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Mai Tanaka Photo Diary 

 

2016年12月15日

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いのちを知る感謝祭

2016年12月13日

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自分に自信をなくすのも

言い訳するのも自分を守る逃げ道で

目的は

いいものをつくるかどうか

いい結果にするかどうか

自分を信じて野心を持って動いていれば

それが一番の自信になる

まずは自分を信じること

やっかいな性格も悪い癖も持って生きたままだけど

正直に生きて頑張っていればそれでいい

時にそれもスパイスだったりする

いいものはいい

なんかちがうものはなんかちがうんだ

その感覚を大切に向き合っていたら

ブレることはない

私にもあなたにも

いい意味で裏切らないといけないものがある

2016年11月12日

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4月の出来事

生命誕生の瞬間よりも

母親の出産までの苦悩と力強さに感動した夜

2016年11月04日

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猫目の夜

2016年05月14日

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おさむとちさこ

2016年05月05日

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いとこのおにいちゃん

2016年04月26日

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バイバイまたねバイバイまたねバイバイ 

2016年04月09日

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人と対話をする事は日常的なのに

人を日常的に撮影する事が減った

対話しながら撮影すればいいことなのに

対話が先にいってしまい

写真は二の次になってしまう

写真を通して自己との対話をする

人を通して自己との対話をする

表現してる事と伝えたい事の映像が

うまくまとまってなくて

自分の不器用さと散漫さにつど気付かされる

まとめないとまとまらないことにもきづけない

まとまらないからこそまとめつづけるしかない

のだけど

でも永遠にまとまらない気もする

あきらめないけどあきらめてまとめつづけよう

2016年03月26日

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私にとってのいきものは

関係性や雑念に捕われる事なく撮れるもの

興味があるから撮る

戯れたいから撮る

かわいいから撮る

愛しいから撮る

おいしいから撮る

自然だから自然でいられる

彼らにとって目の前にいる私は

その場の興味の対象でしかなく

そこにはなんの関係性も成立しなくて

いきものといきものでしかない

私にとっての彼らは

ここに今生きているという意味で対等であり

このいのちを頂くという意味では対等ではない

かわいいと愛しいと思うのは主観

おいしいという事はあたりまえの生活の中で知った

知っているはずなのに

あたり前の生活だからこそ知らない

食べるいのちをコントロールしているのは人間だけど

食べるいのちを消費するだけの人間は食べられるいのちにかなう事はない