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2018-04-12 嘘噓嘘噓嘘噓嘘噓嘘噓嘘−−−−

最後方から大外をぶん回して、17頭をごぼう抜きでゴールのウルトラCを展開してくれることを期待する。俺たちの安倍ちゃんならやってくれるはずキリッ 22:56 最後方から大外をぶん回して、17頭をごぼう抜きでゴールのウルトラCを展開してくれることを期待する。俺たちの安倍ちゃんならやってくれるはずキリッ - maachangの日記 を含むブックマーク 最後方から大外をぶん回して、17頭をごぼう抜きでゴールのウルトラCを展開してくれることを期待する。俺たちの安倍ちゃんならやってくれるはずキリッ - maachangの日記 のブックマークコメント

安倍首相は、この愛媛県職員のメモを「暗に噓」であると言わんばかりのことを言うが、「愛媛県知事」が言うとおりで「わざわざ噓を記載する必要が全くない」わけだ。

それと「下村氏」あの「200万円を加計学園秘書が持ってきた」あの「下村氏」は当時「文部科学大臣」であり、そこで「安倍先生との会食で加計学園は課題への回答もなくけしからん」と言っていたりしてるわけだ。

あれ?加計学園が獣医学部を作ろうとしていることを安倍先生が知ったのは2017年1月20日じゃなかったのか?って思ったら、これも「驚いている。全く言っていない」と述べ、内容を否定したらしい。

https://www.sankei.com/politics/news/180411/plt1804110022-n1.html

最初の話に戻るが、わざわざ愛媛県職員が「メモ」記載に対して噓800を書く必要は全くと言っていいほどない。

森友問題も日報問題も加計問題も、そうだけど「政府与党は全力でつぶしにかかる」そのたびに「記憶がない」や「噓」をついて、それが何らかの結果論で「ばれて」しまい、さらに「記憶にない」や「噓」をまた言うことになる。

気がつけば森友問題は、高々8億円の値引きをしただけと言う、国からいうと取るに足らないものが「財務省の公文書改ざん問題」に発展し、ごみ問題も「ありもしないダンプカー4000台口裏あわせ」問題に発展し、番外編として「福田事務次官」が「女性記者に、おっぱいもませろと懇願しまくった」セクハラ問題と、非常におかしなこととなっている。

加計学園の問題は額が多く、また建物代金の水増しで実質0円で獣医学部を建てようとしたのではないかと言う問題と共に安倍総理とお友達だから、自分の権利である「国家戦略特区」と言う超法規的なところで獣医学部を作ると言うそして、最終公募者は加計学園の1校のみと言う「出来レース」っぷり。

またお友達なのに、2年間の間で10回以上も会食したりゴルフしたり2ヶ月に1度のペースぐらい、会っているにも関わらず「2017年1月20日」に初めて加計学園が獣医学部を作りたいということを知ったと言う「大嘘」w

また「地方公務員職員程度」と「加計学園関係者」が「官邸」に直接呼び出されて「会う」と言う「異例中の異例」があり、そして柳瀬首相秘書官が下村文部科学大臣が「安倍先生との会食で加計学園は課題への回答もなくけしからん」と言う話を言ったりと、噓をついても「何の得にもならない」愛媛県職員がメモを残していたが、だがしかし「当事者たち」の「柳瀬元首相秘書官」は相変わらず「記憶にございません」下村元文部科学大臣も「驚いている。全く言っていない」とすっとぼける始末。

本当、噓をごまかすために「噓」をついて、さらに「噓」をつく「嘘のメビウスの輪」状態、そのうち「バター」になるんじゃないか?ってぐらい、噓に奔走している。

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まあ窮地に追い込まれている俺らの安倍ちゃんならば、この程度の困難などすぐに論破してくれるはず。

プロレスのような、政治国会ショーを楽しみに見ていますw

2018-04-10 嘘つきは泥棒の始まりだねw

いよいよ安倍先生の噓がばれてきました。 22:21 いよいよ安倍先生の噓がばれてきました。 - maachangの日記 を含むブックマーク いよいよ安倍先生の噓がばれてきました。 - maachangの日記 のブックマークコメント

長年の友人である、加計孝太郎氏と安倍総理。

2015年や2016年に計10回以上も会食したりゴルフしたりしているのに、加計学園獣医学部のことを知ったのは2017年1月20日(加計学園獣医学部が国家戦略特区で認可された時)に知ったと言うこと、これが「噓」でしたってのが、とうとうばれてしまった。

f:id:maachang:20180410221730j:image

ここにあるように「下村元文部科学大臣」この御仁が安倍先生との会食で「加計学園獣医学部」のことを話題に出している。

このように以前より知りうる環境はいっぱいあったわけで、これで「2017年1月20日まで知らなかったキリッ」と言うのは無理がある。

まあ、しらばっくれるとよいだろう。それを見る国民はどう思うだろうか?

今後どうなるか。

2018-03-21 公務員も議員も壊れている

文部科学省が前文部科学大臣に難癖をつけたのは、やっぱり「自民党」からの圧力だったw 23:26 文部科学省が前文部科学大臣に難癖をつけたのは、やっぱり「自民党」からの圧力だったw - maachangの日記 を含むブックマーク 文部科学省が前文部科学大臣に難癖をつけたのは、やっぱり「自民党」からの圧力だったw - maachangの日記 のブックマークコメント

もう、役人と言うのは「息を吐くように噓」をつく存在のようで、あれほど「自民党からの圧力はなかったキリッ」って言っていたのに、実は「自民党のある議員」が「文部科学省」にメールで圧力があったことが実体化すると、役人は「私はそんなこと何時言いましたっけ?」ってすっとぼける。

・・・実際に彼らからは「税金」から「給与」が出ている。働くサラリーマンからは、何だかんだと意味もなく100万単位で「税金」を搾取しているが、こちらは身を削る思いで働いているが、その一部が強制徴収されているに大して、彼ら役人からは「噓」と「とぼけ」を提供されても・・アンフェアだなあって思うし、怒りをとおりこして「あきれる」ばかりだ。

そもそも「憲法」で「国民」は「納税の義務」を背負っているが「公務員」は「全体の奉仕者」であると書かれているが、今回の件も森友問題の件も、どうみても「全体の奉仕者」である行為だとはとても言えない。

税金ドロボー、金返せ!!

ああー税金払いたくねえ、こんな国には。

2017-11-21 おかしくない?

安倍政権、自民党なんてこんなもん。って言うか大圧勝させた国民が馬鹿。 22:21 安倍政権、自民党なんてこんなもん。って言うか大圧勝させた国民が馬鹿。 - maachangの日記 を含むブックマーク 安倍政権、自民党なんてこんなもん。って言うか大圧勝させた国民が馬鹿。 - maachangの日記 のブックマークコメント

議員年金が復活するw

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217841

何所で「丁寧に説明」したのか知らないが、いつの間にか

「私は、国会において丁寧な説明を積み重ねてきた」

と、説明済みとなっているw

議員に対しての「企業献金」年々増加する中、野党である人たちには「犯罪者」呼ばわりだけど、自民党の「企業年金」は「きれいな献金キリッ」で加計学園から200万貰った元文部科学大臣の下村氏、これで「疑惑は2度目」で、金の権化のようなイメージしかないおっさん、だけどこれも「説明する」と言っていたが、一向に説明「なし」で、安倍先生と同じく「いつの間にか解決済み」にするのだろうか?

内閣府が「公務員の人事権」これを牛耳っていて(内閣人事局)、安倍政権に都合の悪いことになると「記憶にありません」「記録がありません」「破棄しましたキリッ」「紛失しました」のオンパレード。

加計学園の問題、本当に「獣医学部」これが「足らない」からと、国のプラスになるならば、別に「Fランク」や「ノウハウゼロ」な加計学園でも、別に問題はないし、補助金がらみ」の話は、他の大学でも「同じような仕組み」であり、別途「加計学園」だけの問題ではない。

ただ、安倍総理の「お友達」だと言うだけで、本来の「学校認可」のあり方を「捻じ曲げて」「特区」と言う「政治枠」で「超法規的」に「獣医学部」を作るわけで、しかもその後「あらゆる力」を使い、明らかな「隠蔽」これを「ごりおし」で行ってきた。

今回の問題、これまでの「政治とかね」の問題と大きく違うことは、うやむやにせず、強権を持って「隠そう」としたこと。これが、今までと違い「何時までも話題」となる理由であるわけで、事の起こりは、たいしたことがないのに、戦後でも「かなり大きな政治問題」としてしまったのは、現政権、安倍総理、だが、当の「首相」は「もう終わったこと」と言わんばかりで、まあこれだけ「大圧勝」をした選挙の後ならば、何とでも言えるだろうし、私は「許された」そう思うのは、当たり前であり、そのための「解散総選挙」なわけで、国民が一番悪い。

ああ、俺も「安倍先生」のお友達になりたいww

2017-10-28 なんだかなあ〜

もりかけ問題、どこで「丁寧な説明」をしてくれるのでしょうか? 06:07 もりかけ問題、どこで「丁寧な説明」をしてくれるのでしょうか? - maachangの日記 を含むブックマーク もりかけ問題、どこで「丁寧な説明」をしてくれるのでしょうか? - maachangの日記 のブックマークコメント

ネットで記載されていた「森友問題」の内容。

安倍ぴょん「森友問題は会計検査院がしっかり調査する それに政府は対応する」

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS02H0L_S7A300C1EAF000/

安倍ぴょん「もちろん今後も求められれば丁寧に説明していく」

https://www.nikkei.com/article/DGXLNSE2IEC08_S7A021C1000000/

会計検査院「森友 6億円値引しすぎてる」

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201710/CK2017102602000158.html

安倍ぴょん「臨時国会は見送る」

http://www.asahi.com/articles/ASKBT658FKBTUTFK011.html

自民党「野党の質問時間減らすわ」

http://www.sankei.com/politics/news/171027/plt1710270022-n1.html

そもそも、現在の「国会」とはなんのためにあるのか?

国会で質問する内容などは、そもそも「事前」に「通告」されているわけで、要するに「パフォーマンス」の場と言うか、公の場で「議論」したことを「国民」に見せる場でしかない。

なので、与党が過半数を超えている現在において「与党」の「閣議決定」した内容、これを「国会」で「野党の質問時間が長すぎる」からと言って、自民党が言うように「議員定数」に沿った時間割り「与党7:野党3」にとかするならば「自民党」の「閣議決定」で決まったことが「国会」で「実質的」に審議されない(と同等)で「衆議院・参議院通過」となってしまうだろう。

そうすると、余計に「国会」は「不必要」な「茶番劇」化するわけで「国会形骸化」につながるだろうし、国民に見てもらう場が、単なる「与党の発表会」にしかならない。

まあ、そもそも「国会」を軽視する「安倍首相」がいるわけで「臨時国会」を「野党」の要求に応じて、やっと開いたかと思えば「即時解散」100秒足らずで、国会終了と言うわけだから、とことん国会を軽視したいのだろう。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216271

「個人的な都合で7カ月もの「国会機能停止」が許されるのか」にあるように「安倍首相」は、さらに「国会」を今後も「軽視」するようで、では何故、急にこれほどまで「国会」から「安倍首相」は「逃げる」のか?また「謙虚」にと「連呼」しているにもかかわらず、実際は「口だけ」だと言う、この状況下、何なんでしょうか?

「もりかけ問題」これ、特に「森友学園」の方では、色々と明らかになってきており、「国税局局長」に「栄転」した「近畿財務局」の「佐川」氏関連の「メモ」や「録音」記録、また会計検査委員が「調査」した「結果」「約6億円」も「余分に値引きしすぎている」と言う検査結果がでており、そしてこれらが「近畿財務局」個人が「勝手」にやったわけはなく、そしてその人は「その後」「国税局局長」に「栄転」しているわけだし、「森友学園」の「名誉校長」に「安倍先生」の「奥様」がなられていたりと、色々と「大きな権力」「首相」の影がちらつくわけで、それで「国会」から「逃げている」のではないか?そう勘ぐられることは、当たり前に思うことだ。

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ネットで記載されていた「加計問題」の内容。

内閣府「平成30年4月にこの学部を開学するのを大前提に、逆算して最短のスケジュールを作成し、共有いただきたい。成田市ほどは時間はかけられない。これは官邸の最高レベルが言っていること」

加計学園、突然2016年4月から建設開始

加計学園、ボーリング調査を申請

今治市、何故かその日のうちに承諾(普通は1週間近くかかる)

政府、2016年11月に「2018年度開学条件」を初めて発表

なお、公募締切は2017年1月11日

京産大、初めて2018年度開学条件を知る

日程から準備が不可能と判断し断念

(ヽ´ん`)「証拠」

文部科学省は15日、学校法人加計学園が獣医学部新設を計画している国家戦略特区を巡る

文書の多くが省内に存在していたとする追加調査の結果を明らかにした。

民進党などが指摘した19の文書のうち、「官邸の最高レベルが言っていること」と書かれたものなど

14の文書と同内容の文書が確認できたとしている。

松野博一文部科学相は同日午後の記者会見で、5月の調査で見つからなかった文書の存在が確認されたことについて

「大変申し訳ない。この結果を真摯に受け止める」と謝罪した。(日本経済新聞)

そもそも、大学の認可、これは大変「認可のスキーム」が「おかしい」わけで、大学として「認可」されるには、「建物の建設」「生徒を募集」で「先生の確保」がなされていなければ、そもそも「認可保留」となるわけで、仮に「不認可」とされれば、「建物」の建設費用やら「生徒の募集」や「確保した先生たち」など、莫大な負債が発生してしまうわけで、だから「大学」の「認可のスキーム」はおかしいと言うか、不自然に「リスクが高すぎる」ことが「逆に」「障壁」と言うか「規制」と言うか「一見さんお断り」のような、特殊すぎる「ガラパゴス」な「スキーム」であると言える。

ただ、殆どの場合「大学認可」これの申請前に「裏」で「認可の内定」が「ある」ようで、だから「文部科学大臣」が「大学の認可」等の「判別」をせずに「言われるまま」に、対応すると言う、本当に「いびつ」な対応だから、「田中真紀子先生」が以前に「もめた」わけで、基本的に「構造」がおかしいわけだ。

それに「私学」でも「大学認可」であれば「補助金」の「交付」や「建物費用」これの「半額」や「土地の無償譲渡」などなど、おいしいことだらけ、だけど「裏」の話としては「天下り」を「受け入れ」ているわけで、それが「常識」「当たり前」となっている。

言ってみれば、そもそも論から言って、加計問題以前に、大学の認可そのものが「おかしい」ことは、間違いない。

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書いたように「大学認可」これは「不認可」になれば「多大な負債」を抱えることとなる「大リスク」これがあるわけで、だから「裏」で「認可の内定(殆ど確定的)」これをもらうことで「リスクを最小」にすることが「当たり前」となっているわけで、要するに言いたいこととしては「普通」は「認可の内定(殆ど確定的)」がなされなければ「不認可」になることでの「多大なリスク」これを「犯してまで」「大学」を作ろうとは、誰もやらないと言うこと。

「加計学園、突然2016年4月から建設開始」しているわけだけど、これらを、安倍先生を「擁護」する側が言うには「リスクの持ち出し」で作ったことキリッと言うわけだが、そんなわけはなく「私学の大学」これは「営利目的」なのだから、失敗すれば「大リスク」なこと、これを「賭け」のようにやる馬鹿は居ないわけで、「認可の内定(殆ど確定的)」があるから、行うのは「当たり前」のことだろう。

そして、この「加計問題」これが今までの「大学設立のスキーム」と違うところと言えば、政府つまり「与党」と言っても差し支えないと思うが、ここが「超法規的」にできる「特区」これの上で「獣医学部」を「作る」ことが「決定」されたと言うことである。

ちなみに、このときのTOPが「安倍先生」であり、そこで「最終的」には「1校」だけの「募集」となり、そのまま「決定」したのが「加計学園」である

そして「加計学園」「理事長」と「安倍先生」は「40年来のお友達」で、2016年などは計7度も会食したりゴルフしたりとするような、近しい間柄。

またお役人の人事は「内閣人事局」が全てを握っており「人事権」を持つ「内閣府」これが、最も「役人」にとって「強い権力」であることは間違いない。

・・・まあ、今回の話は、元々「大学認可」と「補助金」に対する「慣例」として「天下り」を受け入れることが「当然」の如くある、現在の「大学認可問題」これが「特区」によって「役人の利益」から「自民党の利益」になった「だけ」である。

そして「古い政治家」の「二階先生」などは、もりかけ問題は「たいした問題ではないキリッ」と豪語するわけだが、まあ「わからんでもない」、これまで「何の問題」にもならなかった「大学認可」の「ありかた」は同じなわけだから「一般市民」の「心」や「常識」を「忘れた」「古い政治家」たちからすれば「別段あたりまえ」のことであって「常識」と言っても良いレベルのものなわけだから「何を今更」と言う感じの「取るに足らない」問題程度にしか考えてないだろう。

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もりかけ問題、これは氷山の一角であり「政治と金」「天下り」これの根底が「補助金」の存在であると言える。

「補助金」これは「税金」であり、人の金であるわけで、これを「最適な分配」が業務である「面々」が「恣意的」に利用することは、到底許される問題ではない。

まあ、そう思うわけだけど、入れる先が無いと言うのも、悩みの種。優秀な人が態々「政治家」になろうとは、思わない世の中だし、まして「ぼんくら」でも「2世、3世」であれば「七光り」があれば「能力関係なし」で「政治家」先生なわけだから「人材不足」なのは、仕方が無い。

道州制とかにして、小さな政府にすれば、もう少し色々と変わるんでないか?そう思う今日この頃。