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雲のうえのしたで

2016-06-29

7/20水「ヤマフク印刷」の山福さんたち トーク&ライブ

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7/20水「ヤマフク印刷」の山福さんたち 1部&2部
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▼タイムスケジュール
17:00 1部 「ヤマフク印刷」の山福さんたちトーク
(休憩)
19:00 2部 山福朱実×末森樹 トーク&ライブ



<1部>トーク
「ヤマフク印刷」の山福さんたち
〜山福印刷のあるじ・康政さんとその家族の物語

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出 演:ヤマフク印刷の山福さん(山福緑、康生、朱実)
聞き手:宮下緑(雲のうえのしたで)

山福康政(やまふくやすまさ)プロフィール
1928(昭和3)年-1998(平成10)年。広島市生まれ。2歳のころ若松市に移住。
ヤマフク印刷を経営。48歳のときに脳血栓で倒れ右半身が不自由に。約2年間、
リハビリを兼ねて描いた作品「絵草紙・付録」を自費出版し注目を集める。
その後、作品集を出版したり、エッセイを綴ったりと数多くの作品を遺す。



若松にあるまちの印刷屋さん、ヤマフク印刷。
今は亡き創業者の康政さんは、当時の庶民の暮らしを独特の絵と手書き
エッセイで綴ったり、俳句装丁、出版などで数多くの仕事を遺されています。

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「付録」や「ふらふら絵草紙 風の道づれ」には
なつかしき庶民の暮らしや文化・創作活動などがびっしり!


「雲のうえ」3号の「君は、工場を見たか。」にも登場するヤマフク印刷と裏山書房。

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出版社裏山書房でもあったヤマフク印刷には、数多くの交流が生まれ、
筑豊文庫の上野英信さんも足しげく通ったという。
また、康政さんは、学校の印刷物や句集などの表紙の余白に自作の絵を描いたが、
決して画料は請求しなかったそうです。

(以下「雲のうえ」3号より抜粋)
…あの頃は仕事が楽しかった、と緑さん。一方で僕はふと、康政さんの生き方に
家族はずいぶん苦労されたのではないかと心配した。ところが後を引き継いだ
康生さんも、父と同じく無償で絵を描いているという。


フリーペーパー「雲のうえのしたで」の印刷とイラストは、
康生さんにお願いしていました。

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当時、康政さんの周辺で起こった出来事からヤマフク印刷の今日までとは…?
ざっくばらんなお話を妻・緑さん、息子・康生さん、娘・朱実さんご家族に
伺います。




<2部>トーク&ライブ
山福朱実(イラストレーター絵本作家)×末森樹(クラシックギター)ライブ

山福ファミリーの朱実さんの歌と末森さんのクラッシックギター演奏。
朱実さんの詩にイマジネーションを受け、ギタリスト末森さんが作曲した
作品の数々をお楽しみください。

出 演&プロフィール:
山福朱実(やまふくあけみ)
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1963年北九州市若松区生まれ。1986年頃よりイラストレーションの仕事をはじめ、
2004年に木版画制作に着手。主な木版画絵本に『ヤマネコ毛布』(復刊ドットコ
ム)、『砂漠の町とサフラン酒』(架空社)、『地球と宇宙のおはなし』(講談社)、
新刊に石牟礼道子『水はみどろの宮』(福音館書店)の挿絵など。アトリエ
「樹の実工房」として、装丁挿画、個展やグループ展への参加を中心に様々な
分野で活躍中。
http://nekoyanagioffice.wix.com/kinomikoubou


末森樹(すえもりたつる)
1984年東京都出身。15歳でアコースティックギターをはじめ、その後クラシック
ギターに転向。ソロ演奏の他に歌の伴奏、作曲も行う。ドキュメンタリー映画
「犬と猫と人間と」「犬と猫と人間と2」「風は生きよという」の音楽担当。
コンピレーションアルバム「ぼくのゆめは…奈良少年刑務所詩集から」に参加。



▼参加費:1部1000円
     2部2000円(1ドリンク付)
     1部2部共通チケット 2500円
     ※要予約
     ※1部のみ、2部のみの参加可。
     ※会場では、ドリンク各種&軽食販売あります!


▼お申込み&場所:
    一生もんshop緑々(小倉北区京町4-4-17-1)
    093-533-0533 info@ao-ao.net(お名前・人数・連絡先必須)

▼主 催:「雲のうえのしたで」(「雲のうえ」ファンクラブ

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現在、東京にお住まいの朱実さんの帰省により、急きょ決定したイベント。
7、8月のふげん社「地域からの風〜北九州編」のプレイベントでもあります。
朱実さんの「ヤマネコ毛布原画の旅」九州もぜひに!
山福朱実☆べむべろ通信 



また、雲のうえのしたでのよしいも企画にかかわり現在、開催中の
「自鳴鐘の折々展〜サークル場としての古書店」(7/4月まで。会場:古本や檸檬)では、
「自鳴鐘同人会カレンダー」をはじめヤマフク印刷と山福康政さんの
お仕事の数々をご覧いただけます。

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当時を知る方から、貴重なお話や資料もぞくぞくと集まっている様子。
この機会に足をお運びください!

古本や檸檬 
〃 twtter 


(みやした)

2016-06-28

【地域からの風 北九州篇】 畑たいむ『北九州路地裏さんぽ』原画展 + 北九州ブックフェア(選書「雲のうえのしたで」)

4月に開かれた「畑たいむ×南陀楼綾繁 路地裏トーク」の際にも
お知らせしておりましたが、ライターの南陀楼綾繁さんと
雲のうえのしたでが企画した東京築地のふげん社さんでの
イベント詳細が決まりました。

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デザイン:ぱんとたまねぎ

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地域からの風 北九州
畑たいむ『北九州路地裏さんぽ』原画展
北九州ブックフェア(選書「雲のうえのしたで」)
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地域に住む人々による表現やメディアを紹介する「地域からの風」。
第2弾は北九州篇です。
海や山に囲まれて、5つの街がそれぞれの色を見せる北九州
畑たいむさんが北九州の街並みや人を描いた『北九州路地裏さんぽ』
(リセット)の原画をはじめ、この土地で生まれた絵や本や雑誌を一堂に集めます。
企画:「雲のうえのしたで」&南陀楼綾繁(ライター・編集者)


【開催概要】

畑たいむ『北九州路地裏さんぽ』原画展

会期:
2016年7月26日(火)〜8月27日(土)
日・月・祝休、8月11日(木)〜15日(月)盆休み
※展示替えあり。盆休みを挟んで前期・後期各20点ずつ展示
火〜金 12:00〜19:00、土12:00〜17:00

会場:
コミュニケーションギャラリー ふげん社
〒104-0045 東京都中央区築地1-8-4 築地ガーデンビル 2F

<同時開催>
北九州ブックフェア−選書「雲のうえのしたで」
新刊書、雑誌、古本、雑貨、お菓子など、北九州にまつわるモノが並びます



<関連イベント>  ※いずれも要予約。
電話 03-6264-3665、またはメール info@fugensha.jp(ふげん社)

1.やないけい ライブ
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いろんなイメージや風景が浮かび上がり、笑いながら泣けてくるような、
泣きながら笑えるような。それが、やないさんの歌です。

7月29日(金)19:00〜(18:30開場)

参加費:1,500円(1ドリンク付)

出演者プロフィール:
やないけい
1977年北九州市八幡東区生まれ。年少の頃両親の弾き語りを子守唄に育つ。
10歳の頃、父親にギターを教わる。現在福岡を中心に全国各地で演奏している。
アコースティックギターと歌とハーモニカ、時々バンジョーで生活の断片を曲にし歌う。


2.よしいいくえ モビールワークショップ
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北九州をテーマにしたモビールをつくります。
ぱんとたまねぎデザインの紙もご用意! 細かい作業が多いので
目が悪い方はメガネをご用意ください。

講師:よしいいくえ

7月30日(土)  12:30〜14:30 15:00〜17:00
二部制。ご都合のよろしい時間帯をお選びください。
参加費: 2,500円(材料費込み、1ドリンク付)
各回定員5名(小学生高学年以上)
 
講師プロフィール:
よしいいくえ
北九州市小倉南区生まれ。モビール作家。さまざまな場所での
イベント出店も時々。「雲のうえのしたで」編集委員
著書『モビールでつづる365日』(誠文堂新光社
http://yoshiiikue.com/


3.トーク「北九州の路地裏を歩く」

畑たいむ(童画家・漫画家)×山福朱実(イラストレーター絵本作家
司会:南陀楼綾繁

8月26日(金)19:00〜(18:30開場)

参加費:1,500円(1ドリンク付)

出演者プロフィール:
畑たいむ(はたけたいむ)
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1952年北九州市小倉北区生まれ。童画家・漫画家1979年に「週刊少年
マガジン増刊号」でデビュー。2012年、北九州市漫画ミュージアム初代
館長に就任。郷愁のある童画を制作し、展覧会も精力的に行なう。


山福朱実(やまふくあけみ)
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1963年北九州市若松区生まれ。1986年頃よりイラストレーションの仕事をはじめ、
2004年に木版画制作に着手。主な木版画絵本に『ヤマネコ毛布』(復刊ドットコム)、
『砂漠の町とサフラン酒』(架空社)、『地球と宇宙のおはなし』(講談社)、
新刊に石牟礼道子『水はみどろの宮』(福音館書店)の挿絵など。アトリエ「樹の実
工房」として、装丁挿画、個展やグループ展への参加を中心に様々な分野で活躍中。
http://nekoyanagioffice.wix.com/kinomikoubou


南陀楼綾繁(なんだろうあやしげ)
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(提供 ニイガタブックライト)
1967年、島根県出雲市生まれ。ライター・編集者。2005年から谷中・根津・千駄木
一箱古本市」を開催する不忍ブックストリートの代表として、各地のブックイベント
にも関わる。著書に『ほんほん本の旅あるき』(産業編集センター)など。


詳しくは、ふげん社HP

ふげん社店主関根史さんの1泊2日の北九州レポートもぜひご覧ください! 
  生きること、それは表現すること(地域からの風北九州篇に寄せて)


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左よりみやした、南陀楼さん、関根さん、よしい

一緒に過ごした時間が思い出されます。
お世話になります!


関東にお住まいの方、
この夏、東京に行かれるという方、
ぜひぜひ足をお運びください!
ご来場をお待ちしています!


(みやした)


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2016-06-20

牧野映像美術館IN日田へ。

6月19日、久しぶりに日田へ。
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雲のうえのしたでの2人で(緑々さん・よしい)早朝の日田彦山線に乗り、「牧野映像美術館IN日田」の会場となる映画館、日田シネマテークリベルテへ向かいました。
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午前中に、グルジア映画「放浪の画家 ピロスマニ」を鑑賞。周りから「いい映画だよ」という話を聞いていて、とても気になっていた作品で、しかもリベルテで観ることができるとは・・・。どこか懐かしく静かで、シーン毎に趣のある、とても美しい映画でした。絵も、音楽もよく、既にまた観たくなっています。原さん、上映ありがとうございました。(「放浪の画家 ピロスマニ」の上映は、24日まで。)

「牧野映像美術館」開演前には、青木隼人さんのギター演奏。
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↑青木隼人さん演奏中。
昨年、小倉日田で行った九州民謡演奏ツアーの時にギター演奏をしてくださった青木隼人さん。青木さんの演奏は、さりげなく空間を包み込み、聴く人の気持ちを「牧野映像美術館」へと優しく誘ってくれるようでした。
ギターとハーモニカの音が会場に響き渡った後、ひとときの静けさ、そして牧野映像美術館がはじまりました。
司会は、ヤブクグリ会長の黒木陽介さん。安定感のある黒木さんの司会進行に続いて、牧野さんが絵のスライド上映と共に語り始めました。
実を言うと、小倉会場ではお話をゆっくり聞くことかできなかったので、今回はじっくりとゆっくりと美術館を楽しむことができました。
お話の中で印象的だったのは、自分の歳と重なるということもあるからか、牧野さんの30代の頃のお話でした。最近の牧野さんしか知らない私にとっては、「そんなこともあったんだなぁ」と少しの驚きと共感を感じました。
とても貴重な話ばかりでしたし、本当はもっともっと聴いていたかったです。原さんの花束贈呈の瞬間も、感慨深いものでした。
まるで映画を観ているような、とても温かくて気持ちにじんわりと染み渡るようなひとときでした。とても贅沢な一日だったように思います。
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↑原さんから牧野さんへ花束贈呈の瞬間。私も、感極まりました。

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↑ヤブクグリのみなさんからの牧野さんへのお祝いのケーキ。プロの仕事ですね。素晴らしい。

ヤブクグリのみなさまにも温かく迎えていただき、本当に嬉しかったです。
牧野さんをきっかけに日田へと足を運ぶようになり、少しずつですが距離が近づいてきているように感じます。
北九州でも、牧野さんと牧野さんを取り囲む人々のぬくもりを感じましたが、日田でも同じようなぬくもりを感じました。
牧野さん、そして、ヤブクグリのみなさま、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。

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↑牧野さんと原さん、仲良くケーキ入刀。

リベルテギャラリースペースにて、牧野伊三夫作品展「僕と太陽とヤブクグリ」7月6日まで開催中。
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↑牧野さんの描かれた絵の上に、絵が展示されていて、とてもよい空間です。ぜひとも。


(よしい)

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2016-06-14

牧野映像美術館・牧野伊三夫著『僕は、太陽をのむ』出版祝賀会@酒房武蔵、終了しました!

6/11に、小倉魚町の酒房武蔵にて開催された牧野映像美術館・牧野伊三夫著『僕は、太陽をのむ』出版祝賀会が、大盛況のうちに終了しました。
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御礼が遅くなりましたが、ご来場のみなさま本当にありがとうございました。会場は満席で、立ち見の人で溢れんばかりでした。

牧野映像美術館では、司会小坂章子さん、聞き手上野勇治さん(港の人)、語り牧野伊三夫さんという組み合わせで、幼少時代から現在までの作品をスライド上映しながら、お話をしていただきました。
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↑雲のうえのしたで挨拶をよしいいくえ、後ろには司会の小坂章子さん
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↑荒地花笠を片手に牧野さんの語りがはじまります。
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↑スライド上映のはじまり。200枚以上もの作品を披露。聞き手は、港の人代表の上野勇治さん。
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絵の移り変わりを見るとともに、牧野さんの背景を知ることができ、牧野さんの不思議な魅力をますます感じ取ることができました。

そして、出版祝賀会では、牧野さんの恩師、同僚、同級生の方々によるご祝辞や、雲のうえ19号に登場されたソプラノ歌手のみやこさんのアカペラ岡崎武志さんによるライブなどなど、内容満載で大いに盛り上がりました。
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↑祝賀会司会者は、西日本新聞社の末崎光裕さん。名司会でした。
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↑ヤブクグリ黒木陽介さんのヤブクグリワンピースが素敵です。
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ソプラノ歌手みやこさんによるアカペラ。美声で感動しました。
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↑牧野伊三夫さんが装幀、挿画、岡崎武志著『ここが私の東京』の紹介。
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中島みゆき「ホームにて」を合唱。岡崎武志さんの演奏。牧野さんの学生時代の恩師、井上裕先生も熱唱。

また会場内の個室では、北九州では初めての「牧野伊三夫展」を開催しました。一日限りのささやかな個展となりましたが、みなさまにお楽しみいただけたことと思います。
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↑牧野さんより牧野さんのご両親へ花束贈呈。

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小倉らしい、あたたかい会となり、笑いあり感動ありの一日となりました。
牧野さんを囲んで、宴は夜更けまで続いていきました・・・・

(写真提供:伊藤敬生さん)
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↑祝賀会終了後、ほっとした顔の牧野さんと伊藤敬生さん。伊藤さん、写真のご提供ありがとうございました!

この会を企画するにあたってたくさんの方にご協力いただきました。ご出演いただいた上野勇治さん、みやこさん、岡崎武志さん、そして当日スタッフのみなさま、会場の酒房武蔵のみなさま、本当にありがとうございました。

会場で出張販売してくださっていたクエスト小倉本店でのブックフェアは、6/17までとなります。
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たくさんおもしろい本が並んでおりますので、どうぞ足をお運びください。よろしくお願いします。


6/19は、日田でも牧野映像美術館が開催されます。小倉の牧野映像美術館に行きそびれた方や、また話を聞きたいという方はぜひとも。
会場は、リベルテです。詳細はこちらを→
日田での牧野映像美術館もひと味違ったものになりそうで、大変楽しみです。
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改めて。
牧野伊三夫さん、『僕は、太陽をのむ』ご出版本当におめでとうございます。
『雲のうえ』を通して、牧野さんを通して、北九州のおもしろさや魅力を知ることができました。いつも楽しませてくださり、本当にありがとうございます。
これからも応援しております。今後ともどうぞよろしくお願いします。


(よしい)





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2016-06-09 6/11開催「牧野映像美術館」についてのお知らせ

6月11日(土)開催の
◎牧野映像美術館
◎『僕は、太陽をのむ』出版祝賀会
どちらとも
ご好評につきご予約定員に達しました!ありがとうございます。
現在は、キャンセル待ちの受け付けとなりますのでご了承くださいませ。


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