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水間条項の妄言【水間政憲ウオッチ】 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2100-01-01 ☆初めて来られた方に このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

このブログでは「自称」ジャーナリスト(おそらく一般的には歴史修正主義者とか商売右翼とか極右売文家とか言われるのではないでしょうか)
水間政憲氏のブログ「水間条項」のおかしなところに突っ込みます。

「水間条項」URL http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

基本的に

このような感じで四角に囲われているところが、「水間条項」からの引用文



>このように引用後に「>」をつけているのが、再引用

このように太字になっているのが、私のつっこみ等々です。


なお、水間氏は動画とか本とか書いていますが、いちいちそこまで付き合ってはいられないので、
取り上げません。悪しからず。

2017-08-20

●緊急拡散希望《朝日新聞が灘校の採択問題を「慰安婦記述の教科書採択中学へ抗議波紋」の見出しで報道》

あなたが「抗議」するように書いたじゃないですか。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2557.html
●緊急拡散希望《朝日新聞が灘校の採択問題を「慰安婦記述の教科書採択中学へ抗議波紋」の見出しで報道

朝日新聞は購読してませんが、インターネットの時代には、
瞬間的に情報が送られてきますので、
早朝に同朝日新聞の記事の内容を確認できました。

少し朝日新聞も変わったと感じたのは、
灘校の和田校長の文書を一方的に「正しい」と、判断せずに和田校長の文書で、
当事者のように記載された私の取材内容も報道したことです。

使われた写真は、ポストカードと無関係の同一文書の「ハガキ」を重ねてあり、
誤解を招きかねない構図になっていますが、本来であれば、ポストカードの裏面に
「英文・中文・日文」のキャプションが記載されていて、
ポストカードは「啓蒙」を目的にしたものと分かれば、
和田校長の歴史認識の間違いから「採択」してしまった事が一目瞭然になり、
和田校長が感じた「圧力」との文言には、
間違った採択への「後ろめたさ」が含まれていたと解釈できるのです。

和田校長は、「文科省が検定を通した教科書を採択しても問題はない」と、
メディア対外的に反論していますが、それは単なる開き直りであり、
我が国一党独裁国家の国定教科書ではなく、
車のハンドルに左右の「遊び」があるのと同じように各教科書会社の歴史教科書は、
極左から極右と云われている教科書があり、「多様性の時代」に、
極左に位置している『学び舎』の教科書を採択した灘校に
疑問を呈する行動は自然なことと判断できるのです。

また、和田校長が「多様性の時代」を主張するのであれば、
生徒全員に配布できなくとも、最低限、図書館
『学び舎』以外の『育鵬社』とか『自由社』等の教科書を
展示することも表明するのであれば、少しは説得力がありますが、
昨年の『WILL』6月号と7月号で『学び舎』の教科書の問題点を指摘したのは、
慰安婦」の記述以上に見出しに【独立マンセー】の朝鮮語だったり、
朝鮮人の土地を奪ったなど、韓国が主張する「七奪」をベースに記載されており、
イデオロギー色が突出した教科書が『学び舎』の教科書だったので
『WILL』に論文を寄稿したのです。

和田校長が「文科省が検定を通した」と、開き直ってますが、
日本の次代を担うエリート養成校として有名な「灘校」の生徒を慮って、
慎重な採択を要請する国民の思いは「当然のこと」と受け止める必要があるのです。

まして、灘校の校長となれば、単なるド素人ではないので、
各教科書会社の中から「極左」に位置している教科書を採択したことに
疑問を呈する国民の行動は、
国を憂いている国民であれば当然あってしかるべきです。

実際、執筆者を図書館インターネットで調べるとわかりますが、
共産党系の教員グループOBや現役が中心になってつくられた教科書であり、
灘校の教頭が「共産党系の教員たちが執筆しても問題はない」と応えていましたが、
マスメディア報道してませんが、公立中学はまったく『学び舎』の教科書を
採択しなかった事に根本問題が隠されているのです。

それは、各自治体の教育委員会は、『学び舎』の教科書が、
特定の「イデオロギー」に基づいたグループによってつくられた事を承知していて
「採択」したとなると、国立大学法人の中学校と私立中学校
採択できた特殊な問題があるのです。

それは、地方自治体が採択すると、
地方公務員法に抵触する可能性があることをを認識していた思われるのです。

地方公務員法では、公務員の政治的行為を制限した“地方公務員法第36条”で、
「一定の政治的行為が禁止」されており、共産党イデオロギーに基づいた
「政治的目的」をもった「政治的行為」(教科書採択)は対象になる可能性があり、
『学び舎』の教科書を地方自治体が採択した場合、
提訴されたら有罪になる可能性があると判断していた可能性があります。
灘校側の「文科省が検定を通した」との言い訳が、地方自治体が採択した場合、
法廷で「文科省の検定」も含めて争うことにもなり、
教科書検定の適性化に一歩前進になると思われるが、
そのような問題を含んだ教科書ぐらいは、
灘校の和田校長はわかった上で採択した「後ろめたさ」から、
採択理由を公表できないと勘繰られても致し方ないのです。

この地方公務員法は、国立大学法人の中学校長も私立中学校長も
対象外だったことで、できたばかりの共産党系の教員やOBが執筆した
『学び舎』の教科書を採択することができたと類推できるのです。

一般職地方公務員については、地方公務員法第 36条により、一定の政治的行為が制限されている。

地方公務員法第 36 条第 2 項においては「政治的目的」と「政治的行為」を
規定しており、「政治的目的」をもってする「政治的行為」に限り、制限の対象となる。
【政治的目的】と【政治的行為】

地方公務員法第 36条第1項

職員は、政党その他の政治的団体の結成に関与し、
 若しくはこれらの団体の役員となってはならず、
 又はこれらの団体の構成員となるように、
 若しくはならないように勧誘運動をしてはならない。」

地方公務員法第 36条第2項

職員は、特定の政党その他の政治的団体又は特定の内閣
 若しくは地方公共団体執行機関の支持又はこれに反対する目的をもって、
 次に掲げる政治的行為をしてはならない。(以下略)

実際、慰安婦謝罪決議を採択した三十以上の地方自治体が、
『学び舎』の教科書を、どうして採択しなかったのかに興味があります。

そもそも二国間の「条約」を無視してソウル大使館前を通る路線バス
慰安婦像」を設置する韓国の主張満載の『学び舎』の教科書で、
多様性の授業とは「バスの慰安婦像」も受け入れるべきと教えるのであろうか。

*灘校には「法と証拠」に基づいた『完結「南京事件」』を二冊寄贈しますので、
一冊は中学校、一冊は高校の図書館に展示して
生徒が客観的に判断できるようにして頂きたい。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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>和田校長が感じた「圧力」との文言には、
間違った採択への「後ろめたさ」が含まれていたと解釈できるのです。

水間氏の勝手な「解釈」は迷惑でしょうねぇ。だって

>ポストカードは「啓蒙」を目的にしたもの

嘘つくなよ。
水間氏はポストカードを出すよう呼びかけた投稿(http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2540.html)で

>■理事長や校長、そして「地歴公民科主任殿」宛に「OB」が抗議をすると有効です。
はっきり「抗議」って書いてるじゃないですか。


>また、和田校長が「多様性の時代」を主張するのであれば、
生徒全員に配布できなくとも、最低限、図書館
『学び舎』以外の『育鵬社』とか『自由社』等の教科書を
展示することも表明するのであれば、少しは説得力がありますが

…それのどこが多様性ですか…水間氏のような自分の主張以外のものをすぐに「嘘」捏造」「反日左翼」などと決めつけて、論議を許さない「多様性」から真向に反する人に言われたくないですね。そんなに育鵬社自由社の教科書を売りたいですか。これだから商売右翼は…

>特定の「イデオロギー」に基づいたグループによってつくられた事

育鵬社とか自由社の教科書のことですね。現場が嫌だって言ってるのに地方自治体育鵬社が採用された例もありましたっけ。で政治的行為が何ですって?


>灘校の和田校長はわかった上で採択した「後ろめたさ」から、
採択理由を公表できないと勘繰られても致し方ないのです。

本当に水間氏は嘘つきですね。和田氏の文章には採択理由がしっかりと書いてあります。

http://toi.oups.ac.jp/16-2wada.pdf
担当教員たちの話では、この教科書を編集したのは現役の教員やOBで、既存の教科書が高校受験を意識して要約に走りすぎたり重要語句を強調して覚えやすくしたりしているのに対し、歴史の基本である読んで考えることに主眼を置いた教科書、写真や絵画や地図などを見ることで疑問や親しみが持てる教科書を作ろうと新規参入したとのことであった。
これからの教育のキーワードともなっている「アクティブ・ラーニング」は、学習者が主体的に問題を発見し、思考し、他の学習者と協働してより深い学習に達することを目指すものであるが、そういう意味ではこの教科書はまさにアクティブ・ラーニングに向いていると言えよう。


…それにしても、やっぱり水間氏にはここのブログの情報が行っているのか…和田氏を「嘘」とか言わなくなりましたね。さすがに自分の間抜けぶりに気が付いたのでしょうか。和田氏に謝罪して公開質問状(笑)は取り下げた方がいいと思います。

>使われた写真は、ポストカードと無関係の同一文書の「ハガキ」を重ねてあり、
誤解を招きかねない構図になっていますが、

…などと言って、2種類目の同一文書の抗議はがきを無関係であることを強調していますが、同じ口で

>極左に位置している『学び舎』の教科書を採択した灘校に
疑問を呈する行動は自然なことと判断できるのです。

なんて書くのですから2種類目の同一文書の抗議はがきも「お前がやったんじゃねぇの?」と疑問を呈するのは自然ではないでしょうか。

●緊急拡散希望《『完結「南京事件」は南京陥落80周年目の中国への先制攻撃』

また本をお出しになるようで…まあ、「死者数が確定した」とか言っている時点で、もうなんだかアレですが…

本当は、この前の「●《NHKの「インパール作戦」を観ての疑問他》」にも突っ込みたいことがあるんですが、無断転載禁止になっていたのでやめときます。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2556.html

●緊急拡散希望《『完結「南京事件」は南京陥落80周年目の中国への先制攻撃

情報戦の要諦は、先制攻撃がもっとも有効です。
その武器として準備したのが『完結「南京事件」』なのです。

すでに南京陥落後の城内の民間人と特定できる死者数は、
「30万人」ではなく“34人”が確定していますので、
この数字に異議をとなえる者は証拠を提示してください。

実際、この「34人」は、『Voice』2014年12月号の
反日歴史認識教典」で明らかにして、その後
『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』でも記載してありました。
しかし、反日左翼は当然としても、保守言論界も沈黙しているのです。

南京事件」問題を相対評価できる言論人には、衝撃的な「スクープ」なのですが、
まいどの事ですが、保守言論界も沈黙するのは情けないことです。

今春、保守論壇の重鎮の方から御手紙をいただき、
あらゆる手段を使って「1793人」(女8人+子供26人=【34人】、男1759人)を
拡げてくださいと助言をいただきましたので、「南京事件最終兵器」として
『完結「南京事件」』を上梓した次第です。

実際、いままでのスクープ論文でも経験していますが、保守言論界が沈黙しても、
反日左翼マスコミ朝日新聞毎日新聞等)が沈黙すると、
問題の歴史認識は自然消滅しています。
その実例は「創氏改名」等の「強制」は、『SAPIO』の連載と
拙著『朝日新聞報道した「日韓併合」の真実』:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で
ケリがつきました。

これは保守ビジネスにはマイナスになることも事実なのです。

そこに「南京事件問題」が完結するとなると、
保守ビジネスには相当なダメージで、
実際、南京事件特集は必要なくなりますので、
南京城内で民間人として特定できる死者数【34人】は大スクープとして、
産経新聞報道して当然ですが、
たぶん反日左翼と同じように「沈黙」すると思っています。

これが我が国言論界の限界なのです。
このような状態をいつまでも継続していると、既成のマスメディアは、
インターネットに食い潰されるときがドンドン迫ってくるでしょう。

実際、この度の灘校の問題でいろいろなマスメディア取材を受けましたが、
相変わらず反日自虐的な認識が見え隠れする質問を投げかけてくる者と、
事実確認をしようと本来の報道に必要な原点を感じさせる者と
はっきり分かれていました。

どうしょうもないのは、いつ廃刊になってもいい『週刊朝日』でした。
それは、あくまでも灘校の和田校長の文書(一方的)が正しいとの前提で、
茶髪の津田某と五十歩百歩同じレベルです。

すでに覚醒されていらっしゃる国内外の皆様方にお願いしたいことは、
南京陥落80周年を前にして、10月中旬以降、中国はあらゆる手段をつかって
南京大虐殺30万人」を喧伝してきますので、その出鼻を挫く
「1937南京城内民間人死者数34人」を、
インターネットで世界中に喧伝をお願い致します。

習近平主席は、「南京大虐殺慰霊祭」に列席するようになっていますので、
今年は南京陥落80周年にあたり、中国側は相当な準備をしていることは、
手に取るようにわかりますので、戦前から中国情報戦
後手後手だったことを踏まえて
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』を上梓した次第です。


9月2日16時30分〜18時30分に阿佐ヶ谷地域区民センター3階で開催する
南京完結祭り(日本みつばち研究会)』では、過去30年間の南京情報戦の歩みと、
南京陥落80周年を前にして、南京問題にケリをつける戦略を伝授します。
当日は、録音・撮影は厳禁にしますので、
覚醒されていらっしゃる「みつばちさん」が参集していただければと思っております。

また、情報弱者で「反日左翼」にシンパシーを感じてノンポリ左翼の方が、
『完結「南京事件」』を手にして、覚醒された方も歓迎致します。

どうしょうもないのは、
保守ビジネスの言論人と「日本人になりすました反日極左」はお断りします。
実際、
南京特集本もオピニオン誌での「南京事件特集」の企画も必要なくなりますので、
保守ビジネス界は『完結「南京事件」』を無視するでしょうが、
無視できないようにしていただくには、国内外の覚醒されていらっしゃる
同志の皆様方の力がすべてを決しますので、宜しくお願い致します。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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そもそも水間氏がWILLで書いているのは「南京城内埋葬数1793人」なのに、なぜか〔「南京事件」の死者数がわかった その数1793人〕にすり替わってしまうのですから何といえばいいのか…そんなことを言っているからWILLのアマゾンレビューでこんなことを書かれるのです。

https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E5%88%8AWiLL-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB-2017%E5%B9%B4-05%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C-ebook/product-reviews/B06XWSMXKD/ref=cm_cr_dp_d_hist_1?ie=UTF8&filterByStar=one_star&reviewerType=all_reviews#reviews-filter-bar
5つ星のうち1.0水間政憲氏の朝日新聞南鮮版の内容と1999年に発売されている『ミニー・ヴォートリンの日記』と比較をおすすめ
投稿者RTX12502017年4月2日
形式: Kindle版
水間政憲氏が「決定的証拠」として提示した朝日新聞南鮮版4月17日の記事が南京事件の新たな歴史の1ページを作り出したと言える。
何より、1999(平成11)年に発売されている『ミニー・ヴォートリンの日記』がすでに販売され、紅卍字字会の1793名の埋葬数について知られているにも関わらず、史料価値が低い朝日新聞の記事をあえて「決定的」と示す勇気に度肝を抜かれました。
【引用】
『ミニー・ヴォートリンの日記』 1938年4月15日
DIARY OF WILHELMINA VAUTRIN
卍会の本部を訪れた時の会合の後、彼らは私に以下のデータを示してくれた---彼らが、遺骸埋葬が可能だった間、即ち1月中旬から4月14日までの間、彼らの会は、市内に1793体の遺骸を埋葬しており、このうちの約80%が市民だった。市の外には、この間に彼らは39,589体の男性、女性および子供を埋葬しており、このうち約25%が市民だった。
After the meeting when calling at the headquarters of the Swastika Society, they gave me the following date --- From the time they were able to encoffin bodies, i.e. about the middle of January to April 14, their society had buried 1793 bodies found in the city, and of this number about 80% were civilians outside the city during this time they have buried 39,589 men, women, and children and about 2_1/2% of this number were civilians.
【引用終了】
流石、水間政憲氏だけはあります。
今月号「WiLL」と共に、2006年6月号「正論」と一緒に保存すべきでしょう。一見の価値あり。永久保存版としてお勧めします。



…いや、今日の文章のおかしさは更に

>「1793人」(女8人+子供26人=【34人】、男1759人)

と書いているのに

>南京城内で民間人として特定できる死者数【34人】

え?男1759人の中に民間人はいなかったとなぜ言えるんでしょう?

このように水間氏は二重三重に書いていることをすり替えて、人数を少なく少なくしようとする悪質極まりない主張をされます。(まあ、ちゃんと読めばすぐに気が付くことですが、何も考えず賛同者は拡散してしまうので性質が悪いですね。)



>南京城内で民間人として特定できる死者数【34人】は大スクープとして、
産経新聞報道して当然ですが、
たぶん反日左翼と同じように「沈黙」すると思っています。

これが我が国言論界の限界なのです。

自分の書いていることに二重三重にゆがみがあるのですから、そりゃあ、「沈黙」じゃなくて「無視」されて当たり前です。ネットで「南京事件 1793人」とか検索すると、右翼らしい方々からも「水間は資料を読んでない」と言われている有様。

>『南京完結祭り(日本みつばち研究会)』

イベントを開かれるのはご自由ですが、「日本みつばち研究会」って…養蜂家の人たちに怒られないか心配です。

南京事件の資料をネットでご覧になりたい方は

南京事件日中戦争 小さな資料集
http://www.geocities.jp/yu77799/

をご参照ください。小さな資料集などと、とんでもない。様々な資料を基に書いておられます。
少なくとも水間氏のように、戦前の新聞から掘り出して自説の元にするような、いい加減な資料調査とは段違いで、できる限り元の資料にあたられております。

2017-08-15

●超拡散希望《インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》

水間氏が頭の悪いことを書くのは今に始まったことではありませんが、ここまで頭が悪いとは…と言う話です。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2553.html
●超拡散希望インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》

NHK大阪の記者が、
わざわざ上京してきて灘校事件の裏付け取材をした事と比較すると、
パソコンを駆使して世の中の問題を一知半解の知識で「批評」している
津田某とやらに踊らされたマスメディアの記者たちのレベルは、
報道に携わる資格はないでしょう。

なぜ、直接取材もしないで、思い込みで適当なことを無責任に発信している津田某が、
マスコミでちやほやされているのか、ネット上の粗大ゴミな事ぐらい
常識的に考えれば直ぐ理解できるでしょう。

反日極左の常套手段は、嘘を絡めて発信することにあり、
和田孫博灘校長の「謂れなき……」との寄稿文は将にその見本の文書です。

和田校長は、私を無理やり日本会議に結びつけようとして「嘘」を書いていましたが、
和田校長も反日極左グループとなんら変わらない、思想の持ち主なのです。

実際、私が日本会議とまったく関係ないことが解ると、
インターネット上で大騒ぎしていた連中が沈黙してしまいましたが、
良識的な日本人は、この度の灘校事件を参考に、
我が国教育現場反日極左に汚染されている実態を確認できるでしょう。

実際、NHK大阪の記者から「採択を中止せよ」などの駄文を見せていただき、
笑わせていただきましたが、まったく無関係であり、
文書を作成したものもネットで大騒ぎしている連中と五十歩百歩ってところです。

チーム「みつばち」さんたちの行動は、
「法と証拠」に基づいた「啓蒙活動」なのであり、似て非なるもの此処に極まれりです。

この度の灘校事件は、反日極左『学び舎』の教科書を採択した他校も
固唾をのんで注目しているであろうが、【多様性の教育……】などと
わかったようなことを宣うのであれば、
『学び舎』の教科書を採択した各学校の図書館に、
文科省が検定を通した各教科書会社の教科書を
並べられる事が最低限必要なのです。

反日極左は都合が悪くなると沈黙しますが、
最初に関西で和田校長の文書を取り上げたところに、
いずれ取材し、その報道目的を明らかにします。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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「超拡散希望」だそうですので、水間氏のおかしさを拡散して差し上げましょう(笑)

>反日極左の常套手段は、嘘を絡めて発信することにあり、
和田孫博灘校長の「謂れなき……」との寄稿文は将にその見本の文書です。

和田校長は、私を無理やり日本会議に結びつけようとして「嘘」を書いていましたが、
和田校長も反日極左グループとなんら変わらない、思想の持ち主なのです。

実際、私が日本会議とまったく関係ないことが解ると、
インターネット上で大騒ぎしていた連中が沈黙してしまいましたが、
良識的な日本人は、この度の灘校事件を参考に、
我が国教育現場反日極左に汚染されている実態を確認できるでしょう。

…という訳で、前に和田氏に向けた公開質問状(笑)で

>「★」について回答してください
★【「日本会議関係の研修などでしばしば講師を務めている」とありますが、
そもそも筆者は日本会議と関係ありませんし、
研修などに呼ばれ講師を務めたこともありませんので、「証拠」を提示してください】
★【東日本大震災の折には日本会議からの依頼を受けて
民主党批判ブログ上で拡散したこともある」とあるが、
筆者が日本会議から依頼を受けた「証拠」を提示してください】

と自信満々に「私は日本会議に関係ない」と書いているわけですが、ご自分のブログをよくご覧くださいね。
引用しますよ。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-326.html
超緊急拡散《これは大震災のドサクサに隠れた民主党極左クーデターです!》
●緊急情報が回ってきました。この内容は許し難い暴挙です。

拡散と抗議を宜しくお願い致します。

水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

大至急!  各位
   転送します。
   至急要請をお願します。
                 事務局  木上
From: "日本会議"> 「日本会議 国民運動関連情報」 平成23年3月30日(水) 通巻第413号
> 日本会議事務総局 担当 村主真人  アドレス me@nipponkaigi.org
> 大震災の対応に国民の注目が集まる中、民主党が、日独150年に絡めて、「侵略」決議を推進しています。
>  たちあがれ日本では、近く反対の記者会見をするとのことです。
> 是非、反対の声を各政党に送って、こうした決議を阻止しましょう。

> 民主党、日独友好150年に際し「両国の侵略行為」を盛り込んだ、衆院国会決議を画策。
> 今すぐ抗議を!!
>
> ■「両国は侵略行為により近隣諸国に多大の損害と苦痛」と明記
>  今年は、日本とプロイセンが修好通商条約を調印してから150周年に当たります。民主党は、「日独友好関係の増進に関する決議」採択を衆院議院運営委員会を通じ自民公明に呼びかけ、両国の「侵略」により、近隣諸国に「多大の損害と苦痛」を与えたとする文言を盛り込むよう画策してます。
> しかし、自民党では石破政調会長始め多くの議員がこうした動きを知りません。
> 決議は早ければ3月31日(金)に、衆議院で採択されます。国民すべてが大震災復興に集中する中、こうした決議を採択することなく反対の立場を表明するよう、各政党に電話、FAXを届けてください。
> お知り合いの国会議員にも是非、警鐘を鳴らしてください。
>
> [検討中の決議案]
> 日独交流百五十周年に当たり日独友好関係の増進に関する決議(案)
>  今から百五十年前の一八六一年、我が国は日・プロイセン修好通商条約に調印し、日本とドイツの前身であるプロイセンとの間に公式な関係が樹立された。一八七一年にプロイセンを中心に統一を達成したドイツは、我が国が近代化に当たり模範とした国の一つであり、我が国ドイツから、法学医学、芸術を始め、様々な分野で多くを学んできた。また、浮世絵を始めとする日本の伝統文化も、ドイツを含むヨーロッパの芸術に少なからぬ影響を及ぼすなど、日独両国は、友好関係を築いてきた。
>  両国は、第一次世界大戦で敵対したものの、先の大戦においては、一九四〇年に日独伊三国同盟を結び、同盟国となった。しかし、両国は、その侵略行為により、近隣諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えることとなった。
>  あわせて、敗戦の中から両国は奇跡の経済復興を遂げ、同時に戦争への反省に立ち、今日、自由民主主義人権の尊重という基本的な価値観を分かち合いつつ、世界の平和と繁栄のために緊密に協力している。さらに、両国の国民は、相互の文化と価値観に対する尊敬の念を基礎に、広範多岐にわたる交流を着実に進めている。
>  本院は、日独交流百五十周年に当たるこの機会に、日独両国国際社会の平和と安定に大きく寄与していることを確認するとともに、今後とも我が国は、信頼関係に基づくパートナーであるドイツと共に、国際平和の実現に向けて最大限の努力を継続する所存であることを、ここに銘記する。
>  右決議する。
>
> ◆主要政党電話・FAX要望先一覧◆
> あて先 名前    電話 FAX
> 民主党 菅直人代表   03-3595-9988 03-3595-9961
> 国民新党 亀井静香代表   03-5275-2671 03-5275-2675
> 自民党 谷垣禎一総裁 03-3581-6211 03-5511-8855
> たちあがれ日本 平沼赳夫代表 03-3582-8111 03-3582-8112
> みんなの党 渡辺喜美代表 03-5216-3710 03-5216-3711
> 新党改革 舛添要一代表 03-6277-8105 03-6277-8115

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


東日本震災復興祈念リレーメッセージと子守唄:母と子への応援歌】日本橋三越劇場:4月16・17日11時〜

★尚、中山成彬先生も賛同され、
過去現在未来塾も協賛することになりました。

■下記は御案内状です。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

【母と子への応援歌】

●3月11日に起きた東日本震災は、地震津波原発事故と重なり、日本の歴史上類を見ない未曽有の大惨事となりました。

自然のなせる業とはいえ、その犠牲になった方々にはなんとお悔やみを申したらよいのか言葉を失うばかりです。

謹んでご冥福をお祈り致します。

家を、肉親や友人知人を失った方達は今も地獄の様を思い出し悲嘆にくれています。

日本子守唄協会は、出来る範囲で被災地への物資支援と災害にさらされた虐待で保護されている施設への寄付という支援をしてきましたが、多くの方の善意やご厚意だけではなく、今こそ、「この日、この時、私達の応援」をもっと伝えたいと思いました。

又、東日本東北は子守唄の宝庫です。

そして母なる大地です。どんな困難な時でも母は子を育て慈しんできました。

そこで、皆様にお願いがあります。

応援のメッセージを一人でも多くの方達にして頂きたく思います。そして、故郷の歌をうたって勇気と応援をして下さい。

チャリティーのイベントは二日間にわたり、一人でも多くの皆様の参加とご協力を呼びかけ開催したいと思います。

◆ご協力のお願い

応援メッセージ:5分〜15分・有名無名年齢を問いません。

応援の子守唄:どんな唄でも応援歌なら。あまり長いものはご遠慮下さい。

■日時:
2011年4月16日(土曜)・17日(日曜)
午前11時〜

■場所:
日本橋三越劇場

■お申し込み:
日本子守唄協会(筍娃-3861-9160:FAX03-3861-9418)

■出演決定後、追ってお知らせさせていただきます。感謝を込めて。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

ジャーナリスト水間政憲:
ネットだけ転載フリー(条件:全文掲載・非営利)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





……という訳で、これを読んだ皆さんもお分かりの通り、思いっきり日本会議から依頼されたメールで民主党批判ブログ拡散していますね。この有様でどの口で「日本会議に関係ない」とか「証拠を提示してください」とか偉そうに言えたものですね。

という訳で、水間氏の言う和田氏の「嘘」と言うのは、言いがかり以外の何物でもなく…
むしろ水間氏に名誉棄損で訴えて欲しいですね。コテンパンに敗訴するのが確実です。

ケチのつけようがないので、「和田校長は嘘をついている反日左翼だ!」と言うことにしたいのでしょうが、「嘘」などついていないことをご自分のブログで証明しているとは…

今まで、このような直接的な言い方は避けてきましたが、今回は言わせていただきます。


水間氏ってバカじゃないの?

>実際、NHK大阪の記者から「採択を中止せよ」などの駄文を見せていただき、
笑わせていただきましたが、まったく無関係であり、
文書を作成したものもネットで大騒ぎしている連中と五十歩百歩ってところです。

チーム「みつばち」さんたちの行動は、
「法と証拠」に基づいた「啓蒙活動」なのであり、似て非なるもの此処に極まれりです。


実際、どこが二種類目のハガキを組織したかはわからないのですが、こういう嘘を平気で突く人にそんなことを言われても説得力はかけらもありませんねぇ…まあ、非常に疑わしいとは言っておきます。

これに関して、別のところで似たような呼びかけをしているところがありました。

田母神俊雄氏のオフィシャルサイトブログですが。引用します。

http://tamogami.party/blog/20160404_162930
4月3日、自宅の郵便受けに日本世論の会からの郵便物が届いた。開封すると「緊急拡散希望反日極左『学び舎』の歴史教科書から将来のエリートを守れ」と書いてある。この件については私も昨年以来、気を付けて見てきたことであるが、今後日本を守るために戦っていかなければならないと思う。これまでの経緯を知らない人たちのために簡単に説明すると次のとおりである。

「学び舎」という出版社が作った中学生用の歴史教科書が昨年教科書検定を通り、全国の公立、私立の有名中学校で採択されている。この教科書は日本共産党系の歴史教育者協議会のメンバーである元教員や現職の教師が執筆した歴史教科書で、中学生用に唯一慰安婦問題を記した教科書です。反日極左の教科書なのです。この学び舎の教科書を、我が国の有名エリート養成校が採択したことは、我が国のエリート養成校に反日極左の教員が多数巣食っていることを示しています。以下に示す有名中学で、この教科書を基に反日教育が行われ、生徒たちはやがて我が国を悪い国だと思いながら、我が国の指導的な立場に立っていくのです。反日極左の教科書で学んだ生徒たちは、将来政治家、高級官僚、学者、弁護士などの職に就き我が国を貶めていくのです。彼らは国家の指導的立場に立つので、その影響は極めて大きなものがあり、我が国左翼思想が蔓延することになります。

以下に掲げる通り多数の有名私立中学もありますが、私立校では公立校と違い教科書採択は、それぞれの教科の少数の専任教員で行うことができるので、恣意的な判断で採択できるようになっています。



国立中学校】

1 筑波大付属駒場中学校 〒154-0001 東京都世田谷区池尻4-7-1

久喜校長



2 東京学芸大付属世田谷中学校 〒158-0081  東京都世田谷区深沢4-3-1

金沢育三校長



3 東大付属中等教育学校 〒164-8654 東京都中野区南台1-15-1

小玉重夫校長



4 東京学芸大付属国際中等教育学校 〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1

佐藤正光校長



5 奈良教育大付属中学校 〒630-8113 奈良県奈良市法蓮町2058-2

松川利広校長

国歌斉唱をしないことで有名



私立中学校

1 麻布中学校      〒106-0046 東京都港区元麻布2-3-29

学校法人麻布学園理事長:清水慶三郎氏

麻布中学校麻布高等学校校長:平秀明氏



2 慶應義塾普通部 〒223-0062 神奈川県横浜市港北区日吉本町1-45-1

※中がついて無いが中学校です。

山崎一郎部長(校長職に該当)

藤森孝俊主事



3 灘中学校       〒658-0082 兵庫県神戸市東灘区魚崎北町8-5-1

理事長:嘉納毅人氏

学校長:和田孫博氏

講道館柔道を創立した柔道の神様嘉納治五郎が、文武両道に長けたエリート養成のため創設した学校ですが、中韓に媚びることがエリート養成になるような学校に変質したようです。嘉納治五郎が泣いています。



4 広島女学園中学高等学校 〒730-0014 広島市中区上幟町11-32

学校長:星野晴夫氏

地歴公民科主任



5 その他の中学校

大宮開成中学校   〒330-8567 さいたま市大宮区堀の内町1-615

獨協中学校     〒112-0014 東京都文京区関口3-8-1

女子聖学院中学校  〒114-8574 東京都北区中里3-12-2

東京純心女子中学校 〒192-0011 東京都八王子市滝山町2-600

法政中学校     〒181-0002 東京都三鷹市牟礼4-3-1

明星学園中学校   〒181-0001 東京都三鷹市井の頭5-7-7

神奈川学園中学校  〒221-0844 横浜市神奈川区沢渡18

南山中学校男子部  〒466-0838 名古屋市昭和区五軒家町6

南山中学校女子部  〒466-0833 名古屋市昭和区隼人町17

南山国際中学校   〒470-0375 豊田市亀首町矢八ツ口洞13-45

立命館宇治中学校  〒611-0031 京都府宇治市広野町八軒谷33-1

金蘭会中学校    〒531-0075 大阪市北区大淀南3-3-7

大阪桐蔭中学校   〒574-0013 大阪府大東市中垣内3-1-1



以上、名だたるエリート養成校が名を連ねています。これは我が国の将来にとって極めて危険なことだと思います。そしてそれぞれの地域に住む有力者、保守系知識人なども自分の住む近所のエリート養成校で、学び舎の極左歴史教科書が採択され、反日教育が行われていることを知らない場合が多いのです。祖国日本を愛する皆様、どうかそれぞれの地域でこれを問題と認識して立ち上がって行動してください。我が国は古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのです。愛する日本が貶められ続けることを黙って見ているわけにはいきません。多くの皆様のご支援、ご協力をよろしくお願い致します。


田母神氏に加えて日本世論の会も出てきました。
そして引用文を見ていただければわかりますが、水間氏のブログのポストカードでの抗議を呼び掛けた
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2540.html
に住所の書き方とか非常に似ている…と言うか、どちらかがコピペなんでしょう。

日本世論の会が二種類目のハガキを呼び掛けたとしても不思議ではありませんし、水間氏本人でも不思議ではありません。水間氏と日本世論の会の会長とやらは「日本頑張れ行動委員会」とかそういうのでよく一緒になっていますので…


まあ、それにしても水間氏の間抜けぶりが明らかになってよかったです。最初、私は和田氏の文章を見て「あれ、日本会議に呼びかけられて民主党批判なんて水間氏はやってたかなぁ…」などと疑ったのですが、チラッとでも疑ったことをお詫びします<(_ _)>さすが、名門校の校長先生。下調べは完璧で一ウオッチャーの及ぶところではありませんでした。

2017-08-13

●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》

…うーん、まさか一日に二度も更新することになろうとは。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2551.html
●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》


■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、
神戸新聞の記者が言っていた
「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、
国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など
意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、
何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

そもそもチーム「みつばち」さんたちは、組織体がなく会則もなく、
憂国の思いでインターネット上で連携している「ゆるい集まり」で、
家事の合間や思い出したときに参加している「知性的な方々の集まり」で、
国内だけでなく海外にもいらっしゃることをNHKの記者に、
資料を見せて説明しましたので、少し理解されたと思っております。

また啓蒙活動の主目的は米国を中心とした海外と説明し、
イギリス国会議員に啓蒙としてポストカードを贈られた方のところには、
イギリス国会議員から礼状を受けとった方とか、
米国知事からは、この要請は下院議員に出してくださいと、
わざわざ下院議員の名前まで記した手紙を頂いた方もおり、
チーム「みつばち」さんたちの啓蒙活動と、
この度の灘への「抗議活動」とは、
似て非なるものでまったく無関係です。

そもそも、チーム「みつばち」の発想は、私が提供したのではなく、
ひと目でわかるシリーズや過去のオピニオン誌の寄稿した論文
賛同されて頂いている同志の方から、NHKが放送した番組で、日本みつばちは、
すずめ蜂に襲われると、日本みつばちは一丸となってすずめ蜂に食いつき、
蜂球」をつくり体温差を利用して撃退することを放映されていたことを聞き、
中国韓国の謂れのない捏造された歴史に対して、
ひとりの力は微力でも「日本みつばち」のように協力すれば、
「法と証拠に基づく一次資料」で、中国韓国との歴史戦に
打ち勝つことも可能との思いで連携しているので、
チーム「日本みつばち」の名付け親は、NHKが放映した番組ですよ、
説明したらNHKの記者が「たぶんためしてガッテン」だと思います(笑)、
と仰ってました。

チーム「みつばち」さんのポストカードは、
先方に捨てられないように「日本的なシール」を貼ったり、
知性的な薫りがするように工夫されており、
茶髪の津田大介とか言うインターネットなんとかが「脅迫活動」のような事を、
たいして調べもしないで、分かったような事をインターネットに晒していましたが、
直接調査することもせず、適当なことをインターネットで発信しているから、
インターネット情報がいつまで経っても玉石混淆揶揄されるのです。

いずれにしても、NHK大阪の記者の方から、
一部資料を見せていただき納得しました。
しかし、だれが、灘の和田校長に私に関する「嘘」を入れ知恵したのか、
いずれにしても、間違いは間違いでしたと認めていただけなければ、
和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
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…水間氏はこのブログを読んでいるのかなぁ…と言うようなタイミングの良さで更新されていました。

>■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、
神戸新聞の記者が言っていた
「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

……えーと……つまり、和田氏の書いた元の文章を今の今まで読んでいなかったんですね、水間氏は。
それでいて、よく和田氏の書くことを嘘だなんだと言えるものですね。新聞記事だけで書いたんですか…
ご自分のことなのにどれだけ情報に疎いのか…と心配になりますが、水間氏は相変わらずネットを使うことは苦手なようで…


>文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、
国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

やっぱり二種類目の同一文書のハガキには、水間氏は無関係なのかもしれません。
…でも、そうなると誰がわざわざそんなもの好きなことを金をかけて行ったのかがわかりません。
しかし、今のままでは二種類目のハガキも指揮したのが水間氏だと思われている方が多いので、そのあたりの疑惑は水間氏がご自分で調べて晴らされた方がよろしいでしょうね。

まあ、


>国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

このような統一文書議員に送るよう呼びかけたことが何度かありましたよね、水間先生。国籍法改正とか「女性差別撤廃選択議定書批准」請願の取り下げとかで。
そのような実績を持っているお方が「逆効果になる」などと言うのは「何言ってんだこいつ」としか思われないでしょうねぇ。


>また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など
意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、
何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

…ずーっと指摘していますが、水間氏に文章を指摘する日本語力はありません。お前が言うなと(ry


>知性的な薫りがするように工夫されており、

南京事件否定論なんてやっている時点で知性的ではありません。そのあたりが客観視できていないあたりが致命的です。
だいたい、写真ハガキの方の

>《文例》

インターネットで知ったのですが、OBとして情けなくなりました。

※将来性ある若者に反日教育をする目的はなんですか。共産党系教科書を採用しているかぎり、OBとして募金に一切応じないようにします。
これのどのあたりが知性的なんですか(爆笑)

>和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。

そういえば、だいぶ前にも●超拡散希望《単刀直入;稲田朋美政調会長に公開質問状》http://d.hatena.ne.jp/lixyoshida/20141103/1414994627 とかやってましたけど、見てるかどうかわからない自分のブログに勝手に「公開質問状」を張っておいて、誰が答えてくれると思ってるんでしょうか?全く進歩がないですね。それとも何ですか。私もここに水間氏への「公開質問」をすれば水間氏は答えてくれるんでしょうかねぇ?

(参考)もしかしたら関係あるかも
kojitakenの日記 灘中に「教科書なぜ採択」盛山衆院議員ら問い合わせ(神戸新聞
http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20170805/1501890877

●緊急拡散希望《『週刊朝日』の記者にだしたメール》他

水間氏がとても元気になって、何本もブログを書いています。まあ、本を売ったりポストカードを売ったりする為には千載一遇のチャンスなんでしょうね。言っていることは相変わらずひどいですが。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2546.html
●緊急拡散希望《『週刊朝日』の記者にだしたメール》


※写真は、朝日新聞が発行している【南京大虐殺物語】本と違い、国際法廷でも通用する一次資料を中心にまとめた南京問題を終結する『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の表紙ですが、是非、本来のクオリティーペーパーに復帰するためにも朝日新聞全社員に読んでいただきたい。

2017年8月9日夕方、外出先から帰宅すると郵便受けに、
封印されてない封書が入っていました。

中には、A4の用紙に週刊朝日新聞編集部
西岡千史、亀井洋志
と記載された文書には、
『学び舎刊「ともに学ぶ人間の歴史」の
教科書採択抗議活動について取材のお願い』の見出しに傍線をつけていました。

最後に『※面会での取材が難しい場合はお電話でもかまいません』などと、
事前連絡もなく自宅にきたり、取材を受けるとも回答してないにも拘わらず
「電話でもかまいません」との物言いにも違和感を感じた次第です。

この文書には、
灘中高等学校の和田校長の「謂れのない圧力の中で」の内容を正しいとの前提で、
質問事項が
《抗議活動を始めた理由や、なぜ、ハガキによる抗議を訴えたのかについて
 お聞きしたいと思っております》
と、なっていたが、

和田校長は私について多数嘘を記述していることから、
内容に疑問符がつきますので、西岡千史氏に電話をして
「いま和田校長に公開質問状を出しているので回答が来てから取材に応じる」と
回答したあと、少し対話したことが記事にする可能性もあり、
西岡氏の口からポストカードが「威力業務妨害」にあたるような事をいっていたので、
私の発言が歪められないように会話の内容を明らかにしておきます。


◆「抗議活動を始めた理由」→ポストカードは抗議活動ではなく、一次資料を直接見る機会の少ない校長等への啓蒙活動と認識していること。

◆「なぜ、ハガキか」→これはあくまでも一次資料報道写真で歴史認識を改める機会になることを期待してのこと。

電話でのやり取りで誤解がないように私のコメントは上記を使用してくだい。


また先のコメントの前に、この下記のコメントを記載できなければ、
一切取材は受けなかったこととして、
毎日新聞産経同様に「水間政憲」の名前の使用を禁じます。

それでは、ジャーナリストとしてのコメントをひとつ
そもそも『学び舎』の教科書採択等の根本問題は
 朝日新聞が火をつけた「慰安婦問題」と「南京問題」が主になっていますので、
 まず、朝日新聞謝罪が先ですね》


週刊朝日は、【教科書採択に圧力】として大々的に報道したいのであろうが、
8月10日の産経新聞に灘の和田校長が
「当時は抗議のはがきなどと関連づけてしまった。
 政治的圧力だと感じたことは一切ない」と答えていますので、
圧力』は使えない。
和田校長が「威力業務妨害」などと発言したのではなく
西岡千史氏の感じたことなのでしょうが。

朝日新聞は、『慰安婦問題』に関して国民と海外に向けても謝罪をしないで、
恥ずかしくもなく「慰安婦問題」が主になっている
『学び舎』の教科書採択問題を報道しようとの姿勢は、
超一級のブラックジョークになります。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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>◆「抗議活動を始めた理由」→ポストカードは抗議活動ではなく、一次資料を直接見る機会の少ない校長等への啓蒙活動と認識していること。

嘘つくなよ。
水間氏はポストカードを出すよう呼びかけた投稿(http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2540.html)で
>■理事長や校長、そして「地歴公民科主任殿」宛に「OB」が抗議をすると有効です。
はっきり「抗議」って書いてるじゃないですか。客観的に見て抗議かどうかも認識できない以前に、自分で書いたことを忘れているんですからどうにもなりませんね。


>◆「なぜ、ハガキか」→これはあくまでも一次資料報道写真で歴史認識を改める機会になることを期待してのこと。

…実はここが疑問でして…と言うのは、学校に届いているハガキは二種類あって、初めに届いていたのは間違いなく水間氏が販売しているハガキでしょう。ですが二つ目の文言だけ印刷された脅迫的なハガキのことは水間氏は認識していないのではないか?と。
今までのブログを見ていると、回答しようとしているのが基本的に自分の販売しているハガキのことばかりなんです。二つ目の方については、一つ目とごっちゃにしていて認識していないのか、わざと無視しているのか、とにかく言及しようとしません。

…もしかしたら脅迫的な文言の二つ目のハガキには水間氏は関わっていないのではないか…

などと言う疑念が出てくるのですが、…でも国籍法改正時の実績とか、普段の行動がありますからねぇ…ブログには載せていないけど、みつばち隊とか恥ずかしげもなく名乗っている人たちにやらせたんじゃないかとか色々と邪推はできます、が推測の域を出ません。


>「当時は抗議のはがきなどと関連づけてしまった。
 政治的圧力だと感じたことは一切ない」と答えていますので、
圧力』は使えない。

また、記事を捻じ曲げていますね。当該記事によれば和田氏は

自民党衆院議員からの問い合わせの電話については、「当時は抗議のはがきなどと関連づけてしまった。政治的圧力だと感じたことは一切ない」としている。

と書いてあって、議員からの電話を政治的圧力と感じなかったのであって、ハガキを圧力と感じていないなどとは言っていないわけです。(産経の記事だからこの記述もどこまで信用していいのかわかりませんが…)水間氏お得意の一部を切り抜いて真意を捻じ曲げるいつものやり方です。

…で、結局「記者に出したメール」と言うのはどの部分を指すかわからないという非常に悪文です。もう少し落ち着いて書いたらいいのに…


もう一本関連したものを。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2547.html
●緊急拡散希望《灘中・高等学校教頭神戸新聞週刊朝日等との対話

※写真は南京問題に終止符を打つ『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の表紙です。


●緊急拡散希望《灘中・高等学校教頭神戸新聞週刊朝日等との対話


我が国マスメディアは、取材して上げるくらいにしか国民を見てませんね。

彼ら新聞記者は、組織の肩書をなくしたら、
使い物にならないつまらない人間との自覚がなく、
なにか勘違いしている者がなんと多いことか。

実際、いち新聞記者が一生涯かけても出来ないスクープ
何本も物にしている筆者に対して、
あまりにも失礼な態度、また、トンチカンな取材に呆れます。

【質問内容】(神戸新聞

・運動を呼び掛けたのは事実か。

・学び舎の歴史教科書のどのような点を問題視しているのか。

・抗議対象を文科省や教科書会社ではなく、採択校にしたのはなぜか。

・校長の主張に対して、反論することは【ブログは拝見しました】

・学び舎の教科書について「共産党系」と位置づけられている根拠は何か。

上記の質問事項は、プロ市民活動家に対する内容のように思えませんか。

これら取材に応える必要は一切ないのですが、この度の政治謀略を分析すると、
教科書採択を有利に進めたい連中と、
それを利用して安倍政権の「倒閣運動」に利用できると勘違いしたマスメディア
悪乗りしたってことです。

しかし、灘の校長の文書に多数、筆者に対する【嘘】が満載されており、
その文書を事実との前提で取材できなくなったマスメディアは、
思惑が外れてガッカリしているようです。
今日(11日)これから収録して深夜にアップする
インターネット動画【水間条項国益最前線】では、
一連の灘中学・高等学校・和田校長の文書問題に関して、
灘中学・高等学校教頭との対話とか新聞記者との対話とか、
ジャーナリストとしての視点で新聞記者のレベルとか、
だれも明らかにできない事を、しがらみのない清貧を旨とする筆者が暴露します。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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>我が国マスメディアは、取材して上げるくらいにしか国民を見てませんね。

すみませんが、言っている意味がわかりません。(気分は何となく伝わりますが)よくこれで本なんか書けますね。(呆)


>実際、いち新聞記者が一生涯かけても出来ないスクープ
何本も物にしている筆者に対して、
あまりにも失礼な態度、また、トンチカンな取材に呆れます。

水間氏が何をスクープしたというのでしょうか(爆笑)

>【質問内容】(神戸新聞

・運動を呼び掛けたのは事実か。

・学び舎の歴史教科書のどのような点を問題視しているのか。

・抗議対象を文科省や教科書会社ではなく、採択校にしたのはなぜか。

・校長の主張に対して、反論することは【ブログは拝見しました】

・学び舎の教科書について「共産党系」と位置づけられている根拠は何か。

上記の質問事項は、プロ市民活動家に対する内容のように思えませんか。


え?これのどこがトンチンカンなのか…関係ない第三者取材しようと思った場合、そりゃあ呼び掛けたのか聞くでしょうし、なんで教科書会社じゃないのかとか、ごく当たり前の質問内容としか思えませんが、どこがトンチンカンなのか…
あと「プロ市民活動家に対する内容のよう」と言うのはどういうものか見当がつきませんが、水間氏がプロの(ハガキとか販売して抗議しているんですから)活動家であるのは事実だと思いますけど。…まあ、自分を客観視できれば、こんな恥ずかしい文章は書いていないでしょうね。


>教科書採択を有利に進めたい連中と、

育鵬社の教科書を採用させたいという意図が見え見えの産経新聞のことと、それに(結果としてかもしれませんが)協力して、はがきなどを学校に送り付けるご自分たちのことですね。自分から問題を作っておいて他人のせいにするという本当に本当に下種ですね。

>しかし、灘の校長の文書に多数、筆者に対する【嘘】が満載されており、
その文書を事実との前提で取材できなくなったマスメディアは、
思惑が外れてガッカリしているようです。

水間氏の文章こそ、このブログで書いているとおり嘘が満載されているので、マスメディアの方は特にがっかりはしていないと思います。

2017-08-09

●緊急拡散希望《『学び舎』の教科書採択問題を政治利用する反日極左のいかがわしい目的》

新聞でも報道されたのでとても元気付いている水間氏です。しかし、言うことは相変わらずアレですが…

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●緊急拡散希望《『学び舎』の教科書採択問題を政治利用する反日極左のいかがわしい目的》


■今月に入って唐突に「学び舎」の教科書採択問題が、一年半ぶりに再燃した裏には、反日極左の政治目的が隠されています。

まず、灘の和田校長を持ち上げている勢力は、次回の教科書採択活動に入っていることが、透けて見えています。

それは、現場校長と担当教員たちが、学校経営者(理事長)側から、「学び舎」の教科書に疑問符がつき、次回の採択が難しくなったことから、私と日本会議を結びつけ、日本会議安倍首相が教科書採択に口出している「証拠」として、水間は安倍の回し者のような印象操作をした灘の和田校長のやり方は、真っ赤かの「反日極左」です。

この問題は、和田校長が公に謝罪するまで、永遠に追及することにしました。

和田校長のやり方は、適当な「嘘」を並べ立てる「学び舎」の教科書と同じです。

覚醒されていらっしゃる皆様方は、過去10年くらい小生が何を呼び掛けていたのか、ご承知の通りですが、灘の和田校長は小生のことを《日本会議関係の研修などでしばしば講師を務めているし、……東日本大震災の折には日本会議からの依頼を受けて民主党批判ブログ上で拡散したこともある》などと、デタラメを書いています。
このような虚偽を書いて、次回も『学び舎』の教科書を採択するための準備と自分の生き残りを策していることが透けて見えます。


実際、みつばちさんたちは、正確な歴史認識をもって採択の参考にポストカードを贈ってあげていたのに、和田校長は「同一の文書」などとトンチカンな批判をしてましたが、ポストカードの文書は、当時の「キャプション」をそのママ正確に転載したのであり、それを「同一文書」などと、バカなことを言っています。

仮に、戦前の報道写真のキャプション改竄して使うと、本多勝一氏と同じレベルに堕ちてしまいます。

【明るい日本を実現する】啓蒙活動を、茶髪の津田大介とかいう者が「脅迫」活動などとトンチカンなことを言ってます。そもそも茶髪のお兄さんは、歴史はド素人なのだから口をはさむこと事態、間違っていますね。

また、戦前の報道写真は、著作権は消滅してますが、写真の主旨を勝手に変えると「人格権」を侵すことになるので、正確に戦前のキャプションをそのまま使っているのです。

和田校長の文書を褒め称えている気持ち悪い連中が、コメントを寄せていますが、その連中の行動は採択への準備活動なのです。

次回の採択は、この秋から始まるので、唐突に和田校長のコメントがインターネットに溢れているのです。

この度の灘の和田校長の文書を見て、確信したことは『学び舎』の教科書を採択した学校長は、バリバリの「反日極左」だったってことです。

私も日本人であれば、なにか伝わると思っていましたので、学校長も宛先に入れましたが、これからは理事長に集中するだけでいいことが分かりました。

それは、バリバリの「反日極左」の校長の歴史認識の転換は無理のようですので、嘘を拡散した灘中学の和田孫博校長は、教育者として失格ですので、理事長に報告してあげてください。

〒658−0082

兵庫県神戸市東灘区魚崎北町8−5−1

灘中学校

嘉納毅人理事長

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇和田校長に提灯コメントで応援している連中は、『学び舎』を応援し、現役の教員とOBたちがつくった教科書とベタ褒めですが、その執筆者の実態は、「歴史教育者協議会」(共産党系)の副委員長や会員、また共産党系の「新日本出版社」から本をだしているOBがいたり、中身は共産党歴史認識に偏った教科書と各学校の理事長は知らないのです。


近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


>今月に入って唐突に「学び舎」の教科書採択問題が、一年半ぶりに再燃した裏には、反日極左の政治目的が隠されています。

自分ではがきを送りつけるよう呼び掛けて、燃料と火種を供給しておいて、他人事のように「再燃」と言い放ち、しかも自分で燃やしておいて「反日極左」に問題があるかのような言い方をするとは、放火犯が「燃えているあの家が悪い!」とでも言い放つようなもので…いやはや、見苦しいとはこのことかと。

>まず、灘の和田校長を持ち上げている勢力は、次回の教科書採択活動に入っていることが、透けて見えています。
>和田校長の文書を褒め称えている気持ち悪い連中が、コメントを寄せていますが、その連中の行動は採択への準備活動なのです。
次回の採択は、この秋から始まるので、唐突に和田校長のコメントがインターネットに溢れているのです。

はい?この人、一応教科書つくりにかかわっていたようですけど、教科書の採択サイクルをご存じない……
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/010301.htm
文科省の教科書Q&Aです。「小・中・高等学校の教科書の検定・採択の周期」というところをご覧になればわかる通り、中学校の教科書で去年使用開始であれば、2019年採択ですからこの秋から採択活動なんて…まだ検定どころか作り始めた教科書を、もう採択に動くのでしょうか?内容も分からないのに?ありえない話です。つまりいつも通り水間氏は適当に嘘を書いています。

あと、「気持ちの悪い連中」と言うのは、検定教科書を使っているのにいちゃもんをつけるとか、自分でいちゃもんをつけておいて「〇〇に政治目的がある!」などと言い出す人たちだと思います。


>それは、現場校長と担当教員たちが、学校経営者(理事長)側から、「学び舎」の教科書に疑問符がつき、次回の採択が難しくなった

ほう!それは興味深い話です。いつどこで理事長が「学び舎」の教科書に疑問符が付き、採択が難しくなったと言ったのでしょうか?また得意の憶測でしょうか?証拠も出さないで適当なことを書くのは「印象操作」ではないのでしょうか?


>水間は安倍の回し者のような印象操作をした灘の和田校長のやり方は、真っ赤かの「反日極左」です。

和田氏は日本会議系と書いただけで、誰が安部の回し者であるかのように書きましたか?そういうのを「印象操作」というのです。詭弁の使い方だけはどこかの政治家みたいですね。


>実際、みつばちさんたちは、正確な歴史認識をもって採択の参考にポストカードを贈ってあげていたのに、和田校長は「同一の文書」などとトンチカンな批判をしてましたが、ポストカードの文書は、当時の「キャプション」をそのママ正確に転載したのであり、それを「同一文書」などと、バカなことを言っています。

水間氏はおそらくわざと和田氏の文章を捻じ曲げています。和田氏は「同一の文書」についてこう書いています。

http://toi.oups.ac.jp/16-2wada.pdf
しかし、二月の中頃から、今度は匿名の葉書が次々と届きだした。そのほと
んどが南京陥落後の難民区の市民が日本軍を歓迎したり 日本軍から医療や食料
を受けたりしている写真葉書で、当時の『朝日画報』や『支那事変画報』など
から転用した写真を使い、「プロデュース・水間政憲」とある。それに「何処の
国の教科書か」とか「共産党の宣伝か」とか、ひどいのはOBを名乗って「こ
んな母校には一切寄付しない」などの添え書きがある。この写真葉書が約五十
枚届いた。それが収まりかけたころ 、今度は差出人の住所氏名は書かれている
ものの文面が全く同一の、おそらくある機関が印刷して(表書きの宛先まで印
刷してある)、賛同者に配布して送らせたと思える葉書が全国各地から届きだし
た。文面を要約すると、

「学び舎」の歴史教科書は「反日極左」の教科書であり、将来の日本を担っ
ていく若者を養成するエリ ー ト校がなぜ採択したのか? こんな教科書で学
んだ生徒が将来日本の指導層になるのを黙って見過ごせない。即刻採用を中
止せよ。

というものである。この葉書は未だに散発的に届いており、総数二百枚にも上
る 。


ここに書かれているのは/經峪瓩寮訶舛靴深命織魯キと思われるものが、50通ばかり届いた。
そのあとに同一の文面の「即刻採用を中止せよ」というハガキが200通ばかり届いた。ということです。

水間氏は、和田氏が,亮命織魯キについては同一の文面などと言及していないのに、「写真のキャンプションは一緒に決まってる!」と和田氏が言ってもいないことに「トンチンカン」などと言っています。
和田氏が「同一の文書」と言ったのは△砲弔い討任垢、そのことは無視してかそれともそこまで読解できなかったのか、和田氏の書いたことを捻じ曲げています。
バカなことを言っているのは水間氏の方です。

…いやーここまでひどい日本語能力しかない方が、ジャーナリストとか名乗るのはかなり無理がないでしょうか?こういう恥ずかしい方が、


>この問題は、和田校長が公に謝罪するまで、永遠に追及することにしました。

とか言い出す滑稽さ…やめといたほうがいいと思いますよ。