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2017-07-23

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「The Nile Story part2(仮)」

マンガ『碧いホルスの瞳』のイメージソングその2。

D

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その1)10個の机のようなものが集まってそれを1つのグループとして、何かの議論をしていた気がする。2つのグループは10机だったが、ある若手議員がいる組はそれより少し多くて(ルールを守ってないことが)俺は気になった。

俺のグループはまだ俺1人だった。周りに(余った?)人々がいて、入りたいとか何かいってくるかなと思っていたら、その中の1人の男に左の脇腹をつんつん突かれた(それで目が覚め、そっち側を上にして寝ていた)。




その2)昔の8ビットっぽいPCで麻雀ゲームを始めた。サシで打つタイプで、美少女ボイスが仕切っていた。ヤオチュウ牌がくると教えてくれたり、始めたばかりのせいか初心者向けの丁寧な説明だった。1の牌(索子の1の鳥にあたる?)は巨乳の裸女の絵だった。

2局目だったか、俺の手牌は純チャンの索子123における1と3の頭待ち(本来は1234の1と4の頭待ち)でリーチが(自動的に?)かかった。相手はすぐ3を出した。一発だったが純チャンのつかない安めだった。

場の表示を見ると、今は『暗』の場(東場の別称か?)で『暗くものごとを考える(暗いというより、暗にとか黙々とという意味)』という意味らしい。東場はあまり哭かずに面前で打つことが多いせいかなと思った。


<解釈その2>

【洞察】

1.ここ何年もやってない麻雀ゲームでしかも8ビット機なのは何故か。

2.8ビット機がチップチューンを表しているなら、作曲はまだこれからの段階(リアルではあまりやってない)で、安めながら当たりもあるということなのか。

3.「暗の場」は無意識下(?)でアイデアや技能などが構築されているステージ(顕在意識が仕事を始める前の段階という意味?)ということなのか。

4.その1も含めて、昨日NHKスペシャルでやっていたAIについての話の可能性もある。

2017-07-22

[] 09:32 を含むブックマーク

RPGのようなゲームをやっていた。最初のステージから難しい。勝てばいいという訳ではなく、なるべく少ない手数で敵を(ある場所へ?)誘導しなくてはならないようだった。ヒントがほとんどないので苦労したが、コマンドを適当に組み合わせて5〜6体くらいはクリアした。しかしこのステージを終わらせるには、全部で10〜12体くらいクリアする必要があった。

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良寛 清貧に生きる言葉

良寛 清貧に生きる言葉

20:44 
  
  
    良寛 清貧に生きる言葉
    
      
      作者: 向谷匡史
      
      出版社/メーカー: 青志社
      
      発売日: 2009/03/25
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2017-07-21

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地下街のような所にいたが、目的地を求めて階段を上っていくと(駅のホームがあり?さらに上ると)いつの間にかスキー場にいた。

スキー学校で俺はレッスンを受けようとしていた。俺は一番上(3段階のうちだったか?)のクラスに入っていた。滑れないことはないがレースができるほどでもないので大丈夫なのかと思っていると、先生がやってきて相談になった。俺の話を聞いただけで先生はこのクラスは無理だと判断した。そのときバスケ道代表クラスのKZK(小学校の一時期クラスメイトだったこともあるが交流は薄い)も上級の別のクラスからはじかれてきたのを見かけた。

俺が「1つ下のクラスに行くしかないですかね」というと、先生は同意した。だが一度も試してないのにクラスを下げられるのは何だか釈然としない。その事を話すと先生は「(相当レベルが高いので)やはり連れて行けない」みたいなことをいった気がする。


<解釈>

スキー・・・(ベサーズ解釈)楽しむ時間。自由。あるいは生活のバランスを取ること。

教師・先生・・・(ベサーズ解釈)進むべき道を教える人。万物は教師。ものごとを行う方法や行わない方法を教える。高次の自己に注意。(ケイシー解釈)精神の発育を助けるもの。権威者。人に教える才能。内面の良心。批判的で口うるさく、最大限の努力を要求してくる人。(マロン解釈)導きが必要なときに現れる。新学期の前途や教える能力を懸念(自分が〜の場合)。

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【現況】

1.昨日読んだ本について、前の著作はとても良かったのだが今回はほぼその焼き直しでしかもアファーメーションまがいのことへ走ってしまっているので、この人やっちゃったな、俺には全然合わないなと思った。

2.音源のセールにSuper Audio Cartがあり、失敗上等でこれは買いたいと思った。

【洞察】

1.昨日の読書についてなら、アファーメーション(あるいは引き寄せ)を使う方法(A)は3%の人しか通用しないというデータがあり(俺も前々からそれは感じていた)これで人々を救えるとは到底思えなかったし、実際客観的に見ても世間はあまり良くなっていない。Aをスキーの上級クラスに喩えた話であろうか。1つ下のクラスの方法(世間の人の大半に関わる?)を模索しろということなのか。

2.KZKは相当バスケがうまいということだったが、それでも上位3%には入らないということか。

3.音源のことについてなら、チップチューン界隈の上位は経験がないと割り込めないみたいな話なのか。

2017-07-20

[] 07:39 を含むブックマーク

合宿か何かの帰りだったか、大学時代のバド部を中心とした仲間と浴衣姿で(?)観光していた気がする。皆で集まっていろんな写真を撮ったり撮ってもらったりした。俺や何人かはみんな目を半ばつぶった写真になってしまい、なんだかイマイチだなーと思った。

俺ははじめiPodで撮っていたがあまり上手く撮れないので、デジカメ(液晶モニタがスマホ並みに大きい)を使った。

(中略忘れ)

後輩の誰かがいうには、新しい(成分や構造の)湿布が開発されそれがよく効くらしい、ただ1枚1万円するとのこと。俺は「普通の湿布を1万円で売ったら(同じくらい)効くかもな」といった。


<解釈>

カメラ・・・(ベサーズ解釈)経験の意味を認知すること。学びに利用するための人生の記録。

目・・・(ベサーズ解釈)ものごとを見る方法。真実、力、透視力。(ケイシー解釈)人の視野、ものの見方。千里眼。知性。好奇心。(フォンタナ解釈)魂の中を覗く窓。自身や夢で会った人の精神状態を知る手がかり。

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【洞察】

0.昨日は読書ばかりしていたので、そのことについてか。

1.集合写真は読書経験や様々な側面を統合しているということなのか。ただ目を半ばつぶってしまっているので、気づきがまだまだ足りないということなのか。

2.性能が高いカメラに変えたのは、物事をもっとよく見よう(気づこう)という姿勢を表しているのか。

3.後半は、信念や観念次第で物事の効果や価値が変わるということなのか。(普段の夢では生業の作曲=薬屋のバイトととらえているため)湿布は自分の作品を表しているのか。ありふれた機材で作った曲でも、価値あるものとすれば、最新の高価な機材で作ったものと同等になるということ?

2017-07-19

[] 10:04 を含むブックマーク

その1)山へ行った(?)帰り、山中のある建物の中で馬と出会った。サラブレッドっぽい美しい馬。俺は馬を連れて出口を探し歩いた。建物の中は複雑でなかなか出口が見つからなかったが、どうにか外に出られた。

俺は馬(鞍がないで野生のようだ)にまたがると、バスターミナルがある麓の方に向けて雪道をゆっくり進んだ。特に指示しなくても馬は勝手に目的地の方へ歩いていた。馬はつぶらな瞳でときどき俺の方を見ていた。信頼を交わしているような気がして気分が良かった。

やがてバスターミナルが近づいてきた。同じ方角に馬の仲間がいると知っていたので、放してやろうと俺は馬を下りた。馬は小走りに進んでいった。すると正面から除雪車が向かってきた。その手前にいた小馬が動揺し、合流しにいった馬も慌てている様子だった。

ターミナル周辺には乗客が集まってきていた。バスの発車まではあと8分。ターミナルとは別のある建物の中にいた俺は、トイレにはまだ間に合うと思い、荷物を置いたまま財布とiPod(つまり貴重品)だけを持ちトイレへ向かった。

トイレには囲いがなく俺が向かった部分には便器すらない。両隣には便器があったがあまりきれいには見えないので、やはりここでするしかないと思った。右隣に中年男がやってきて勢いよく小用を足した。俺の方は、便器跡の円い部分(床下水槽の水面)に直接するようになっていた。水はきれいだった。そこに小用を足しながら、メンテが面倒になってみんな取っ払ったんだろう、山の田舎はどこもそんなもんだろうな、と思った。


<解釈その1>

山・・・(ベサーズ解釈)全体的に把握する能力、明瞭、魂の気づき。登っているなら正しい方向。彼方の山を見ているのは、あなたを導く経験、チャンス、新たな学びが待っていることを表す。(ケイシー解釈)より高度な精神段階に到達する。物質界についてより完全に理解する。真実についての理解を手に入れられる場所。ある概念を完璧または充分に理解する。霊力の上昇。高いが堅実な理想。障害と困難。(ウォレス解釈)一定レベルの業績を達成しようと努力している。傾斜が急なほど目標達成に向けての学びは厳しい。厳しい現実とさらに前進するための努力を受け入れた。険しくても適度なペースでコツコツやれば実現や前進できる。(フォンタナ解釈)性的な活動や願望。男性的な面。精神的な進歩。(個人的観念)作曲は登山のようなものという観念があり、それに喩えることがある。

馬・・・(ベサーズ解釈)自由、能力、性のエネルギー。(ケイシー解釈)メッセージと使者(性質は馬の種類によって象徴される)。進歩する。奔放な感情。直感。 (ウォレス解釈)活用しようとしている本能的な衝動や情熱(野生の〜と友達になる)(ホロウェイ解釈)元気、積極的、行動、馬力、性欲、職業人としての自分、困難に突進して打ち破るエネルギー、重荷から逃げない勇気、自分と仕事人生との関係、仕事やチームに関わる。(フォンタナ解釈)自然の野生的な力。

雪・・・(ベサーズ解釈)清らかさ、真実、平安、リラックス。新しいはじまり。再出発。自分の世界を新鮮な目で見ること。(フォンタナ解釈)恐れや障害が解消している(〜が解けている)。変容や浄化。心の創造性が遅滞し障害をかかえている(凍えるような状態)。

冬・・・(ベサーズ解釈)精神の内省、分類。次に訪れる成長の春に備える時期。

バス・・・(ベサーズ解釈)自分を表現するための大きな潜在能力。(ウォレス解釈)チームや組織を表す。計画の実行。(個人解釈)「真の夢」という啓示有り。

トイレ・・・(ベサーズ解釈)取り除くこと。不必要になった過去の体験を浄化すること。解放すること。手放すこと。許すこと。トイレが詰まっているなら、ささいな経験にとらわれて感情を洗い流せずにいる。(ウォレス解釈)人生で役立たなくなったものをどう手放せばいいかわからない。自分が本当に必要な方法を誰かに話す方法を探している。(ホロウェイ解釈)環境や周囲の人々のせいで自分の欲求が満たせていない(〜が見つからない)自分のことより他人の欲求を優先する(混んでいて〜に入れない)。プライバシーが失われがち(〜が丸見えで恥ずかしい)。他人の問題や目標達成を手伝わされる(〜が詰まる、あふれる)。(フォンタナ解釈)公共の場で不安感がある。うまく自己表現したい。気持ちを楽にしたい。自己統制できない、創造的な力を訓練できなくなる恐怖(〜を溢れさせる)。

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【寝る前の質問】(昨日の)「風に頼んで生きる」とは?

【洞察】

1.場面は(内省的な)気づきの山の帰り道ということか。

2.質問の答えかはわからないが(目的の手段や機会にたどり着くまでは?)「本能的な衝動や行動や能力(=馬)に委ねよ」といっているのかもしれない。(啄木は借金してでも女遊びばかりしていたが天才歌人でもあった。それは極端な例にしても関係はあるかもしれない)

3.バスの発車は次の作曲を表しているのか。その前に心身を浄化する必要があるということか。水はきれいなようだが、トイレに囲いも便器もないのはどういう訳か。略式で済ませるみたいな話?

4.「馬→トイレ」ということで、性欲処理についていっている可能性もあるか。




その2)東京都心にいて歩いて新宿方面に向かっていた。その途中に見知らぬ街があり、デパートの中に入った。スーパーやコンビニにはないあまり見たことのない物がたくさん売っていて面白いと思った。

それから、かつての友人のHBが住んでいたという街に向かった。前時代感のあるビルが多い。時代錯誤SF(話はSFだが建物や街は前時代)的な様相もあった気がする。

ちょっとしたドーム化都市のような変わった造りの場所があり、HBはその中のマンション群のどこかに住んでいたようだ。巨大構造物のいくつかの入口は異様に狭かったが入れそうな入口を見つけた。(リアルにはない)記憶を頼りに「確かこっちだ」といいながら、複雑に入り組んだ街を迷わず進んだ。

ある建物の中を下っていると2mくらいの段差を見かけた。先を行く中年男やJKっぽい少女らはそこを飛び降りていた。俺はそんなことで膝を痛めたくないと思った。下層の先に出口がある感じだったので、他に下りる方法はないかと探すと、近くにらせんっぽい階段を見つけたのでそこから下りた。

結局HBの元住処には行きあたらなかったが、好きではないはずの大都会なのにいろいろ面白いものがあって、またここにきて探検したいと思った。


<解釈その2>

スーパー(商店・デパート)・・・(ベサーズ解釈)内なる大きな資質。多くの選択肢とチャンス。ものごとを見るための新たなアイデアや方法。内奥の豊かさ、才能。自分の新たな部分を覚醒させること。

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【洞察】

1.東京都心の夢をたまに見るが、東京は自己の核心を表しているのではと予想している。電車でその方面へ向かう夢が多く、都心に住んでいる夢もあるが、今回はそこを探検している。潜在意識記憶の核心を探っているのかもしれないが、大抵は見たことのない景色や建物ばかりで、記憶が新たに創造や再構成されているとすれば、その領域のことではない(創造性に関わる部分?)かもしれない。

2.デパートはスーパーやコンビニより上位の才能や資質(または引き出し)ということなのか。

3.HBの現住所ではなく元住処を探しているのはなぜなのか。彼女と交流があったのは17年くらい前なので、その時代のことや、HBの仕事(何かのライター)や、いわゆるモラル低めな性活動ぶり(彼氏とうまくいってないとその日知り合ったおじさんと寝てしまう)に関係する何かを探っているということなのか。

4.心の深層では「騒音や人ごみだらけの嫌いな大都会だが、面白いものもたくさんあるので住んでみたい」という願望があること示している可能性もあるかもしれない。

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恐れない技術 (SB文庫)

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2017-07-18

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(半覚半眠のイメージ)「石川啄木は本当に純粋に風に頼んで(生きて)いた」という誰かの声があった。

2017-07-17

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「The Nile Story part1(仮)」

マンガ『碧いホルスの瞳』のイメージソングその1。

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その1)見知らぬ下宿に住んでいた。夜、部屋を暗くして布団の上に座っていた。何かの装置によって、星系や星々の動きをシミュレートするものが天井に映し出されている。俺は特に天の川銀河とアンドロメダ銀河の位置関係を気にしていた気がする。隣の布団は空いていて、母が帰ってくるのを待っていた。

(中略忘れ)

あるとき何かの食べ物(?)を口にすると、上の歯(左側だったか)の中程から薄い赤茶色のすべすべした石のようなものが取れてしまった。詰め物が取れてしまったのかなとか、歯医者にいかないとダメかなとか(俺の舌のできものの事情も知っている)近所の歯科(リアルにはない)に行くかどうか考えていた。


<解釈その1>

銀河・・・(ベサーズ解釈)広範囲に広がる本当の自分の視界。創造エネルギーとしての自分にいっそうの気づきをもたらすために次元を超えた体験をすること。

星・・・(ベサーズ解釈)光、方向、導き。洞察力、予見力を高めること。力強いエネルギー。目標実現のため、明瞭なエネルギーレベルをもたらすこと。自分の内奥の光を表すシンボル。あなたの存在、真実の姿。(フォンタナ解釈)運命や天体の動き。一層高い意識の状態。

地図・・・(ベサーズ解釈)人生の設計図。たどろうと決めた道。方向づけ、目標。

歯が抜ける・・・(ベサーズ解釈)問題、または状況を理解できないこと。ものごとがあまりに困難すぎて受け入れることができない。(ウォレス解釈)何らかの挑戦を受けていて、それに対抗する自信を失いつつある。もはや自信にあふれていない自分(ゆるんだ詰め物)。(ホロウェイ解釈)妥協や我慢の代償の大きさ。(フォンタナ解釈)個人的、家庭的、職業的な不安。

茶色・・・(ベサーズ解釈)現実性、基盤、地に足をつけること。心の動きや精神面に心が偏りすぎて、バランスを崩している。

赤・・・(ベサーズ解釈)生命力、繁殖力、エネルギー、情熱。怒り、コントロールできない感情。スペクトル内の最も低い周波数。あるいはエネルギーが必要という意味。(ケイシー解釈)心の中の願望。意義のあること(理解や把握)。血。悩み、誤解。精神的な成長の印(〜帽子)。情熱。怒り。セックスの欲求。エネルギー。停止。(ホロウェイ解釈)情熱。物質的世俗的な喜び。活力や成功、恋。深刻な危険。警告。

歯医者・・・(ベサーズ解釈)言葉の表現をきれいにすること。心の痛みや自制できないことへの恐れ。

舌・・・(ベサーズ解釈)意志を伝える能力。自分の考えを述べよ。

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【現況】意識と無(潜在)意識のことを学びつつ、本当の望みは何なのか問いつづけている。

【洞察】

1.本物の銀河ではなくプラネタリウム的なものなので(人生の)壮大な目標や計画があること、あるいは宇宙からの導きや気づきなど望んでいるということか。

2.歯の詰め物のようなものが抜けたのは、自信を失いかけているのか、今の状況に甘んじているのか、状況を理解できないのか、表現することに難儀しているのか。「薄い赤茶色のすべすべした石(?)」はリアルの詰め物とは随分違う。赤や茶色が基盤や基底を示しているなら「(特に表現についての?)自信となる基盤を欠いている」と読めなくもないか。




その2)見知らぬ下宿(?)にいた。そこに20代くらいの見知らぬ男Aがやってきた。Aはカウンセリングを受けたらしく、その内容が書かれた紙を持ってきた。それがよく理解できないのか、Aは「何とかしてくれよー」みたいなことをいった。いきなり馴れ馴れしい奴だなと一瞬ムカついたが愛想よく応じて、とりあえず見てみることにした。

Aを含めた3人分の相談と回答などが書いてあったが、内容はよく覚えていない。

ただ、カウンセリングの前に何かの勝負をしたらしく、相談欄の上に別の欄があった。勝った人は白、負けた人は黒(引き分け?はグレーだったか?)の四角いマークがついていた。勝った人のコメントは自信ありげだったが、引き分け(?)以下の2人はネガティブな内容だった。 Aはグレーだった気がする。

結果によって自信に差があるなと思った気がする。


<解釈その2>

【洞察】

1.Aの言動は、今読んでいる潜在意識の本についてか、あるいは現在の状況(不調?)が理解できないということなのか。

2a.悩みに関係のない、ちょっとした何かの勝負(ゲーム?)でも勝てば(悩んでいる他のことでも)自信がつくということなのか。だとすれば、敵に勝ちやすくその数も多いRPGが推奨という話になるが?

2b.プロスポーツなど勝負事のように「勝つことが一番の薬である」ということなのか。自信を失っているのは結果が出てないから、という単純な話なのか。




その3)劇場ホールのような所の席に座っていた。何かの講演(音楽関係だったかよく覚えていない)をやっているようだ。客は少なく席はガラガラで、半分近くの人がうとうとしていた。

何かの2つのテーマについて比べていた気がするがよく覚えていない。

演者の話が途切れると客は席を立ち始めた。まだ終わってないのにと思ったが、司会(?)の人は「本当は90分の予定でしたが50分で済んでしまった」みたいなことをいった。


<解釈その3>

眠る・・・(ベサーズ解釈)気づきの欠如。何事についても調べる意欲、挑戦する意欲がない。

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【洞察】「講演」は今読んでいる潜在意識の本(マーフィー系)についてか。自分にはあまり合わない感じがして重要そうなところ以外は半ば飛ばして読んでいるが、そのように興味が薄いことの反映であろうか。




その4)(半覚半眠のイメージ)血のようなものがストライプ状についた(そういうデザインだったかも?)おどろおどろしい感じのチケットかチラシを手にしていた。裏には、10人くらいの様々な奇妙な男の顔が集まった線画のイラスト。その隣には、ある劇場らしき名前があり、演劇か何かの作品かなと思った。


<解釈その4>

血(血液)・・・(ベサーズ解釈)生命力、エネルギー。血を流しているなら、エネルギーを失っている。心配や疲れから、バランスがうまくとれずに疲れ切っている。(ケイシー解釈)健康または不健康を暗示する肉体の力。ある人の考えや理想(輸血は理想の伝達)。活気づける、生命力。力。親族。(フォンタナ解釈)生命力。犠牲や喪失(〜が流されている)。

切符(チケット)・・・(ベサーズ解釈)新たな経験のチャンス。(ウォレス解釈)自分の望むキャリアの道へ進むチャンス。特定の決断をする自分の権限。

広告(チラシ・ポスター)・・・(ベサーズ解釈)注意せよ。高次の自己、導きがあなたにメッセージを送っている。

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【洞察】

1.おどろおどろしい劇(?)は、恐れていることへの挑戦の機会があることを示しているのか。苦手だと思い込んで踏み込んでいない作曲ジャンル(スタンダードなゲーム音楽や劇伴とか?)のこと?

2.ホラー系作品の作曲の機会があるか依頼されるという予見であろうか。

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潜在意識をとことん使いこなす

潜在意識をとことん使いこなす

20:13 
  
  
    潜在意識をとことん使いこなす
    
      
      作者: C・ジェームス・ジェンセン,大沢章子
      
      出版社/メーカー: サンマーク出版
      
      発売日: 2015/02/10
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