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2017-07-01 ARETHA FRANKLIN

lupoGTI2017-07-01

ARETHA FRANKLIN 「SO DAMN HAPPY」








 雨降りの一日で、家でゴロゴロして終わった。


 アレサ・フランクリンの2003年のアルバムを貼っておきます。さすがの貫禄、メアリー・J・ブライジとの共演もあります。

So Damn Happy

So Damn Happy

D

会話もメールも英語は3語で伝わります

会話もメールも 英語は3語で伝わります

会話もメールも 英語は3語で伝わります

CHAPTER 3 <これでOK!「3語の英語」の組み立てパターン> メモ

このリストから動詞を選ぶ

主題を決めたらリストから動詞を選び、英文を組み立てる。

<主語は「人」>

【「好き」「嫌い」「楽しむ」】

 使い方→主語は「人」

     目的語は各動詞に応じて「人」や「モノ」

like    〜が好きである

dislike   〜が嫌いである

enjoy    〜を楽しむ


【人が行う具体的な動作・行為】

 使い方→主語は基本的に「人」

     目的語は各動詞に応じて「人」や「モノ」

email      〜にメールする

visit      〜を訪問する

meet      〜と会う

marry      〜と結婚する

buy       〜を買う

sell       〜を販売する

plan      〜を企画する

foget      〜を忘れる

teach      〜を教える

study      〜を勉強する

attend     〜に出席する

access     〜にアクセスする

read      〜を読む

misread     〜を読み違える

leave      〜から去る

fefuse     〜を断る

find      〜を見つける

approve     〜を認める

disapprove   〜を認めない

understand   〜を理解する

misunderstand  〜をについて誤解する


<主語は「人」か「モノ」、目的語が「人」>

【「人を驚かせる」「人に興味を持たせる」】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も可能

     目的語は「人」

surprise     〜を驚かせる

interest     〜に興味をもたせる

attract     〜をひきつける

move       〜を感動させる

irritate     〜をイライラさせる

disturb     〜の邪魔をする

interrupt    〜に割り込む

annoy      〜をいやがらせる

trouble     〜を困らせる

scare      〜を怖がらせる


<主語は「人」か「モノ」>

【簡単で万能な動詞(例:使う、持つ)】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も可能

     目的語は主に「モノ」

use        〜を使う

have       〜を持っている

include      〜を含む

show       〜を見せる

provide      〜を提供する


【平易で用途が広い動詞

 使い方→主語は主に「モノ」

contain      〜を含む

involve      〜を伴う


【「引き起こす」「許容する」「可能にする」】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も可能

     目的語は自由(人、モノ、動作など)

cause       〜を引き起こす

allow       〜を許容する

permit       〜を許す

enable       〜を可能にする

disable      〜を不可能にする


【「必要とする」「達成する」】

 使い方→主語は「人」か「モノ」

require      〜を必要とする

need        〜を必要とする

achieve      〜を達成する


【「概要を述べる」「要点をまとめる」「説得する」】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も可能

     目的語は「モノ」

outline      〜の概要を述べる

summarize     〜の要点をまとめる

explain      〜を説明する

describe      〜を描写説明する

discuss      〜について話し合う


【「上げる」「下げる」】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も可能

     目的語は「モノ」

cut        〜をカットする

reduce       〜を減らす

raise       〜を上げる

lower       〜を下げる

increase      〜を増やす

decrease      〜を減らす


【きっぱり意味を伝える明快動詞

 使い方→主語は「人」も「モノ」も文脈に応じて可能

outnumber     〜より数が勝る

outweigh      〜より重みが勝る

outperform     〜よりパフォーマンスが勝る

double       〜を2倍にする

triple       〜を3倍にする

feature      〜を特徴とする

highlight     〜を強調する

benefit      〜に恩恵を与える

replace      〜に取って代わる

felocate      〜を移動する

approach      〜に近づく

maximize      〜を最大にする

minimize      〜を最小にする

identify      〜を特定する

clarify      〜を明らかにする

determine     〜を決める


【人やモノが行う具体的な動作】

 使い方→主語は「人」も「モノ」も文脈に応じて可能

start       〜を開始する

open        〜を開ける

save        〜を節約する

skip        〜を飛ばす

send        〜を送る

lose        〜をなくす

bring       〜を連れて行く

help        〜を助ける

hit        〜を直撃する

treat       〜を取り扱う

touch       〜に触れる

guide       〜を案内する

pass        〜を通過する

fail        〜に失敗する

face        〜に直面する

shift       〜を移す

enter       〜に入る

reach       〜に到達する

lead        〜を率いる

mislead      〜を誤った方向に導く

reject       〜を拒絶する

accept       〜を受け入れる

answer       〜に答える

join        〜に参加する

revise       〜を改訂する

move        〜を動かす

change       〜を変える

delete       〜を削除する

develop      〜を開発する

explore      〜を探求する

interpret     〜を解釈する

improve      〜を改善する

place       〜をおく

assemble      〜を組み立てる

veil        〜を覆い隠す

lock        〜を施錠する

unlock       〜を解錠する

cover       〜を覆う

uncover      〜を解き明かす

connect      〜をつなぐ

disconnect     〜を切断する

surround      〜を取り囲む

complete      〜を終える

ファインマン物理掘‥甜Уこ

ファインマン物理学〈3〉電磁気学

ファインマン物理学〈3〉電磁気学


第11章 誘電体の内部

11-1 分子双極子

・強さEの電場が単位体積あたりの平均双極モーメントPを誘起すると比誘電率κは

   κ−1=P/ε0E     (11.19)


・双極モ―メントをもつ分子を極性分子といい、もたないものを非極性分子という


11-2 電子分極

・双極モーメントをつくる電子分布の変位を電子分極という。

原子振動電場にあるとき電子電荷の中心の従う方程式

   md^2x/dt^2+mω0^2x=qeE    (11.2)


 はじめの項は電子質量かける加速度、2番目は復元力、右辺は外部電場による力。

 電場が周波数ωで変化すると、解は

   x=qeE/m(ω0^2−ω^2)    (11.3)


 の解をもち、これはω=ω0で共鳴する。


 ω=0の一定の場合を考えるので、変位は

   x=qeE/mω0^2     (11.4)


 一つの原子の双極モーメントpは

   p=qex=qe^2E/mω0^2     (11.5)


 双極モーメントは電場に比例し

   p~=αε0E~    (11.6)


 定数αは原子の分極率でL^3の次元をもつ。(11.5)と(11.6)より

   α=qe^2/ε0mω0^2=4πe^2/mω0^2    (11.7)


 単位体積にN原子あると、単位体積あたりの双極モーメント、分極Pは

   P~=Np~=Nαε0E~    (11.8)


 となる。(11.1)と(11.8)を一緒にすると

   κ−1=P/ε0E=Nα   (11.9)


 あるいは(11.7)により

   κ−1=4πNe^2/mω0^2    (11.10)


 比誘電率κは気体の密度と、光吸収の振動数ω0に関係する。


11-3 極性分子;配向分極

電場がないと、単体体積あたりの正味のモーメントは0

電場が働くと、双極モーメントが誘起され、単位体積あたりのモーメントができる。


・双極子p0~が電場内にあるとする。正電荷エネルギーはqφ(1)、負電荷

 −qφ(2)である。双極子のエネルギー

   U=qφ(1)−qφ(2)=qd^・∇φ、


 あるいは

   U=−p0~・E~=−p0Ecоsθ   (11.14)


 θはp0~とE~の角であり、双極子が電場の方に整列するとエネルギーが低い。