Hatena::ブログ(Diary)

maachangの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-07-16 気になるネタ

事の真相はわからんが、もしも与党推薦や与党を応援していて、同じ反応になったのだろうか? 13:56 事の真相はわからんが、もしも与党推薦や与党を応援していて、同じ反応になったのだろうか?を含むブックマーク 事の真相はわからんが、もしも与党推薦や与党を応援していて、同じ反応になったのだろうか?のブックマークコメント

http://www.hochi.co.jp/topics/20160715-OHT1T50052.html

もしも与党推薦や与党を応援していて、同じ反応になったのだろうか?と思う今日このごろ。

しかし、著名人が応援したりすることは影響力が大きいので、ニュートラルであるべきだと思うが、しかしながら、逆に著名人は特定の人を応援することはNGだと言うのも、個人としての権利を行使出来ない。

まあこっそりとやればいいんじゃないのか?

まあ、どうでも良いけどふと気になった次第w

kotemarukotemaru 2016/07/16 14:59 右であれ左であれ政治色を明確にすると逆サイドの消費者から嫌われるのでCMスポンサーからクレームが入るという大人の事情なのではないでしょうかね。

SQLite で検索中の通りすがりです。おじゃましました。

maachangmaachang 2016/07/18 21:26 TVでもの言えないってのも、世知辛い世の中なのか、TV関係者はTV関係だけを演出すれば、ソレで良いのか?とか色々考えさせられる感じがしました^^

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/maachang/20160716

2016-07-11 気になるネタ

俺は全然知的でないです^^ 01:45 俺は全然知的でないです^^を含むブックマーク 俺は全然知的でないです^^のブックマークコメント

 

http://blog.tinect.jp/?p=16095

この内容面白いなって思う。

俺自身を照らし合わせると、全くもってして、俺は知的でないと思ったし、狭いなと思う次第><

 

1.一つ目は、異なる意見に対する態度

知的な人は異なる意見を尊重するが、そうでない人は異なる意見を「自分への攻撃」とみなす

 

俺:若いころは「自分の攻撃」だと思っていた><

 

2.二つ目は、自分の知らないことに対する態度

知的な人は、わからないことがあることを喜び、怖れない。また、それについて学ぼうする。そうでない人はわからないことがあることを恥だと思う。その結果、それを隠し学ばない

 

俺:若いころは、分からないことは、ダメだと思っていた。

今は、新しいことは覚えたいと思うがw

 

3.三つ目は、人に物を教えるときの態度

知的な人は、教えるためには自分に「教える力」がなくてはいけない、と思っている。そうでない人は、教えるためには相手に「理解する力」がなくてはいけない、と思っている

 

俺:最近色々仕事していると「教え方」を重視し、自分が発信しなければならない。

しかし、若いころは「技術は盗め」とか思い上がっていた><

 

4.四つ目は、知識に関する態度

知的な人は、損得抜きに知識を尊重する。そうでない人は、「何のために知識を得るのか」がはっきりしなければ知識を得ようとしない上、役に立たない知識を蔑視する

 

俺:この辺は若干異なるが、全てはソレがある「利点」があるから、その知識という者は「その次代」にあったものだったとか、思う。

しかし、現状無意味と「切り捨てていた」若い自分がいるのも事実。

たとえば、COBOLは古い=>しかし、現状のシステムで一番使われているのはCOBOLな事実があったりするわけで、また「流行った」理由を見なければいけない。

 

5.五つ目は、人を批判するときの態度

知的な人は、「相手の持っている知恵を高めるための批判」をする。そうでない人は、「相手の持っている知恵を貶めるための批判」をする。

 

俺:流石に自分が知っているだけの知識に対して、それを逆手に批判することは早々ないが、たとえば、Webアプリが中心の会社で、UTF8なにそれ美味しいの?って人に対して、軽蔑したことがある。

まあ、そのような状況下でも、相手の能力を高めるための助言をスべきだろうと、今は反省><

 

まあ、俺自身弱いんだろな?って思うよ。

と言う感じで、他人のブログを見て「懺悔」するのは、初めて^^

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/maachang/20160711

2016-05-31 気になる時事ネタ

Windows10強制アップデートが嫌ならMac使えば^^ 22:39 Windows10強制アップデートが嫌ならMac使えば^^を含むブックマーク Windows10強制アップデートが嫌ならMac使えば^^のブックマークコメント

意味もなく、マリー某氏のような、生意気発言で久しぶりのブログを記載。

最近Macを使っているから、Windowsキー配列違うので、仕事やプライベートではなるべくWindows使いたくないけど、事務仕事などでMac使うところなんぞ、余程の意識高い系じゃないとあり得ないわけで、まあ、とりあえずWindowsでとりあえずExcelで何かキリッ的な暗黒面があるのもまた事実。

俺は翌々考えるとMS-DOSの頃からPCを使っていて、初Windowsは2.0、その後よく使ったのが3.1、ただソフトが少ないとか、ワープロはMS-DOSだし、Windows95になってから本格的に使い始めた次第だ。

丁度そのころインターネットが流行り始めたが、その頃は未だモデム。

無線LANもあったけど、超高い、小規模環境構築でも数百万はかかるわけで、まあ論外。

有線LANは歴史が長いが、それでもそれにメリットがあるかと言えば、コンピュータ同士でつないでメリットは、普通に使う分にはメリットは殆ど無かったわけで、一応数台のPCでLAN環境(イントラネット)を組んだけど、単なる自己満足。

まあ、そんな感じで、Windows95,WindowsNT4、Windows98,Windows95OSR2、Windows98SE、Windows2000、・・・・・・と言う感じで、色々とWindows一色の海を泳ぐわけだが。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

途中で止まる。

何故か、それはWindowsXPが出た頃。

試しに入れてみると、案の定重い。OS単体で何故こんなに重いのか。

Windows2000ならば、普通にサクサク動いていたのに何故!!

まあ、これはWindows2000を入れた時に、それ以前がWindowsNTだったからってのもあったけど、NTを入れていたPCは、PentiumPro*2の当時ではハイスペックPC,これで何していたって、それは単なる自・己・満・足!!

メモリも、当時ではアホ積みの128メガバイト。

しかしながら、これがWindows2000になれば、何だか鈍い、嫌呪いなのか?ウィンテル連合(Windowsとインテルの複合体)が創りだした、あえてOSを重くしておいて、新しいPCを買わせようとするための策略かと。

まあ、そう思うくらい重い。そして、別にWindows2000で何が代わったのか?って所が控えめなのか、しかし結局Windows2000に変えた理由はそれ以前からある、謎の規格USBと言う(今では普通だけど当時は、キーボードは、キーボードの規格が複数あり、マウスはマウスで同じように複数規格があった、他色々接続機器もボード指したりして、別個規格満載だ)ものがようやく、マトモに利用できるOS(それまでのWindows98はUSBをOS起動前に挿しておかないといけないし、抜く場合はOSをシャットダウンして抜かなければならないと言う、体たらくだった始末)となった。

・・・・・・・・・・・・・・・・

その内無駄にXeonと言うFC版信長の野望的カセットクリソツなCPUが出たので、それの2枚刺しで、メモリも512メガバイトと、当時ではアホ積みな環境でWindows2000を弄っていたわけだけど、これも激しく自己満足で、もう、無慈悲なぐらい、俺の食費が削られまくるこの状況。

その後、ノートPCを買う、がしかし、デスクトップと比べると格段の遅いCPU,そりゃそうさ、この頃のCPUは速度重視の燃費の激悪なわけで、だから俺が欲しいB5サイズのノートPCの、CPUのクロック数は何と133メガヘルツ(200だったか)がこの頃最速だったわけで、この殻が破られるのは、カッパーマインと言うCPUがでてから(銅配線)

当然メモリも少ない、いっぱい積んで96メガとか128メガとか、それも激高なので、64メガとかで抑える。

OSもWindows98がベスト。

だけどあえてWindows2000を動かす。

で、家ではデスクトップ、会社往復まではノートPC、それぞれにWindows2000を乗せて。

この頃WindowsXPは既に出ていた。出ていたわけだが、そのOSを入れてみたわけだよ、試しにノートPCに、しかし「おもーーーーーーーい」

OSだけで腹ン中パンパンだぜキリッと言わんばかりの、チャップンチャップンと言いそうな、マウスカーソルの動きに対するぎこちなさ。

別にWindowsXPを使わなくても無問題ってことで、それ以降も俺のPCのOSは常にWindows2000だった、MitusruHanagata2000とか、ドバイミレニアムとか、2000年って言葉流行ったよな〜ってぐらい、使い倒した。

Windows2000を最後まで使っていたのは、IBMのX40と言う、HDD規格がそれ以外見ないようなものだったけど、これをあえてWindowsXPから、Windows2000に入れ替えて、それも復旧領域も削除し、爆速なる2000を使っていた。

ちなみにその頃には、ロングホーンもとい、かの悪名高きVistaが最新OS

これもセカンドエディションだとか、OSR2だとか、SP2だとかで「悪魔超人」から「正義超人」に寝返るかとおもいきりゃ、心は悪のまま残虐非道の限りを尽さんばかりか、無駄に対応OS期間が長い分、最後の置き土産「IE9」と言うMS最後の最臭兵器、何とVBAが普通に動くぞ、現状のHTML5は動かないけど、Canvasとか微妙に動くぞとか、中途半端なものが延命しているので、現状のWebエンジニアには、IE6の真冬の時代が去ったかと思えば、IE9と言う「春にならず、直結して梅雨まっしぐら」な鬱々まっしぐらなこと請け合いな、まあ、そんなOSが、当時では最新だったのさ。

言うならば、Windows2000はその時、Vista,XPがあるわけで、言ってみれば2世代前のOS,厳密に言えばXP SP2が別OSと言われる程のものなので、2.5世代って感じか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゲフン!!長くなったけど、この頃から俺は、大体2世代前のOSを使うことがある意味当たり前となったわけだ。まあX40のHDDが壊れて、知れべたらそんなHDD新品探しても見つからない、えーいならば、当時まだ出たてのSSDなら何故かこのHDDと同様のIFで動くからと、これにWindows2000をインストール。

超爆速、鬼起動が印象に残っている。

逆にXPの場合はそれほど、最速?ってわけじゃなかったけど。

更に話をもどるけど、最近Window8.1と10を使う機会が多いが、しかしながらOS自体が重い。

スペックはCeleronでメモリが4GByteだ、低スペックだと言っても、初期バンドル品だぜ。

あれで、この重さはどうかな?って思ったら、SuperFetchだとか前みたいにHDDにキャッシュは作らなくて、メモリの圧縮で何とかこなしてみるだとか。

おかげ様でメモリが少ないと逆に重いと言うか止まっていたりするわけで、あとWindowsUpdate,激しく無線LANの帯域を食いまくり、その辺PC10代もあれば、明らかに無線LANから見ればDOS攻撃のようで応答に力尽きる。

それもあるが、このWindowsUpdateかなりCPUを食う。100%になることもあるわけで、平常運行で50%とかもうCPUの1コアはWindowsUpdateのためにあるようなものと言うか、最近ではP2PでもWindowsUpdateとか。

それ以前に何故Windows10ってあんなに重いのか?重すぎだろ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあそんな感じで、現状ではWindows10の大体2世代前のWindows7を基本的にWindow環境で利用している。

それでいいのだ。

理由はOSになぜ苛つかなければならない、彼らの本来の趣旨は環境だ、環境が主役になってはならない。

利用者がいるならばなおさらだ。

OSは黒子のようであってほしい。ハードウェアの性能を最大限忌避出せるような体制それがOSだ。

だからその時これがちょうどよいOSだと思い使っていくと、昔はWindows2000、現在はWindows7SPは最新のをあてる。

しかしMacがメインになってから、最新のものを追わなければならなくては、怪我をすると言われたが、これも楽しい。楽しいし、現在のOSはマーベリックスと言う流行遅れを楽しむ今日このごろ^^

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/maachang/20160531

2016-05-18 気になる時事ネタ

つまり、マスメディアは「単なる情報売買屋」と同じってことでw 08:37 つまり、マスメディアは「単なる情報売買屋」と同じってことでwを含むブックマーク つまり、マスメディアは「単なる情報売買屋」と同じってことでwのブックマークコメント

http://blogos.com/article/173452/

何時もマスメディア達は自分たちが崇高な義務を背負っているか如く言う。

「報道の自由」だとか「ペンの力」だとか「第三の権力」だとかww

しかしながら色々と言われると、我々は「営利企業」ですってか??

まあ結局は「東電」と同じで、都合が良い時は「公務員」の顔をして、崇高な義務があるか如くを述べ、しかしながら都合が悪くなったら「営利企業」と言うのと同じだねwww

こんなダブルスタンダードなのだけど、どちらも「国」の認可制であり「不当な特権」の如くが存在し、それにより何らかの「莫大な利益」を得ているわけで、まあ、どちらも同じ穴のムジナか?

マスメディアは「電波使用料」であり、電力会社は「総括原価方式」である。

どちらも「国民負担」を強いており、電波使用料では「携帯電話料金」で「総括原価方式」は家庭用電力料金と、一般国民にダイレクトな結果でしかない。

最近テレビ見ないので、あれだけど、いらないんじゃないのか?TVってと思う。

報道バラエティと言う、ミックスしたらよく分からないものに昇華させでおいて、やたら「ベッキー」だとか「清原」だとかを報道して、「甘利先生」のことは「殆ど」報道しないわけで、まあ少なくともこの「報道」番組はいらんと思う。

他の報道系も、最近は何やら自粛ムードと言うかタブーは「報道しない自由」を酷使するわけで、この辺を見ても、まあいらんな〜って思うわけだ。

仕方がない、営利企業だもの。

「報道の自由」を旗印に、崇高な存在を決め込んでても、実態は単なる「営利企業」だから、自社の利益にならないことは「報道しない」わけで、まあ、いらんよねって思う次第。

まあ、要らないんじゃないのTV,報道って思う今日このごろw

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/maachang/20160518

2016-05-15 気になる時事ネタ

プログラムと言うより、VBAマクロが使えるようになればよいと思う。 23:45 プログラムと言うより、VBAマクロが使えるようになればよいと思う。を含むブックマーク プログラムと言うより、VBAマクロが使えるようになればよいと思う。のブックマークコメント

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160515/k10010521911000.html

初めてプログラムを使って何かを作った時、それまでの人としての生活内での考え方と違う考えを持たなければならないと感じた。

考え方の切り替えが必要なものは、最初の習得に手間取る。

結局の所、プログラムと言うのは「なれ」るしかない。

と言うことは、プログラムを学ぶと言うのは、年中プログラムを行い続けることが、一番の近道である。

ただ、1度覚えたものは、自転車の運転と同様、ある程度復学を経ることで、元のように作ることができる。

ちなみに、プログラムに数学は要らない。

算数程度の、それも単純な足し算、引き算、割り算、掛け算程度があればよい。

分数すら要らない。浮動小数点で持てば、その値が実態だから。

ただ、計算の本質を知らなければならないので、プログラム的な算数は必要であるが。

すべて「なれ」の世界、それがプログラムだと俺は思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なので思うのだが、小学生の必須科目にプログラムを導入するとか、そんな話があったりするが、果たして「生きた」プログラムと言うのは、学べるのだろうか?

また上記URLにあるように「塾」的なもので、プログラムと言うものは学べるものなのだろうか?

詰め込んでも、プログラムは作れない。

何故なら、すべてが応用だからだ。

なので、十人十色、同じ結果のプログラムでも、作り手毎、違った作り方になることが多い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大体の場合、会社員の人達は大抵が、PCを利用することが多いだろう。

そして、大抵はMicrosoftOfficeを使うことが多いだろう。

VBA、マクロだとか言うが、あれは立派なVisualBasicスクリプト言語だ。

なので、十分プログラム言語であると言える。

社会人の人がプログラムをしたいと思うならば、まずはExcelVBAを覚えれば、ちょくちょく会社でも利用できるので、これを覚えれば良いかと思った。

ただそれだけだけど、義務教育だとか、塾的なもので、プログラムって、外人に通用しない英語を覚えるような感じがして、何だかな〜って思ったわけで、記載してみた次第。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/maachang/20160515