2007-01-17
今日は震災記念日です。
私は小学校に入学する前に明石市に住んでいて震災を経験しています。
まぁその話は置いていて…。
震災記念日になったら人が集まるデパートとかにトラックを改造した震災体験装置(?)ってありますよね。
しかし私はその装置に少し抵抗があります。
地震の怖さを体感するのが本来の目的なはずですがあまりいい効果が無いような気がします。
家族で地震体感装置を利用している姿をみていると体感装置の震度が上がっていく度に子どもがキャーキャー騒いで楽しんでいる姿を目撃します。
しかし当たり前の話ですが地震はそんなに楽しい物ではありません。
地震体感装置を見る度になんだかやるせない気持と怒りのようなものを覚えます。
ただ装置に対する文句が言いたかっただけですが…。
つまらない話を長々とすみませんでした。
2007-01-08
■[ネタ]魔術師の選択
突然ですが次の八単語の中から、
ひとつを自由に選んでみて下さい。
消費税、収穫、葬式、アルミ、筆、お箸、数珠、半紙
選びましたか?
では今度はその単語と関係あると思うものを、
次の八単語から選んで下さい。
体育館、一円玉、グラタン、米、牛乳パック、墨汁、砂漠、喪服
はい、ありがとう御座居ます。
選んだそれを強くイメージしてから、次に進みましょう。
そのものの特徴を、次の八つの中から選んで下さい。
赤い、長い、小さい、明るい、広い、黒い、鋭い、速い
それでは最後に、その特徴に当てはまるものを次の八つの中から選んで下さい。
シマウマ、錦鯉、ヒマワリ、アリ、イルカ、柴犬、モミの木、カマキリ
選びましたか?
この仕組みを「魔術師の選択」といいます。
他にもやり方は色々あるららしいのですが、
偶然や不思議な力による現象に見えても、
実は仕組まれた出来事ということが世の中には沢山あるのです。
あなたが選んだものはアリですね?
そんな答えもアリですね
2007-01-05 金曜日
■[レビュー]綾小路きみまろ
最近綾小路きみまろにはまっています。
冬休み前でしょうか。
昼食代の500円を綾小路きみまろのネタ本に使ってしまいました。
たまたま朝に駅の売店に寄ったのが運の尽き。
「失敗は、顔だけで十分です。爆笑ネタ180連発!!」
と言うタイトルを見てしまった。
昼食代で思わず買ってしまいました。
その後電車内で読み、爆笑。
周りからは変な目で見られましたがネタがあまりに面白く止められませんでした。
その日の昼食はあらかじめおやつに持参していたチップスターを食べながら3度目の爆笑。
そして家に帰り母に渡し、爆笑。
その後母が母方のばあちゃんに渡し、そのばあちゃんが知り合いの人に渡し、以後行方は知れず。
面白いネタはこうして受け継がれていくんだなぁ。と思いました。
恐るべし中高年キラー綾小路きみまろ。
そのネタで爆笑してしまう私って…。
失敗は、顔だけで十分です。 爆笑ネタ180連発! (PHP文庫)
- 作者: 綾小路きみまろ
- 出版社/メーカー: PHP研究所
- 発売日: 2006/08/02
- メディア: 文庫
- 購入: 1人 クリック: 23回
- この商品を含むブログ (12件) を見る
2006-12-26
罰ゲーム
1.クロネコに行き、「やっぱゆうパックだよなぁ」と言いながら佐川急便宛ての荷物を送る。
2.コンビニへ手ぶらで行き細かい商品を大量に買い「袋はいいです。」と言う。
3.↑持って帰るのに困っている時店員さんが袋を用意しかけたら「大丈夫です。環境と女の子に優しい男ですから」と言う。
4.コンビニのバイトで全ての客に「暖たたたたためますか」と言う。
5.コンビニで「暖めますか?」と聞かれたら「貴女というレンジで私を暖めてください」と言う。
6.↑捕まったら独房で「お得意様が待っている」と渋い声で連呼する。
7.ジョージアを置く音でしか起きてはいけない。
9.「間違えた」と言いながら更衣室に入る。
10.もうしませんと言いながらチカンをする。 つまらなくてスマソ
2006-12-23 高校生活最後の冬休み
■[日記]何もすることがありません。
明日からバイトですが、本日は何もすることがありません。
テレビは1時から吉本新喜劇を見る以外なにもすることはないし、
ゲームは売ってしまったし…。
勉強しろと親に言われたが…。
何のために推薦受けたか分かってますか?お母様。
有意義な冬休みを送りたいから推薦受けたんだよ!!
ぁ、卒業にあたっての思いを文集に載せるから書けといわれて原稿用紙渡されたんだ。
本当は委員長の仕事らしいけどなんかオレがするはめに…。
まぁ昼飯おごってくれるみたいだし嫌じゃないけど。
頼んできたのが女の子だったらもっとよかったんだけどな。
「ねぇ、magiclean君、お願いがあるんだけど…。卒業文集に載せる作文代わりに書いてくれない?」
「どうしてボクに?」
「だって、作家目指しているって聞いたから…。」
「まぁいいけどタダではムリだな。1月からお弁当作ってきてくれるんなら書いてもいいよ。」
「でも私料理ヘタだけど…?」
「大丈夫だよ、お弁当には『キモチ』が入ってればいいんだよ。」
とかいう展開に…。
なるわけねぇよな!!
なったとしてもキムチがはいってそうだけど。
スミマセン。
ちょっと病院にいってきます…。