotion

あゝ、でも、そうやって感情の翼に乗って

We circle each other in flight

ぼくらは逃げながらお互いを旋回する

Till together we roll like the ocean

ぼくらが、ともにふたりで

海原のようにうねり、波打つまで

In its bed at night

夜中、その寝床(ルビ=ベッド)の中で




'Cause you and me, baby

だって、きみとぼくは、ベイビー

I saw you there

ぼくはあそこできみに会ったのだ

Straight away I knew

すぐにぼくにはわかったよ

There's really no hiding

本当に隠しごとなんか何もない

I'll tell you right now

ぼくはいますぐきみに言ってあげられる

What we're gonna do

ぼくらがどうすることになるかをね

We'll go collecting the days

ぼくらは日々を集めていくのさ

Putting the moments away

瞬間(ルビ=とき)を重ねながらね

You're on my mind like a

きみはぼくの思いの中に まるで

Song on the Radio

このラジオからの歌のようにしているのさ











Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 011711











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【Years Ago−Go!】







(1年前のエントリーを Playback♪)






・「ロング・ブラック・ベール」 (ザ・バンド)

  (Long Black Veil)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070721




(2年前のエントリーも Playback♪)






☆アルバム「ヴィレッジ・グリーン」(キンクス)全曲訳(8)☆





・「アニマル・ファーム」 (キンクス

  (Animal Farm)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060721






(3年前のエントリーも Playback♪)






・「サマータイム・ブルース」 (エディ・コクラン

  (Summertime Blues)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050721

*1:この「リリー・パロマ」については(残念ながら)(いっさい何の手がかりもつかめず)不明。

*2:エヘヘ、この歌の主人公は現在クルマで走行中なり。

Sunday, July 20, 2008

komasafarina2008-07-20

FM (No Static At All)

Words & Music by Donald Fagen and Walter Becker.

(1978年発表) *1









(原題直訳 「FM(雑音はいっさいなし)」)









歌詞は、次のURLから、

http://www.lyricstime.com/steely-dan-fm-lyrics.html







From the Steely Dan compilation album,

"Showbiz Kids: The Steely Dan Story, 1972 - 1980".   *2

推奨アルバム度 ☆☆☆☆☆



アルバム「ショウビズ・キッズ:ザ・スティーリー・ダン・ストーリー」(スティーリー・ダン)より










名曲度 ☆☆










邦題「FM」 (スティーリー・ダン










Worry the bottle, Mamma,

瓶の中身が気になるんだね、だろ?

It's grapefruit wine

これはグレープフルーツのお酒だよ

Kick off your high heel sneakers,  *3

きみのそのハイヒールのスニーカーなんか、脱ぎ捨てちゃえよ

It's party time

きょうはパーティというこうぜ

The girls don't seem to care what's on

女の子たちは、今夜は何があっても平気そうな様子だぜ

As long as they play till dawn

夜明までラジオから音楽が流れていればね

Nothin' but blues and Elvis

何はなくとも、ブルースとエルヴィスさ

And somebody else's favorite song

そして、誰かほかのやつのお気に入りの歌が




Give her some funked up music,

ファンクに決まった音楽を彼女に聴かせてやりな

She treats you nice

彼女、きみに優しくしてくれるぜ

Feed her some hungry reggae,

彼女にハングリーなレゲエを聴かせてやってみな

She'll love you twice

きみのことを彼女は倍も愛してくれるはずだぜ

The girls don't seem to care tonight

女の子たちは、今夜は気がねない様子

As long as the mood is right

雰囲気さえいいままならね




No static at all

雑音はいっさいなし

No static at all

雑音はいっさいなしの

FM

FMさ

No static at all

雑音はまるでなし




Give her some funked up music

彼女にファンクに決めた音楽を聴かせてみな

She treats you nice

彼女はきみに優しくしてくれるぜ

Feed her some hungry reggae

彼女にハングリーなレゲエを出してやりな

She'll love you twice

彼女ったら、きみのことを倍も愛してくれるだろうよ

The girls don't seem to care tonight

女の子たちは、今夜、気にしない様子だぜ

As long as the mood is right

雰囲気がいい限りはな




No static at all

雑音はいっさいなし

No static at all

雑音はいっさいなし

No static at all

雑音はいっさいなしの

FM

FMだ

No static at all

雑音はまるでしない











Translated into Japanese tonight by komasafarina.訳詞 011511












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【Years Ago−Go!】







(1年前のエントリーを Playback♪)







・「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス 」 (ビートルズ

  (While My Guitar Gently Weeps)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070720







(2年前のエントリーも Playback♪)






☆アルバム「ヴィレッジ・グリーン」(キンクス)全曲訳(7)☆





・「川辺にすわって」 (キンクス

  (Sitting By The Riverside)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20060720






(3年前のエントリーも Playback♪)







・「ロック・アンド・ロール・ミュージック」 (チャック・ベリー)(ビートルズ

  (Rock And Roll Music)

http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20050720

*1:きょうのこの歌は、カリスマ的な人気ラジオDJを主人公とした1978年公開(日本未公開?)のアメリカ映画「FM」(ジョン・A・アロンゾ監督、マイケル・ブランドン主演)の主題歌として同年、シングルで発表され、スティーリー・ダンもこの歌を演奏して出演している場面があるとのこと。なお、間奏の異同でオフィシャルに3ヴァージョンほどのスタジオ録音のトラックが発表されているようだ。

*2:このアルバムからは、すでに「マイ・オールド・スクール」http://d.hatena.ne.jp/komasafarina/20070217 がここで紹介されていますので、よろしければどうぞ♪

*3:(エルヴィスをはじめ)多くのアーチストによってレコーディングされている(トミー・タッカーがオリジナルの)R&Bの名作「ハイヒール・スニーカー」が聞こえて来る脳でありたいものですなwink。