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 日本教育再生機構 光の集い  EXAPON Becky! はちま寄稿まとめwiki

2005-04-10 「お前は俺がやろうとすることに文句があるのか」



あの本がAmazonに無かったので、久し振りに本屋に入る。

サヨフェミ臭とも言うべき、不快な臭気を感じました。


書店や図書館といった、本を扱う世界のサヨフェミ化は激しい。

流通を含め、全てが、非常に共産主義的で、役所のように淀んだ空間となっています。

鉄壁の再販制度と、サヨフェミ本による男性攻撃が闊歩している現状は、繋がっているのです。

図書館は役所と同じで、予算を消化する為に、無理矢理、物を買う。

予算を消化しないと、次の年度に予算が減らされてしまうからです。

また、船橋のフェミ婆図書館員のように、良識的な本を自分の主観で捨ててしまうという、言論統制も起きています。

こうした図書館がババフェミ利権の巣窟となり、税金や学費で吸い取った予算を湯水のように使い、

上野千鶴子の悪書のような代物を買って、フェミ婆に金を貢いでいる現状を、阻止することが急務です。


また、言葉を多く弄り過ぎると、迷いの回廊に入り込んで、サヨフェミ的な主張に丸め込まれ、弱体化してしまう。

そうした環境にいる、頭のかびたライター、例えば有田芳生氏のような輩では、

循環思考を日記に垂れ流して、終わりになってしまいます。

上野千鶴子のような悪党達が、言葉を悪戯に増やすことで、男性を縛りつけようとするならば、

我が方は、短く簡潔にまとめ、直接的具体的なフレーズを、叩きつけて行くしかない。

『ワンフレーズポリティクス』に倣って、鍛え上げた新保守の矢種を、次々と射掛けるのです。


最近の私の日記は文章量が多くなっていますが、それは、要約する精神的余裕が無いからで、

内容自体は、確かな方向に、真っ直ぐに突き進んでいます。

『ソニー本社六階』を読み始めました。

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↓どこかで聞いたような名言

>大賀「お前は俺がやろうとすることに文句があるのか」

本書は、主に、『Mr.ヘリコプター』大賀典雄氏の愚行について書かれているようです。

自尊心が強く、昔の自慢話を褒め称えないと、怒る。

現在まで言われているソニーの様々な病理の原因は、大賀時代にあるのでしょうか。


但し竹内氏は、SONYでの経験がトラウマになって、

ソニー的な経営の否定を、日本的な経営の否定に摩り替えて、傾倒されているようです。

日本的な企業とは家族であり、今のソニーのような朝鮮カルトではありません。

社員を家族のように大事にして、社員も会社を自分の家のように大事に思う。

多くの町工場は、そうした家族的経営から出発している筈です。



こちらの中高年叩きブログに、似た記述がありました。

http://column.chbox.jp/home/kiri/archives/blog/main/2005/04/10_053833.html

本書では、少しだけ優しく、「手に職を付けろ」とありますが、それは、現在の中高年には、物理的に不可能です。

目も手も若い頃のようには動かず、頭にも入らない。30を過ぎると、PC周りのような作業は難しくなる。

私も、右腕の激痛が治まらず、今も思うように動きません。

残された手段は、政治活動やデモや革命しか無いのです。


切込氏や竹内氏など、最近の量産型ビジネスマンに共通して言えることは、

・ビジネス至上主義(切込氏には、トラウマから来る、西又葵並みの拝金主義も伺える)

・欧米流の極端な個人主義を盲信している

・終身雇用や日本的経営に否定的

・無意識のうちにサヨフェミ洗脳されている(「子ども」等と誤った表記を使っている)

また、所帯も持たずに手元に無駄金を余らせていることも、同じです。

長期に渡って家庭を築くためには、安定した終身雇用が不可欠であることが、頭脳から欠落しています。

その為、中高年叩きの内容が、薄っぺらになる。

私も未だ扶養家族はいませんが、彼らとは違い、

そうした人達の苦悩や限界を、常に念頭において、物を書いています。

誰のお陰で偉そうにしていられるのか?<2>

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最近、ファミ通ソニー寄りである、という批判が多い。

エンターブレインが珍天堂と裁判をやっているから、という意見もありました。


そもそも、元を辿れば、月刊ログインの中の一記事に過ぎなかった「ファミコン通信」が雑誌化して、

ゲーム機の普及と共に肥大化していった。

浜村のような、才能のかけらも無いライターが、成功した社長と成り得た原因は、

IT出版界で最強のアスキーで、勝ち組ハードの記事を担当していたという、只の偶然に過ぎません。

当時の全盛期のログインには、もっとましなライターが、沢山いたのだから、

担当者が他の人であれば、その人がスターダムに上っていたと思います。


要するに、珍天堂がいなければ、浜村の地位も権力も無かったのです。

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NW-HD3と腐女子

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/7780/log0501.html

私のレパートリーはアニソンでは無く、渋谷系ニューミュージックが主ですが、

ライブラリは洋楽が7割ぐらいなので、下世話なヒット曲以外は大体行けます。

知っている人がいなさそうな時は控えますが。

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これは、一般的な言葉では無くて、朝鮮専門用語だったのか……

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bc%d5%ba%e1%a4%c8%c7%e5%bd%fe

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