makoto_way’s Diary - インキュベーション事業における所感 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008/07/16 Webサイト構築はまさにマーケティングのプロセスを体感できる

マイノリティ(少数派)のメリット


自分は望むか望まないかに関わらず、自分の基準で動いてきたような気がするので、

基本はマイノリティ側だった。


音楽でも「NIRVANAが!」とか「Oasisが!」とか言っても、

みんなそんな外タレバンドは聴いてなかったりするわけです。


就職活動も自分なりのポリシーの上で行動してた。


で、自分の特性として

「おれマイノリティだぜ!」ってタカをくくるんじゃなくて、

マイノリティなりのこだわりを伝えたい!

みたいなのがある。

だから、アートに感動してもなんだかそれを言葉で伝えたいなー

なんて思いがある。


なんでかというと、単純にさびしがりやなだけだと思ってる。

要は、マイノリティだけれども、理解してほしい、コミュニケーション

したいのだ。


で、こういう人っていっぱいいると思うんだよね。

(あくまで妄想レベル)


一時期、mixiがそれの受け皿になってて、

いままで分かってもらえなかった自分と同じ趣味の人がいる!

とか

こんな私でも足跡がついてる!

とか、そういったところで満足感を提供していたような気がする。


でも、そういう時期は過ぎてしまったかな?


マイノリティなさびしがりや


これってなんかキーになりそうな予感が。

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