記憶の記録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

はてなダイアリー終了につき、2018.9.7より、はてなブログ(https://azumaya888.hatenablog.com/)に移行しました。

2017-10-06

[] 11:39 を含むブックマーク

「魔材屋」

マンガ「とんがり帽子のアトリエ」より、魔材屋のテーマ。

D

[] 08:41 を含むブックマーク

本屋かどこかで、著作が有名な医者が書いた健康法か何かの本を見かけて思わず手に取った。メインの話よりも、ある薬やサプリの効果について、症状の改善もあるが副次的に万能感が出てくるという内容が気になった気がする。

(中略忘れ)

見知らぬ都会の交通量が多そうな道路で横断歩道を渡ろうとした。青っぽい(?)トラックがゆっくりこちらに向かってくる。俺はいつもやるように運転席の方を注視しながら当然止まるものと思っていた。しかし車は止まらず、俺はよけようとしたが転んで車の下に入ってしまった。危うく前輪の下敷きになるところでやっと車は止まった。

俺はそこから這い出すと運転手に激怒しようとした、ところで目がさめた。


<解釈>

医者・・・(ベサーズ解釈)内奥に宿る医師。癒しを与える高次の自己。導き。

本(書物)・・・(ベサーズ解釈)あなたの人生の本。今生での目的。人生設計の知識。重要な学びが近づいている。(ケイシー解釈)知識。手に入れた教訓。記憶。アイデア。

薬・・・(ベサーズ解釈)治癒、若返り。心身のバランス。カルマを受け入れること。(ケイシー解釈)実際の飲み薬、治癒・変化を起こすための物質的手段に対する信頼(薬局)。

(旅で)事故に遭遇・・・(ホロウェイ解釈)(現実で喪失感や遭難感があり)人生の過渡期およびそれを乗り切る策を示している。大型の乗り物は社会的集団について、車は個人的なことについて。

怒り・・・(ベサーズ解釈)欲求不満、心の傷、絶望。感情や欲求を素直に表現できないために起こるもの。

-----

【洞察】

1.前半は、心身の癒しがアニメやマンガやゲームのことなら、症状の改善そのものよりもその後の万能感が重要だということなのか。

2.後半は、運転しているのは他人で自分は歩行者なので、事故や怒りを回避するとなると運転手を信用せず立ち止まらず急いで渡ることくらいしかないが、これは休まずに前に進むしかないということなのか。

つまり横断歩道は過渡期を示しており、立ち止まると感情的な事故に巻き込まれるので、さっさと渡る(次のことをやる)しかない、ということか。




その2)(昼寝の夢)アズールレーンに少し似た6艦単位で戦う艦隊ゲームのようなものをやっていた。敵も味方も軽巡洋艦が主役(?)のストーリーのようなものがあった気がする。

休憩時間か何かのときに外に出かけたとき、戦艦大和の実物大のレプリカを作ったら注目されるだろうなと思った。そのときふと、軽巡くらいの大きさの船が陸に安置されているのを見かけた。艦名は艦首の横に『宮古』と書いてあった。何級かという話になり、誰かが「三級だ」と答えた。軽巡ではなく、もっと下のクラスの船という意味らしい。

ストーリーを進める上で戦力としてのバランスを考えていた。重い艦が足りず駆逐艦2隻はレベルが低いので駆逐艦を削って戦艦か重巡を足そうと思った気がする。ただバトルになったとき、前衛3隻のうち最後のフェイズまで生き残ったのはレベル1の駆逐艦で、なぜ沈まないのか全弾避けているとでもいうのか、不思議でしょうがなかった。


<解釈その2>

【洞察】

1.軽巡が主役なのは、作曲のことならそのくらいの重さや規模の曲(あるいはもっと下の3級音楽?)で勝負しろということなのか。大和のような壮大な曲を作れば注目されるかもしれないが、自分に合っているのは3級音楽ということ?

2.宮古には一度泊まったことがあるだけだが、その艦名あるいは地名が何を意味するかは、まだよくわからない。

3.レベル1の駆逐艦が残ったのは、小さくて初級のこと(あるいは初心的なこと?)か何かが重要とか侮るなということを意味しているのか。最後まで生き残るのは子供でも聞けるようなシンプルな曲であるみたいな話?