Hatena::ブログ(Diary)

青空が落ちてくる。

2018年02月22日(木) きのこ鍋

f:id:kuzuu:20180222205732j:image

2018年02月21日(水) きのこ鍋

f:id:kuzuu:20180221211524j:image

f:id:kuzuu:20180221211537j:image

2018年02月20日(火) かつ煮

ぼくらは世界征服倶楽部、シンクタンクだ。これからの、世界の、地球が滅びないためのロードマップを考えてみる。


f:id:kuzuu:20180220192349j:image

2018年02月19日(月) 麻婆豆腐

f:id:kuzuu:20180219210700j:image

2018年02月18日(日) ベーコンエッグ

f:id:kuzuu:20180218173306j:image

f:id:kuzuu:20180218173231j:image

f:id:kuzuu:20180218185044j:image

f:id:kuzuu:20180218232306j:image

2018年02月17日(土) 松屋

f:id:kuzuu:20180217200555j:image

f:id:kuzuu:20180217203606j:image

2018年02月16日(金) キリンシティ

f:id:kuzuu:20180216193659j:image

f:id:kuzuu:20180216202711j:image

2018年02月15日(木) 混ぜご飯

彼女の思い出、彼女を知ったのは、中学二年の時だった。同じクラスだった。

彼女は、わたしに「つき合え」と言った初めての人だった。わたしの答えは即答だった。「いやだ。」

(つづく)その寂しさとは、どういうものなんだろう。

彼女はクラスで目立つ存在ではあった。ほかの子のいじめの問題に口を出す。先生に、目つきが悪くなるから眼鏡をかけろと怒られる。「かわいいの顔が台無しだ」という、先生の一言が微笑ましかった。

それでも、わたしとは距離があったように思う。小学校は違うし、うちも、たぶん学校を挟んで向こう側だった。学校以外で見かけることはなかった。

わたしは、彼女が好きだったのかもしれない。というか、わたしと彼女は似ていたのかもしれない。わたしは気づかなかったけど、彼女はわたしをみつけた。いまのわたしは彼女を否定しない。それでも、あの頃のわたしは、彼女を受け入れられるほど、大人じゃなかった。わたしはただ、無邪気な子供だった。


f:id:kuzuu:20180215213045j:image


ちはやふる(37) (BE LOVE KC)

ちはやふる(37) (BE LOVE KC)

2018年02月14日(水)

f:id:kuzuu:20180214210043j:image

2018年02月13日(火) ハンバーグ

応天の門 8 (BUNCH COMICS)

応天の門 8 (BUNCH COMICS)

菅三どの、覚醒間近?


f:id:kuzuu:20180213194302j:image

2018年02月12日(月) そば

f:id:kuzuu:20180213001142j:image

2018年02月11日(日) 湯麵

f:id:kuzuu:20180211161509j:image

f:id:kuzuu:20180211162802j:image

2018年02月10日(土) 納豆炒飯

傍観者でしかないとみられたから村八分にされたのか、手なずけられなかったからなのか、どちらにしろ、わたしは、そのコミュニティーには受け入れられなかった。


f:id:kuzuu:20180210220244j:image