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ロストテクノロジ研究会 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2014-06-21

駒込。ステーキつかさ。サービスサーロインステーキセット110g 680円。ライス大盛り無料。

00:40 | 駒込。ステーキつかさ。サービスサーロインステーキセット110g 680円。ライス大盛り無料。を含むブックマーク 駒込。ステーキつかさ。サービスサーロインステーキセット110g 680円。ライス大盛り無料。のブックマークコメント

オージービーフです(きっぱり)!!

しかし悪くない。というより自分はかなりの好みだ。オージービーフは好きだ。脂気はない。こちらでは食べやすいように筋をカットしている。付け合わせのもやしと柚子しょうゆは東京の流儀だ(古くからある東京のステーキ屋はこれですよね)。そして案の定、大阪鶴橋の焼肉ストリートより美味かったのである。

あーいーわー。

駒込はもうじき離れるので店の数増やせなかったのが残念。これまでに3回住んだ(←北区好きなんです)。物価は安いし治安悪くないし都心にも近いしいいとこなんだよ。物件あればほんとずっと住みたい街でもあります(主要道路、主要鉄道網から離れているからこそ東京のいいところが残ってる)。なんてったってエネルギースーパーたじまでは野菜の苗さえ売ってたもんね98円で(※都内では正直栽培できる環境はありません。何故売ってる?)。

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捏造についての確たる証拠の提示。小保方晴子自身が発送した細胞にES細胞のマーカ。『STAP、ES細胞説強まる 第三者解析、若山氏きょう発表』産経新聞 6月16日 7時55分配信。

11:45 | 捏造についての確たる証拠の提示。小保方晴子自身が発送した細胞にES細胞のマーカ。『STAP、ES細胞説強まる 第三者解析、若山氏きょう発表』産経新聞 6月16日 7時55分配信。を含むブックマーク 捏造についての確たる証拠の提示。小保方晴子自身が発送した細胞にES細胞のマーカ。『STAP、ES細胞説強まる 第三者解析、若山氏きょう発表』産経新聞 6月16日 7時55分配信。のブックマークコメント

STAP、ES細胞説強まる 第三者解析、若山氏きょう発表

産経新聞 6月16日 7時55分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140616-00000059-san-sctch

 理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)が作製した「STAP(スタップ)細胞」を基に作ったとされる細胞遺伝子第三者機関が解析したところ、別の万能細胞である胚性幹細胞(ES細胞)の標準的な特徴の一部が確認されたことが15日、分かった。論文の記述と矛盾しており、STAP細胞が実はES細胞だった疑いが一段と強まった。

 第三者機関に解析を依頼した論文共著者の若山照彦山梨大教授が16日、記者会見して発表する。STAP細胞の新たな疑義について共著者が発表するのは初めて。理研も独自の解析で同様の結果を得ているとみられ説明を求められそうだ。

 解析したのはSTAP細胞に増殖能力を持たせた幹細胞。小保方氏が論文で使用した8株を若山氏も保管していた。論文では、紫外線を当てると光る緑色蛍光タンパク質(GFP)の遺伝子を18番目の染色体に組み込んだマウス同士を掛け合わせて作製したと記述されていた。

 ところが第三者機関が解析した結果、GFPの遺伝子は8株の全てで15番目の染色体に組み込まれており、論文の記述と矛盾していた。ES細胞は、この遺伝子を15番目の染色体に組み込んだものが標準的なタイプとして広く使われており、関係者は「STAP細胞がES細胞由来だった疑いが一層強まった」と指摘している。

 STAP細胞をめぐっては、論文に付随して公表された遺伝子データを理研統合生命医科学研究センターの研究員が独自に解析した結果、ES細胞など2種類の幹細胞が混ざったものとの疑いが浮上していた。

 小保方氏は論文の撤回に同意したが、ES細胞が混入した可能性は4月の会見で否定しており、STAP細胞は存在するとの主張を崩していない。

三木弁護士、確たる証拠を無視。『小保方晴子側が否定「ES細胞の混入ない」』スポニチ 2014年6月16日 11:02 。

11:53 | 三木弁護士、確たる証拠を無視。『小保方晴子側が否定「ES細胞の混入ない」』スポニチ 2014年6月16日 11:02 。を含むブックマーク 三木弁護士、確たる証拠を無視。『小保方晴子側が否定「ES細胞の混入ない」』スポニチ 2014年6月16日 11:02 。のブックマークコメント

小保方氏側が否定「ES細胞の混入ない」

スポニチ 2014年6月16日 11:02

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/06/16/kiji/K20140616008378430.html

 STAP細胞胚性幹細胞(ES細胞)がまざったものとの指摘があることに対し、理化学研究所小保方晴子氏(30)の弁護士は16日、「故意によっても過失によっても混入はないと考えている」とあらためて否定した。

 代理人を務める三木秀夫弁護士大阪市内で取材に応じた。共著者が第三者機関に依頼して、STAP細胞に増殖性を持たせたとされるSTAP幹細胞を解析したところ、ES細胞の特徴が確認されたとの一部報道については「詳しいことは知らない」と話した。

小保方晴子のディープフリーザに動かぬ証拠確認『冷凍庫内に「ES」記載容器』NHK 06月16日 19時09分。

21:36 | 小保方晴子のディープフリーザに動かぬ証拠確認『冷凍庫内に「ES」記載容器』NHK 06月16日 19時09分。を含むブックマーク 小保方晴子のディープフリーザに動かぬ証拠確認『冷凍庫内に「ES」記載容器』NHK 06月16日 19時09分。のブックマークコメント

流石にディープフリーザの中身は嘘をつきませんでしたね。小保方晴子の言う、生き別れの息子は、実のところES細胞であった。STAP細胞として用いるときには比率として10%の受精卵由来の万能細胞を混ぜた。分析結果からはこんなことまでばれちゃってるのです。

それにしても何故?小保方晴子やそのシンパたちは老獪な言葉を操ろうとするのか。

サイエンスの世界は言葉じゃない。ものである。ものはそこに有る。ものを調べればわかるのだ(なので再現性が確保される。誰がしても同じになる)。しかし「言葉」の世界に生きてるものたちはそのことが理解できないみたいだ。小保方晴子独自性をみる人々も同様である。愚かな。外見や言葉を弄するなどどうでもいい。それが科学の世界なのである。

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冷凍庫内に「ES」記載容器

NHK 06月16日 19時09分

http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20140616/5245741.html

理化学研究所小保方晴子研究ユニットリーダーらが使っていた研究所内の冷凍庫から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中の細胞を分析したところ共同研究者の若山教授の研究室で保存されていた、STAP細胞培養したものだとする細胞遺伝子の特徴が一致したとする分析結果がまとまっていたことがわかりました。

理化学研究所の関係者によりますと、分析結果をまとめたのは、小保方リーダーが所属する神戸市理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究者らのグループです。

それによりますと、センター内にある小保方リーダーらが使っていた冷凍庫の中から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中にあった細胞遺伝子を詳しく分析しました。

その結果、この細胞には、15番目の染色体に緑色の光を出す遺伝子が入っている特徴のあることがわかったということです。

共同研究者若山照彦山梨大学教授は16日記者会見を行い、小保方リーダーが作製したSTAP細胞を、培養したものだとする細胞を分析した結果、緑色の光を出す遺伝子が、15番染色体に組み込まれていて、これまで若山教授の研究室で小保方リーダーがSTAP細胞の作製に使っていたマウス細胞とは、特徴が異なることがわかったと発表しています。

今回の分析結果について、理化学研究所は「小保方研究室で見つかったESと書かれたラベルの細胞とSTAP細胞から作ったという細胞の特徴が一致したのは事実だ。

これだけでSTAP細胞がES細胞だったと結論付けることはできないが、今後さらに詳しく検証を進めていきたい」とコメントしています。