坂本拓也のsomething else

2018-01-11

最近

年末くらいから、中世キリスト教音楽ロシア正教ユダヤ教音楽、blut aus nord、spektr、gnaw their tongues関連しか聴いてない、観てるものfoxで始まったエクソシストという、なんとも偏った聖生活をおくってます

人間社会逃避。

2017-10-21

skylark quartet(虚構)とsomething & something else(虚無)

前回のsomething & something elseはかなり興味深いことが発見できたけど、ちょっと光が明るすぎた感があるので次回はもっと暗闇を利用しよう。

次回は宇波さん企画11/19に虚構のグループskylark quartetと。内容しかないものと内容が分からないものの夜。ポカーンとすること間違いなし!

2017/11/19 Skylark Quartet, something and something else

open 19:30 start 20:00

1500円 + d

something and something else

木下和重(something)

坂本拓也(something else)

opening act :

Skylark Quartet

Orlando Lewis – Clarinet

Franz-Ludwig Austenmeiser – Keyboard

Hayden Pennyfeather – Bass

Roland Spindler – Drums

Skylark Quartetは、サウスカロライナ州チャールストンに住む作曲家キーボード奏者サム・スフィリが、粗大ごみ処理施設に捨ててあった一台のコンピューターに電源を入れた際に、ブラウザにのこっていたジャズスコアキャッシュ雨水を吸い込んだCPUに読み込まれたために召喚されてしまった4人のゴーストによって結成された。

本公演では実体化するまえの「非存在」のままSkylark Quartetが登場!something and something elseオープングアクトをつとめます

しかし、メインアクトたるsomething and something elseも内容がなく、ただ「何か」でしかない….

虚無と虚構が打ち消しあった先にあらわれるものはなにか…それは「何か」なのか….?

2017-09-05

全然違う

ビートルズとローリングストーンズ、Blut Aus NordとDeathspell Omega、音楽性も思想も全く別ものと思うのだけれど、なぜ比較されるのかがわからない。

2017-08-24

予約した

待ちに待ったBlut Aus Nordの新譜がamazonで予約可能に。速攻予約。前作はMVシリーズ3で予想通りのメロディックブラック路線だったのでよくあるやつでした。が、その後のaevangelistとのスプリットがインダストリアル路線で超よかったので今回期待大。もうこの動画で期待超大。

https://www.youtube.com/watch?v=ekRDy-cuJnw

それにしても日常社会が異常すぎて追てけない。僕がおかしいということになるんでしょうけど、この日常の社会常識では。でも現実この社会に生きていかなくてはならないので仕方がない。

2017-08-12

l-eサロン

13日日曜日に飲んだり食べたりおしゃべりしたり音楽聴いたりだらっとします。お暇なかたぜひ。18時から。無料です。持ち込み大歓迎です。サージェント・ペパーの2017ミックス聴きます

バイトで身も心もボロボロなんでゆっくりします

最近はBlut Aus Nordの777三部作繰り返し聴き返してます。10月の新譜を楽しみに生きていく。ウォッチメンのDr.マンハッタンのような達観した気持ちで。

https://www.youtube.com/watch?v=J3kZw-O-hyc