如星的茶葉暮らし別館

神慮の機械日記、お相手は維如星にて。
本家と同一内容+αです。詳しくはこちら



 
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2008-06-10-火

そういえば日記のスタイルについて

そういえば日記のスタイルについてを含むブックマーク

以前より「はてなダイアリー」側に本日記の更新情報を載せたり、ここ数週間は全文を丸々転記したりしておりましたが、ここで改めて当面の運用方針を確定、明記しておきます。

今後、「神慮の機械」主日記たる「如星的茶葉暮らし」は、

  • 今まで通りのURLでの公開と、はてダ側での公開を同時に行っていきます。

  • 加筆修正等は双方に対して等しく行われ、文面の違いは存在しません。

  • はてダ側には雑談以下の呟き等も載ることがあります。また「神慮の機械」の新刊情報・作品情報の更新情報も載ることがあります(往々にして日記形式ですので当然ですが……)

  • 両者は本家側各記事下部の「コメントを書く」リンク、はてダ側の本文文末URLにて相互リンクしています。

じゃあ両者の違いって一体何よ?という話ですが、

  • コンテンツそのものの違いはありません。好みです。呟きも載る点でははてなが若干情報量が上かも。ま、それを言い出したらtwitterなどでも呟きがあったりするわけですが。

  • コメント機能やRSSの全文配信等、「今時の」ブログ的機能をお求めの方ははてな側をどうぞ。

  • 一方の「神慮の機械」本サイト内日記は、本サイト内であるが故に、「クールなURLは変わらない」の思想に則り、如星という人格を保持している限り変わらないURLで全コンテンツを公開していく点が最大の特徴です。

  • 逆にいえば、無数のブログサービスが存在する現在、はてダをある日突然見限って移転する可能性はあります。あるいははてなが明日夜逃げして消滅する可能性も(如星自身が消滅する可能性とは別に)あります。その際でも、「如星という人間が書いたコンテンツ」は、常にこの「神慮の機械」内で閲覧可能です。

要するに、神慮の機械本サイトは自身でドメインを押さえサーバーを(集団でですが)運用しているが故に、不変のアーカイブとしての機能を持ち続けます。外部サービスに日記を委託することに最後まで抵抗があったのは、この「自分が制御可能な場所に書いたものが残らないこと」だったのですが、この辺は若干手間ですが二重運用で回避しようかと。逆にいえば、はてな側の運用はころころ変わる可能性もあるということです。

いずれにせよ、今後とも良しなに。

http://luxin.blackcats.jp/diary/200806a.html#d06100

色々と書きたいことがある日に限って

色々と書きたいことがある日に限ってを含むブックマーク

仕事が火を噴きまくる件。しかもやってることは所詮督戦隊という、かなり滅入る話であります。

ひまわりレビューも書きかけの短編も、結局2週間放置という体たらく。こんなんで夏コミの原稿仕上げられるんかな……。

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