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FX, where will you be tomorrow?

2018-12-06

ドル全力売り ユーロドル買い、ドル円売り 半分利食いし、残りはホールド

23:21 | ドル全力売り ユーロドル買い、ドル円売り 半分利食いし、残りはホールドを含むブックマーク

ポジションを取ってから決済までが早かったので、
途中経過から、

やはりロンアニのドル円、113までの上げは、完全に東京刈りで
フェイクの上げだったようだ。

そこから、112.60を守ってきたドル円だが

112.80をキープできない段階で、やはり
ドル売りが本来の方向だと判断し売り。

ユーロドルは、1.13ミドルを抜けた後、前日高値も抜けてきたことから買い。


USD/JPY S 112.779
EUR/USD L 1.13613

上記ポジションは、112.69を割り込んでからロスカットを巻き込み下落加速で
半分を利食い

USD/JPY S 112.779  → 112.45 半分利食い  
EUR/USD L 1.13613  → 1.1385 半分利食い

残りのポジションはホールドしておく。

本日、東京時間から売り続けた東京勢は
ロンアニの投機丸出しのドル買いから113アッパーで刈られ
結局、日通し安値をまるごと更新である。

そもそもロンアニがドル円を買い上げているとき
下落していたドルインデックスが反転した、のかと思ったら
下落幅を縮めていただけ。
基本、マイナス基調がかわらないのに、その勢いがない
というだけで、ドル円を大量に買い上げるというのは完全に投機であり、

かつ、ドル円が113.15アッパーまで吹き上がった原因は
売りを入れていた東京勢が、113円などという根拠が希薄なラインに
ロスカットなど置いていたからであろうと思う。

さきほども述べたが、そんな東京オリジン指値、などなければ
ロンアニの投機食いが成功することなどなかったであろう。


ポジション
USD/JPY S 112.779
EUR/USD L 1.13613

いったん利食いでスクエア(USD/JPY S 113.133 → 112.69)

18:34 | いったん利食いでスクエア(USD/JPY S 113.133 → 112.69)を含むブックマーク

ポジション
USD/JPY S 113.133 → 112.69 利食い
EUR/USD L 1.13260 → 1.1346 利食い

いったんポジションは利食いしてスクエアにした。

とりあえず、東京でやられたドル円-40pipsは取り戻したが

東京時間のほうがロットが大きかったがゆえに
まだ若干の負けである。

ユーロドルはまあ20pipsほどは取れたのでよしとする。

本当はポジションをもっと引っ張りたかったが
まずは、本日のへこみを減らしておかないと
また逆行したときに台無しである。

ロンアニはドルを買いで食って売りで食ってと好き放題やってくれたが

ドル円は112.60より下が硬そうで
ユーロドルは1.1350より上が重そうな状況は変わらない。

結局のところ、いまだ前日のNY勢が作り上げた値幅のハラミのなかから抜け出せず
NY勢の手の内で遊ばされている感じである。

今日はちょっと不用意なトレードをしてしまったがゆえに
ここからはもう少し相場付きがはっきりしてから、参入したい。

ろくでもない…

17:39 | ろくでもない…を含むブックマーク

東京時間のドル円の下落は何だったという感じである。

東京市場は、やはり意味が全然なかった。

東京市場前に買った、113円10アッパーを112.70という40pipsもの損失で損切りしたあと
ロンアニ参入から、いきなり113円越えまでアタック。

ロンドン序盤、結局、朝方の値段同然のところまで値が跳ねてしまった。

東京市場での売りに追随してきた東京勢のにわかショートが
根こそぎロスカットを食らったような感じで
まさに、ロンアニの真骨頂である…。

東京市場の一方的な下落は、東京勢にショートを取らせる絶好の流れで
112.60あたりから底打ちしたところで
今度は、そこで戻り売りが入ってくる。

東京勢はこれだけの売りをかけても、
結局は、NY勢が作った安値を更新はできず
そこから利食い

こういうことをするから、トレンドがまったく発生させられず
むしろ、底値がレンジの下限のような形となって
にわかショートを裏切るような上昇を生み
彼らの損切りも合わさって、全部の意味をなくしていく。

結局、
ロンドン市場に向けて、ロンアニへのプレゼントのように
積み上げられた大量のショートは、
期待に応えるように、大量の買いをぶつけたロンアニが113円を射抜くことで
どっと損切りして、すべてをロンアニどもにプレゼント。

ロンアニにとっては、絶好の狩場となり
東京市場での下げをまるまる上に潰せた、ロンドン序盤である。

いつもいつも思うのだが、東京勢はわざとなんじゃないか、というほど馬鹿である。

113円が損切ラインに置くこと自体、それは東京勢のオリジナル損切ラインで
ロンアニがよだれを出して潰してくることになる。

であれば、NY勢の力をお借りし、昨夜の欧州NY高値、
たとえば113.20アッパーあたりを損切りにすれば
ロンアニもそうそう潰せない。

しかし、東京勢はいつもオリジナル損切レートを置くがゆえに
ロンアニに刈られまくるのである…。

そもそも、そんなライン、東京勢以外損切はない。
絶好のカモである…。

結局、113円のもとさやで
東京時間の下げはノイズでしかなかったかのような無意味な状況。

しかも、113円より上に跳ねさせた戦犯そのものが
損切りをロンアニに食わせてあげた東京勢という、悲惨すぎる状況である。

これだから東京市場はクソなのである…。

結局、東京勢が右往左往したレートは
NYクローズ以降から、ほとんど変化を起こせてはおらず
結局、その振り幅の分を、ロンアニどもにプレゼントしただけである。

毎度毎度、
こうしたロンアニに利益を献上してあげるためのポジションしか積めないのだから、
金をどぶに捨てているようなもので、

もう東京市場なんてなくていいと思う。

うん、ほんとうになくなってほしい。

実需の取引はあろうから、せめて投機トレードの東京トレーダーの参入を
東京時間には禁止してほしい。
どいつもこいつも、ロンアニのカモで、もう見ているだけでため息だし
かかわったりした日には、怒りすらわく。

話はユーロドルに移すと、
ドル円に対して、1.1342で利食いしたユーロドルのショートを
1.1340でドテンしたところ、こちらはこちらで
ユーロドルの押し目買いのロングを見透かされたように
15時からの欧州勢から売りが浴びせられ、ロンアニもそれに加勢。
1.1330を割れて損切。

ドル円の買い仕掛けでの大量のドル買いは
ユーロドルでのドル買いも促し、ユーロドルは、
昨夜からのサポートとして機能していると思われる
1.1330あたりを試す下落を見せてしまった。

自分は常日頃から、
死にたければ東京勢に順張りしてついていけばいい、
と述べているが

本日ももろそういう形になってしまった。

で、ここからであるが

やはり東京市場などノーカウントで同然の
NY市場クローズ後、のようなレートで各通貨は収まっているが、

そのときの自身の相場観に照らせば、
方向はドル買いとなる。

では、ユーロドルを売って、ドル円を買えばよいか、となると

ユーロドルが下落してきたのは、東京市場が終わった後ではなく
東京市場後場の後半、14:30あたりからである。

そのあたりから、1.1350アッパーを、1.1330割れまで追い込んできたわけだが

こんどはこちらサイドに東京勢のユーロドルショートのポジションがたまっているはずだ。
こんどは、こちらでロスカットを献上しそうな勢いか、養分東京よ。
という感じである。

チャートを見ると、1.1350アッパーからの下落以降、
まともな戻りを見せていないことから
1.1350より上でユーロドルを売ってきた売り豚たちは
まだ利食いをできていないと思われる。

ドル円はすでに東京勢のショートを刈りつくし
損切りもあらかた消えてしまったことから、
死んだも同然で、もう上にも下にもいく感じとなってしまったが、

そして、ユーロドルにはまだ上値余地が残っている。

ということで、ユーロドルを、1.1330アンダーから買いを入れた。

ドル円がいまゾンビ同然なら、
ユーロドルの戻りからドル売りで下がる可能性は高くない。
むしろ、ユーロドルが上がったとしたら、そこでのユーロ買いが
ユーロ円買いに派生し、その円売りに乗じて
ドル円は上昇する可能性すらある。

とはいえ、ロンドン勢の仕掛け買いに、
調子に乗って新規ロングを積んできた買い豚のポジションの損切りが
今度は112.60から下に作られるに至っているというのは注意である。

いずれにしてもユーロドルは買い目線でいきたいので
素直に考えて、ユーロ円の上昇からの円売りでドル円続伸
というシナリオよりは
ユーロドルからのドル売りでのドル下落、というイメージでいきたい。

ということで、ドル円をあらためて売り。

さらに言えば、ユーロドルについては、
東京勢の下手くそ(?)ショートに加えて、
さらにその上には、昨夜22:30から売りを仕掛けてきた
欧米勢の売り豚どものショートが未だ残存している。

ドル円の買い仕掛けに乗じて、ユーロドルは未だ下押し気味だが
やはり昨夜0時からの大き目の陽線が
腰の据わったユーロドルの不気味な買い勢力を予感させ、
ロンアニが執拗にドル買いでアタックしたところで
東京勢のロング逆張りを切り崩せたとしても
その先にある本命の不気味な塊を切り崩すことは困難に思える。

しかし、最後に東京の話にまた戻るが
東京市場はつくづく意味がない。

この時間にドル円をショートした人たちは踏みあげられてご愁傷さまで
では、損切がブレイクされたからと、ここからロングでついていったら
結局、安値ブレイク、となったら
もうこのクソばかりの投機相場を恨んでもらうしかないが、
それにだけでなく、中途半端なところまでしかトレンドを追えず
中途半端なところで利食いや逆張りをして、
その後、ロンアニに利益を献上する節目節目の逆指値を積み上げていく
チキンの裏切り東京勢の責任も、ロンアニグリードと勝るとも劣らないほどに大きい。


ポジション
USD/JPY S 113.133
EUR/USD L 1.13260

利食いと、最悪の損切り…(EUR/USD S 1.13508 → 1.1342 利食  USD/JPY L 113.142 → 112.70 損切り)

13:30 | 利食いと、最悪の損切り…(EUR/USD S 1.13508 → 1.1342  利食  USD/JPY L 113.142 → 112.70 損切り)を含むブックマーク

EUR/USD S 1.13508 → 1.1342 利食
USD/JPY L 113.142 → 112.70 損切り

ユーロドルが微益なのは仕方ないが、問題はドル円…。

40pips以上もの大きな損切りを食らったのは、損切り設定をし忘れていたからである。

一部は113.02あたりに損切りを置いていたので、それで消えていたが、残りのポジションが設定をしておらず

午前中は相場を見ることができず、さきほど見ると大きな含み損になってしまっていた。

現状、ほぼ本日の最安値付近、プラス、前日安値寸前まで来てしまっていて、利食いにはベスト、損切りには最悪の位置ではあったが

こんな安値までドル円のロングを許容する気はもともとなかったので、泣く泣く成り行きで損切りした…。

ドル円は基本、全然買いたくないのに、まさか40pipsもロングで損失を食らうとは、最悪の極みである…。

ドル円で40pipsというのはほぼ1日の値幅である。まともにやっても、そんなにめったに取れない値幅を目を離してたわずかの間にあっさり進まれるとか、どれだけもってないんだ自分は、という感じである。

チャートを見直すと、113.20あたりは戻り売りの最高のタイミングで、やはりドル円は売りだった。 昨夜のおかしな戻しも、昨日の米株が休場のさなかでのどさくさで、そんな中でのドル円の昨夜の戻しにはやはりなんの根拠もなく、21時45分あたりからのあの狂信的な連続陽線ほどふざけた上昇はなかった。
ドルインデックスが上昇していたようだが、それだけを根拠に下げトレンド方向から逆向きにトレンド転換をかけてくる、などということは、絶好の戻りのチャンスでしかった。

ドル円を買いに向けてしまった自分が本当に恨めしい…。

やはりドル円は売りで入りたいが、いかんせんレンジの下限寸前まで来られてしまうと、こんな東京時間で、とても売りでは入れない。

それに対して、ユーロドル。
ここでのショートの利食いはほぼベストに近かったのではないか。

昨夜0時からの1.1311あたりまで一気に下落してからの下ヒゲ陽線は、やはりユーロドルの買いがかなりの数待ち構えていたようで、

その後のNYは1.132はおろか、1.133ですら定着できず、1.1350すら何度か超えてきた。

それでも自分がショートを入れていたのは、ドル円の戻りに騙されたからで(この判断は本当に失敗した!)、ドル円が崩れるとなれば、ドル売り強化は必須で、本日、対ドルの筆頭であるユーロドルは戻りをより確かなものとする可能性が出てきた。

東京時間こそ下に追われはしたものの、
これは株安からのドル円、クロス円下落を強めるため、ドルストレート通貨も下押しされた、というだけにすぎないと判断する。

ユーロ円を下げるための援護射撃をしているようでいて、
それでもユーロドルは1.133を切るどころか1.134すらまともに切れないでいる。

基本、東京時間にポジションは取りたくないのだが、上記のような状況から、ユーロドルの現在の位置は、格好の押し目買いの位置に思え、ロングを取った。

今日こそユーロドルの大きな戻しに期待したいが、本命はドル円。

今の位置からは手出ししたくないが、
今日こそ、ドル円を本気でショートで仕留めたいと思う。

ポジション
EUR/USD L 1.13400

今夜は持ち越し(EUR/USD S 1.13508  USD/JPY L 113.142)

05:24 | 今夜は持ち越し(EUR/USD S 1.13508  USD/JPY L 113.142)を含むブックマーク

普段は、NYクローズ前にスクエアにするが、
今夜はポジションを持ち越そうと思う。

NY午前のおかしな反発で、かなりの傷を負わされたが
この戻しがダマシだった場合、
現在のユーロドルの位置は、格好の戻り売りの位置となる。

戻し過程でさんざんやられ
現在の位置からの売りを微益で決済するわけにはいかない。

もしも今夜の戻しがダマシであるなら
きっちりと借りを返してもらう。

もしも、1.1310アッパーの戻しが底での戻り起点であるなら
自分の負けである。

今夜の高値よりも上、1.1360アッパーに置いている損切りされてジ・エンドである。

ポジション
EUR/USD S 1.13508
USD/JPY L 113.142

はい、こんなのです

03:23 | はい、こんなのですを含むブックマーク

前回の話
やはり、安値更新である。

どんだけ、ダマシにダマシを繰り返して振り落とすのか…。

前回の文章を引用すると以下である。


1.1358を高値に高安を更新しながら、1.1350も割れ
短期的な下落トレンド完成
と思ったら、直近高値の1.1352を上に抜き
下落トレンドが消滅、したと思わせて
結局、再び安値を更新して、下げトレンド加速。

この最後の
結局、再び安値を更新して、下げトレンド加速。
という状態は、1.1354まで届いた後にはまだ実現していないが、

それがまた起これば…まあ、そういうことである。


あまりにも腹立つので、今回は画像も引用する。

f:id:lj1027:20181206032302j:image

上記の話は、その前の段階から、悪質で
安値を更新して、下げると思わせて、高値をさらに更新
その1.1358からの…である。


こういうことである…。

もう午前0時からのNYはやりたくない

03:07 | もう午前0時からのNYはやりたくないを含むブックマーク

もう毎夜のように続くことだが、
東京時間の0時は、これまでの方向を狂わせる動きが多すぎる。

東京0時はNY時間の午前10時ごろだが
ロンドン欧州が作ってきた値幅を全否定するかのような
反対の動きが発生しすぎである。

これでトレンド転換でもしてくれるならやりがいもあるが、

大きく逆光で揺り動かして、結局、もとの加速を強める
のような動きが多すぎて
この時間が主戦場でない日本にとっては、殺されるだけの相場である。

たとえば、ドル円が112円から113円まで上昇していたとして
0時なるといきなり、111円ぐらいまで叩き落してくる
ここでドル円ロングしていた浅い損切の買い豚は損切される。

ではここから売りかと思えば

111円で売りをいれた売り豚は
それがもし日本人であるとして、そこで就寝した後に
ド深夜になって、結局、落ちることはなく、元に戻すどころか
113円も大きく超えて115円まで行く。

そんなような相場なのである。

その振り落としをかけてくるような上下動の起点となるのが
毎回、午前0時からの動きで

それをリアルタイムで見ていたとしても
アルゴリズムだかなんだか知らないが
人間の反応速度ではとてもついていけないような速さで

これまでのトレンドからはあり得ないような位置までスイングし
そこから、今度はトレンド方向に回帰して
これまでの高安からあり得ない方向に、それを更新させていく。

ダウ理論のようなテクニカル分析をあざ笑うかのように
高値安値を更新させ、
転換を思わせて、振り回しておきながら、
結局転換などせず、

逆に高安を守り、トレンドが継続するかと思わせておいたところで
いきなり、それを一気に更新させ
トレンドを転換させる。

たとえば、いまリアルタイムでの短期足の動きでもそれがある。

1.1358を高値に高安を更新しながら、1.1350も割れ
短期的な下落トレンド完成
と思ったら、直近高値の1.1352を上に抜き
下落トレンドが消滅、したと思わせて
結局、再び安値を更新して、下げトレンド加速。

この最後の
結局、再び安値を更新して、下げトレンド加速。
という状態は、1.1354まで届いた後にはまだ実現していないが、

それがまた起これば…まあ、そういうことである。

今の例えば、1分足の話なので短期的な動きの話だが
では、それが1時間足、日足、と広げたら違うのか、
というと、結局、フラクタル構造を実証するかのように
いかなる時間足であっても、この悪質な動きは頻発する。

むしろ、1時間足や4時間足でそれを起こされときのほうが
各足ごとに値幅があるだけにそれに気づくのも損切も大幅に遅れ
結果として、損失はより甚大なものとなる。

まったくもって恐ろしい相場である。

ポジション
EUR/USD S 1.13508
USD/JPY L 113.142

1.1335、1.135、そして最後の損切りも刈って1.1360アンダーまで

02:48 | 1.1335、1.135、そして最後の損切りも刈って1.1360アンダーまでを含むブックマーク

値幅がそれほどないなかで、
ユーロドルの買い豚は、売り豚の戻り売りを次々と切ってきた。

まず1.1311で守られ1.1320アッパーと1.1335あたりで作られたレンジを上に抜く。
再度売り向かってきた売り豚を、次は1.13ミドルを抜いて、また損切りを食らう。

仕上げに、もうないと売る豚が思う、23時からのうりはじめの高値位置、1.1353も上に買い上げ
損切りを誘発。

1.1358まで…。

さすがに、こう何度も何度も高値更新されると、目線は買いに。

もはや何度目のドテン化わからないが、買い。

自分がショートポジションをホールドしていたときは、元気に伸びて
ロングに切り替えたとたん、値が細る…。

1.1311を守り急激に値を戻した時が、買いの最大のチャンスだったが

基本、ポジションをホールドして値を伸ばしたいがゆえに

いつもその反応が遅れてしまう。

もう何度目だ…ユーロドル売り。ドル円買い。

もうこれで失敗したら、今夜はやめる。

全然、やれてない。

ポジション
EUR/USD S 1.13508
USD/JPY L 113.142

またドテンのドテン

02:25 | またドテンのドテンを含むブックマーク

ユーロドル 1.136損切→1.1355ロング→1.1352損切→1.1355ショート

10PIPS以下の値幅のなかで、何回損切とドテンを繰り返しているのだろう…。

自分の下手さ加減にうんざりする。

もう嫌すぎる…



ポジション
EUR/USD L 1.13550
USD/JPY S 113.121

またドテン

02:18 | またドテンを含むブックマーク

もういろんなことを書いているのが能書きに思えてきてばかばかしくなってくる。

結局、またいつもの0時からの反対ポジションだったのか
またユーロドルが垂れてきた。

三度、売りに切り替え。

もう方向性がころころ変わりすぎて、いちいちその根拠を書く気もおきない。

とりあえず、売った瞬間に、また一気に5PIPS以上もまくられている…。

ポジション
EUR/USD S 1.13451 1.13502
USD/JPY L 113.135

ほんと、毎回毎回何なんだよ…ドテン

01:59 | ほんと、毎回毎回何なんだよ…ドテンを含むブックマーク

0時からの戻しで、売りまししていたユーロドルを、1.1340で損切り

結局、レートは1.1310アッパーを保ったのち、
1時間半、買いまくられていった。

昨日あれだけ絶望的なまでに売り進んでいたユーロドルのくせに
今夜は戻してきている。

まあ0時からの転換での利食い的な反発はままあるが、
いつもなら、それも頭打ちになると、またトレンド方向へ攻撃がはじまる。

しかし、今夜の戻しはちと異常な感じがする。

この毎晩東京0時から行われるトレンド方向の逆を行くポジションは
いつも想像以上の値幅を動かした戻り高値や押し安値を作るが、
値段が行き過ぎ、
結局、相場転換の契機となることも、また多い。

しかし、
ユーロドルは
1.1330を割れた後から入ってきた大量の買いが少し異常で、
短期足で長い下ヒゲを作ったのみならず
ふたたび、1.1330に戻ってきた後、さらに続伸している。
その値幅は50PIPS近くで、
一方的な買いによって、0時までの売りをほぼ帳消しにしてきた。

それに対して、113円を超えたのち、113.20アッパーまで
ほとんど息継ぎなでバカみたいに上昇していたドル円
0時以降、いきなり息切れしてきて、少しずつ上値を切り下げている。


もしかしたら、このドル買い劇場(もしくは欧州売り劇場も)
ついにクライマックスなのかもしれない…。

というか、1.1320アッパーから、1.1350あたりまで
ただただ、上昇を指をくわえてみていただけに

買いに参入しなおしたこと自体、かなり遅すぎる感があるが、
ユーロドルが戻りを見せるなら、それは1.13どころではない。

そしてまた、ドル円が下落を再開するとすれば
そのレートも112円どころで、とどまらない可能性は高い。

よくよく思い返してみれば
12月からのスタートダッシュ
前月までの執拗なドル買いから一転して、ドル売りに回っていた。

まだまだその決着はついていないため、予断を許さない状況ではあるが

やはりユーロドルは当初の予定通り、ターゲットを1.1380アンダーまでは見たく
ドル円は112円もミドルを割れての112.20アンダーくらいまでは期待したい。

まあ、今夜の当初のユーロドルロングをずっと持っていればよかったという話もあるかもしれないが、

一時、1.1311あたりまで一気に下落しており
ロングを持っていても、途中振り落とされていただろう。

その意味で、0時前の下落加速でドテンショートし
そのショートが切られることとなって、ロングに切り替えたのは
自分の中でできた最善の方法である。

失敗したのは、1.1311からの戻り過程で、戻り売りを積み増し
損切り時点での損失を、より大きくしてしまったことである。

ポジションの積み増しは、本当に難しい…。

とはいえ、ユーロドルは、1.1350アッパーから強烈なレジスタンスがあり、
結局、またドテン、ということになるかもしれない。

そうなれば、一往復半ビンタを食らう状態である…。

ほんと、勘弁してほしい…。

ポジション
USD/JPY S 113.137
EUR/USD L 1.1345

ユーロドル売り増し。ドル円買い増し。(USD/JPY L 113.055 L 113.169  EUR/USD S 1.1348 S 1.1335)

00:21 | ユーロドル売り増し。ドル円買い増し。(USD/JPY L 113.055 L 113.169  EUR/USD S 1.1348 S 1.1335)を含むブックマーク

ポジション
USD/JPY L 113.055 L 113.169
EUR/USD S 1.1348 S 1.1335