記憶の記録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2017-08-11

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その1)スケートリンクでフィギュアの大会が行われていた。俺は肉付きのいいスキンヘッドの大男(ロシア人?)Aとペアで出場した。ほぼミスなく演技を終えると、俺は「よかったよ」といってAをハグして背中をタップした。

それから男子フリーの演技を見ていた。審査の基準が変わったらしく、回転ジャンプはほとんどなくなり別の技術や芸術性の方が評価対象となっていた。

俺とAペアの成績は3位入賞だった。セレモニーなのか、入賞者らの集合写真撮影らしきものがあるようだ。俺たちは最上段の高い台に立つようだった。パブリックな催しのせいか台が高く狭いせいか、俺は一瞬緊張したが(入賞などして場慣れしたせいもあるのか)もう緊張しなくてもいいんだと思えるようになり、少し落ち着いた気がする。

台の下を見ると、大学時代のクラスメイトらしきある男とLSっぽい女が立っていて、司会か撮影の仕切りをやるようだった。


<解釈その1>

【現況】2012年に書いた曲MSを聞いていて急に思い立ち、音源SACの習作としてFC/NES音源化した。あくまで練習だがそれなりに面白い作業だった。

【洞察】

1.フィギュアの大会や相方、高成績などは昨日の作業の様子や成果を表しているのか。それともこれから起きる事を予見しているのか。

2.審査の基準が変わったのは、今後は(音楽的に)派手でテクニカルなものは(世間あるいは自分の)評価対象から外れ、もっと内容的なものや芸術性が求められる、ということなのか。

3.「もう緊張しなくていい」というのは、練習なので動画化は控えていたが、今後はチップチューン作品を広く公開してもいいということであろうか。




その2)2人くらいの10代の(?)若い女と知り合いだった。そのうちの1人Aは近々ライブに出るらしい。ライブに来ないかと誘われ、パンフのような冊子を渡された。

よく見るとそのイベントのバイトの契約内容が書いてあった。元々バイトする気はなかったが、時給580円というのを見てあまりに安すぎると思った。しかし相場など何も知らない高校生などが参加してしまうらしかった。その子らは楽しげだった気もするが、よく覚えていない。


<解釈その2>

【洞察】安い仕事でもチャンスは逃すな(あるいは好きな仕事なら金額ではない)ということなのか、安い仕事には乗っかるなということなのか。

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アルテ 7巻

アルテ 7巻

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    アルテ 7巻
    
      
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