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言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3

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2014-01-31 <張>

・貴方は、ココロも張り裂けんばかりに、○を待ち続けていた。

・あなたはそれでもまだ全てが信じられないと言い張るのですか。

・必死に自己主張していた貴方は最後に、自分自身を知らないことに気付いた。

・あんたがいつも頑張ってたら、

 ほんとうに必要な時に頑張れなくなってしまうじゃないか。

2014-01-30 <天秤>

・A:「喜びと悲しみは、どっちが重いと思う?」

 B:「モチロン、悲しみだよ。」

 A:「ところが、重さは同じなんだ。」

 B:「ほんとに? どうやって量ったの?」

 A:「君には教えるけど、ココロの天秤を開発したのさ。」

 B:「そんなモノ、何の役に立つの?」

 A:「それを君に考えてもらいたいんだ。」

 B:「どうして、僕が?」

 A:「君は、人を秤にかけるのが得意だから。」

2014-01-29

<数多く>

09:45

・あなたに必要なことは、本物に数多く出会うことです。

・どんなに数多くの○○でも貴方の罪を埋め合わせることができないのなら、

 その罪を認めることだけが残された道である。

・君にとってタイセツなコトバが、数多くのコトバに埋もれてしまわないことを願う。

・あなたが数多くの苦労を積み重ねる程に、

 数多くの幸せを感じられるのなら、

 それはそれでいいんじゃないかと。

2014-01-18

<ピンク>

10:11

・もしかして貴方は雪が常に白いとでも思い込んでるんじゃ〜、ないでしょうね。

 中には青味を帯びたのや緑がかったのもあるんです。

 例えば、ピンク色をした雪があるかも知れません。汗かきのカバが雪の上に寝転んだ跡がそれです。

 どうしてカバがそんなに汗を掻いてるかというと、一所懸命に逆立ちを練習してたらしいのです。

 もしも貴方がピンク色の雪を見かけたら、近くにカバがいないかどうか、辺りを確かめてください。

2014-01-17

<どうしても>

12:49

・どうしても君に会いたいという気持ち。

・時に貴方は○になることがどうしても必要なのです。

 

・A:「この方が臥龍院さまにどうしてもお会いしたいと申しましたので、お連れいたしました。」

 B:「承知しました。」

 C:「突然のことで申し訳ありません。貴方に伝えておきたいことがあります。」

 B:「どのようなことでしょう。」

 C:「貴方と私のココロに架ける橋は、

    貴方の側から私の方に創らねばなりません。」

 B:「そうでしたか。」

 A:「この方に許された時間はもう長くはございません。」

2014-01-13 <大人>

・貴方がたが成人になったときから、周囲が大人びて見えてくる。

・いづれ○○は大人になり、貴方の力を受け継ぐ。

・成人になった途端、君は大人しくなってしまうのか。

・アナタが大人になれば、人知れず泣かされることも多くなるのだという。

・そなたの中の大人は子供のココロを捨てた訳ではあるまい。

・貴方は大人と小人との間に中人がないことを知る。

・大人げないことには、君も注意しなければならない。

2014-01-12 <間>

・間の悪いときに、あなたと出くわすことが多い。

・人の間にいきる貴方が嘘を好むのは分かりますが、

 貴方の周囲には真実の方が多いことをお忘れなきよう。

・A:「わたしの時間はだんだん速く過ぎ去っていくようです。」

B:「この世界には、どうして時間というものがあるんですか?」

 A:「あなたの抱えている問題の中には、時間しか解決できないものもあるんですよ。」

 

2014-01-10 <中だけ>

・苦しみの中だけで生きようとするなら、

 貴方は生きることの喜びを忘れてしまうだろう。

・変わらないのは、貴方の記憶の中だけにある、○○の笑顔だけかも。

・寂しさを頭の中だけで紛らわそうとしても、

 あなたにとって、いいことなど何もない。

2014-01-08 <元に>

・アナタとワタシの人生を元に戻そうなんてことは、できない相談である。

・あなたは○○のようにの根元にしがみつくのでありました。

・機械とは違う次元で生きる貴方でありますから。

2014-01-06 <闇と光>

・あなたは闇から光によって導かれる。

 

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2014-01-03 <今年>

・今年は君も大丈夫だ。

・そなたの期待するものが、

 今年はやってくるかも知れぬ。

・あなたは今年から、○○を始めるという。

2014-01-02 <通訳>

・A:「馬にもココロがあるし、乗るヒトを選ぶ権利だってあるんだ。

   君には僕の通訳をしてもらいたい。」

 B:「うまくいかないよ。馬鹿にされるだけさ。それに僕は馬のコトバを聞けるけど、話せないから。」

 A:「これは君しかできない仕事なんだ。

    人間だちが君のことを忘れても、僕らはちゃんと憶えてる。」

 B:「分かったよ。明日のレースのジョッキーに話してみるよ。」

 A:「彼とは馬が合わないんだ。」

 B:「ヒトが合わないってことだよな。」