Hatena::ブログ(Diary)

くろょろぐ -- kuro-yo’s log

2017-05-19

水銀

生きてるよってメモみたいなもの。

  • Mercurialを使ってみる事にした。
  • vim/gvimを使ってみる事にした。
  • Linuxを使ってみる事にした。

2016-11-13

あ、消えるんだっけか…

日本の漢和辞典に相当する、韓国朝鮮語での辞書(漢文を韓国朝鮮語で読み下すための辞書)は何と言うのでしょうか。…

http://q.hatena.ne.jp/1478756017

コメントで2件の“回答”を寄せていただきました。

が、回答自体は無かったので、質問を閉じたらキャンセルになってしまいましたので、コメントも非公開になってしまいました。

…冷静に考えてみると、自動終了させれば良かったんですよね。我ながらアホです。

2016-09-30

無限列のふるまいについて考えていて、

ふと、こんな疑問にぶちあたってしまった。

質問の定義にあるように、0と1の二つの値のみからなる無限数列を考え、実数の無限小数展開になぞらえて、便宜上、無限に循環のあるものを「有理列」、ないものを「無理列」と呼ぶ事にする。さらに、以下の説明の都合上、適当な無限列が与えられた時、各項の1と0を入れ替えたものを、「補列」と呼ぶ事にする。

実数の場合は、n進数で展開する場合、(n−1)が無限に循環するものは取り除くが、今回の場合は単なる数値の列なので、1が無限に循環するものも独立の値として考慮する。

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2015-03-19

また買ってしまった…

キングジム ハンディメモ マメモ TM2  ブラック×ブラック

キングジム ハンディメモ マメモ TM2 ブラック×ブラック

↑のリンクは既に販売終了したブラック×ブラック版だけど、買ったのは現在販売されているオレンジ×ホワイト版。

(追記)このペンホルダーは要らないような気がする:90度曲げて卓上用に使えるとかならともかく。

(追記:2016-04-29)要らないって書いたけど、あって良かった。要ります。ごめんなさい。

2015-01-03

あけおめ買い物

Bluetoothモバイルマウス買った…んだけど、電池蓋の仕上げがいまいちで簡単に外れてしまう。仕方ないので、カッターでバリを削ったり、爪を無理やり押し込んだりして、どうにか外れなくなった。こりゃたぶん、いずれネジ止めにしなきゃだな。でもまぁ、ケーブルから解放されたマウスはいいな。

2014-12-19

ジャンクのギターアンプを買った。

ESP(エドワーズ)の自宅練習向け小型アンプ「E-GA-150EQ」。これを選んだ理由は、

  • 程よい大きさで、ギターとベースの両方に対応。
  • 440Hzトーン発振器、オーバードライブ(ただし不調)、5バンドグラフィックEQ付き。
  • CDプレーヤーなどを接続できるライン入力とエフェクトSEND/RETURN有り。

と、特に外部接続系が充実してたから。

余談だが、姉妹品の「E-GA-200EQ」も内部構造はまったく同じだと思われる。

さっそく、アンプ部の内部接続図を起こしてみた:

  • 前面のギター入力→オーバードライブ→イコライザ→内部ミキサ
  • 背面フットスイッチは、短絡時にオーバードライブオンになる。前面のオーバードライブスイッチと並列接続されている。
  • 440Hzトーン→内部ミキサ
  • TAPE/CD入力(ステレオミニプラグ)→内部ミキサ
  • 内部ミキサ→ボリューム→背面SEND
  • 背面RETURN→パワーアンプ→背面ヘッドフォン→スピーカー
  • SEND/RETURNはポストフェーダー、つまりボリュームでレベル調整された信号がそのままSENDに分岐出力される。
  • RETURNジャックにプラグを差すと内部ミキサの出力はパワーアンプから切り離され、パワーアンプにはRETURNに入力された信号のみが(ボリュームつまみと無関係に)そのまま送られる。
  • ヘッドフォンとTAPE/CD入力はステレオジャック、他はすべてモノラルジャック。

ポストフェーダーとプリフェーダーが切り替えできればなお良かったと思わないでもない。

TAPE/CD入力に音楽プレーヤーなどを接続してアンプ内蔵モニタとして使ってみたが、音のヌケが悪い。内部ミキサがパッシブであるせいじゃないかと思う。

(追記)フェーダーを通った後の信号を、勘違いで「プリフェーダー」と書いてたけど、正しくは「ポストフェーダー」でした。訂正しました。

2014-06-26

「ちょまど問題」

というのがなんか最近話題になってるらしいんだけども、単純化・一般化すると、こういう事らしい(「ちょまど問題」は、N=10、M=4、の場合):

N桁のM進数の数当てゲームを考える(上位のゼロの桁も一桁に数える)。

挑戦者は1回の試行につき、「数字が一致していた桁の総数」のみを知る事ができるとする。

この条件で、挑戦者が正解を得るのに必要な試行の回数は、多くとも何回あれば充分か?

「ヒット・アンド・ブロー」にちょっと似てるかな。

例えば1桁の2進数であれば、最悪でも1回の試行が必要という事になります。