記憶の記録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2017-10-13

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中学か高校の教室にいた。音楽か何かの授業だった気がする。何かのきっかけで席が変わることになった(あるいは別の席にいたが本来の自分の席に戻った)気がする。前から2番目くらいの席。

俺はポータブルのMIDIキーボードを持ってきていて、それを机に置いた。鍵盤がセパレートのボタン式(1〜1.5オクターブ分くらいしかない)になっていて液晶の小窓があり、入力に特化したモバイルタイプ。

すぐ後ろの席にいた中学時代のクラスメイトKDが「それいくらしたの?」といった。俺は「サンキュッパ」(39800円の意)といった。KDは「演奏用?」といった。俺は「作曲用だよ」といった。

ソフトや音源が内蔵されていて作曲の機能があり、いつでもどこでも作曲できるように買っていた気がする。

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<解釈>

【現況】モチーフSMの曲SM(GV)を概ね仕上げた。

【洞察】

1.モバイルの作曲なら今ならiOSのガレバンKorgのDAWなどがあると思うが、なぜハードタイプなのか。それも39800円と結構な値段。

2.いつでもどこでも作曲したいという内面の現れなのか。4万くらい払ってもそのためのツール(モバイルワークステーション?)が必要ということ?