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ロストテクノロジ研究会 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2014-06-03

なぁにぃ? 『木根尚登はエレキギター弾けなかった…B’z松本が影武者だったと告白』デイリースポーツ 5月28日 21時47分配信。

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木根尚登エレキギター弾けなかった…B’z松本が影武者だったと告白

デイリースポーツ 5月28日 21時47分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140528-00000083-dal-ent

 小室哲哉率いるTM NETWORKのギター担当、木根尚登が28日夜に放送されたMBSのバラエティー番組「解禁、今だから言えるナイショ話」に出演。デビュー3年後にブレークのきっかけとなったTM初期の代表曲「Get Wild」ではギターを弾かず、弾いているフリだけの「エアギターだった」と告白した。

 さら同曲で木根のかわりに“影武者”を務めたのが、当時サポートミュージシャンとして参加していたB’zの松本孝弘だったことも明かした。

 もともとはキーボード系担当だった木根。TM結成にあたり、小室が、グループに2人のキーボード奏者はいらないと判断し、木根に「なんか、ギター弾いてたよね。エレキ(ギター)弾きなよ」と軽く指示。

 「アコースティックギターしか弾いたことがない…」と心配する木根に、「音出さなきゃ大丈夫だよ」とささやいたという。木根は同曲のミュージックビデオで、ギターを手に、軽やかに踊りながら演奏している(フリをしている)。

 木根は「Get‐」でのギターの音は「B’zの松本君」と悪びれずに告白。「最初のアルバムのレコーディングとかも…」と明かし、松本がB’zでデビューする前の「4、5年」にわたり、木根の“影武者”をやっていたことを打ち明けた。

 木根は「彼(松本)がいなくなってから(ギターを)一生懸命練習して、弾けるようになった」と笑っていた。

 TMは84年にデビュー。松本がB’z結成前にTMのサポートメンバーをやっていたのは有名な話だが、メンバーの“影武者”だったとは“衝撃告白”といえそうだ。

最終更新: 5月29日 0時1分

デイリースポーツ

f:id:losttechnology:20140529071007p:image

STAP論文 1本取り下げの意向 NHK 5月28日 17時17分。この期に及んでも「若山先生のせい」本当にクズだな小保方晴子。

07:40 | STAP論文 1本取り下げの意向 NHK 5月28日 17時17分。この期に及んでも「若山先生のせい」本当にクズだな小保方晴子。を含むブックマーク STAP論文 1本取り下げの意向 NHK 5月28日 17時17分。この期に及んでも「若山先生のせい」本当にクズだな小保方晴子。のブックマークコメント

STAP論文 1本取り下げの意向

NHK 5月28日 17時17分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140528/k10014798651000.html

理化学研究所小保方晴子研究ユニットリーダーらが発表したSTAP細胞の2本の論文のうち1本について、小保方リーダーを含む3人の責任著者が合意し、ネイチャーに対して取り下げの意向が示されたことが分かりました。

取り下げの意向が示されたのは、ネイチャーに発表された2本の論文のうち、STAP細胞がこれまでにない万能性を持つことを示したとしていた「letter」(レター)と呼ばれる論文です。

関係者によりますと、この論文で責任著者となっていた理化学研究所の小保方リーダーと笹井芳樹副センター長、それに山梨大学若山照彦教授の3人が取り下げに合意し、ネイチャーに対して取り下げの意向が伝えられたということです。

この論文を巡っては、複数の写真に事実と異なる点があるのではないかという新たな疑義が指摘されていましたが、理化学研究所は一部の著者が取り下げの意向を示していることを理由に調査は行わない方針を示していました。

小保方リーダーの代理人を務める三木秀夫弁護士によりますと、小保方リーダーが笹井芳樹副センター長にメールを送り、「この論文の取り下げには特に反対しない」という意向を伝えたということです。

ネイチャー論文には、もう1本、ねつ造改ざんの2つの不正があると認定された「article」(アーティクル)と呼ばれる論文がありますが、一部の著者が同意しておらず、取り下げの手続きは行われていません。