2011-06-28
ちょっとお休み×2
久し振りの日記です……
まあ、仕事が忙しかったりいろいろとあったんで。
今日はお花の日でした。
(前回は行けませんでしたが、
その前はちゃんと行ってますよ〜日記書いてないだけで。)
たてるかたち(花意匠)
主枝:太藺(カヤツリグサ科)
客枝:ばら(バラ科)
キノブラン(イソマツ科)
花器:プリンセス
自宅仕様
↓
キノブラン(白い小さい花)が増えてるのはご愛敬。
というか……もったいなかったので、
フリーダムに使ってみました。
(先生には見せられない……)
実は、今日で最後のお稽古。
というのは……職場で移動があって(異動ではない)
ショップの事務所に移ったので、
定時が遅くなったんですよ。
で、ちょっと通うのは厳しいな〜と。
それ以上に、別件でちょっとお金を使いたいと思ってることがあって
(そのうちmixi日記に書くかも。但し友人限定)
少しでも出費を減らしたいっていうのがあるんだけど。
そんなワケで、ちょうど6月で区切りなので
更新しないことにしました。
また、行けるようになったら復帰するかもしれませんが、
数年かかるかも……
あ、でも小説講座はやめませんよ〜
もちろん、継続する予定です。
ショップに移るってなったときも……
上司「契約のスタッフさんは(定時-定時の労働時間が)7時間30分だけど、
それでいい?どうする?」
私 「それだと、有休もらった時の額が少なくなりますよね
(移動前は7時間50分)」
上司「社員職は本社に合わせて(帰りの定時が)15分遅いから
それに合わせる?」
私 「でも、隔週の月曜日は用事があって、6時には会社を出たいんです」
上司「じゃあ、用事のある時は早く帰っていいから」
私 「ありがとうございます、じゃあそれでいいです」
と、こんな感じでしたから。
まあ、こういうのは、派遣だから言えるんですよね……
これが社員さんだったら、何言ってるの?って感じでしょうね。
そんなわけで、とってもありがたい条件で移動できることに!
しかも、朝が遅くなったので、楽〜(電車、座れるし)。
あ、あとこのブログ、しばらくお休みします。
そのうち、非公開にする予定です。
できれば別のブログへの移転って形にしたいんですが、
ハンドルも変える予定です。
移転後、mixiでは友人限定で告知するつもりですが、
こちらではどうしようか迷い中……
まあ、パスワード制で案内してもいいんですけどね。
そういえば花材のキノブランって、
デンキブランみたいだよねと、ふと思ってみたり。
デンキブランが、デッキブラシに見えたり。
偽電気ブランってどんなのだらうと
唐突に思い出してみたり……
- 作者: 森見登美彦
- 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
- 発売日: 2008/12/25
- メディア: 文庫
- 購入: 73人 クリック: 1,154回
- この商品を含むブログ (691件) を見る
あ、そうそう前回の日記で書いてた寄付、
一応実行しました。
お花をやめる理由(お金を使いたいこと)の
費用が発生する前にっていうのもあって。
寄付する先にかなり迷いましたが、
被害を受けられた自治体の寄付口座にしました。
それだったら100%有効に使って頂けるかなと思って。
mixiポイントとか、アンケートモニターのポイントか、
そういうのを通じてっていうのもやってたりしますし。
(こっちはホントに僅かですが。)
2011-03-22
貧者の一灯
雑記 |
この度の震災により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
犠牲となられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。
テレビや新聞のニュースに心を痛めながらも、
自分の周りには、変わらぬ日常が流れている。
計画停電もない地域。
店に行けば、食料品も日用品も、
いつもと変わりなく置いてある。
その「日常」を送れる私たちにできることを……
といっても、僅かばかりの募金だろうか。
その募金(寄付)に関して、
はっとさせられた言葉があった。
http://www.1101.com/20110311/index.html
上記ページのうち「寄付に関して書いた6つのツイート」
↓
http://www.1101.com/20110311/tweet.html
募金、といえば大抵の人は数百円程度を
街頭の募金箱に入れるだろう。
私自身、今までそうしてきたし、
それが当たり前のことだと思っていた。
けれど……それは「貧者の一灯」ではないし、
ましてや「長者の万灯」ですらない。
生活水準を考えれば、いかに私が
薄給(交通費が出ない派遣)とはいえ、
「長者の一灯」とでも言うべき額ではないだろうか。
思えば、初めて募金箱にお金を入れたのは、
多分赤い羽根か緑の羽根で、幼い頃だったと思う。
もちろんそのお金は、お小遣いの中から、
なんてものじゃなく、その場で親に渡されたもの。
でもその当時なら、「子供が募金箱に入れる額」なら
それでよかったと思う。
けれど……今、大人になった自分が募金する額としてはどうだろうか?
「じぶんひとりを3日雇えるくらいのお金」*1
確かに、全ての人が、というわけにはいかないだろう。
でも、私のように実家暮らしで家賃や
一定額以上の食費の心配がなければ、
出そうと思えば、出せない金額ではない。
さすがに、行き先が不明瞭な街頭募金などは論外だが
(もちろん、健全な街頭募金もあるのだが)
日本赤十字などの、信頼できる先への募金であれば、
少し大きいと言えるこの額を、出せないことはないのだ。
コンテンツを買う形での募金(売上がそのまま寄付される)には
参加できるのだが、直接日本赤十字などに振り込む、
というのは何故かハードルが高く感じられる。
もちろん、被災された方々のことを思えば、
そんなこと言っていられないのだが。
そして義援金といえば、各国からも多くの支援や
義援金の申し入れがあるとのことで、
一人の日本国民として、本当に有難いことだと、
感謝の気持ちで一杯になる。
もちろん、どの国からの援助も等しく有難いものだが、
中でもふと目に留まったのがこのニュース*2
2011.3.14 00:36
アフガニスタン南部カンダハルのハミディ市長は東日本大震災に対する義援金として5万ドル(約400万円)を送ると表明した。ロイター通信が13日報じた。
ハミディ市長は「日本のような国にとっては大したお金でないことは分かっているが、カンダハルの住民の感謝の印だ」と述べた。
南部カンダハルは反政府武装勢力タリバンが活動し、治安が悪化している地域。日本は2009年からの5年間でアフガンに最大50億ドル規模の民生支援を行うことを約束している。(共同)
国民の3分の2の生活水準が1日あたり2ドルとも言われている
そうだ。
その中での5万ドル……
街頭、そして会社で募金してきた。
けれどその募金に込めた思いは、
到底、カンダハルの方々に及ばないように思う。
今、募金しかできないのなら、
いや募金できる、多少のゆとりがあるのなら、
その中でベストを尽くすべきなのだ。
*1:上記「寄付に関して書いた6つのツイート」より
2011-03-01
前にもやったんだよな……
生け花 |
今日はお花の日、そして昨日は小説講座でした。
小説講座は……相変わらず作品出せず……orn
半分は書けてるんですがね、会話で。
お花の方は……よくよくノートを見直したら、
何やら1月にやったのと同じ花材でした。
生け方も同じで「かたむけるかたち」
かたむけるかたち(花意匠)
主枝:ルスカス(ユリ科)
花器:プリンセス
これは覚えるチャンス!!と、前回のノートや
写真(@携帯)を見ながら自力で生けようとしたんですが……
こう、一人でなんとかできそうな時に限ってね、
受講生が少なくてですね〜
先生の有難いマンツーマンタイム発生!!
そういうのは、何をどうしていいか
見当付かない時に発生して欲しい……
前々々回の復習じゃんっ!
こういう時こそ自力でやりたいんですが……
ただ先生も、誰が何をやったとか覚えてるワケじゃないし、
私は月2回だけどほとんどの人は月4回のコースだし、
こんな直近で花材が被るのも珍しいだろうし、
ホント、普通に教えて下さっただけだと思うんです、
それはわかるんです、わかるんですが……
いえね、私も覚えが悪いんだろうなとも思いますよ、
月2回だし。
っていうか、「やりながら覚える」とか
ホント苦手だから。
もっと「理論的」に学びたい。
テキストには、一応図解とかあるし、
理論もあるんですが……
もう少し掘り下げた部分の理論とか
そういうのがわかると、
もう一歩先に進めそうな気がするんです。
とりあえず自宅仕様
ついでに……前々々回の教室&自宅
あ、そうそうそれと、
帰り際に教室で、こんなものを発見!
NHK文化センターのフリー情報誌なんですが……
左下に注目!
思わずお持ち帰りしてしまいました(爆)
念のため。
もちろん、某女史の方。
批判とかツッコミ目的でっていうのも何なんですが……
「大河ドラマ」としての『江』に納得できないし、
とりあえずは読むだけ読んでみようかと思いまして。
んで、読んだ感想。
やっぱり批判というかツッコミというか
って感じの言葉しか出てきませんでした。
そもそもの前提条件が相容れないというか
何というか……
「歴史を描く」ってそういうことじゃないと思うんだけど
って感じです。
詳しくは後日にでも。
あ、ちなみに裏面は、
全面百太郎ことシエこと江@史緒さん(←あえてのだめちゃんじゃない)です。
これって水に浮いてるイメージなんだっけ?
じゃあ……
うん、やっぱりこの方が、水に浮いてる感があると思う……
ちなみに、ポスター考案したアートディレクターさんのスケッチが
公式サイトに載ってるけど……
斜めじゃん、角度。
http://www9.nhk.or.jp/go/diary/20101126.html
なんで、正面にしたんだろう……
おかげで百太郎…………
(といいつつ、作品は知らないけどね、百太郎)
2011-02-28
復刊ドットコムから
読書 |
メールが来てて思い出した。
『風と踊れ!〜時代を疾走ぬけた男・バロン西〜』の復刊リクエスト中。
よかったらご協力下さいませ〜。
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=18454
2011-02-23
今年の大河……
日記 |
批判が多いみたいですね〜。
こちらはヤホー……じゃなかった、YAHOO!JAPANニュースで拾ってきた記事。
サーチナ 2月22日(火)19時48分配信
NHK大河ドラマ「江(ごう)〜姫たちの戦国」で主演を務める上野樹里(24)。ドラマでは戦国大名・浅井長政の三姉妹の数奇な運命を描いているが、ここにきて上野に対する演技に悪評が出ている。スタート当初は平均視聴率20%超を維持していたものの、トヨエツ信長の出演シーンがなくなった「光秀の天下」は20%割れを起こした。その原因の矢面に立たされたのが上野樹里だ。
ネットでは「口調が現代っ子ぽくておかしい」といった上野の演技に対する批判が上がっていると一部のメディアで報じられると、さらに過熱化。なかには「脚本が問題だろ」「キャスティングのせい」と構成上の問題を指摘する声も出てきた。ただユーザーの声は概ね「のだめの印象が強すぎる」といったもの。
実力派女優として数多くのドラマや映画に出演してきた上野。彼女の代表作となった「のだめカンタービレ」では主人公「のだめ」こと野田恵を見事に演じ、大ヒットの立役者となったが、ふんわりとした役柄の印象は今も根強く「のだめ」のイメージが払拭できないでいる―というのがネットユーザーの総評とも言える。
いずれにしても信長が明智光秀の謀反によって消え、天下の情勢が混迷を極めるこれからのシーン。幼さが残るこれまでの「のだめ」スタイルではなく、時代に翻弄されながらもたくましく生きる「江」の姿をどう演じるか、上野の本領発揮に期待したい。(編集担当:武田雄樹)
う〜ん……「口調が現代っ子ぽくておかしい」のは、上野さんの演技ではなく脚本の問題では??
「脚本が問題だろ」とかそういう構成上の問題、というのが的確だと思うんだけど。
「のだめの印象が強すぎる」っていうのは、そりゃあ……江が10歳にも満たない時代をムリヤリキャスティングしてるワケなんだから。
無邪気で天真爛漫にならざるを得ない……
そういえば初役の水川さんものだめ出てたけど、対照的な役柄だよね、彼女は。
なんか、脚本とか演出とか構成のせいなのに、役者さんの演技がとやかく言われるのって、どうかと思うんだけど。
ホントに子役をキャスティングすれば、こんなことないのに。
いっそ、江の最初の結婚くらいまでは子役にして(確か12歳くらいだから年代的にはむしろ子役の方がハマるはず)、後々の「向井理と上野樹里」カップルを印象づけるとかの方がよかったんじゃないの〜コレ。
そういえば、秀忠の方は子役さんもキャスティングされてるみたい。いつ頃出てくるのか知らないけど、なんでこっちは子役あり?
あと、こんな記事も……
夕刊フジ 2月19日(土)16時58分配信
拡大写真
“のだめ”風に「ぎゃぽ!」と言ってしまいそうな勢いの上野樹里(写真:夕刊フジ)
国民的人気を呼んだ「篤姫」と同じ脚本家、田渕久美子氏を起用して、再びヒロインにスポットを当てたNHK大河ドラマ「江(ごう)〜姫たちの戦国」(日曜午後8時)。“浅井三姉妹”の三女・江を演じる女優、上野樹里(24)の天真爛漫すぎる演技に賛否両論、渦巻いている。
【写真で見る】“江3姉妹”揃った!鈴木保奈美、艶やか着物姿でニッコリ
スタートから平均視聴率20%以上をキープしてきたが、「本能寺の変」(6日、22・0%)の翌週、「光秀の天下」(13日、19・6%)でついに“支持率”20%を割ってしまった。
この間、インターネット上では、上野の代表作で映画にもなった「のだめカンタービレ」を引き合いに、「何をやっても“のだめ”に見える」「トヨエツ(豊川悦司)演じる信長に対して、現代っ子みたいな口調はおかしい」と厳しい声が相次いでいた。
時代劇に詳しいコラムニストのペリー荻野さんは、「上野樹里は、大河で“脱・のだめ”をしようとしているが、子供時代を演じていることもあって、のだめのイメージと比較的近いところにいる」と指摘。その上で、今年の大河は“ファンタジー”として見るべし、と次のようにアドバイスする。
「いまの江は、例えるなら、ピーターパンに出てくるティンカーベル。いろいろな場面に姿を現す妖精なんですよ。江が信長や光秀と話し合ったり、家康と伊賀越えをするなど史実と違うところが結構あると批判を浴びてますが、ストーリーに主役を何としてでも、のっけないといけない。特に史実では(行動が)明らかではない女性を主人公にするときはそう。江がずっと部屋にいてはドラマにならない。でもティンカーベルならそれが許される。“ファンタジー大河”と思ってみれば、楽しめますよ」
20%割れの要因は、出足からドラマを引っ張ってきた“トヨエツ”信長が、「本能寺の変」で出なくなったためだ。今後のイケメンは、2番目の夫、豊臣秀勝を演じるEXILEのAKIRA、そして朝ドラ「ゲゲゲの女房」で人気を呼んだ向井理演じる3番目の夫、徳川秀忠の登場まで待たねばならず、当分、視聴率は苦戦が続きそう。
荻野さんは、「柴田勝家役の大地康夫さんには頑張ってほしい。男性の脇役は、演技派ぞろいですから。大河の中身が史実と違うということを“ツッコミ”から知って、そこから正しい史実を学んだり歴史に興味を持つことができればいいのではないでしょうか」と逆説的にエールをおくる。江姫さまの成長にも期待したいところだ。※数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ
ティンカーベルって……ファンタジー大河って……
天下のNHK、伝統の「大河ドラマ」枠でそれは勘弁して……ティンカーベルってさ、天〜の某コスプレくのいちじゃん。あれも有り得なかったけど、今度は主役でしかも実在の人物をって……無理無理無理無理、ホント、そんな風に見るとか無理だからっ!!
っていうか、別にムリヤリ信長とかに絡ませなくてもよくない?どうしても絡ませるなら、不自然でないように見せるのが「プロ」だと思うんだけどさ〜。
いやこれがね、例えば歴史ミステリー的なバラエティとか、浅野妙子さん脚本の『大奥』みたいな民放の時代物ドラマとか、NHKでも『サラリーマンNEO』やら『祝女』やらのコメディドラマ枠ならわかるんですよ、充分アリだと思うんですよ。
ファンタジーな時点で『大河』じゃない……
別に創作とか脚色が入るのはいいんです、ただそれが、当時の時代背景とかそういうのに合ってないのはどうかと思う。
歴史って事件ひとつ人ひとりとっても、マジョリティからマイノリティまでいろんな説があって、研究の場合は有力視されてる説を無視することはできないと思う。でも、創作だったら、マイノリティな説を採用してもいいし、もちろん自分でオリジナルの説を考えるのもアリだと思う。
でもね、やっぱりある程度時代考証は踏まえたものじゃないと……それって単なる妄想になっちゃうじゃん。
で、それをどうして「大河ドラマ」枠でやらかす必要があるの?別にさ、大河じゃなくてもいいじゃんって思うんですよね……
あ、そうそう、戦国の女性を描いた作品ってことで……
イシュタルの娘?小野於通伝?(1) (Be・Loveコミックス)
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イシュタルの娘?小野於通伝?(2) (BE LOVE KC)
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オススメです。
主役の「小野於通」は浅井三姉妹と同世代の女性で、織田家家臣(美濃衆)小野正秀の娘と言われていて……とにかく伝説だらけの人らしいです。
多分、前田慶次とか帰蝶さん(濃姫)の後半生以上に、よくわかってないんじゃないかな、いろいろと。
この於通、冒頭で何故か信長に気に入られて……と、なにやらDéjà vuな展開もありますが、一応納得できる?流れではあります。ジャンルが少女マンガだからOKな感じもしますが。
あと、於通が「天眼」を持っている「巫女」であったりと、それこそファンタジーな要素もありますが、これも伝説、伝承を元にした設定みたいです。
何だかんだ言って、やっぱり大和和紀さんは流石です。真田とかも出てきて、上田合戦(第一次)が描かれたりするんですが、さすがに何の脈絡もなくその場に於通がいるとかいう、トンデモ展開はありませんし(むしろ於通なら、それでもアリかもしれません)。
あとこの作品、秀吉が結構、野心家&策謀家な感じで描かれてます。その辺りは、作品における秀吉の役どころが大河とやや似てるのかな?って気もします。もっとも、この作品のヒーロー?は近衛信尹(作中ではまだ信基→信輔)なので、秀吉が悪役っぽくなるのは仕方ないんですよね〜。
「新たな戦国史・女性史」を描くなら、於通にすればいいのに。考証ちゃんとやって普通に描いても、公家側の視点がかなり入るだろうし、○○の妻とか○○の娘とかそういう肩書きなしに生きた女性だから、本当に新しいものになると思う。丁寧に作れば名作ができると思うんだけどな。
この作品について、詳細に解説されているブログ。
ご参考に↓↓↓
こちらは、いつも拝読している大河関連のブログ。
(今の『江』が好き〜とか田渕氏のファンの方は見ないほうがいいです。)
↓↓↓














上司さんが派遣さんにそんなに融通をきかせてくれるなんて、職場で愛されている証拠ですねー。なによりです。
お金を使いたいことってひょっとして・・・・おめでとうございますな感じ?!
ご無沙汰で〜す!
何だかんだ言って、勤続年数もけっこう長く
なっちゃいましたし……(まだ1桁ですが。)
いくら会社側の都合で条件が変わるとはいえ、
融通きかせてくれるのは、ホントありがたいです。
あ、いえいえ……お金の使い道は
そっちじゃないんですよ、残念ながら。
健康保険は利かないけど、
医療費控除の対象にはなる?らしいことです。
新ブログ、ドアラ姉さんにはわかるようにしますので、
詳しくはそちらに書きたいな〜と思ってます。
(別にもったいぶるようなコトじゃないんですが……)