そこがミソ。-ドラマ特撮感想などを思ったままに このページをアンテナに追加 RSSフィード

2010-07-25

なんかまだ調子イマイチ。エアコンがデモ運転だと付くようになったんだけど、調節がまったくきかないフルパワー運転しかならないから、止めるかつけるかなんだもん。

[] GM〜踊れドクター#2

http://www.tbs.co.jp/GM-odore/

脚本:林宏司 演出:武藤淳

今週の原因究明科は、低酸素状態での鎌状赤血球!低酸素状態で血液検査するぜ♪でしたw

というかそもそも、こんな無茶な運動する女、しかもハーフで?がいるかどうかって話じゃね?確率としてどんだけ?いや低いからこそ奇病に見えるんだろうけど。ブラックジャックか!w

というか、この彼女が清純そうに見えるのにやたら尻軽で浮気性なのはラテンの血か!そういう伏線だったか!(苦笑)

まああの水がなんか‥‥とは思ってたけど、原因ではなく遺伝疾患の鎌状赤血球が腎臓に溜まって機能障害ゆえの水分取りすぎってことか。

チームジェネラルよりは面白く原因究明してるけど、結局検査することには変わんないのね (^_^;) 医療費いくら掛かるんだろう‥‥まあそういうとこで事務長と院長がなんか画策してはいるけど、現状ソウシンではなんとなく後藤たちが楽しく仕事してるからいいやって気分にはなる。なんだかんだで面白いし。

でもって、氷室のとこに来てたお手紙は、多分絶対ファイヤーだろと思ってたら、案の定(笑)そうこなくっちゃあなあw ファイヤー×氷室‥‥はどうでもいいけど、受けっぽい時の桔平には萌える(笑)しかも意外と常識人ぽいしなあ、氷室先生(苦笑)

桃子多部未華子)もなんだか可愛らしかったし、そういや氷室先生も自分が元ZOOだと思われてるって知っちゃったし(というか桃子のせいだろ)とにかくソウシンのために後藤を引き止めるって方向に行くわけね。

後藤のバカさ加減、いやダンスバカさ加減もヒガシのお陰で突き抜けてるせいか嫌味なく面白いし、今回のラスト、ソウシンのメンツが屋上で踊るファイヤー後藤を見ながら帰途につく、その時のキャラの個性の見せ方とかよかった。

今後も個人的な絡みとかそういうんでなくまんべんなくって感じかなあ。ちょこっとずつ他のキャラと後藤が絡んで、キャラが出てくるってのも見せ方うまいし、さすが林さんかw

 

そういやリアルタイムで見てたんで、冒頭5分くらい見そこねてたことに気がついたよ。

みんなの出勤から始まって帰宅で終わったんだね。

そして吉沢悠は毎回セリフは一言だけですか(笑)桃子がなんで上から目線でソウシンを仕切ってるのかは説明なしなんですね?(笑)

[] 龍馬伝#30「龍馬の秘策」

http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/

リアルタイムで見られるときは地デジで見るんだけど渡辺さん回でよかったー。やっぱ画面は美しいな龍馬伝は。

そしてやっぱり遠藤さんが演出だと面白いなあ。久しぶりに見ごたえあったし、龍馬もまともに見えたよ。おかしいなあ、なんでいつもはインチキな人に思えるんだろう?w

手法的に人物の目線から追っかけてる演出が多かったけど、見せたい話の展開とその人物の目線がリンクしていろいろ行間を語ってるし、全体通して龍馬たちが薩摩に連れていかれる期限までに彼ら自体が独り立ちというか、成り立たなきゃ、成り立つためには商売をやらなきゃという流れで緊張感があって良かった。

というかでも主題は商売をして金を儲けるってことじゃなく、志があってもそれだけじゃ実際の事を成すことは出来ないという現実を前にして長崎の商売人のしたたかさに学ぶって話で、薩長連合の元を思いついてそれを実現させようという話にちゃんまとまってたせいかな。こういう風に「かすていら」作りに勤しむイケメン三分クッキング(>公式)をやってても大筋は外さないよなあ、渡辺さんは。もー断然渡辺さんびいきだぜ、オレは。

というかあの描写は単純に可笑しかった(笑)なんで上から?というかカステラ作り、いろいろおかしすぎて和んだー(笑)つか長次郎は元饅頭屋なんだから、もっと上手く作れよ!レシピは!?

そして相変わらずカッコ良すぎる高杉晋作(伊勢谷友介)たちのいうことをもっともだと思わせる存在感もさることながら、いつもだと風船の如き龍馬の現実味のない理想論じゃなく、長州=高杉のいうことはちゃんと身がある感じだった。

長州の攘夷の理由が高杉自ら上海の現状を見て、しかも仲間もイギリスに留学をしていたからこそ日本が勝てるはずないという実感を持っているからだというのは、このドラマで初めて説得力ある流れじゃないかと思ったけどー?w それとも言う人によるのか?

そういう現実としての事実を知って、でもその長州であっても幕府には勝てないだろうということを脱藩浪士の池内蔵太桐谷健太)にはっきり言わせてるのも、その前に池内のバカ描写があっただけに(あもーあいつバカ!バカすぎ!w)よけいにシリアスに感じるし。こういう展開上の対比の見せ方、好きだなあ。だってそこで龍馬が現実の状況の重みを知るって感じだったし。こういう演出が好きなのよ。

大浦慶(余貴美子)とのやりとりも、ウサン臭くてよかった(笑)いかにもひと癖も二癖もありそうなあの商売人たち相手に、「運を持ってる龍馬」がちゃんと説得力あったし。

まあ相変らず西郷どんに薩長同盟を直訴する龍馬の言うことはあんま説得力なかったけど、あそこのBGM、ときどき使うけどあの曲好きなんだよなあ。つか、龍馬は一体何の根拠があっていつもそんなに自信満々なのか?そこんとこは確実に山師っぽいw

お元(蒼井優)は所作は現代的すぎるけど、逆にスパイだと思えばそれもなんかOKというかカッコいい感じ。蒼井優で上海バンスキングな感じの女スパイの話が見たいなあw

あ、弥太郎はなんかうまいことやって市内に引越し?つか家族総出じゃん(笑)あいかわらず顔芸が馬鹿すぎておかしすぎる!

[] シュアリー・サムデイ

http://www.surely-someday.jp/index_pc.html

f:id:korohiti:20100725152424j:image

監督:小栗旬 脚本:武藤将吾

オレ的にはレディースデイでもいいつもりだったけど、相方が行くというからわざわざ休日に行ってきたよ。 *1

思ってたより面白かった。これが監督1本目にしてはかなり上等じゃなかろうか。オレは割と好き。

もちろん突っ込みどころはいっぱいあるし、脚本的にももうちょっと‥‥という部分はあるにしても、小栗人脈で集まったキャストは端役に到るまで豪華だし、なによりメインから脇キャラに到るまでの役者の見せどころはスバラシイです。その辺はさすが「役者小栗旬」だけあって、彼らをどう配置してどういう役を振れば一番魅力的に見えるのか?ということをものすごく的確に掴んでると思う。この映画の価値って半分以上はそこだよね。キャラに無理がないというか、それでいておっと思うところもあるんだけど、それは主に目線の問題かな。オグリンは意外にネチッこいし考えてるねえ。

一応ネタバレで?

 

ちょうど見に行く前日の新聞のエンタメ欄でオグリンのインタが載ってて(雑誌媒体はチェックしてないので同じこと言ってるものあるかもしれないけど)自分が好きな映画、「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」(ガイ・リッチー監督)「トレインスポッティング」(ダニー・ボイル監督)「スタンド・バイ・ミー」(ロブ・ライナー監督)を混ぜあわせたみたいな映画だっていってたんだけど、確かにこの複雑というか一つのことがあとから別の意味を持つような展開とマジなおちゃらけ感はロックストック〜だし、全体の疾走感や意味のない青春のバカさ加減はトレスポだし、スタンド〜は言うまでもなく4人で何かを探しに行く話(省略しすぎ)だし、ああなるほどねって感じ。最初の高校爆破事件のとこの演出なんか、テンポやスピード感もまんまみたいな感じだしw

それがあったから、最初はまさか高校の時にバカやってドロップアウトしちゃった5人が単に自分探しする話じゃないよねえ‥‥?とは思ってたんで、あとの展開はなかなか楽しめたし、意外性もあって面白かった。

最初の方こそちょっと自主制作映画臭かった気がしたけど、それはどうしても「青春」カテゴリで「あの小栗旬が‥‥」という先入観が拭えなかったせいだと思うんだけど、途中からまったく気にならなくなってきたしね。

結構暴力描写が容赦ないっていうのと、バカたちの青春が思ったより青臭くないってとこ、単に過ぎた青春を懐かしんでるだけのノリじゃないってところが意外だったし、思ったよりオグリンのビジョンがしっかりしてるなあと思ったんだよね。

彼らの3年前がただの高校生のバカで、あの年頃の男の子らしいというより、イケメンでなければ(笑)なんかいろいろ臭ってきそうなくらいのバカ男の子臭がリアリティがあったり、そういうところの作り込みがキャストの役どころ込みですごくハマってたのも良かった。

というか、オグリンは小出くん好きすぎる(笑)このキャストの人たちってオレ的には上手いからチェックしてるカテゴリに入ってるだけで、男のタイプとしてはまったくツボでも好みでもないんだけど、この小出くんはエロすぎです(笑)エロいというかセクシー。抑圧された雰囲気というか、その3年前のことがあって弾けられないなんか背負っちゃった気になってる(あくまでそういう気になってるだけの)人のセクシーさ満載。ビジュアル的に言えば最初のゆるい感じの薄い白のTシャツ最強(笑)

その小出くんの巧をなんかこれでもかってくらいカッコよく撮ってて、オグリンはホモかと思うくらいだ(笑)

あと綾野くんも妙なフェロモン出しっぱなしで、まあこれはいつもだと思うけどエロかった。

勝地はここ最近の空回りハイテンションキャラだけど、それだけでは終わらせない、そのハイテンションっぷりに芯が通ってるとこまでちゃんと描いてるから、薄っぺらくなってなくて、やっぱりオグリンの愛を感じるよ(笑) *2 鈴木亮平も体がデカイカッコよさというか、やっぱり動いてるとセクシー風だしw

あとはやっぱり岡村の扱いはほとんど反則に近いんだけど、オグリンと岡村の交友関係考えるとあれはいろんな意味でおいしすぎる(笑)オグリンがw

とにかくキャスト的には宝探しというか、いいよね。どういう人脈なのかって感じで。 *3 そういや交番警官、一人は妻夫木だってのすぐわかったけどもう一人が分かんなくて、なんとなくEDのメイキングで小栗‥‥と思ったらそうかw

なんか結構いろんなところで笑えたよこの映画(笑)オグリン、センスあるよな。

 

んでも話としてはもったいないなあと思うとこが、そもそもこれ映画としてはちょっと長いと思うんだよね。見てて後半の墓地のとこでもう終わりくらいだと思ったんだけど、まだあるかって感じだったし。というかそっからが謎解き的なクライマックスだったりするし。

だから‥‥だけど、これって結局主人公はあの4人だけど、タイトルのシュアリー・サムデイ=「いつかきっと‥‥」っていうのは美沙のことで、美沙の話だよね。だったら最初に変装して和生(鈴木亮平)から三億円を奪うところからもうちょっと上手く美沙さんの人生として繋げて見せて欲しかったかなと思った。

かつて巧に「救われた」けどどうやっても上手く行かなかった人生で、そのヤクザの組長から三億円を奪って逃げるに至ったというテンションじゃなかったのが勿体ないというか。実際その金髪女を探すとこから話は始まってるはずなんだけど、どうも心に響かなかったというかさ。そこら辺がその後のストーリー展開的にちょっとブレーキかかっちゃったかなとオレは思えたかなあ。

そのせいで全体になかなか展開がつかめなくて長く感じたってのもあるし、美沙さんと宮城さんの顛末、雄基(ムロツヨシ)のお父さんの自殺の真実のくだりが考えオチみたいに説明不足になった気がしなくも無いんだけど。あれってほんとはロックストック的に、過去の出来事の関連性としてもっとパラパラっと何もかもがひとつに繋がった!みたいなとこにカタルシスがあってもいいんじゃないかと思う。その過去の出来事が結局現在の彼らの罪の意識、彼ら自身がやったと思ってたことじゃなく、実は知らないところでもっと大きな影響を与える罪を犯してたということを自覚する話だとわかるくらいに。

一応そこまで話としては入ってるのが今回の映画のオグリンのセンスのすごくいいところだと思うんだけど、今これ書きながらやっとわかったんだけど、最後に美沙さんが巧を受け入れられないのって、結局そういうことだよね?間接的に彼女と宮城さんのの幸せを奪ったのは巧たちで、その償いをしないまま巧が彼女と結ばれるなんてことはないよなあ。そういう話だよね?深読みしすぎ?でもあれ、見てる時はちょっと良くわかんなかったからさ。

でもとにかく、巧たち5人のバカの見せ方とか、やったことの落とし前のつけ方、なんかラスボス・肉体改造後の飯島の無敵感に一体どう終わるんだろうと思ってたところにあのラストのオチとか、その前の最後の「やり残したライブ」で宮城さんの「シュアリーサムデイ」を演奏することとか、バカはバカなりの「何か」を目指して、いつかきっとと思い続ける、非常に前向きな気持ちになる映画だったよ。

EDのメイキングもだけど、最後の最後に性転換装置のあれを持ってくるってのも、とにかくめいっぱい楽しんでほしいという監督小栗旬の気持ちが詰まったい映画だった。通俗的な言い方すれば、荒削りだけど意外と秀作。次も期待したいって感じ?3,4年後かなあ?

[] 仮面ライダーW#44「Oの連鎖/シュラウドの告白」

東映http://www.toei.co.jp/tv/w/ テレ朝http://www.tv-asahi.co.jp/double/

『あなたを許しに‥‥』


我が子可愛さでライバルの子供を老化させちゃったり、その憎しみで娘さんを老人にしちゃったりするのを「親の愛」という長谷川さんの脚本は本当にどうかと思うんだけど。

安っぽいジャンプ漫画レベルの話だから子供は以外と気にしないと思うけど、相当心無い脚本だなあ。やってること自体より、そういうのを「親の愛」と言いきるところがおいおいおいと思うところ。親の愛なら人殺してもいいのか?老人化はもっと酷いと思うけどさ。ドーパントを倒せば元に戻るという番組的保証があって良かったね。戻らない方が話としては面白いと思うけど(酷っ)ドーン!(笑ゥせぇるすまん的に)人を呪わば穴二つ、だよ。そこに突っ込まないからジャンプ漫画的ってことで。ストーリーとしてはああ成程って話ではあるけどドラマとしては面白くも何ともないって話。

坂本監督のおかげか、何となく展開自体は面白かったように思えるけどさ。

というかこれでシュラウド退場ってことに驚いた。しかもフィリップのターンではなく照井のターン。そしていつの間にか照井と亜樹子は出来ちゃってるって、アタシ聞いてない〜!どうりで最後のシーン、珍しく亜樹子がスカート履いてると思ったんだよ。そういうことか!

 

それはともかくとしてこのゲスト親子の「子供を思う親の愛」なのはシュラウドの園咲家への憎しみがフィリップを思うあまりの‥‥ってことに掛けてる話なのは判るんだけど、そこでフィリップの話にならないで照井の憎しみ浄化の話で、しかも井坂のやったことはシュラウドの予想以上のことだったってことからシュラウド自身に悪気があったわけではないってことで、おまけにだからそこでなんでシュラウドがフィリップを取り戻したいって話が、今回それが判ったところでシュラウド退場&ウヤムヤのうちに親の愛ゆえのイイ話になってるのか。

シュラウドがフィリップの相棒に照井をってのは結局テラーの精神攻撃に耐えられるのが照井だから‥‥ってだけの理由だよね。照井はパワーアップアイテムか?おいおいシュラウドさんよー。フィリップを道具にしたって怒ってるアンタが照井を道具にするのはいいのか?それも親の愛ってことで許されるのか?

だったらそこはどちらかというとフィリップ&翔太郎組の強化をしようよ。何も言わずに帰るなよ。つかそんなことで翔太郎を排除しようとしてたって、翔太郎に謝れ!土下座して謝れ!

まあ来週アバンでいきなりシュラウドお手製のパワーアップアイテムが宅配便で送り付けられてくる‥‥なんてこともなくはないだろうけど。「私はもう何もしない‥‥」じゃなく、手伝えよ!園咲琉兵衞を倒す手伝いしろよ!

とにかくシュラウドが照井にご執心だったわけは判ったし、シュラウドがフィリップのお母さんだったということが何の感動もなく明かされたのはともかく‥‥いや、フィリップを地球の依り代?に取られたってこと自体がさ、そもそもシュラウドはどういう研究をしてたのかに関わるだろよ、普通。それに加担してたんなら取られたった文句言えないだろうし、そこら辺がシュラウドが園咲家の母親で、親の愛でそういう恨みを持ってましたと言われてもまったく心に響かない話ではあるよ。アンタがそういう研究してたんじゃないの?なんでそこで琉兵衞を恨むのよ。よく考えたらよく判らん。お前の話はわかるようでまったくわからん。その自分本位な理不尽さが親の愛か?

で、えーと話戻すと、そこにまったく翔太郎が絡んでないのが、いつもながらだけどどういうことですかと聞きたい。むしろ問い詰めたい。この番組において翔太郎って何?フィリップの相棒の変身アイテムの一部か?このエピソード自体に照井が関わってるのは仕方ないけど、翔太郎が枠外扱いって、まったくもって納得出来ねえ。なんで最後の「仮面ライダーとして」の締めが照井なんだよ。(-_-;)

というか、それって良し悪しはともかくビギンズナイトでおやっさんがシュラウドの(で確定だよね?)依頼でフィリップを救出に来た時に、翔太郎がヘマやんなきゃシュラウド的には解決してた話ってことか?だったらシュラウドが翔太郎を心よく思ってないのはそうかもな(苦笑)


予告。ガイアインパクトって‥‥え、人類を補完でもするのか?

映画。あれ、高丘のぉ!が出るんだ?

*1:前にCMやってたとき一応と思って相方に「シュアリー・サムデイ観に行くのー?」って聞いたら行くっていうから、「ええ、なんで?」って言ったら(聞いといてなんでもくそもないw)「だって応援したいじゃん、小栗のことは」と言ったから。でも男のオッサンひとりでこの映画を観るのはちょっと抵抗あったらしいw

*2:どうでもいいことですが、勝地って「新・愛の嵐」で要の少年時代役やった時にスゲー好みな感じに上手い!と思ってずっとチェックしてたんだけど、やっぱりその時から上手かったし(当然その頃の要よりも!)オレの目利きもなかなかのもんじゃった‥‥と自画自賛w その後ルックスビジュアルは好みから外れたけどな。

*3:ヤクザに高橋光臣がいたんだけど、オレがなんでだろと言ったら、いた事に気がつかなかった相方が「イケパラだろ」とサラッと言いやがった‥‥Σ( ̄。 ̄;;)