What Happens Next?

2010/03/15 (月) ビタル降臨

おおっとOrbitalが今年のサマソニ参戦決定だ。

個人的にゃサマソニのノリに付いていけない感じではあるが

ビタルが来るとあっては行かねばなるまいなあ。


千変万化の電子音と暗闇に光るライト付きメガネが待ち遠しい。

2010/01/01 (金) あけおめっす

おめっす。もう2010年ですな。俺は今年で30っすわ。

はー、10代の頃はこんな自分想像つかなかったな。


去年自分は変われなかった。人には変われ変われと気軽に言うけれど、

自分のこととなると本当に難しいことなんだよな。今年は心入れ替えてやります。


ところで、今年はOrbital来日しねーかなーとか大宮が一桁順位に食い込まないかなーとか。

そんな初夢を見たい。夢を見たいね。

2009/09/07 (月) 手ぶら

一目見たその日から、撫子さんにヤられてしまい気が付けば

化物語を全巻(受付開始してる分だけ)Amazonで予約してる不始末。


早くブルーレイの高画質で撫子さんのお臍を堪能したいわー。


きめえ……。


つか約1年ぶりの更新。

2008/11/08 (土) 行くぞ新潟

信じてました……とか言ってはみたものの。

実のところ圧倒的な攻撃力を誇る川崎Fを相手に「勝ち点1で御の字」などと

甘っちょろいことを考えていた部分はあった訳で。

大宮アルディージャの選手たちの、一歩も譲らぬ戦いぶりには目尻に潤むものを

感じずにはいられなかった。

シーズン当初の高い位置からのプレッシャーが復活しつつあり、縦への意識とゴールへの意欲が

見事に全体に共通認識として強くあるのを感じさせられる。

それが機能していたのは、ひとつには川崎フロンターレという素晴らしいチームがいたずらに

ロングボールを放り込んでくるのでない、真っ向勝負を挑んできたからである。

大宮側が立てた川崎F対策に見事にはまってくれたのも大きかった)

常々思っているのだけど、川崎は2004年の同時昇格仲間であると共に現在は

優勝争いにも絡むような強豪クラブへと成長し、その間攻撃的姿勢を緩めることが無い。

非常に尊敬に値するクラブだと思っている。

さて、今日の勝ち点3は大きかったがまだまだ残留争いは続く。

新潟京都磐田の残り3試合。曲者揃いの厳しい戦いだ。

もう勝ち点1で……なんて言わない。すべて勝つつもりで戦おう。


最後に。

川崎さん、来年もJ1の舞台で戦いましょう!

2008/10/27 (月) 強い愛

勝利に酔いしれ、勢いで試合終わってからしこたま飲んでました。

浮かれるのは今日までってのは分かるけど、今日くらいは騒ぎたい。

てか日付変わっちゃった。


相も変わらず主税のFW起用は続きましたが、今日は本当に本当に皆気持ちが入っていた。

ジェフサポは大挙して訪れたけれど、ゴール裏のコアがバクスタやカテ3まで来て

声援を要請するなどサポーターも気合が入っていた。

点を取られても「またか……」とは思ったものの意気消沈するということがなかった。

パス交換が速く、シュート、フィニッシュへの意識(枠には飛ばないんだがな)が強かった。

PKの判定はやや怪しかったが、こういう判定を引き寄せるのも積極的な姿勢の賜物。

終わってみればシュート数は23:10。連敗中では考えられない。

無得点の部分を改善するにはシュートを撃つしかない。

撃ってみれば何かが起きるかもしれない。今後の試合の礎としてほしい。

だが、まだ何かを成し遂げたわけじゃない。

残り4試合。

千葉戦と同じ、それ以上の気持ちで戦えば、きっと明るい光が見えてくる。

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