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2014-06-17

大阪の底辺を行く。移民後の日本社会。

00:22 | 大阪の底辺を行く。移民後の日本社会。を含むブックマーク 大阪の底辺を行く。移民後の日本社会。のブックマークコメント

大阪ミナミといわれるところ。通天閣ジャンジャン横丁動物園、あるいはなんとか新地とかひしめき合っているところですが。

キタがハイソなイメージであればその反対、床屋は昔から1000円以下、衣服も数百円。日雇い賃金感覚でものが動いている。そういうあれなわけですね。私はなぜか波長が合い(※キタもかなりいいのですが)大阪入りの際にはよく飯を食いに行ったりしてたわけです。

あべのハルカスというビルができてしまいました。

その辺一帯だけ再開発されている。とんでもなく浮いている。もちろん労務者は地元で補充される。それらはどうやら日本人ではないのだ。

メニューはすでに日本語表記ではなくなってしまっているのです。






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理化学研究所神戸CDB解体ついにきた!!『小保方晴子所属の研究センター「解体を」理研改革委が要求』産経新聞 2014年06月12日08時43分。

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小保方氏所属の研究センター「解体を」理研改革委が要求

産経新聞 2014年06月12日08時43分

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8928655/

 新型万能細胞とされる「STAP(スタップ)細胞」の論文不正問題で、外部有識者でつくる理化学研究所の改革委員会が、小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)が所属する発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の解体を求めることが11日、分かった。

 12日に発表する報告書に盛り込む。研究不正の再発防止へ抜本的な改編が必要と判断した。

 関係者によると、報告書で同センターは組織全体を廃止と同じレベルで解体。理研の他の研究施設と、研究内容の重複がないかバランスを考慮した上で、生命科学系の新組織に改編する。名称の変更も求める。

 新組織の幹部は理研の外部から登用して刷新。これに伴い、現在の竹市雅俊センター長(70)と、小保方氏の指導役だった笹井芳樹副センター長(52)に事実上、退任を求める。

 STAP問題を受け同センターの検証委員会が進めてきた調査では、特例的に英語での面接などを省略した小保方氏の不適切な採用や、研究内容が漏れないよう小保方氏を囲い込み、秘密主義で論文作成を進めたことなどを問題視。センターに自浄能力がなく、ガバナンス(組織統治)が機能していなかったことが不正を生んだ要因と指摘されたことを受け、改革委は解体が不可欠と判断した。

 改革委はガバナンスを強化するため、外部を含め計12人で構成する経営会議や、不正抑止本部の設置も報告書に盛り込む。

 同センターは平成12年に発足。動物の発生メカニズム再生医学などの先端研究で世界的に知られ、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った世界初の臨床研究も進めている。24年度の予算は約39億円、職員は約500人。