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高麗手指鍼

2018-06-14

また韓国高麗手指鍼学会 韓日学術大会が近づいて来ました。

4年ぶりに今年は参加いたします。

手のひら先生の新理論が完成したので、そのお披露目もあります。

今回は無理して英語でのスピーチを目論んでいます。大丈夫かなあ?

今年もセジョン大学の講堂を借りて、2日に渡って盛大に開催される予定です。

北朝鮮米国のこともあり、どうなることかと心配していましたが、杞憂に終わりそうです。

今年は初めてかもしれない、フランスからの治療家か研究者が2名、ドイツからも参加するそうです。

オーストリアからは病院の経営者のお医者さんがいつものように来ます。

イギリスからも来そうです。

もう18年ほど前にはカナダから来られていた年配の女性研究者がいましたが、残念ながら無くなってしまったそうです。

免疫疾患の リウマチやがん クローン病から不整脈まで、鍼で簡単に治せると言ったら、さぞ驚かれたでしょうに、残念です。


昔は明洞のロッテホテルの大広間で開催されていました。

私が参加し始めた頃は5千人の会員が来られていました。


それ以前は1万人も来られて、会場を変更せざるを得なかったそうです。

今年は3千 または5千人ぐらいは来られるのでしょうか?

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