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クルフィーの色〜インド.料理.旅など〜

2017-01-14

Hey Shonaの訳

前回に引き続き映画 Ta Ra Rum Pum より、Hey Shonaという歌についての記事です。


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この曲のワンフレーズがずっと頭から離れず、全部訳して記事にすることにしました。

そのワンフレーズがこちらです。「君が怒っても僕には愛しく感じられるんだ、なぜか。(Tum jo gussa bhi karo to mujhe pyaar lagta hai, jaane kyun.)」の部分。

自分が女性だからなのか、そんな風に思ってくれる男性が居たら素敵だなと思います。

そこだけがもう頭の中をグルグルとしている今日この頃です。

その後に続く歌詞で、いいからこっち来いよ、心の中のこと何でも話せよ〜の下りがもう無限ループです。

こういう歌詞を考えながらニヤニヤするの楽しいです。


♩Hey Shona

君はもう知っていると思うけど

僕は君のことが大好きなんだ

君が必要になってから

風の中を飛んでいる


君はどんな時も

今日も 明日も存在している

Hey Shona、Hey Shona…(Hey, my beloved)


あなたはもう知っていると思うけど 言うね

私の心の中いっぱいに

あなたがいつも

今日も 明日も存在している

Hey Shona、Hey shona


君が怒っても僕には愛しく感じられるんだ

なぜか


私が何か話そうとすること

胸の内を打ち明けているみたいに感じるの

なぜか


そういうのよせよ

こっちに来て

心にあること何でも話して

Hey Shona

Hey Shona


世界中の全てのものを手放して

ただ望んだの

あなただけを


僕は人生でただ望んだ

君のこと


もう私の望みに

これからこの先

一生ずっと

あなたは私と一緒だよね

Hey Shona、Hey Shona




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