旧暦美人の会

2010-12-20 発酵macrobioticみなみ屋さんでご紹介いただきました

寺田本家 蔵人なかじさんと、マクロビオティックインストラクターみなみさんご夫妻のブログ旧暦美人ダイアリーをご紹介いただきました。

なかじさんとみなみさんには毎年旧暦美人ダイアリーをお使いいただいているのですが

来年2010年も「金半月」と「金満月」を仲良くお揃いで選んでいただいたようです。

ありがたいことです。

発酵macrobioticみなみ屋さんのブログには

マクロビオティックお料理教室の案内や

寺田本家のお酒造りのこと

お味噌やお醤油、糠漬けを手作りしたり

畑仕事をしたり、お二人のスローライフの様子などが

楽しくつづられています。

http://happyseedstomomi.blog79.fc2.com/blog-entry-407.html

2009-10-08 千代里さんの「マクロビオティックできれいになるレシピ」

kyurekibijin2009-10-08

旧暦美人ダイアリーをご愛用いただいている千代里さんが「マクロビオティックできれいになるレシピ」という本を出版されました。

芸者さんのお仕事をされているときに体調を崩され、マクロビオティックを実践することでお元気になられた経験をもとに書かれているだけに、とても説得力があり、かつ家庭ですぐに作ることができる簡単で親しみやすいレシピの数々が魅力のお料理本です。

千代里さんがご本の中で書かれている次の言葉がとても印象的です。

「自然のリズムに合った、おいしくて体に優しい食事をつづけていくと、その先には、自分でも想像しなかったような毎日が広がっていきます。生きていることがうれしい、楽しい。日々宇宙が与えてくれる出来事に思わず感謝したくなる。そんな人生が誰にもきっと訪れます。」

旧暦美人ダイアリーは、千代里さんはもとより、マクロビオティックを教えていらっしゃる先生方や実践していらっしゃるたくさんの方々にお使いいただいています。月の満ち欠けが教えてくれる自然のリズムが心と体の動きととても関係しているからでしょうか。

ぜひ千代里さんの「マクロビオティックできれいになるレシピ」ご覧になってください。

2009-08-21 備後撚糸さんのブログでご紹介いただきました。

旧暦美人ダイアリー2010ははカバーデザインも一新。

中でも、和紙糸の生地で作ったお月さまシリーズは話題性もあり、バイヤーさんからもご注目いただいています。

その和紙糸の生地のメーカーさん「備後撚糸」さんが「びんねんブログ」旧暦美人ダイアリーのことを書いてくださいました。

和紙糸の生地は、そのエコな生い立ちに加えて、手で触った感触が独特なのです。

ダイアリーのカバーには、ちょっとないかも。

まんまる満月ドーン!

おちゃまな三日月の行進

どちらのデザインがお好みでしょうか?

2009-08-19 GOOD DESIGN EXPO 2009 キックオフイベント

昨日の8/18日(火)に GOOD DESIGN EXPO 2009 キックオフイベント

「ゆるゆるがじぇっとないと vol.02」に行ってまいりました。

このイベントの趣旨はグッドデザインエキスポ開催に向けたプレス発表会と出展者の交流会で、

メディア関連の方々や出展者が多く参加し、会の後半はそれぞれの交流の場としてパーティが催され、

会場は大いに盛り上がりました。

また、会場では「出展デザイン15 秒CM」撮影会が行なわれ、私たちも参加してきました。

この日、西暦8月18日は旧暦では水無月(6月)28日。

旧暦美人ダイアリー2010 では水無月旧暦美人コラムで、

素敵な夏の涼み方と題してウチワや扇子の使い方を紹介しています。

それにちなんで私たちは浴衣にウチワ、扇子姿で、商品達と共に会場に足を運びました。

六本木のミッドタウン界隈でも、イベント会場でも、私たちは大いに浮いていて、

その違和感がとっても心地よいものでした。

 

写真:旧暦美人ダイアリーの発行者である宮崎とパンゲアスタッフのY。

会場へ向かう前に会社の前でパチリ!

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2009-07-22 皆既日食!?

7月22日午前11時ごろ。

東京でも日食が少しだけ見えました。

「太陽が欠けているよ」の一声で社員全員屋上に駆け出し、皆、空を仰いでました。

その時に撮れた写真がこちらです。

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東京では皆既日食は見えないんですね。太陽が三日月のようになっていました。

不思議です。少し欠けるだけでこんなに印象が違うものかと思いました。

いつも何気なく太陽を感じていましたが、しっかり見ようとするととてもまぶしくて、、。

普段空を見ているようで、全然見てないことに気づきました。

と、そこへ、シャッターチャンスです。

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撮る瞬間、少し震えてしまいました。

種類までわからなかったのですが、鳥の群れが丁度来てくれて、太陽の下を通り過ぎていきました。

一瞬のことでしたが、ドラマチックでした。

よくよく見ると周りのビルの屋上にも人がいて、同じように空を見ていて、それもまたなんだか不思議な光景でした。