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ロストテクノロジ研究会 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-04-27

世界がばらばらである素晴らしさ。

13:38 | 世界がばらばらである素晴らしさ。を含むブックマーク 世界がばらばらである素晴らしさ。のブックマークコメント

まじで素晴らしいですね。世界がばらばらであるって最高に面白いですね。

なんというか心から感動してしまいました。

ドイツ風昼食の楽しみ。

13:42 | ドイツ風昼食の楽しみ。を含むブックマーク ドイツ風昼食の楽しみ。のブックマークコメント

いやーじゃがいも最高だわ。ご飯の代わりにじゃがいも。

まじでいいです。ふかしいもとチキンとか地上最強ですね。

※やばすぎ。あまりに美味すぎて昼酒したくなっちゃいます。こりゃすごい!!

例によって凄まじいばかりのエラーの海を行く。

18:06 | 例によって凄まじいばかりのエラーの海を行く。を含むブックマーク 例によって凄まじいばかりのエラーの海を行く。のブックマークコメント

とにかく動かない。ほんのちょっとだけ平均よりかすかに知ってる程度の私ですら動かないのだから、世の大多数のひとは初見ではほぼ動かない。

動かないサンプルの提供が当たり前の世界・・

いい本さん今日もありがとう。

23:42 | いい本さん今日もありがとう。を含むブックマーク いい本さん今日もありがとう。のブックマークコメント

同じ空間に生きてて重ならない。人間は多層化された時空の中を生きてる。

ひとつの場所で並んで座ってて完全に別のこと考えているのだ。

それが許される。なんともすごいことだ。同じことを考えてたら社会として成立しない。

そんな中で遠距離との通信が本という形で可能となる。本だから通信できるのだ。

驚いちゃったよ。たとえば私の読む本は他の人々において理解不能。つまり説明不可能である←本を読まない人には。隣の人と会話しなくても私は遠くの人々と会話をしている。


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何でもかんでもひとつの部屋に押し込めて「会話すれば通じる」それはない。

フリーライダーが増えるだけだ。自分で調査も読書もしないくせに他人の尻馬に乗って戦略だけ頂こうとする。現代社会は学校でもそういうあり方を進めている。

そんなんじゃあ先進的な本を読む人間はいなくなる。同調を求める説明しかできなくなる。

ところで社会では同じ学校の同じクラスとは異なる明白に利害を別にする集団がある。意見や戦略が異なってしかるべき集団である。

彼らはその集団との接触をいかにして過ごすのか?あるいはいかにして知るのか?あるいは自分のいま隣に座っている人々よりはるかに味方であるのかも知れないのに。