記憶の記録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2017-10-31

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その1)アズールレーンのようなゲームで『ライプツィヒ』という艦のCVをやっている声優Aの部屋を生放送か何かで見ていた。可愛げなキャラのイメージとは違い、Aは感情や関心の薄いドライな感じだった気がする。何か突っつけば面白い反応が出てくるようだが、期待しているものではなかった。キャラの好印象が幻滅するので、声優のプライベートを知るべきではないなと思った気がする。




その2)現下宿にいた。玄関前の2階の踊り場で、アパートの住人らしきAが誰かBと話していた。Aは隣の空き部屋に入ってくる者ではなく、1階の真下の部屋の人だった。Bの方が新しい住人のようだ。

会話が俺の部屋の話題になった。俺は窓のそばへ行って聞き耳を立てた。俺が普通の仕事をしていないことは不動産屋担当の情報でわかっているようだが、詳しくは知らない感じ。Bは「業が云々...」といっていた気がする。


<解釈その2>

引っ越し・・・(ベサーズ解釈)内面に大きな変化が起こっている。完全なる存在へと変化していくよう、成長している。

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【洞察】

1.リアルで長らく空き部屋だった隣に動きがあるようだが、入ってくるのかこないのかよくわからない。そのことについて示しているのか。

2.来月頭くらいから作曲に復帰したいとは何となく思っているが、新しい住人はそのことについてなのか。

【検証】今日、外出から帰ってきたらちょうど隣の人が越してきたところに出くわした。