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自閉症 渡の宝箱 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-03-21

[]ミニIEP 16:19 ミニIEP - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

渡のデバイスを決めるためと、渡のセンサリーの問題を解決するために、IEPが開かれました。

スピーチの人がデバイス(Talking Machine)のパンフを持参してくれて、ココまで決定。

次は、OT(作業療法士)。ここは問題あるんだよな〜!

と思ったら、OTが、ペラっと英語で書かれた紙を出してきた。

IEPでは、前もって私に見せていないものを配ることを禁止している私。

というのは英語ができないので、その場で訳して、さて、答えなんてできないからです。

英語の問題もそうですが、あらかじめレポートなどの紙は、10日前までに私に渡すように言ってあります。それから、私は、その紙が正しいことをいっているか?渡のためになっているか?をいろいろ調べて、検討し、結果こう思った。ゴールはこれでどうですか?というのを話し合います。ところが当日に英語のレポートを出してきたOT。

「そういうことをすると、また校長先生が、紙を訳すお金を払わないといけないので、やめてほしい。」

と通訳の人がすぐに話してくれました。

怒り心頭の私がIEPの閉会宣言をして、IEPはおしまい。校長先生が

「その紙を訳そうか?」

ということを言ってくれました。もちろんです。とお話して、再度OTの人には、

「あのね、こういうことをすると、みんなに迷惑がかかります。これだって前もって渡してくれれば、私が辞書を引き引き、友達に聞いたりして、下調べができるけど、IEPの場で出されると、校長先生にも、私がIEPを100%理解させないといけないという責任が発生するので、迷惑がかかるの。今度から二度とこんなことはしないでください」

といったら、泣きそうな顔をした・・。

後でOTに対して怒っているシンシアから、

「そうなのよ。彼女(OT)は、いつも泣いたら、どうにかなると思っている。どうもならないのよ。」

言われました。

私が、

「他のIEPでもあんなことしたら、うちのクラスのお母さんは、みんなきちんとしてるので大変だね。

他のお母さんは、どうしてるの?」

と言ったらシンシアが、

”They put her in the hot water."(OTに煮え湯を浴びせている)

といってた。やっぱアメリカのお母さんは強いわ・・。かなわない。

2007-01-22

[][][][]ミニIEP 20:32 ミニIEP - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

今日は、スピーチとOTの5月までの短期のゴールを設定するためにIEPをしました。ミニIEPなのですべてのメンバーはそろえず、全員で、6名。(すべてそろうと12名以上になるので)はっきり言って、今回の新しいOTと新しいスピーチは、あまり信用できない。

OTに関しては

いままで渡に対してやって、うまくいかなかったことを再度やるうようなことをいうので、IEP前にEーMAILのやり取りをして、ゴールの半分を書き直してもらいました。

けど、まだ信用ならないので、校長先生に、そのあたりを私が、相手を怒らせないようにオブラートに包んで話すと、

(このあたりは、うちの通訳さんが、とてもうまい!阿吽の呼吸でやってくださいます)

「じゃ。3月に再度報告会IEPをして、5月にマジのIEP」

ということにしてくれました!すばらしい、ポール校長先生。

スピーチのほうは、デバイスを使うこと(携帯用のトーキングマシン)で熱い議論が交わされたけど、お互いの妥協点をみいだして、丸く収まりました。

すばらしい。最後はみんなで笑いながら話して、鹿児島大学での渡のプレゼンの話などをして、みなで渡の成長を喜んで終了。

次の3月の報告会が楽しみです。けど、やはり、いまだに、IEP前には、胃が痛くなる私でした・・。10年やってもIEPは緊張しますね。だって法律を毎回決めるようなものだし・・・。

IEPが終わって、ほっとした私は、自分へのご褒美で、大好きなビールをたくさん頂き、大好きなバファローウィング(鳥肉のピリ辛いためのようなもの)をおなかいっぱい、いただきました。体重は、一気に0.5kg増。あぁぁぁぁ・・・・

これはいけない。まっ、明日から、がんばります。

2007-01-18

[][][]日本の発達障害児の現状についての勉強会 08:41 日本の発達障害児の現状についての勉強会 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

というのに参加してきました。今、日本は、やっとIEPが始まる段階まできているので、いまアメリカの現状を知り、これがIEPですよ。と情報を提示できる方には、とてもやりやすいなぁ・・という感じを受けました。母国語で、できるし。まだまだ足りないことはどこの国にいってもあるのですが、日本も進んできているという感じをうけました。

あと、虐待児の話がありました。日本では、実に、虐待された子供の40%が、発達障害をもつと言う報告がありました。アメリカでも、自閉症児のうち26%の高機能自閉症児が虐待の対象になっていたという報告もあります。高機能であれば、あるほど、親にさえ、理解してもらえない場合が多いのでしょう。勉強はできるのに、どうしてこれがわからないの!となるのかも。大変な問題ですね。

2007-01-17

[]IEPとは? 08:12 IEPとは? - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

IEPってなんですか?と言う質問を受けました。よく考えてみると、このことが、私のブログのどこにも明記されていないので、書いておきます。IEP(Individualized Educational Program:個別指導計画)です。これは、連邦法(IDEA法)

に基づき、特殊教育と関連サービスをうける子供(3歳から22歳)に対して行われます。このミーテイングで、その子供のプログラムなどが決められ、法的なものとして運営されてゆきます。

他に、IFSP(Individualized Family Service Plan:個別家族サービス 0〜2才対象)、ITP(Individualized Transition Plan、個別トランジション計画14歳もしくは、16歳から22歳対象)、IPP(Individualizes Prodram Planぜん)などがあります。

IFSPとは、リージョナルセンター(福祉関係)と医師、セラピスト、子供の先生、親、チャイルドケア、でチームが組まれ、家族全体も含む子供に対して、プログラムを組みます。ITPは、その子供のカウンセラー、ソーシャルワーカー、ジョブコーチ等があらたに加わり、学校などが中心となって、リージョナルセンターなどと連携して、プログラムが組まれます。

IPPはリージョナルセンター(福祉関係)が中心となり、それにかかわるメンバーが参加して、プログラムが組まれます。どのプログラムも親が参加し、最終的に納得し、サインしないとプログラムが動かないということを知っておくといいと思います。

2007-01-08

[][][][]プライベートOT 00:15 プライベートOT - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

渡は、スタンフォード病院内のOT(作業療法)に週1回通っています。これは、保険がカバーしているのですが、

最初600ドルまでは、自己負担になります。カバー率は、保険によって違います。残りの自己負担をどうやって、払うか?は各自です。メディカルを持ってる人は、そこに申請したり、スタンフォードに料金を下げてくださいという申請を書いたりします。(これは、スタフォードの会計科にいえば、すぐに申請書類を送ってくれます)

私は、次回のIEPに備えて、アセスメント(査定)を書いてほしいといいました。ところが!

今回渡が受けてるOTの分野は、医療になるので、学校のIEP用のアセスメントは出せないとのこと。食に関しては、食べないと危険になるわけで、だから、医療保険でカバーするそうです。けど、2ケ月に1回保険会社にレポートを出さないといけないので、そのコピーは私にもくださるそうですので、それをどうやって資料にするかは、私の考え次第のようです。普通にOTって言ってもいろいろあるのね。なので、カリフォルニアで、病院関連のところで、OTを受ける方は医療部分の方を強く訴えていけば、言い訳ですね。

2007-01-07

[][]OT/SPEECHのゴール 08:08 OT/SPEECHのゴール - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

昨年度のOT(作業療法士)とSLP(言語)のゴール設定が甘いので、校長先生と担任のシンシアから、再度ゴールの見直しをしようという話がありました。これは、昨年末のぎりぎりにあったので、私は、日本行きのために時間切れ。新学期がスタートしたので、準備せねばなりません。今回の新しいOTは、やさしそうな人ですが、専門的な意見などは、あまりの述べず、ただ、親におびえている、自閉症児におびえている感じがします。まいったな・・。とりあえず、自分でのリクエストを英語にするのだけど、英語がまったく出てこない。翻訳の人の所になきついて、夜遅くまでかかって、自分なりの目標を書きました。昨年度、到達できていないゴールと、本年度のゴールです。

これは、スピーチも同じ現象がおきていますが、今回のスピーチの人とにかく、笑わない怖い人で、、子供をコントロールしたいタイプの人です。彼女のだしてきたゴールはすべて、○○をさせるというもので、渡の自発性は、まったく目標におかれていない。12歳になって、自発性ゼロ、自分で話したいことナシなんていう言語のセラピーはしてもらいたくなかったので、誰が読んでもわかる形で、端的に書いてみました。日本語だったら、10分もかからずかけるものを英語なので、人の助けをもとめながらやりました。まずは、通訳してくれる人に、自分の考えをまず伝えるところからなので、時間がかかる。数時間かけてやっと終了。一人でやっていたら、5時間あってもできなかったと思う。

母国語ってやっぱりラクだな・・

2006-09-18

[][]IEPレクチャー 17:39 IEPレクチャー - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

IEPのレクチャーをしました。

私は3時間ほどしゃべりつづけるので、きのうの夜は、深夜までかけて資料を用意。こちらは、24時間コピーやがあいてるので、深夜でもコピーができてうれしい。で、考えながら、何を話すか?を絞り込みました。新しい方にターゲットをあてないと・・・。と思っていたので、初歩から、話し始めると、やはり時間が足りず、なおかつ、いろいろ伝えたいことがあって、脱線してしまいます。声も枯れてくる。子どものことなので、ついつい力も入ってきます。

けど、顔合わせもできたので、よかったかな。と、思っています。

みなさん、わからなかったことがあったら、EMAILででも、どんどん質問してくださいね。私にもわからないことがあったら、ほかの上の方の人に聞いてみますので。皆様、お疲れ様でした。

今週、入りきれなかった方々、来週、またしますので、よろしくね。興味のあるかたどなたでも参加できますので、ご連絡ください。

2006-07-24

[] 00:11 2006-07-24 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

先日のIEPで、自分で作って使った資料をあげておきます。(というか、グラフは見やすくなるように、友だちに手伝ってもらったが)これは、発達曲線です。説明は、図の下です。

f:id:kuboyumi:20060724161245p:image

濃い青は、社会性(social)で、スピーチが担当します。

水色は、勉強面(Academic)で、これは担任の先生です。渡の場合は、シンシア先生ですね。ピンクの身辺自立(Self help)と赤の運動機能(Physical)は、OT(作業療法士)の担当で、緑の言語(Communication)は、スピーチの担当です。

これは、3年ごとに、渡の査定が学校で行われるので、それをグラフにしました。期間を横軸に渡の発達年齢を縦軸にとり、査定の結果を表示しました。こうやってみると、どの担当の人が、子どもの成長をうまく引き出せないのか?が顕著に表れます。とくに小さい時は、社会性がなによりもなかった渡。社会性は、言葉が大きく関係するので、どんな形の言語でもそれが落ちれば、どうしても社会性も落ちてきます。うちで、いつも問題になるOTは、3年間まったく延びておらず、いったい何をしていたんだ・・という結果に終わっています。

このように、子どもの各エリアの発達を押さえてゆく(親が認識してゆく)ことは、発達にムラのある自閉の渡の場合では、とても大事になってきます。成長過程での取りこぼしが少なくなるという利点があるのと、発達曲線をきちんと描けていない部分においては、新たに目標をおき、新たなセラピーや、教育、療育が必要だということを、提示でき、渡にたずさわる人たちを説得できます。誰がみてもわかる資料というのは、大事ですので、わかる資料がない場合は、自分で見やすいように工夫して使ってゆきます。

それにしても、やはりシンシア先生。アカデミックの伸びが、ハンパでなく、すごいです。勉強嫌いな渡をよくぞここまで・。。。と感動しました。Reading(読み)のレベルは、同じ年齢の子どもくらいあるそうです。けど、読めるのと、理解しているというのは、違って、理解力は、低いですが・・。けど、読めるというのは、すごいことで、これは驚きでした。シンシアのマジックか?と友達にいわれていた渡でした。

2006-06-16

[]IEPが無事に終わった 00:16 IEPが無事に終わった - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

ここ1ケ月くらい、IEPのおかげでブログがアップできませんでした。はっ〜!終わった、まだまだすることはあるけどれ、一段落です。出来上がった書類は、120ページほどに及びます。OTが、特に問題が多く年明け9月から、また、いろいろ指示を出さねばなりません。IEPについては、今日の日付より、後の日付で、書いてゆきますので、カテゴリーの中から選んでいただければ、幸い。それにしてもアニュアルという3年に一度のBig IEPは、本当に大変だ。特に思春期が入ってきているので、すべきことも多いですね。

2006-05-09 IEPの延期

[] 11:02 IEPの延期 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

IEPを延期しました。なぜなら、結果が全部、出揃わないからです。スピーチもOTも送れています。シンシアに至っては、約300ページにも及ぶチェックを渡にするそうで、結果を全てだしてから、やりたいですということにしました。

2006-05-08 サイコロジストの査定説明

[] 10:32 サイコロジストの査定説明 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

サイコロジスト(心理)のほうの査定がわからないので、説明を受けたいとアポを取ったら、すぐに時間を設定してくれました。かれこれ1時間半くらいかけて、説明していただきました。というのも、45分は説明だったのだけど偏差値でかかれた渡の説明は、わかりにくいので、これに加えて、年齢で結果を残せるような検査も入れてほしいといったので、すぐに検査を開始してくれました。親のほうの答える部分の検査をしてくれて、残りは渡の学校にいって、渡を検査して、年齢での結果もだしてくださるというので、1時間半もかかりました。サイコロジストの人は、本当に渡ことをよく考えてくれていて、助かります。

2006-05-05 サイコロジスト(心理の先生)の査定結果

[] 17:23 サイコロジスト(心理の先生)の査定結果 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

サイコロジストの査定結果が、返ってきました。英語ができないわたしは、早速、翻訳家の方へ、お渡ししました。訳を読んだのですが、わからない。グラフなどの意味がまったくわかりません。グラフをつけてくれているのですが、読めない。なぜかというと、これは、ベル図表というグラフを用いたためです。これは、なにか?というと、正規分布図というものです。平均値がグラフの一番高い位置になり、その両端の上位2%と下位2%に対し、何らかのサービスを与えるようです。

たとえば、成績上位者には、希望すれば、高いクラスの授業が受けれたりするわけですね。

渡は、下2%に入るので、No child behind(おちぼれを無くす)というアメリカの方針に従い、渡にあったサービスは受けれるというわけです。けど、まだまだ結果の内容が、わからないので、すぐにサイコロジストにアポイントメントを取り、結果の詳細な説明をしてもらいたいことを伝えました。

2006-05-03 アセスメント(査定)の予告

[] 09:23 アセスメント(査定)の予告 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

担任のシンシア先生から、アセスメントプラン(査定計画書)というものをいただきました。

これは、渡のどことどおを調べるか?というのが書いてあります。親がサインして初めて、アセスメントが開始される訳です。

今回は、15個あったのですが、足りないので、3つほど追加でリクエストしました。これが、また、大変で、このリクエストが、これは、スピーチの人がすべきだ、これは、OTだと擦り付け合いにあるので、シンシア先生に聞いて、どれを誰がやるのか?を妥当か?を聞きました。それで各セラピストにあらたにアセスメントを加えるようにお願いしました。

2006-05-02 サイコロジストの査定

[] 09:40 サイコロジストの査定 - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

3年に一度のTriennial(トライアニュアル)の大きなIEPの準備に入ったわたしですが、今回わたしが、査定を出していただく専門家の方々は、

OT

SLT

サイコロジスト

担任の先生

この4人から、毎年のIEPとは、別に、査定をしてもらい、結果を頂きます。

これがでたら、IEPの前にわたしの場合は、各担当の方たちと、前打ち合わせをします。

トムのははトムのはは 2006/05/27 19:38 初めまして、アメリカは進んでるんですね。
日本では、来年の春から支援教育が始まります。
IEPに関する勉強を今年から始める教師の方も多いです。
親の会で、アメリカで学校区のEBD/Autism 情緒障害専任教師/
自閉症プログラムコーディネーターをされてる日本人の先生に、
この夏、来日して戴いて、親・教師向けに講演会を開き、
子ども達向けのサマーセミナー(4週間)を開きます。
この先のIEPのお話が楽しみです。

ゆみゆみ 2006/05/31 07:06 アメリカといっても州によって、法律も違いますし、(連邦のは、同じだけど)システムもぜんぜん違います。わたしの住むのは、カリフォルニア州ですが、ちがう州にいくと、国がちがうくらい、ちがいます。先生がいらしていただけるのは、いいですね!

2006-05-01 シリーズIEP

[] 12:28 シリーズIEP - 自閉症 渡の宝箱 を含むブックマーク

渡のIEPが近いのでシリースで、IEPについてあげてゆきます。

IEPには、3種類のものがあります。

1.Initial(イニシュアル:障がいが認められて、一番最初にやるIEP)

2.Annual(1年に一度のIEP)

3.Triennial(3年に一度、各セラピストなどから査定をうけてIEPのゴールを決める)

1番は、この子供は、スペシャルの教育をうける必要がある子供かどうかを定め、そのような教育をうけてゆくのか?と決めるものです。

2番は、年に1回するもので、このIEPによって、渡の1年の方針がきまるのは、もとより、大人が渡に対して法律的にもどのような、責任を負うのか?が明確にされます。IEPの目標は、IDA法(アメリカ連邦の障害児法)で、メジャーラブルなもの(図れるもの)でなくてはいけないので、この目標をさだめ、1年たったあとに、目標に到達できなければ、そこに担当の専門家等の責任が発生します。目標を到達できなかったことに対して、話し合いがもたれますが、その達成できなかった目標を次の年にどのよういにするのか?をはっきりと担当の人に提示してもらいます。3つ目が、今年の渡で、3年に一度の大きなIEPです。サイコロジストなどの査定などもはいります。これは、明日に続く。

MikiMiki 2006/05/25 23:17 ゆみさん、お忙しそうですね。
私には全くわからない世界ですが、きっと理論やルール、妥当性という言葉が該当しない分野だと思うので、答えを出すゆみさん含め周りの方はとても大変なんだろうと、推測いたします。無理しすぎないで下さいね。

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