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JavaScriptとかPerlとかPHPとかさくらVPSとか勉強する

2008-02-13

「URL スキームを認識できません」でsvnのエラー

svn: 'http://svn.symfony-project.org/plugins/sfAmazonSimpleDBPlugin/trunk’ 用の URL スキームを認識できません

Plugins | symfony | Web PHP Frameworkからインストールしようとしたら上のエラーが出た。

困って検索したらすぐ出た。 Subversionでhttp(s)のURLスキームを認識しない問題を解決する。 - Lazy Technology

Neonを含めてSubversionを再コンパイルする。NeonNeon公式からダウンロードするか、Subversionの依存ファイルを一括してパッケージしたtarファイルに含まれている。

なるほど。

subversion-deps-1.4.6.tar.gzをダウンロードして再度svnインストールした。

追記:

それでも405エラーが出るから何かと思ったらsvn.symfony-project.orgでなく、svn.symfony-project.comだった

2008-02-12

2008-02-10

jsonのインストール

以下2つを参考にしてjsonのextensionをインストールした。

さくらインターネットにPECLをインストール [dozo dokuwiki.php]

さくらインターネットで高速処理のphp-extensionを使う方法 | Lancers(ランサーズ)社長日記

cd ~/src
pecl bundle json
cd json
phpize
./configure --prefix=$HOME
vi Makefile      # EXTENSION_DIRの変更
make
make install
echo "extension=json.so" >> ~/www/php.ini

Syckのインストール - JavaScriptとかPerlとかPHPとかさくらVPSとか勉強すると同じ感じだけど、

さくらインターネットにPECLをインストール [dozo dokuwiki.php]見たら、

Makefileを開いて「EXTENSION_DIR」を修正する必要もないってことがわかった。

「modules」のディレクトリから直接コピーしてしまえばよかったのね。

そっちの方が楽だな。

同様にxdebugインストールした。

2008-02-09

zshいじる

chsh -s /usr/local/bin/zsh

デフォルトshをzshに変更。

[を] さくらレンタルサーバで zsh がときどきエラーメッセージ

を見ていじり始め。

さくらレンタルサーバに自分でインストールした zsh ですが[2007-07-15-3]、

ときどき、

zsh: permission denied: /var/mail/yattane

というエラーメッセージを出して鬱陶しいのです。

で、下記を参考に .zshrc に、

export MAILCHECK=0

と設定して一安心。

あとは、さくらインターネットにemacs,zsh,screenをインストールする - aircastle.pyの中に書いてあった漢のzsh | コラム | 開発・SE | マイナビニュースを参考にしていく。

2008-01-15

Syckのインストール

makingx.net

上を見てSyckをインストール

ついでに.cshrcに

setenv PHP_AUTOCONF autoconf259

setenv PHP_AUTOHEADER autoheader259

と、/usr/local/php-5.2.5/binをPATHに追加

home配下に全部置いてるので「./configure --prefix=$HOME」「./configure --with-syck=$HOME」にして、

Mackfileの中を「EXTENSION_DIR = ~/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20060613」にした