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好きの形はひとそれぞれ

2013-05-28

ぐれるさとくりふよ〜ん

じゃっさんに誘われ、えっちらおっちらいってきたのは黒執事

主に、執事だけど偉そうなセバ下さんとセクシーダイナマイツグレたくさんを拝む為です。

しかしあれですよ。私は思いましたよ。この、出てきた時のわーーー!という高揚感。待ってましたーーーーーーーーー!という胸の高鳴り。

お家芸か!

渾身の特大ふぉんと。(選択しただけだが

なんだろう、もう、グレルなたっくんからは貫禄すら感じちゃって、おかまなのに貫禄?くねくねしてんのに貫禄?って感じなのだが、これはおそらく本人の中の「自信」ってやつが私達に伝わる時に形を変えたやつなんだと思った。

いや、そうだと思う。そうしよう。それだ。

とかくあみゅっこ達ってのは、基本全力で、違った方向に全力なきみとはおいとくとしても、みんな本当「しゃかりき」なんだよね。がむしゃら、どろまみれ、あせだく。

しかし、どいつもこいつもスーパーかっこいいという。グレたくさんなんてさ、オカマで悪魔なのにひとたび踊りだせば、センターは譲らないわよと言わんばかりの主張で、遠くにいても近くに感じるまつじゅんの顔の濃さぐらいに、濃いダンスを決めるわけですよ。

そして、餅つきの合いの手みたいに、絶妙なタイミングで、おくちぷっく〜〜ですわ。はいきた。これ。はい、確信犯。逮捕。みなさんは既にご存知でしょう。たっくんは色が白い。そしてブルベ。そうなのよ。いらっとするぐらいに唇が、おぴんくなんですよ。ぴゅあぴゅあぴんく。ひらがなで書くと余計悔しいわ本当。

かわいいです!

ただ腰の回転っぷりは、こちとら某西さん育ちなもんで物足りなさというか、硬さwを感じたけれど、なんというか終始美しかったです。あれは原作ファンも喜ぶべや。って田舎のばーちゃんみたいに喋りたくなります。

原作を読んでいない私が言うのもなんだけど、眉毛はどうして八の字にしないんだろうね。

H/K(いづけんリスペクト

なにこれたっくん祭りきゃっきゃ!となっていたじゃっさんぷっさんの前に、軽やかに現れた奇才。

某ななみさんが好きな人じゃまいかこのひと!と思って出番を楽しみにしていたひでさん(ふるねーむ失念)じゃないか!しかも!納豆に足つっこんでしまったかのようななんともいえないねちっこさ。おーう、黒執事、なんとこゆいアニメなんだ…と関心しきり。この手の作品は開き直ったもん勝ちなのだろう。彼が実際どんな方かは知らないが、そういうひとにみえました。(単純)役者ってすげー!(雑に〆