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京都大学自転車競技部練習日誌

2018-08-20

8/16 三木稲美
地元ライド。三木は金物の有名な町。加古川市まで行こうかとも思ったが遠そうだったのでやめておく。

8/17 花背花背
帰京。疲労が抜けて足が軽い。ただ、一人だと思うように強度が上がらない。それはそうと花背がちょっとした坂に過ぎないと感じることが増えてきた。まあ、まだ坂だと認識できているので末期ではない。

8/18 全体練常照皇寺
何も言わなくても三周はするものだという共通認識が受け入れられているよう。去年は二周やったらもう十分て感じやったのに。一回生はよくこの量を走り切っているものだと感心したり。
自分のことに目を向けると、先週練習量を減らしたこともあり、疲労が抜けていい感じ。京見は淡々と走ってたらベストに近いタイムが出た。井戸峠も一周目、二周目はいい感じのペースで走れた点はgood。ただ、三周目の井戸峠で踏ん張り切れなかったのはbadかな。栗尾以降は出がらし。

8/19 サンダイコー with(途中まで)向井田、福原
前日の疲労ががが、となっている気がしたが、走ってみると意外と問題なさそう。ただ、午後から予定あったし、ここは無理せず軽めで。

8/20 花背花背花背 with安井
安井は一本で帰るっぽいので一本目は安井がくたばるかくたばらないかくらいのペースで。ラストの踏ん張りは、もはや殺気を感じて怖いくらいであった。頂上では無事くたばっていた。ベストを2分以上更新したらしい。いと快し。
二本目、三本目はいつも通り。これで予定の本数まであと4本。あと2回で仕留める所存。

2018-08-19

在るものと造りもの

テーマパークのような楽しみ方のモデルが提示されているものより自然のような自分で楽しみ方を模索していくものの方が味わい深く、惹きつけられると感じたここ数日でありました。

8/4 江文〜花脊 47.2km
花脊 19:30
諸事情により睡眠が不足すること甚だし状態。花脊登り始めても心拍が180bpmを超えない。しんどいなー踏めへんなーと思いつつゴール。なんかベスト出てた。よくわからん。身体が限界だったのでここで練習を切り上げ安全に帰宅。

8/5 off
初めての合宿に備えて。

〜夏合宿〜

8/6 十照皇寺 197.3km AF
始まりました夏合宿。怪我やらなんやらで去年は夏春両方参加できなかったのでこれが初めての合宿。常照皇寺10周に恐れおののいていたが意外なことに7周目くらいまでサイクリングペース。そのあと向井田さんが逃げてそれを追走したり9周目の井戸峠で福原さんのアタックに反応したものの千切られたり。10周目の最後の井戸峠手前で逃げてた福原さんを吸収。上りに入りペースアップしてみると誰もついてこない。ラッキーっと思い逃げ切りを図ってみる。大西さんと回してゴール。はい頂きました1着。
今回は密かに1着を狙ってたので達成できて非常に嬉しい。実力的に自分から動いて周りを削るとかはできないので、極力脚を温存して要所要所の動きにだけ反応していくという戦法を採った。上手いことハマって良かった。
暑く時折降雨もある中長時間にわたってサポートしてくださった山田さん、町田さん、谷山さん、鈴木さん、生きてて良かったホリさん、ありがとうございました。

8/7 今津
2日目。思いのほか疲労がない。去年なんて200kmライドの翌日は1日中布団と仲良しだったので成長を感じる。終始強度は低め。最後の途中越だけ上げて終了。クリートが逝った。

8/8 off
大原川遊び。寒い。

8/9 美山〜花脊 112.13km AF
4日目。京見のタイム的にそろそろ疲労が溜まってきたよう。弓槻は嶋田くんが強かった。深見はドンパチには参戦せずズンズン走って3着。雨が酷かったので美山で折り返し井戸峠へ。ブチッ、スルスル、ドーン。3着。後ろグループ内では2着。裏花脊。流石に皆さん脚が揃ってるのでハイペース。普通に上りやのに30km/h以上出てた。大西さんがヌルっとアタックして集団後方の自分は反応できず。福原さんと2人で大西、牧グループを追走。一度は吸収しかけたものの上回生に力負けした。無念。タイムは20:18で圧倒的ベストだったのでまあいいでしょう。ニュアンストーク増えてきたな…

8/10 小浜DNF 62.08km BF
最終日。ここにきて脚が全く動かん。京見はペース。弓槻は秒で千切れる。直後の下りで新谷が落車してるのを発見。救護要請とかしてるうちになんか萎えたのと絶不調なのと前日までは耐えていた股ズレが限界に達してたのとでリタイア選択。しゃーない。

てことで夏合宿、完走は出来なかった。でもまあ間違いなく強くはなったと思う。連日の高強度練習でまた膝を壊すんちゃうかという不安もあったが無事守り抜けたよう。さーてインカレまであと20日ちょっと。頑張ろやないかい。

8/11 off
エクセルとにらめっこ。

8/12 off
擦り傷の完全治癒を目指す。

8/13,14 off
文明のありがたみを体感した。

8/15 将軍塚 10.4km
下りでまさかの落車。小雨のせいで濡れた路面で完全にスリップした。萎えて帰宅。

阪奈道路〜清滝峠 31.5km
怪我が思ったより軽傷でチャリも無傷やったので気を取り直して午後に軽く練習。落車の影響で変に筋肉が張ってる。休みすぎたのもあるかもしれんけどポジションがはまらない。常にふわふわしてた。ストラバ上位かっさらえたのでまあいいでしょう。

8/16 鍋谷峠 36.6km
相変わらず身体がハマらない。が、登ってる途中でリズムを刻んで登れるようになった。やっとこさチャリの乗り方思い出したかな。

8/17 off

8/18 伊勢志摩 149.7km
距離を乗る練習。特にもがかず淡々と。150~160bpmくらいで踏み続ける。海岸沿いの艶やかな名前が付いた景色の良い道路は概してサイクリングには不向き。アップダウンが連続しまるで修善寺CSCを走っているようだった。観光地を巡りつつ(見学したとは言ってない)しっかり強度も保てたので非常にgoodであった。

8/19 鳥羽 31.6km
朝食前にさらっと。昨日の疲労が若干残ってた。ポジションハマってきた。

8/11~8/19

8/11(土)~8/14(火)オフ
のんびり。夏合宿で失った体重を取り戻した。

8/15(水)持越・京見(11:43)
雲ケ畑経由で初めて持越峠を登った。けっこう斜度がきつい。
裏京見からの京見もがき。久しぶりに走ったにしてはまあまあ。ここから上げていきたい。

8/16(木)筋トレ(体幹・スクワット)
雨。少し体重が増えて59kgくらいになった。
あまり気にせずに、パワーを上げるためにしっかり食べようと思う。ガリガリなので。

8/17(金)山中(17:48)
涼しくて気持ちいい。山中ベスト。
力不足なのか、息が上がる前に脚の動きが鈍くなる。もう少しギア軽めで回すように意識する。

8/18(土)常照皇寺
京見は11:50といまいち。太ったからか。もう少し諦めずについて行くべきだった。
弓槻の前の下りの段差でボトルが跳ねて落ち、一人になってしまった。その後の常照皇寺周回は待ってくださった向井田さんに引いていただいて追い込んだ。ありがとうございました。
帰りは栗尾でついて行けずにちぎれ、そこからは木田さんに引いていただいた。平地速くなったんちゃう、と言っていただいた。太ったからか。ありがとうございました。

8/19(日)オフ
昨日ホリさんに「先輩と練習できる日は行ったほうがいいよ」と言っていただいたけれど、脚が疲れているので、いきなりお休み...

苦労

果たして自分は、これまで、今、これから苦労してきた、あるいは苦労するのだろうかと思う今日この頃。別に人と比べてどうとかいう話ではないのだけどね。

8/13月曜
姫路サイクリング40km

夏合宿の習慣でしっかり6時出発。
時間が2時間しかとれなかったのでパッとサイクリング。いつも通りの練習コースだったのだが、この時間帯は車がいない。なのに信号機がどこも動いていて、やけに引っかかった。田舎+早朝で車いないんだから点滅にしといてほしい。

体はダルすぎて全く動かなかった。夏合宿の疲れはもちろん、生活の乱れや実家のストレスも少なからず影響しているか。明日は練習できるかな。

8/14火曜
姫路サイクリング15km

夜練しようと思って19時発。出発してちょっとしてからフロントライトが電池切れ。致し方なく引き返してきてお終い。

8/15水曜日
生野カントリークラブまで100km

やっと体調が戻った。やっぱり3日かかった。
今日は和田山の交差点まで行くロング予定だったけど、雨が降ったりやんだり。
嫌になっちゃって、生野峠越えたところで引き返そうとする。
ふと看板を見ると、おや?生野高原とな?うーむ、気になる。
ということで、雨の中引き返さずに山登り。生野カントリークラブまで2kmって書いてたんやけど、なかなかの登り。体感では花背の斜度+0.3〜0.4%くらい。
頑張って登って、ゴルフ場富裕層の休日の過ごし方を目の当たりにして、すぐに引き返して下り。道路がキレイでスピードが出る分怖かった。
あとはLSDペースで帰宅。

久しぶりにちゃんと乗ったら肩凝った。

8/16木曜
オフ

あっちこっち回ってたらいつのまにか時間が経っていた。まあ、しゃあないがな。
西園さんと佐野さんの話めっちゃおもろい。京大の細川さんって誰や?

8/17金曜日
美山

京都に帰ってきたら、かなり涼しくなっていて、町の匂いからも季節が一歩先に進んだように感じる。

こうも涼しくなってきたら、もはや早朝に頑張って起きて練習に行く必要はないので、8時すぎに家を出る。
サンダイコー花背の予定だったが、誰も来なかったし、気が向いたので美山LSD台風の影響なのか、常に北西から風が吹いていて、自転車がなかなか進まなかった。
前日に乗らなかったからだろうが、かなり自転車の乗り方が下手になっていた。ペダリング、登り方、下り方など全般。やっぱり自転車に乗らない日は作らない方がいいな。

8/18土曜61.8
常照皇寺×3with岡本さん、理さん、向井田、木田、新谷、安井

今日も今日とて涼しい。

今週は全然もがいていないので、今日はガッツリもがくつもりで練習にのぞむ。
まずは京見。最初にダンシングでペースを上げるのだが、少し前加重になっていたような気がする。途中少しサボってしまったものの9分00秒。水飲み場で気づいたけど、後ろのボトルに水入れたままだった。惜しいことをしてしまった…。
弓槻は、いつもインナーに落とす所の手前で向井田がアタックして理さんと先行したので、53のアウターでゴールまで。初めての試みであったが、最後は53×25で踏み切れず。
周回練習は、1周目狭間峠を普通にもがいて井戸峠まで。井戸峠はペースが遅かったらアタックしようと思っていたが、理さんと木田がいいペースを刻んでくれたので、最後にペースアップした木田を差しただけ。5分57秒。なかなか。
この井戸峠を越えたあとに木田が踏んでいたので、頑張って追いついて2人で残りの周回を消化。
峠は基本的に一定ペースで交互に引いて、下りと平坦で頑張る。木田がコーナーを慎重に行きすぎていて、むしろ少し怖かった。
この前、辰巳と2人で走った時は、最後の井戸峠で出し切れなかったので、今回は3周目の井戸峠でアタックするつもりで走った。
残念ながらアタックする前に木田が千切れてしまったが、1人でペースアップして追い込む。6分19秒。それまで踏んでいた割には頑張ったんじゃない?
井戸峠を下ったあとは個人TT。フロント53リア13〜19で弱い向かい風の中ひたすら回す。前乗りになるのは仕方ないとして、骨盤が動き回らないようにひたすら我慢。常に178bpm付近で五本松の百貨店まで。今日イチしんどかったところ。
「ギャー!!」
休憩を取ったあと、走り出しで脚が悲鳴をあげる。ふくらはぎと内転筋。こりゃダメじゃ。
栗尾は全く何も出来ずメディオ域。
京見までの移動もひたすら回復に努める。
裏京見は基本的に岡本さんが引いていたが、ペースが何とも言えない微妙なものだったので、自らペースアップ。するとすぐに右の内転筋がつる。練習で脚をつったのは初めてかもしれない。あとはダラダラ流してお終い。

やっぱり常照皇寺は少人数で踏みまくった方が練習になる。
こんなことを言ったら偉そうだが、木田の登りが速くなってる。前はあんなに井戸峠登れてなかったと思うねんけど。花背修行の成果かな?

8/19日曜日60.8
美山LSD with向井田(途中まで木田も)

体重は遂に60kg台突入。この辺りからはパワーが出なくなったりするから、減らせば良いというものでもなくなる。それからリバウンドの危険に常に晒されることになる。

今週はほとんど乗れていなかったので、距離帳尻合わせと脂肪燃焼が今日の練習の目的。出発前にスーパーヴァームを摂取して、練習中もヴァームを補給。

元々LSDをすると言っていたので、最初からのんびりペース。同志社が使っている弓槻回避コースを通って距離稼ぎ。
サンダイコーあたりで木田とお別れしてから2人で深見へ。徐々にペースが上がってしまって少ししんどかった。
美山ではほとんど休憩せずに北桑田から帰京。帰りはのんびりとお喋りしながらだったので、ペースはかなりゆっくり。

今週は500km弱くらい。合宿明けにしては乗れた。
去年と違って、実家で太らないように意識できたのは良かった点。体重は大体目標通りになっている。
来週はまだもがくつもり。土曜の全体練習とほかに1日くらい。再来週の将軍塚がインカレ前最後のもがきになるだろう。
今年の個ロードは練習を減らしすぎて調整に失敗した。オーバーワークはダメだけど、落としすぎないように気を付けて残りの期間を過ごしたい。

2018-08-16

Oh 米 God

暑すぎます。これは一体、日本の夏なのでしょうか?

8/6 10照皇寺 210km
暑い。周回を重ねるごとに頭痛が増す。
練習不足でしたね。特に猛暑が始まって以来、まともに練習していなかったので。暑いからという理由でヘルメット義務化に反対したかつてのプロ選手も一理ありますな。向井田と福原は、まああれだけ走るでしょうねと思っていたが、最後の大西と辰巳には、おったまげた。
ということで、特に動けず。補給場所でテンションが上がって遊びすぎたとも思うが、これは言い訳に留めておきましょう。
8/7 今津 135km
花折までは疲労でイライラ。木田と2人で登り始めたが、なんか疲労で発狂しそうなので踏んで、新谷と辰巳をパス。で、後ろの人々を拾いながら下りを楽にこなそうと思ったが、ちゃんと練習する人々が頂上で待っていた。
その後は主に長めに曳いていく練習方針。が、力を合わせたベストのペースを出すのって難しい。最後に川遊びでリフレッシュ。
8/8 大原 25km
寒い。
8/9 美山〜裏花背 105km
時間に遅れて、BOXから一人踏んでたとはいえ、京見10:28はマズイin the rain。
花背はみんなえげつないペースで曳くのでアタックのタイミングを決めあぐねていたら、大西がアタック。心の中で皆に謝って、一回も曳かずに共にエスケープする。勝負勘nothing。
8/10 obama 172km
こう言っては新谷には悪いが、京北で帰りたかった。が、自転車はご健在で。毎度有り難いことです。
フレッシュバザールから檜峠まで元気な私と、花折で復活する岡本。人間って面白いですね。
最後は川水浴。まさに日本の夏。

8/11 あまりの疲労で昼まで倒れていた。野暮用で京都駅周辺まで20kmフル流し。
8/12 off。3年ぶりの甲子園観戦。非常に面白かったが、こんな暑い中でやるのもいかがなものか、なんで高校野球がこんな注目されるのだろうか、なんでスポーツを感動物語に仕立てあげるのだろうか、など、自転車競技も思い起こしながら、いろいろ考えさせられてしまった。
8/13 山中表裏 20km
とりあえず行っただけの練習。インソールの熱成型。
8/14 off。知人に券をいただいたので行った、1階席で観るとより圧倒される。女性客多ければ、男1人で行きつる我のアウェイ感半端なし。
8/15 ローラー20分走り。そういえば最近なかなか時間がなくて良くない。
8/16 実家への移動日。時間はあったが、東京で乗ってもイライラするだけなのでやめた。

と、合宿終わってから何かと続いて練習できていませんが、世間お盆休みで、私ももれなくアルバイトが無いので、この機会に充電できたということにしましょう。
疲労はとれたので、明日からの長野で固め乗りをすることにしましょう。

あーあ

8/6 合宿1日目。10照皇寺
とりあえず勝負がかかる周まで残るのは大前提で走り始める。1周目の井戸峠は難なく越えるが下で不整脈発症してさようなら。なんでこういう時になるんですかね。その後は一人で淡々と周回をこなして残り2周に入るとこの井戸峠でトップ集団に追いつかれたのでついて行って一回引いた後さようなら。そこからはまた一人旅。いい精神修行になった。


8/7 合宿2日目。朽木周り今津
途中まではたらたらと。トンネル回避の道で不整脈。花折は流して朽木まではつきいちで行く。朽木で不整脈が治ってからはいつも通りに頑張る。


8/8 合宿3日目。川遊び
何歳になっても川遊びは楽しいものだった。この日で20歳になった。


8/9 合宿4日目。深見美山深見裏花脊
終始雨だったのと辛かった思い出しかない。夜に木田さんと福原さんに先頭に連れて行ってもらった。ありがとうございました


8/10 合宿最終日。小浜のはずだった。
弓槻の下で前輪パンクして落車。膝と太ももの付け根の擦過傷だけだったのでよかった。一緒にいた方々にはご迷惑をおかけしました。また、向井田さん、車を出していただきありがとうございました。その後福原さんに誕生日と昇格祝いであかつきをおごってもらった。ありがとうございました。


8/11 AACA 1-1。DNF
前日の落車でAvedioのハンガーが完全に逝ってしまったので久々にFELTに乗る。サドルを上げすぎて全然踏めずに一瞬で千切れる。運転してくださった岡本さんありがとうございました。


8/12 リトルワールドサイクルミーティング エキスパート。完走(8位ぐらい?)
高校の時によく出ていたレースに久々に参加。サドルのセッティングをしっかりしたらかなり普通に走れた。


8/13 オフ。
8/14 オフ。
8/15 オフ。
こんだけ連続して乗らないのはクズ。


8/16 周回練。
高校の時に平日よく走ってたコースを周回練する。こんなコースをよく毎日走ってたなーと昔の自分に感心した。


ハンガーの型番がわからない限りAvedioは使えないしパイオニアはなかなか帰って来ないので、パワーメーター無しかつサイズの合っていないフレームでなんとなくストレスが多いがやるしかないと思った。

2018-08-15

8/6 合宿四日目花脊
朝から心拍高め。雨。小浜もちこし。

8/7 合宿五日目小浜
集中力低下。いつも以上に慎重に走る。人少ない。

8/8 オフ

8/9 ほり引っ越し手伝い
その後帰省

8/10 明石垂水
地元ライド。淡々と。足重め。

8/11 垂水明石
地元ライド。信号ひっかかりまくり。

8/12 寝坊。スタンフォード式疲労の抜き方立ち読み。水風呂と風呂の交互浴は12分以内に抑えるべきらしい。

2018-08-14

8/4-14

8/4
西カレスクラッチ
8/5
西カレポイントレース

8/6 合宿1日目 常照皇寺10周 
疲労的に絶対起きれないのはわかっていたのでいつもの携帯のではなく、爆音目覚まし時計をセット。で、5時にたたき起こされる。ノンレム中に爆音で起こされた怒りと初日に常照皇寺で朝6時とか言ったやつ誰やねん。という怒りで時計を一部破壊してしまった。手が痛かった。おかもっち〜(´;ω;`)。今日はマネージャー来てくれるし、ホリのヅラ借りてるから何とか落ち着く。

今年の合宿は人数が少ない気がしたので、同志社大西さん、森、京府医中山にも参戦してもらう。
初っ端の京見は合宿なのでとりあえず突っ込むが案の定しんどい。福原にいつもちぎられるとこでちぎれ、10:20。やばいな。
井戸峠に到着して先頭で入る。移動で結構しんどくて、踏んでいるのかいないのかわからない謎のペースを作ってしまう。これで1周目にして酒井安井を切ってしまった。ごめん。新谷不整脈らしく消える。ここからほぼ一人で走った1回生はほんとにすごい。敢闘賞
それに対してメイン集団は全くペースが上らない。去年のサバイバル感からは程遠い。こんなのは合宿ではないので6周目皆が補給でもたついてる間にアタック。ちらりと辰巳?が見えたが追ってくる様子もないので下りから平地を全力で踏む。狭間峠入るとこで後ろ見ても集団が見えなかったのでこのまま逃げると決める。そのあとは誰かブリッジして〜と思いながら、登りは垂れないように、平地は4倍を下回らないように走る。
9周目に入っても集団がこない。一人で3周なんてしたことないが、かなり粘って走った気がするので追いつかれるとしても牧さん、大西さん、福原、辰巳、あたりかな。願わくば福原が集団を崩壊させてから一人でヘロヘロな状態で来てくれるといいなあ、と思ってた。まあ、そううまくはいかない。井戸峠手前で後ろ確認したら牧さん福原辰巳が来てる。もう粘れないので3人を待つ。待ってたら3人が一気にペースダウンしてなんだか相談してる。ああ、なんか嫌がらせしてくるんだろうなあ〜と思いながら待つ。案の定キャッチされると同時に福原がアタック。このままちぎれるのは非常に癪なのでへばりつく。ここでもう足は売り切れ。あとは一応戦う意志は見せつつほぼつきいちでいく。最後パンク。帰りはヘロヘロの1回生を運ぶ。
補給してくださった皆さんありがとうございます。スイカおいしかったです。

8/7 合宿2日目 今津
朽木で合流。すんません。TT区間は牧さん木田新谷安井。ほぼLSD。最後だけペース上げた。やはりTTTは4人でいかにペースを落とさないかを練習しないとね。引く時間は短めでもいいから何とか維持していきたいもの。途中は車多かったので先頭交代が難しく後ろに下がれないのでつかせないようにペースアップしてみる。若干ばらけたがちぎるまではいかず、しんどいだけのやつ。大西さんのアタックには反応できず、辰巳とじわじわと追う。最後福原とやりあって燃え尽きた大西さんを差して終わり。帰りは辰巳と回して結構ふんだ。

8/8 合宿3日目 大原流し
川。ドレッシング。漬物。

8/9合宿4日目 小浜
落車〜 擦過傷と肩が変になった。

8/10 合宿5日目 DNS
自転車は復活。

8/11 AACA 1-2 6位
擦過傷にハイドロウェットαという高級な絆創膏を使っているのだが、めちゃくちゃ効く。気がする。去年のはりちゅうの擦過傷は皮膚科でもらった薬を塗って治したが、断然こっちの方がいい。ただ、張り替えた後の痛みが相当なのと結構持続するので夜に替えると寝れない。

無理やりレースにでも出ないと自転車に乗れないだろうから、リハビリとしてAACAに当日エントリー。最初は後ろでひらひらしていたが、意外と肩も大丈夫だしこのまま走っても練習にならないので,徐々に前に移動。この前辰巳に教わったポジショニング的なのを試しつつ。
逃げに乗ったりしてたら気づいたら最終周。最後のスプリントには絡まず。

大谷さんあかつきごちそうさまでした。

8/12
ローラー流し

8/13
5-1-3インターバル

8/14
帰省なう

7/17〜8/13 弱体化

タイヤに空気入れただけで、次の日上半身筋肉痛になってた
7/17 20km TSS52 家周辺ライド
7/18 25km TSS44 登校流し
7/19 オフ
7/20 27km TSS60 前日刺激 老いの坂(東)4;34 180bpm 310W 最後にい余裕を残しつつ、ベスト更新。草津に向けてしっかり調整できた。
7/21 27km TSS51 草津レース
7/22 オフ
7/23 50km TSS115 登下校 老いの坂(西)3;32 182bpm 334W ベスト
7/24 24km TSS38 登校 流し
7/25 オフ
7/26 27km TSS51 下校流し
7/27 23km TSS50 登校前日刺激
7/28 39km TSS64 白馬レース
7/29 27km TSS53 白馬レース

7/30〜8/6 ケガのため乗らず
8/7 160km 家族旅行で行った沖縄でリハビリライド
8/8〜8/10 チャリが組み終わらず乗れず

8/11 5.6km ラン 169bpm 194bpm
8/12 5km ラン 176bpm 192bpm


夏合宿行かなかったのは罪深いので、これからしっかり練習していこうと思います。

中華を組み立てています。買った中華はカタログ値より800g重く、シートポストとBBとヘッドとクイックが入らず、アールズが必死でフレームを削っています。ブレーキもリムに届かず、ロングアーチのブレーキを買うことになりました。誰か安くフレームを売ってくれる方いないですかね?まだ乗ってもないですが、新しいフレームが欲しくなってきました。

7/28 29 白馬

7/28 ポイントレース35人出走8位 12km 調子はやっぱり良かった。以下周回と平均心拍とNP(心拍は正味間違ってると思う)

1 153bpm 253W
2 141bpm 244W
3 180bpm 241W
4 189bpm 238W
5 191bpm 221W
6 190bpm 247W
7 189bpm 230W
8 184bpm 201W

集団先頭からスタート。今回のレースは5周目のポイント周が終わってすぐアタックして、逃げ切りを図ろうというものだった。4周目で中山さんがアタックしたので、これに乗ろうか迷い、若干脚を使ってしまった。結局誰も追わず、ポイント周なのにほぼペース上がらなかった。アタックすることばかり考えていたため、おそらくとれただろうポイントを獲得せず。レース中に状況に即した対応をすべきだった。その後計画通りアタック。計画とは異なり全然千切れず。ポイント周でのバチバチがなかったから、まあ普通についてこれるよね。その後は最終スプリントにむけ脚をためるがラスト1周半くらいで一人飛び出る。ブリッジをかけるが追いつかず、レースは終了。

7/29 36人出走10位
1 95bpm 227W
2 72bpm 252W
3 137bpm 215W
4 190bpm 255W
5 179bpm 221W
6 191bpm 215W
7 191bpm 203W
8 180bpm 208W
9 181bpm 222W
10 187bpm 252W


この日も最前列からスタート。実力的に逃げ切りは不可能だと思ったので、最後まで脚をためまくろうと思っていた。後ろにいくとインターバルがきついのでできるだけ集団先頭をキープし、200W以下で引いていた。抜かれそうになったらペースを上げ、集団内での順位を落としすぎないように心がけていた。3周目にインから抜いてくる選手に気を取られ、砂に気が付かず落車。立命の選手を巻き込んでしまった。本当に申し訳ないことをしたと思う。ニュートラルで復帰するも、なかなかクリートがはまらず置いて行かれる。ついでにアウターにも入らず、ワイヤーを締め直しながら集団を追う。なんとか追いついたが、頻繁に中切れが起こり、最終スプリントには絡めず。悔しさのスプリントで最後を締めくくった。



最後になりましたが、サポートしてくださった向井田さん、牧さん、山田さん、谷山さん、ありがとうございました。
そして新谷昇格おめでとう。インカレ頑張ってください。

7/21 草津ナイトレース

34人出走10位 1.3km×10周(ガーミン曰く、11周走ってた)周回コースだが、登りが少なく、基本下っているイメージだった。調子は良かったと思う。以下、周回と平均心拍とNP(心拍は正しいかあやしい)
1 165bpm 247W
2 182bpm 199W
3 183bpm 238W
4 186bpm 221W
5 186bpm 215W
6 186bpm 252W
7 186bpm 241W
8 185bpm 222W
9 186bpm 241W
10 189bpm 273W
11 192bpm 278W


1周目は、コーナー後にどれだけインターバルがかかるかわからなかったので集団前方をキープしようと思っていたが、リアルスタート後ビビるぐらい踏むやつが何人もいたので、それについていく気にはなれず、集団真ん中まで順位を落とす。幸い、インターバルはそんなにきつくないことが判明したのでそっから省エネ。登りとコーナー後にペースが上がるのでここで集団後方まで順位を落とし、下りで集団前方まで順位を上げる。この作業をひたすら繰り返すがラスト2周くらいはうまくいかず、もろにインターバルをくらった。最終周はスプリントにむけて集団前方に移動しようと試みるが思ったより疲れててかなわず。最終スプリントはまあ勝てないだろうという位置で開始し、勝てず。

省エネは心がけていたが、ラストでインターバルを食らったのでもうちょい集団前方をキープすべきだった。また最終周に位置取りを開始したら、そこそこ脚を使ってしまいスプリントに脚を残せなくなってしまうので、もうちょい早く位置取りをはじめるべきだった。しかしもうちょいで勝てるんじゃね、と自信を得ることができたレースでもあった。