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バッタもん日記

2014-11-07

STAP細胞騒動に関する愚見

1.はじめに

STAP細胞を巡る騒動は未だに続いています。今回は、この一連の騒動に関する私見を述べます。もっとも、私は分子生物学に関しては専門外ですので、あくまで科学の世界のルールという観点から考察します。博士課程ドロップアウト者で、論文を日本語・英語で計2報しか掲載できなかった私にその資格があるかどうかはわかりませんが。
ちなみに、論文のテーマはどちらも牛のうんこです(本当)。学会発表は口頭・ポスターで合わせて4回行いましたが、やはりテーマは全て牛のうんこでした(本当)。
参考(宣伝):うんこと食料自給率 −物質循環−

2.小保方氏本人による検証実験の是非

科学の定義は色々あるかと思いますが、「再現性」「普遍性」が重要な候補として考えられると思います。つまり、「いつでも・どこでも・誰でも」が鉄則だということです。特定の個人の手でしか起こせない、他人の手で再現できない現象は科学ではありません。だからこそ、科学論文では「材料及び方法」や「Materials and Methods」という項目において実験の方法を詳細に説明することが必須なのです。*1
従い、検証実験に小保方氏本人が参加する意味は全くありません。本人が参加したのでは検証になりません。*2小保方氏がすべきことは、実験担当者が論文の内容を再現できるように、STAP細胞の作製方法を詳細に説明することだけです。

そもそも、STAP細胞に関するNature誌の論文が全て撤回されている以上、STAP細胞に関する研究は既にこの世に存在しません。存在しない研究を検証して何の意味があるのでしょうか。
Retraction: Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency(Nature)
Retraction: Bidirectional developmental potential in reprogrammed cells with acquired pluripotency(Nature)

次善の策としては、「小保方氏が関与せずにSTAP細胞の存在が確認される」→「STAP細胞の作製法が確立される」→「小保方氏が再度論文を投稿する」という流れでしょう。小保方氏が検証実験に参加してしまっている以上、もはや絵空事ですが。ましてや、科学の世界でお尋ね者になってしまった小保方氏の論文を掲載する学術誌はもはや世界のどこにも存在しないと思います。

この実験が成功しても論文捏造という事実は消えません。また、この実験の成果を論文として発表することもできません。失敗しても、「STAP細胞の存在が完全に否定されたわけではない」と強弁して悪魔の証明を持ち出せば終わりです。最初から何の意味もない実験なのです。

3.科学の世界のお尋ね者

(1)もはや学術誌には相手にされない
科学の世界では、学術誌はimpact factorという数値により、影響力を評価されます。小保方氏がSTAP細胞に関する論文を投稿した学術誌のimpact factorは以下の通りです。
Cell:33.1Science:31.5Nature:42.4
私が所属していた分野では、世界最高レベルの学術誌でもimpact factorは3ぐらいでしたから、どこの異次元の世界の話かと思ってしまいます。
小保方氏はCell誌とScience誌の査読において研究の重大な不備を指摘され、またScience誌には画像の捏造も指摘されました。しかし、査読者の意見を無視して研究結果を改めませんでした。その後Nature誌に論文を2報投稿し、掲載されてしまいました。そして、2報とも撤回されました。つまり、小保方氏は意図はどうあれ、結果として科学の世界の最高峰である3つの学術誌をコケにしたわけです。もはや国際的ブラックリストに名を連ねてしまったと考えるべきでしょう。

(2)不正により得た地位
現在の日本では、論文学術誌に掲載されずに苦しんでいる科学者博士論文が書けずに博士号が取得できない科学者、職に恵まれない科学者は数多くいます。そしてそれは本人の能力不足による自業自得というわけでは必ずしもありません。一方の小保方氏は、捏造論文をNatureという超一流誌に掲載し、捏造博士論文で博士号を取得し、理化学研究所というステータスの高い研究機関で職を得ました。これでは恨みを買って当然です。

(3)日本分子生物学会の怒り
また、この騒動に関して日本分子生物学会は強い怒りを表明しています。懸念や憂慮ではなく、明確に怒りです。
特定非営利活動法人 日本分子生物学会 研究倫理委員会
はっきり言ってしまえば、小保方氏は日本中の分子生物学者を敵に回してしまったのです。
この文章なんて、行間から怒りが迸り出ているとしか言いようがありません。

4.小保方氏の今後

今回の騒動において、どこまで小保方氏に責任があるのかはわかりません。しかし、小保方氏が撤回された論文2報の筆頭著者である以上、科学の世界において不正の報いを受けることは避けられません。
私は小保方氏が今後、科学者として生きていくことは不可能だと思います。その理由を述べます。

小保方氏の母校であり、同氏に博士号を授与した早稲田大学は、同氏の博士号を剥奪することを決定しました。ただし、1年以内に適切な博士論文を提出すれば博士号を認めるという猶予付きですが。
小保方氏が期限内に論文を提出できるかどうか、それは私にはわかりません。ただし、再度不正が発覚したら早稲田大学の研究・教育機関としての権威は完全に失墜しますので、仮に論文を提出できたとしても、審査は恐ろしく厳しいものになると予想できます。提出されるであろう論文がその審査を突破できる確率は非常に低いのではないかと思います。
また上に述べたように、小保方氏は日本中の分子生物学者を敵に回してしまいました。そのため、博士論文は日本中の分子生物学者の目により過酷な検証を受けるはずです。それこそ学術誌の査読審査の比ではないぐらいに。よって、小保方氏が博士号を保持し続けられる可能性は低いと思います。

現在、博士号を持たない人間が科学の世界で科学者として職を得ることはほぼ不可能です。しかも、「まだ博士号を取得していない」のではなく「博士号を剥奪された」のですから、採用する研究機関は絶無でしょう。ましてや、Natureに捏造論文を掲載して撤回させられたような札付きの科学者を。博士号の再取得も無理でしょうし、まさかディプロマ・ミルを利用するわけにもいかないでしょうし。

残念ながら、小保方氏に科学者としての将来はないと思います。

5.おわりに

このような騒動が二度と起こらないように科学の世界の自浄作用を期待したいところですが、個人的には難しいと思います。そして、それは全て科学者自身の責任であるとは言い切れません。

科学の世界では、予算や人員が減らされる一方で、業績としての論文執筆を求める圧力はどんどん高まっています。科学者は雑用に追われながらも、外部から予算を獲得し、論文を執筆する日々を強いられています。さらに、理化学研究所に限らず、3年とか5年とかの雇用期限付きの職*3に就いている科学者も多いのが現状です。1本の論文に生活と人生がかかっているわけです。じっくりと丁寧に研究することはもはや不可能になりつつあります。そのような状況では不正が起こることは避けられません。職や生活が安泰なのに地位や名誉、金のために不正を行う悪徳科学者が少なからずいることは否定しませんが。
綱紀粛正、違反者に対する厳正な処罰は当然ですが、科学者に金と時間を与えることももう少し考えて欲しいと思います。科学の世界に限らず、倫理と罰だけでは不正はなくなりません。「貧すれば鈍する」「衣食足りて礼節を知る」と昔からよく言う通りです。みんな貧乏が悪いんや。

しかし、今の文部科学大臣がアレではねぇ。今回の騒動がややこしくなった背景には、あの大臣が早稲田大学の卒業生だということもありそうです。理化学研究所が文部科学省の独立行政法人である以上、文部科学大臣意向は無視できないでしょうから。

現時点の理研の検証過程では残念ながらSTAP細胞の存在は証明されていません。ただ、小保方さん本人は200回以上作成に成功したと言っているわけですから、私はやっぱりチャンスは提供するべきだと思いますよ。

下村博文 文部科学大臣インタビュー【後編】 教育は、未来への「有効な先行投資」だ 少子高齢化時代を切り拓く、教育のイノベーション

何と日付は先月末です。この期に及んでこの有様。文部科学大臣が日本の科学を滅ぼそうとしています。嗚呼嘆かわしや。

6.参考資料

小保方晴子氏の博士号を取り消し 早稲田大学、1年の猶予つきで(The Huffington Post)
早稲田大:小保方氏の博士号取り消しも 指導教官ら処分(毎日新聞)
小保方氏の博士号、早大取り消し 指導教員も処分 (日本経済新聞)
小保方晴子氏のSTAP細胞論文、ネイチャーが撤回(The Huffington Post)
別の科学誌も画像の加工指摘 小保方氏側は「認識ない」(産経新聞)
再調査の必要なし、理研の調査委が下した結論(東洋経済)
「小保方晴子氏の博士学位論文に対する調査報告書」に対する早稲田大学大学院 先進理工学研究科 教員有志の所見
小保方氏の検証実験参加を支持…文科相(ヨミドクター)
STAP細胞 見えてきた実態(日経サイエンス)
別の科学誌でも画像に問題 理研、悪意を認定 (日経新聞)
小保方氏の捏造・改ざん認定 STAP細胞論文で理研(朝日新聞)

ところで、この騒動はダメな人を見抜く基準としてかなり有効だという印象を受けます。私が観察した限りでは、ネット上で小保方氏を擁護する人がことごとくダメな人ばかりだからです。

*1天文学地球科学、進化学や生態学のように原理的に再現が不可能な分野も多々ありますが

*2理化学研究所では本人ですらSTAP細胞を再現できないことを明らかにし、小保方氏に引導を渡すという冷徹な計画もあるようですが。そんな冷徹さがあるならば、捏造が発覚した直後に、騒動が大きくなってこじれる前に小保方氏に厳正な処分を下して欲しかったところです。

*3:研究職を「アカポス」と呼びます。「アカデミックポスト」の略称です。また、雇用期限のない職を「テニュア」とか「パーマネント」と呼びます。

ザ・マダオザ・マダオ 2014/11/08 20:42 私はダメな人だけど、STAP細胞が発表された当初も「誰かが追試に成功する迄はしゃぐまい」と思って注視していた。で、結果は御覧のとおりw

ああああああ 2014/11/08 22:04 >他人の手で再現できない現象は科学ではありません。
これはそうとも言えないですよね。ゴットハンドによって生み出された成果はいくつもあります。
大切なのは作り上げたものを第三者が事細かに検証すること、できることだと思います。同じプロセスを踏めないといけない訳ではありません。

STAPは問題外だけれども。

ガラクタ童子ガラクタ童子 2014/11/09 00:09 「真か偽かわからない」
のは、学問の世界ではまずは「ない」ことを前提にするという大原則も分かっていない文部科学大臣。

「南極の分厚い氷の下には目が8つあって、足が16本ある怪生物が存在する」…これだって正確に言えば「真か偽かわからない」のだけども…。
「真か偽かわからない」のは真と偽が同じ価値を持つわけではないのですよ。
まあ、あの大臣は安部氏のイデオロギーのお友達として選ばれただけで、科学の目とかは持っていませんから…。

人工木ウッドフェンス人工木ウッドフェンス 2014/11/09 01:43 高卒文系アラ60なれど人生経験から1月の記者会見で似非、4月の会見で天性の嘘言者にして前代未聞の難物と一目瞭然であった。当人もだが理研早稲田文科省以下擁護の阿呆さに鬱々としていた。少し救われました。感謝。

名無し名無し 2014/11/09 17:18 STAP細胞は思い込みの強い科学者が陥った現象だと思う。悪意を持って捏造したのではないと思いたい。科学者なら再現できない事は言わないと思うのだが何か焦りでもあったのかそれとも錯覚があったのか。時々世間で話題になる金儲けの上手い悪質な自称科学者とは異質なものと思いたいがどうなんだろうか。

人工木ウッドフェンス人工木ウッドフェンス 2014/11/10 00:29 やっぱりまだこういう↑認識の方が居らして「思いたい」と仰っしゃるでしょ。遠藤解析、若山解析、マウス購入記録と実験実態の食い違い、博論・Tissue論文以降全論文に剽窃と画像改竄が在る故意の論文不正者という厳然たる事実。これらから過誤を推測は出来ません。

論語知らず論語知らず 2014/11/10 21:18 小保方氏擁護にも意味はあると思いますよ。
(STAPは実在する!という擁護は無意味です。私は徹頭徹尾虚偽だと思うし)。
責任追及は原因究明と損害回復、再発防止の目的で行われるべきであって、犯人捜しだけして叩いても意味がないから。
人間必ずしも合理的な行動をとるとは限らない。これはゲーム理論や囚人のジレンマで説明されています。
?現場(任期付き研究者)?上位研究者(IPSで先を越された焦り)?理研トップ(「特定国立研究開発法人」指定)
三者の利害が一致して、不合理なばくちに出ました。やらなきゃジリ貧だからね。
ムーミンに割烹着と、メディアを利用する意図がありTVの力で当選する劇場型政治家を見ているようです。詰めが甘くて逆に食い殺されましたが。
そして科学者倫理の徹底(最も低コストな対策)が理研の出した対策です。
「貧すれば鈍する」みんな貧乏が悪いんや。とlocust0138 様は核心に触れてみえるではありませんか。
また同じことが起きると思いますよ。

唯野唯野 2014/11/11 14:21 博士論文再提出はあっさり通過する気がします……。調査委員会の報告書によると、不正部分となるのは半分ぐらいが無断引用だから修正はさほど大変ではないし、残りも論旨不明瞭ながら論文の本旨とはあまり関係の無い部分だから、てなことが書いてあるし……。猶予期間を設けようがなんだろうが、再提出すればOKってな裁定を下した段階でもうなあなあな感じでは。

匿名希望匿名希望 2014/11/29 23:36 <STAP細胞騒動に関する愚見に対する反論>
?そもそも、STAP細胞に関するNature誌の論文が全て撤回されている以上、STAP細胞に関する研究は既にこの世に存在しません。存在しない研究を検証して何の意味があるのでしょうか。
→論文の撤回は、ある意味政治力に左右されるものではありませんか、科学的というのであればSTAP細胞が有るか否かの判断では?

?科学の世界の最高峰である3つの学術誌をコケにした
→科学に権威は不要では。どんな学会誌であれとも偽造は許されません。権威に媚びるのは科学者ではありません。また、その権威ある学術誌は一回は論文を受領しております。なぜ、査読者に対する批判が無いのか分かりません。従って、査読者も小保方氏と同様のバツを受けるべきでは。(罰は法律上のモノに限りますが)

?恨みを買って当然
→何故恨みが必要なのですが、日本は法治国家なので単に法律に従い罰せればいいだけです。それ以上の罰を受けるのは、人治国家の行うことです。倫理感は人により大幅に異なります。恨みを買って当然、そのような馬鹿な発言は科学者のすることでは無いと思われます。

?科学の世界の自浄作用
→正直ながら世の出される論文の8割は必ずしも再現性を伴う論文ではありません。
小保方氏ばかり取り上げられますが、素粒子論、気象学、地震学とあらゆる学問が未だに解を出せずにおり、昔の理論が書き換えられております。理論が書き換えられるということは無論ながら、当時の論文の再現性が無かったことです。つまり、小保方氏と同様にこれらの学者も罰せられるべきなのです。(法律的にですよ)

?もっと幅広い視点を持たれては
・小職にもSTAP細胞が存在するか否かという証明は不可能です。ただ、小保方氏はどうにしろ一流学術誌のネイチャー等が小保方氏の簡単な偽造に騙され、生物学的に有り得ないとまで言われたSTAP細胞の論文を掲載したのです。つまり、査読者においても何らかSTAP細胞の有無を判断する材料があったのでは無いでしょうか。

・不可解な笹井氏の自殺
 笹井氏は自殺したと言われますが、不思議な点があります。
 1点目:遺書がワープロで作成されていた。
 2点目:笹井氏死亡直後に遺書の内容(小保方宛)がマスコミに流れた。
     遺書の内容を警察が公表するのは法律違反です。
 3点目: マスコミ報道時系列が明らかにおかしい。
    10:02 FNN速報 理研の笹井芳樹副センター長が死亡 自殺の可能性
      ↑あくまで可能性

10:08 笹井さん、自殺することなんてないのに…。(片瀬久美子)
      ↑小保方叩きの匿名博士 自殺断定

10:20 時事通信 自殺 死亡確認 遺書複数発見
      ↑大手メディア 最初の 自殺と死亡断定

10:27 産経新聞 延命措置
      ↑え?延命?生きてる?

10:28 読売新聞 午前11時過ぎに死亡が確認された
      ↑まだ10時28分だ!!!

11:18 朝日 心肺停止だと認めた
      ↑まだ生きてる!

12:07 産経新聞 同僚証言 笹井薬の副作用があった 死亡確認
      ↑同僚って???死んだの?

13:40 産経新聞 若山ノーコメント
       10時頃 死亡か延命かわからないと広報
   ↑広報がわからないことを、何故断定系で「自殺、死亡」と言い切れた?

14:15 神戸新聞NEXT 遺書「疲れた」
  小保方宛「あなたのせいではない」「STAP細胞を必ず再現してください」
      ↑誰が勝手に内容をリーク?

14:25 産経新聞 13:50〜理研記者会見「(笹井)心身ともに疲れていた」
       遺書のようなものがあった
       ↑記者会見はやっ!

14:25 スポニチアネックス 遺書は4通 宛名は「控えさせていただきたい」
       ↑誰が宛名と内容をリークしたのか?

15:20 産経新聞 「理研のiPS細胞を使った研究にも深刻な影響が出るだろう」
      ↑何いってんだ。IPSの高橋はSTAPつぶしに必死だったじゃねーか

<最後に>
私の事を頭の狂った人間だと思っても構いません。ただし、それは必ず裏付けをとってからにして頂きたい。

ガラクタ童子ガラクタ童子 2014/12/01 01:51 匿名希望さんへ。目についたところだけでも書きます。

>なぜ、査読者に対する批判が無いのか分かりません
査読は論文の真偽について調べることではありません。論文として妥当かのみを審議します。悪意を持った捏造までは査読ではチェックしきれません。

>何故恨みが必要なのですが
確かに「恨み」という言葉は響きが悪いですね。では「反感」「苛立ち」ではどうでしょうか? 同じ意味です。言葉狩りのようなことは避けた方が良さそうです。

>気象学、地震学
>未だに解を出せず
どちらも物理や数学を言語にしながら曖昧さの多い学問ですね。でも理論の書き換えも以前の理論を元にしています。例えば低気圧の発達過程などはまさに前理論の発展形です。元の理論はそれなりに意味のある理論であり、また悪意なく作られています。これを意図的な捏造と一緒にするのは乱暴すぎます。

>朝日 心肺停止だと認めた
      ↑まだ生きてる!
医師のブログによると、「心肺停止」という言葉は、医師の判断によって「死亡宣告」がなされていないだけのことなのだそうです。医学界からそうしてくれと言ったのではなく、マスコミによる自主判断です。御嶽山の噴火の被害者は数日経っても「心肺停止」と言われていましたが、死亡していることは明白です。「心肺停止」=「まだ生きている」とは言えません。

hw3uphw3up 2015/11/22 19:10 特殊相対性理論も何度も追試を受けてますが
それらは特殊相対性理論の正確さを裏付けてる結果が殆どです
しかし何度も追試を受けても成功しない実験なんて本末転倒だとしか言えませんよね…

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