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親鸞会と1万年堂出版

2022-01-02

2022-01-01

親鸞会講師部合宿で、高森顕徹会長によってもみ消された長男光晴の不倫



M晴をあまりいじめないでくれ事件 - なぜ私は親鸞会をやめたのか|掲示板より

M晴をあまりいじめないでくれ事件

1 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:09:50
みなさん、以下の「M晴をあまりいじめないでくれ事件」をどう思いますか?
元会員さんも現役会員さんも、率直に意見を語り合いましょう。

404 :名無しさん@3周年:2006/02/24(金) 10:23:00 ID:x8d8tBtX
>その一連の出来事、詳細おながいしまーす
>すみません会長の「M晴いじめないでくれ」事件の詳細を、です

まず、M晴さん不倫疑惑については、当時、その現場写真動画が、講師部や親友部、果ては一般会員の間でも広まっていました。
現場写真動画が撮られ、その写真動画メール講師部員親友部員、幹部会員の間をゆきかっていました。
写真を打ち出して、持ち歩いている人もいました。

平成14年8月末の3日間の合宿では、写真を撮った人たちも、写真メールでやり取りした人たちも、そのような事実があることを
知っていながら、上司に報告しなかった人も、すべて、処罰の対象となりました。

個人のスキャンダラスなことを、講師部や親友部、幹部の間に蔓延させたこれらの行為は、「親鸞会の和を乱す行為であり、
和合僧を乱す恐ろしい行為だ!!」ということで、写真をとった人たちや、写真メールで誰かに送った人はもちろん、受信
した人で上司に報告しなかった人もすべて処罰の対象となり、「調べれば分かるんだぞ、かかわった者たちは前にでろ!!」と
厳しい追求がはじまりました。

普通は、突然あんな写真が送られてくると、誰だって不思議に思い、「なんだろう?」と興味をもってみるような気もしますし、
また、上司に言わない人や言えない人も少なくないのではと思いますが、上司に報告しなかった人もすべて、写真メール
受信した人は手をあげさせられて、前に出て立たされました。
そもそもこの写真を撮ったI場支部長は、関東の青年部員数人と協力して、入念に準備していたようです。車をどこにとめて、
どのように写真を撮ったのか、などもすべて吐かされていました。

2 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:12:16
しかし、今でも不思議なのが、あの写真動画を撮った方法を詳細にわたって、I場支部長は吐かされていたのに、
「この写真動画は偽造されたものだ」ということに終わったことです。
また、一番不思議だったのが、この3日間の合宿には、渦中のM晴さんはまったく姿を見せず不参加でした。
講師部内では「腰痛」という発表がなされていました。そして、会長先生ご臨席のもと、裁きが続いてゆきました。

この頃の背景を説明しますと、M晴さんへの反発は、I場支部長だけでなく、M野講師やY根講師をはじめ、多くの
講師部員の間で ありました。M野講師ネットに書き込んで、M晴さんを批判していましたし、Y根講師は同じ十講
の間でも、M晴さんとは 対立していたようです。講師部員の日頃の不満が、いっきに爆発した合宿だと感じました。

つまり、当時は講師部の中で「表立ったM晴さん反対派」や「内心M晴さん反対派」がけっこういた訳です。それ以外にも
講師部の間でいろいろな批判意見があり、講師部の結束が弱くなっていました。崩壊寸前だったかもしれません。

この3日間の合宿の筋書きはすでに、K玉さんやW部さん、また、N村講師長やY村総務局長などの上層部の間では
話し合われていた ように思います。K玉さんなどは合宿の数日前に、「講師部はこのままだと、もう終わりかも
しれない…」といったことを ポツリと言っていたようです。K玉さんや、W部さんをはじめとする親M晴さん派や、
この講師部の結束の弱さをなんとかしたいと 思っている人たちは、これを機会に、講師部のウミを出し切ろうと
思ったのでしょう。

ですから、この3日間の合宿では、M晴さんの不倫疑惑を問題にした人たちへの指摘だけでなく、講師部の団結を乱す
ような 批判意見を言っていた講師への指摘が、次々とおこなわれてゆきました。批判分子への徹底的な糾弾が行われ
たのです。

3 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:13:27
会長先生激怒して、M晴不倫疑惑講師部内で広めていた講師や、講師部内で批判的な意見をもっていた講師
対して、 面と向かって、「○○!!(呼び捨て)、講師部の和を乱して、そんなに楽しかったか!そんなに楽しかったのか!!」
と 顔を真っ赤にして言われていました。逆鱗に触れたという感じでしたね。御法話などの多くの人の前では優しそうな
先生から、 直々にこのようなことを言われる訳ですから、言われた講師にとっては、生きた心地がしなかったと思います。

ちなみに、この合宿の最初に会長先生から直接その場で、「では、N村講師長とW部に議長を任せる」との言葉がありま
した。 おそらく、事前に打ち合わせをしていたのでしょう。会長先生言葉を受けたこの二人、とくにW部弘宣部長は、
それはもう勢いよく、反体勢力を指摘し続けていました。

当時、以下のような2ちゃんの中に、講師部の罪状がいろいろ暴露されていたように思います。

親鸞会に向かって1000の心のタネ
http://makimo.to/2ch/life_psy/1028/1028481417.html

ここの>>457あたりから、何やら詳細にわたって書かれていますが、今読めば、本当にこれらの書き込みをした人たちの
気持ちが分かります。

4 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:14:24
この講師部の合宿が、たしか8月25日から31日の間くらいに3日間あったから(ハッキリ覚えていません)、
この当時の2ちゃんの書き込みの速さからして、いかに問題が大きかったかが、分かるような気がします。
現役講師部員の書き込みも多数あります。
>>459-461、>>527、>>528、>>708-711などは、ほとんど事実です。
このあたりの書き込みで暴露された、講師部員の罪状もいろいろ話題になりました。
「K田講師が拾った携帯電話電話していた」とか「W部弘宣部長破廉恥行為を行った」とか、
「M野さんがかつて万引きをしていた」などなど。

たしか、K田講師などは、「たしかにあそこにに書かれているようなことを私はしてしまったし、そのことは大変反省して
いる」 などと言っていたと思います。M野講師は他にもいろいろあり、指摘の嵐を受け、謝罪する一方でした。

しかし、W部弘宣部長は、大声で「私のこともいろいろ書かれているが、あんなのは全部デタラメだ!」と叫んでいたように
思います。 そして、議長に選ばれたのをいいことに、指示棒を振りかざしながら、徹底的に批判分子講師たちを糾弾
していました。

講師部員の中でも、上層部の人たちは、W部弘宣部長破廉恥行為について知っているのか、W部さんが絶叫している
ときに、 しらけた感じで静まりかえったのが、少し気になりました。

この合宿の中で、会長先生がポツリと「M晴をあまりいじめないでくれよ」と言われたのです。
先生が何か、講師部員にお願いされているような感じで、小さな声でポツリと言われました。
その会長先生の一言により、感情が高ぶっていた講師部員の多くが号泣していました。

5 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:15:30
自分たちの言動がいかに会長先生の御心をいためていたのか、自覚したのでしょうね。
そこで、「先生ー!申し訳ありません、 我々が間違っていましたっっ!!!」と多くの講師叫び
異様な雰囲気になりました。前に立たされていた講師の中で、
大地にひれ伏して、号泣していた講師もいました。

M晴さん不倫疑惑批判に関わった人(写真を受け取り、上司に報告しなかった人も含めて)や、
その他、講師部内で批判的な人の容疑が 次々とあげられてゆきました。その結果、何十人という
講師部員が、前に出て立たされ、そして、M晴さん
不倫批判の火種となった I場支部長をはじめ、M野講師、Y根講師などは、たしか「除名」と
判決が下されました。
最後、これらの人は泣きながら、「それだけは、それだけは〜!!」と絶叫して命乞いをしていました。

大変、緊迫した雰囲気でしたが、すすり泣く声が響く中、最後、会長先生が静かに、「みんな、
この者たちのやったことは 非常に恐ろしいことだが、しばらくの間、見守ってくれないか」と口をひらかれました。
そして最終的には、会長先生の名の下に、それらの除名講師をはじめ、指摘を受けた多くの講師に対して、
執行猶予期間』が つけられました。その期間中、同じ問題をおこさなければ、よしとする、ということになったのです。

指摘を受け、前で立たされている講師たち一人ひとりの執行猶予期間を、指摘を受けていない講師たちが、決めて
ゆきました。 「I場支部長 執行猶予30年、M野講師 執行猶予20年・・・」などなど。すべて黒板に書かれ、記録に
残されました。

除名や何らかの処罰を予想していた、前で立っていた人たちは、「会長先生のお慈悲」で救われた訳で、みな涙を流して
忠誠を誓いました。一度、地獄の底までおとしめておいて、最後に救うという、会長先生のお慈悲により、感動的な裁きを
受け 除名を免れた講師の人たちは、おそらくもう二度と、会長先生親鸞会に牙を向けるようなことはないでしょう。

6 :名無しさん:2006/09/16(土) 17:16:27
そして、この合宿で以下のような規約が出来ました。

講師部総会での規約】 平成14年8月29日 
1、講師間の悪口、非難は一切厳禁する。
2、講師部の和を乱す情報を得た者は、その提供者と、情報と、その日時を直ちに報告すること。
3、講師部員言葉遣いや行動で、おかしいと思うことは、どんな些細なことでも直ちに報告すること。
                           
こうして批判分子は一掃され、講師部の結束は、会長先生のお慈悲のもと、大変強固になった、という訳です。

しかし、この合宿での、一つ一つの問題の是非はともかく、あの異様な雰囲気に、私は驚いてしまいました。
また、この合宿での裁きの結果は、多くの人たちに不信をもたせたようで、今でも疑問に思っている人は少なくないよう
です。

当時の講師部内には、多くの批判意見がとびかい、目に見えない派閥のようなものもあり、トップであったM晴さんへの
疑惑や不信が 講師部内で高まっており、それはもう崩壊寸前だったのかもしれません。実の息子への多くの批判を知り、
講師部の結束の乱れを感じ、 講師部員の将来を憂いていたであろう会長先生の、精神的疲労も極度に達していたように
思います。 この合宿の直後、実際に会長先生入院され、御法話か何かが中止になったと思います。

M晴さんも、誰にも知られないところで、父親である会長先生から、相当しぼられたのかもしれませんし、
また、講師部の中の おかしな言動が指摘されたことを言えば、いくらかは自浄能力のある団体なのかもしれませんが、
しかし、やはり騒動の渦中の 人物であるM晴さんについての疑惑は、いまだに晴れないでいます。

私は会長先生亡き後、このような疑惑をかかえているM晴さんが次期会長に就任した暁には、親鸞会果たして
どちらの方向へ 行ってしまうのか、と危惧しています。

7 :タイガー:2006/09/16(土) 23:39:31
会を潰したくないという想いが、親子の情愛に対して引いてしまったのだと
したら、あの人らが「命がけ」とか言っている活動ってのは、やはりその
程度のものだったのだね、あの人らにとって。
「光晴(仮称)をあまりいじめないでくれ」って・・・完全に親の立場からの
言葉だろう?知識としての仰せではないだろう?なのにそれに対して、善知識
の集まりたる講師たちがグダグダにくだけてしまうってのは彼らのアマチュア
ぶりを現している。日ごろの彼らの言動に合わせても、感情まかせに大義を
捨て去る姿が想像つきます。
もう「会」のつくものに完全依存できる時は過ぎました、ひとりひとりの
しのぎでお聖教とつきあっていきましょお。

8 :名無しさん:2006/09/17(日) 07:02:53
よく、善鸞の義別の話をされておられた方が・・まさかね。
しかし、2チャンネル見ていて、
その進行ぶりを知っていたのでどう出るか、ずっと見てきた俺としては
やっぱりなと思ったね。
M春さんは、全然反省してないよ。
むしろ、裸の王様ってことも知らずに自分にへつらう講師を回りにおいて
いい気分に浸っているらしいが、
周りの講師も、もっと講師の自覚を持っていたら、こういうことにはならなかったと思うね。
タイガー氏の言われるように
如何に聖典を読んでいないか、又その聖典の奥を知ろうとしないか。
何の為に仏法を聞こうと思ったのか、そこが抜け落ちて、
いつの間にか、自分自身さえ、見失い何処へ、行けばよいのかも分らない
暗中模索状態だと、思うね。
NHKで、オウム真理教の元会員が、止めずに、今も居続ける放送が流れたが
なんら変わらないと思うね。
俺は今親鸞会を辞めて知ったことは、
やっぱり、善知識たのみで、高森会長は信心は獲てないことだね。
獲ていれば、M春さんより、
講師や会員さんの、未信の人を如何に、浄土に行かそうか心配する筈だからね。
今、報恩講に向けて、やっきになっているらしいが、
無理矢理、お誘いしても、形ばかりの報恩では意味ないと思うけど。
よく、煩悩の話の時に枝葉を切っても、幹を切らないという話があったけれど
今、親鸞会の中で、この根幹を切れる人っているのかな。

9 :名無しさん:2006/09/17(日) 11:32:37
>>8
> よく、善鸞の義別の話をされておられた方が・・まさかね。
> しかし、2チャンネル見ていて、
> その進行ぶりを知っていたのでどう出るか、ずっと見てきた俺としては
> やっぱりなと思ったね。

M晴の異常な言動に、周囲の講師の不審や不満が一気に爆発し、もう会長がお願いしなければ、
収集がつかなかったのだろう。結局、M晴への不審や不満を、会長鶴の一声でもみ消して
しまったのだから、これは問題解決ではなく、ごまかしに過ぎないだろう。

癌は取り除かれず、我が子を切れない会長とやりたい放題の次期会長(M晴)の下で、親鸞会はどこへ行くのやら・・・
ほんと、会員さんたちがかわいそう・・・

10 :名無しさん:2006/09/17(日) 20:17:55
あらためて、この合宿の内容を読んでると、言葉を失うな。。

11 :名無しさん:2006/09/23(土) 11:31:30
で、結局、M晴さんは不倫について謝罪や弁明をしたの?
何もせず、今も次期会長の座に居座っているの?

12 :名無しさん:2006/09/24(日) 15:48:50
謝罪なんてしてないよ
ますます傲慢になってる

13 :名無しさん:2006/09/25(月) 21:07:54
>>12
>謝罪なんてしてないよ
>ますます傲慢になってる

どうしようもないですね。
である会長教育が一番悪いんだろうけど、会長にも同情する。
あんな男を跡継ぎにしなければならないなんて・・・

他に誰か、あと継げる人いないの?

14 :回鍋肉:2006/10/15(日) 10:02:39
スキャンダル蔓延させた人たちが和合僧を乱しているのだとしたら、不倫した張本人のM晴さんこそ和合僧を乱しているのでは。
まさか、そのことが分かっていないわけではないでしょう、親鸞会は。

15 :名無しさん:2006/10/15(日) 11:52:25
>14
わかってるよ。というより当時この件にかかわっていた人はわかっていたよ
だからみなで会長に直訴した。M晴問題は不倫ではなく、善知識継承不可能
人格、程度の低さ、自己顕示欲色欲、財欲におぼれ組織を悪用・私物化
ということにあったわけ。しかし、会長鶴の一声ですべて清算された。


16 :名無しさん:2006/10/15(日) 11:54:49
凄惨なのは、その後粛清された人たちかな。今でも粛清は続いているし
M晴体制に批判的なものは今後も粛清されるでしょう。親鸞会はその歴史
役目を終えつつあるわけです。

17 :名無しさん:2006/10/15(日) 13:25:20
どんな組織でもそうでしょうが、こうやって徐々に腐敗してゆくのでしょうね。
もし、高森会長が、不倫騒動の張本人であるM晴を厳しく処罰していたなら、
親鸞会も今とは違った方向に進んでいたかもしれないのに・・・。

結局、我が子を切れなかった高森会長と、善知識・会長の息子という地位にあぐらを
かいて、甘い汁ばかりすい続けてきたM晴によって、親鸞会は腐敗して、やがて衰退し、
消滅に向かうのでしょうね。

そのことに気付きはじめている会員の人たちは、親鸞会を見限って退会しはじめていますね。

親鸞会は、あと何年もつかな・・・。

18 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:05:34
おまんこ!








おまんこ!




おまん





こおおおおおおおおおおお

19 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:06:42
せっかく親鸞会にてありがたい尊い不思議な仏縁を結ばれながら、
一時的に御縁の遠のかれておられる方々のお姿、ご発言を見るたびに
私は、何とか何とか阿弥陀仏のご恩徳をわかっていただきたい、
そして再び聴聞していただきたいという思いで一杯になります。
ともに聴聞させていただいた法友が聴聞の場におられないのは、
本当に悲しくさみしいことだあな、といつも心を痛めております。

ところで皆様は、毎日、一体何を求めて生きておられるでしょうか?
じつは私も一時、聴聞から離れていたことがございました。世間事におわれ、
五欲を追い求めている状態が続きました。
しかし、身近な人の死が縁となって再び聴聞させていただいております。
私たちの命は、本当にはかない、無常は迅速であると痛いほど知らされたか
らなのです。
あれが欲しい、あれがしたい、こうなりたいと、欲にふりまわされておりま
したが、死んでゆくときには何一つもってゆけないのだ、世間事でいろいろ
頑張ったからといって、何一つ残らないのではないかと改めて感じたのです。
ただ、一つ残るのは、「聴聞会場で何度も阿弥陀仏の誓願を聞かせていただ
いたなぁ」という仏縁だけではないかという思いになりました。そして、
どうして、どうして、私は不思議な仏縁を結ぶことができたのかという事を
考えたときに、思い起こされましたのは、「必ず絶対の幸福にしてみせる」
と命をかけて誓われている「阿弥陀如来の大慈悲心」でありました。
さらに、なぜ私が真実仏法に巡り会えたのかと考えたとき、私に直接、い
ろいろ工夫して仏法を伝えてくだされた多くの方々がいらっしゃったからだ!
と、たくさんの法友達の顔が浮かび、感謝の気持ちも起きてまいりました。

私に仏法を伝えるために、先輩や法友がどれだけ苦労してくださったかと。

真剣に聞こうとしない私の後生を案じて粘り強く懸命に一向専念無量寿
を伝えてくださいました。
そうして、そんな私達がどうして仏教を聞かせていただけたのかとい
う事に思いをはせたとき、高森先生不惜身命のたいへんなご苦労が
あったからなのだなあと、ご恩を知らされたのでありました。

20 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:07:46
会長先生は、無上仏の御心を説き切っておられるし、
正本堂、『なぜ生きる』、『世界の光親鸞聖人』…、何から何まですべては
用意されているでのはないのか?
あとは、私が聞くか聞かないかだけの問題ではないか!」
と深く反省をさせられたのです。

私たちの「苦しみ悩みの根元」は「死んだらどうなるかわからない、
真っ暗な心」です。「無明の闇」といわれます。この「苦悩の根元」
を断ち切らない限り、どんなにもがいても、次から次へと苦悩が生じてきます。
そして、人生は、はかなく、むなしく終わってしまうのです。
また、死後には、たいへんな一大事があります。
これは、作り話でもなければ、おとぎ話でもありません。
他人事ではありません。ほかならぬ自分自身のこと、我が身の問題なのです!
苦しまなければならないのが他人であるのなら、自分は遠くから眺めて笑っ
ておれるかもしれません。

しかし、自分が苦しまなければならないと知らされたなれば楽にはなって
おれないはずです。
いやでもその解決に必死になるはずなのです。

21 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:08:17
阿弥陀如来は、まことの心の全くない私たち、仏教を聞こうという気の
さらさらない私たちをたいへん強い強いお力で引っ張っておられます。

「何とか、何とかわかってくれよ!どうか真実を聞き求めてくれよ!」と。

「必ず本当の幸福にしてみせるぞ!」と全力をあげておられるのです。

謗る人も疑う人もやがて阿弥陀如来の慈悲に摂取せられる時の一日も片時も
からんことを念じあげます。
真実仏教を伝えることは、すばらしい自利利他菩薩行です。

真実を知らされて、そして真実を求めさせていただいている喜び、
万劫にもない時期に生を受けた身の幸をかみしめ、
人生の目的の達成に命を燃やしたいと思います。

お釈迦さま、親鸞聖人、歴代の善知識方は、

阿弥陀如来、一つに向け、阿弥陀如来のみを信じよ。」

と、口をそろえて常におっしゃっておられます。

皆様のまことの仏縁を念じあげます。
いま一度真剣に、親鸞会にて聴聞されることを重ねて念じあげます。
今度は富山親鸞会館・正本堂にてお会いしましょう。

長文をどうも失礼いたしました。

22 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:09:35
親鸞会の発足である1950年代は、いわゆる“神々のラッシュアワー”、第二次宗
教ブームの時期にあたります。

 しかし注意しておきたいことは、親鸞会では宗祖はあくまでも親鸞聖人だとし
ていることです。
 会員さんから「現代の善知識」と尊敬されている会長も「親鸞学徒」を自称し、
「珍しき法」(自分で考えた新しい教え)は何一つ説かないとしています。

 このことから親鸞会新宗教・新新宗教と呼ばれることを好みません。
 親鸞上人の教えの原点に立脚し、親鸞上人の教えを正確に、迅速に、一人でも
多くの人に伝えるための団体、と自己を位置づけています。あくまでも伝統仏教
の中の革新運動とする立場のわけです。

 また、親鸞会の特徴として注目されるのは若者が多いことです。本願寺をはじ
めとする既成の仏教若者にそっぽを向かれているのとは対照的です。

 しかし若者たちが集まるのは、オウム真理教のような超能力オカルトを求め
てのことではありません。
 親鸞会自身が行った参詣した若者が「どんな教えに心ひかれたのか」というア
ンケート結果を見ても、「諸行無常」「因果の道理」などがトップに挙げられて
います(『顕正新聞』第533号 平成8年4月15日

23 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:10:22
匿名掲示板において大事なのは情報の取捨選択です。
たとえば2ちゃんねるのスレッドにおいても、ある特定の宗教団体をことさらに「カルト」と言う一握りの人たちがいます。
しかしその内実をみると、
立証不可能な自分体験談や、単なる印象を根拠として、カルト断じている事が分かります。
なおかつ、自分は客観的な立場に立っているようなふりをして、内容をみると明らかにある特定団体に悪い印象を与えようと言う、
明確な意志を感じるものもあります。

しかしその団体について詳細に調べてみると、創立以来半世紀近い歴史の中で、
犯罪訴訟とも縁がなく、他の「カルト」と言われる団体にみられるような被害者団体の存在や、
それによる集団訴訟なども皆無であり、
本部のある所に行くと、意外と地域住民からも信頼を得ている事実をみて、驚くことがあります。

また、「敗残者と罵られた」「脅迫に近い嫌がらせを受けた」などという「被害者体験談」なるものも、
「そんな事実はなかった」といった証言も併せてなされている事が分かりますし、
そうした発言が「ネット工作員」の手によって組織的に行われているかのような印象を持たせようと、
情報操作していることにも気づくでしょう。

自分の証言に自信があるのならば、匿名掲示板など使わないでしょう。
犯罪という確かな事実があるのなら、訴訟をするでしょう。
事実従来の「カルト」と呼ばれる団体の殆どが受けている、そうした訴訟も、この団体は受けていません。

24 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:11:00
こうした一連の発言にも「名無しさんである彼らには責任感のかけらもありません。
そして普通の人が仕事勉強をしているはずの時間に、彼ら「アンチ」は今日もひ
どく偏った中傷文のコピペを繰り返しているのでしょう。



私は親鸞学徒としてより、同じ人間として、彼らに深い哀れみの情を感じます。




誰しも人間として過去自分を後悔したり、やるせない感情やえもいわれぬ苦悩に
沈むことはあるでしょう。普通人間はそれを自分自身の心の葛藤によって乗り越
えようとします。しかしそれができず匿名掲示板に悪口を書き込むことによってし
か、解決の方法を持たない人もいるのです。



もう一度、仏法を聞いて、かけがえのない人間性を取り戻してもらいたいと切に念
じています。

25 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:19:02
おk

26 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:20:03
おmあnkお?

27 :名無しさん:2006/10/15(日) 16:20:34











.

28 :名無しさん:2006/10/15(日) 22:32:17
>18-27
親鸞会ネット対策員はこんなところにきてまでネット対策を
しないでほしい。ほんとうにうざいやつらだ

29 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:52:01
       ゴガギーン
             ドッカン
         m    ドッカン
  =====) ))         ☆
      ∧_∧ | |         /          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (   )| |_____    ∧_∧   <  おらっ!出てこい>>1
     「 ⌒ ̄ |   |    ||   (´Д` )    \___________
     |   /  ̄   |    |/    「    \
     |   | |    |    ||    ||   /\\
     |    | |    |    |  へ//|  |  | |
     |    | |    ロ|ロ   |/,へ \|  |  | |
     | ∧ | |    |    |/  \  / ( )
     | | | |〈    |    |     | |
     / / / / |  /  |    〈|     | |
    / /  / / |    |    ||      | |
   / / / / =-----=--------     | |


調子こいてんじゃねーぞ!自分ルールブックみたいな気になりやがって!!

30 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:52:49


善因善果



悪因悪果



自因自果

31 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:53:44
乙。お返事〜♪


う〜ん、いきさつやらなんやらようわからんので、明確には言いかねるが、
そのコピペだけ見ると、意業安心のように思えるね。

つ〜か、煽られたかなんかして、興奮しとる罠、この方の文章は。
ま、このスレでもそ〜なんやけど、如来の善巧方便を考察するのに、
あまり自心にまかせて、興奮してカキコせえへんようにせんとね。
自戒の念も含めてやけど。ま、この件については、
そっちの掲示板でやっとくれ。ご本人に聞きなされ。
さてさて、まだ二種深信についてやってなかったんで、

またのちほど、カキコしまつね。
(^-^)/~ホナまた☆

32 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:55:22

小沢「参拝先どこよ?おいらっち太宰府なんやけど〜wwwwww」

小泉靖国です」

小沢「・・・え・・・!?」

小泉靖国神社です。」

小沢「・・・う、うわあ・・・ああ・・・ああああああああああ(イスから転げ落ちる)」

小泉「どうかしましたか?」

小沢「ああ、あふゥッ・・・ひいいい・・ガクガク(足が震える)」

小泉「やだなあ、そんなにびびらないで下さいよ。
ちょっと中国の言いなりになりたくないだけですから^^」


小沢「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン(小水を漏らす)」

33 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:57:06
私は、40代ですが、今まで人生、つらいことや苦しみを深く感じさ
せられることが多かったです。
10年ぐらい前から、真の幸福、本当の幸せを求め、禅宗の門をたた
きました。

廃悪修善を実行し、自己の言動を正していけば、いずれ心が安らかに
なり、幸せになれると信じてました。

それで出家戒律を守るよう実践しようと努めてまいりました。

しかし、善に向かおうとすればするほど、できない自分が知らされる
ばかりで、少しも光が見えず、このまま求道した努力も報われず死ん
でいかなければならないのかと苦しんでいました。

そんななか、有縁の人から『世界の光・親鸞聖人』を見せていただき、
今まで自分が歩んできた道では、助からないことが知らされました。

阿弥陀如来は、在家出家の区別なくありのままに救ってくださる仏さ
まと知らされ、身震いいたしました。

本当の仏教、弥陀の誓願に出遭わなければ、完成なき道を走り続け、
一生むなしく終えるところでした。

「全人類の苦悩の根元は、無明の闇である」と明らかになされた親鸞聖人
のみ教えは、本当に遇い難い唯一の真実です。

34 :名無しさん:2006/10/15(日) 23:59:22
ほとんどの人は、金や名誉健康な体がないのが苦しみの
根元だと思い一生懸命それらを求めています。

苦悩の根元である「無明の闇」を破る力があるのは、大宇宙
広いといっても阿弥陀如来しかおられません。



阿弥陀さまは、仏の命をかけて「若不生者 不取正覚」と誓
われております。



「生」は一念で無明の闇を破り、真の幸福(信楽)の身に生ま
れさせてくださるということです。


私たちが人間に生まれた唯一の目的は、超世の悲願である阿弥
如来の本願を聞き、「無明の闇」を破っていただくことです。


人身は受け難く、人の命はもろい、はかないものです。


時間はありません。






一切の苦難を乗り越え、仏法を聞き求め後生の一大事の解決を
したいと思います。

35 :名無しさん:2006/10/16(月) 00:01:21




.

36 :名無しさん:2006/10/16(月) 08:07:18
管理人氏へ、発言18以降はアラシネット対策でこのトビの主旨とも
はずれているので削除してください。
あるいは、親鸞会ネット対策の面白い例として残してもいいかも
しれません。M晴のこの話題になると、執拗なまでにネット対策を
おこなってきますので。やはり事実がこれ以上知られるのを極度に
おそれているんでしょう。

37 :管理人:2006/10/16(月) 11:52:54
>>36

そのようなご要望にはお答え出来ませんので、御了承下さい。

38 :名無しさん:2006/10/17(火) 07:55:13
>37
了解しました。親鸞会ネット対策のサンプルとしてながめておきます

39 :名無しさん:2007/02/15(木) 02:29:14
34の方に初歩的な質問させていただきます後生の一大事はなぜあるのですか。
悪とは何ですか?

40 :名無しさん:2007/02/15(木) 09:45:35
>39さんへ

34でないですが、ジャンヌ掲示板で「後生の一大事」を謗法の者さんが書きこんでいます。一度読んで見てください。
私達は凡夫は、邪見・橋慢という体で出来ていると思います。
親鸞会で聞いていると思いますが、煩悩具足の体で出来ているのですから、悪をしないでおこう、善をしようと思っても、我が計らいでは、どうにも
出来ないことなのです。
だから親鸞聖人は、比叡の山から下りられたのです。そして、聖覚法印の手に引かれ、法然上人により救われたのです。
聖道門では、この末代の世では誰も救われません。浄土門だけがこの凡夫を救えるのです。
法然上人の教えの要をハッキリ親鸞聖人が顕かにされました。そして、100年の後蓮如上人として生まれ変られて、御文章を残されたのです。
失礼ですが、34さんは高森氏を只まねてオウム返しで、ご自身は、全く書いていてもその意味は知らないと思います。
このような掲示板を眺めていても、親鸞会の人は「なぜ生きる」の御著書やビデオを見ています。
しかし、「なぜ生きる」の引用した多くは、教行信証歎異抄を主にしております。
なぜ、親鸞聖人蓮如上人として生まれ変れたか。
教行信証が難しいと、和讃をお作りになり、それでも末代の凡夫の為に、御文章を残されたのです。
このようなことを信じられないようでしたら、ご自分の目で、インターネットでよく探して見て下さい。
自分の目で、よく検証されることです。
仏教でいう長さは、この50年や100年を基準として考えていません。劫の長さで考えています。
だから、末法はいえ、この人間に生まれ、仏教に縁があったことを喜ばなければいけないのです。
しかし、縁があっても、助かるご縁に恵まれなければ、今生では信心決定は覚束ないことです。
まず、助かる縁を探す事こそ、貴方が宿善か無宿善が分るのです。
そして、実行する時が宿善開発であり、其の時は弥陀の光明の摂取の身にさせて頂く時です。

41 :名無しさん:2007/02/15(木) 10:26:51
>39さんへ

34さんの書込みの中に信楽と書いてありますね。

それを、貴方はどう聞いてきましたか?
ある御著書より引用します。(残念ながらこのご著書は、末法の世でしょうか?もう書店には一冊もないそうです。尚余談ながら法滅の世には、全ての仏教書は消えてなくなるそうです)

「この至心信楽は則十方衆生をして我真実誓願を信楽すべしと勧めたまえる御誓の至心信楽なり、凡夫自力の心にはあらず、信の巻の三信の御釈に至心というは至は即ち是れ真なり、実なり、誠なり、心は是種なり実なりと有、信はまこと、楽はねがうと訓(よめ)り、されば信じて疑わず楽しむをもって信楽というなり、願為因とは願いを因(たね)と為すと訓て至心信楽の願いを因(たね)となし報土に往生するなり、業といい因(因)という二字ともに『たね』と訓て同意なり。」

42 :名無しさん:2007/02/17(土) 08:12:53
>39さんへ

御文章から「後生」や「一大事」を引用します。
親鸞会で聞いてきた事と比較検討してみて下さい。

1−10
後生こそまことに永生の楽果なりと、思ひとりて人間は五十年百年のうちの楽しみなり、後生こそ一大事なりとおもひて

1−11
願ふべきは後生なり、また頼むべきは、弥陀如来なり、信心決定してまいるべきは安養の浄土なりと思うべきなり

2−10
今度の一大事の往生極楽は、まことに以ってか叶ふべからず

3−5
阿弥陀如来をば、如何して信じ参らせて、後生の一大事をば助かるべきぞなれば

3−9
もし宿善開発の機にてもわれらなくば、むなしく今度の往生は不定なるべきこと、なげきても尚悲しむべきはただこの一大事なり

4−2
老少不定にして電光朝露のあだなる身なれば、今も無常の風来たらん事をば、知らぬ躰にて過ぎゆきて後生をばかつて願はずただ今生をばいつまでも生き延びんずるように

4−12
一心に阿弥陀如来に帰命して今度の一大事の後生助けたまへとふかく頼まん衆生をばことごとく助けたまふべきことさらに疑いあるべからず

5−17
後生を大事に思ひ、仏法を尊く思う心あらば、何のようもなく阿弥陀如来を深く頼みまいらせてもろもろの雑行を振り捨てて一心後生を御助け候へとひしと頼まん女人は必ず極楽に往生すべきことさらに疑ひあるべからず

5−19
ただ一心に阿弥陀如来をひしと頼み後生助けたまへと深く頼み申さん人をば、必ず御助けあるべき事さらさら疑ひあるべからずものなり。

5−20
弥陀如来をひしと頼み後生助けたまへと申さん女人を阿弥陀如来ひとり我助けずんば

5−20
このゆへにふかく弥陀を頼み後生助けたまへと申さん女人は、みなみ極楽に往生すべきものなり

何処を読んでも、無間地獄に堕ちるとは書いてありません。
ただ、人間に生まれ、今、こうして親鸞会仏教を聞いてきたならば、その縁を無駄にしないで、自分の目で確認して頂きたいと思うばかりです。
億劫にも遇い難い仏縁に今遇える身という事を有り難いこと知って頂き、六道輪廻しないように後生に気をかけて、頂たいと思います。

43 :知らね:2007/09/10(月) 20:52:25
むかーし昔、誨淫だった者ですが、MH子牛の不倫写真あったら回していただけませんでしょうか?
KD子牛は今そんなに偉くなってるんですか?
俊才のMk子牛は脱落ですか?
N村N己子牛は今何をしていますか?
ありったけの情報お待ちしてます

44 :名無しさん:2008/06/04(水) 01:37:38
いまさらだけど、親鸞会工作員氏ね
逝ってよし

45 :名無しさん:2008/06/13(金) 16:05:05
小杉美穂さん

46 :名無しさん:2008/06/15(日) 15:25:44
パンダどこの薬か

47 :名無しさん:2008/08/17(日) 19:43:06
>43
M晴の不倫写真ビデオを探しています。
過去に所持していた人にかなりあたっていますが、皆没収されており
見つかりません。
どなたか、貴重な資料なので、さがしてください

48 :名無しさん:2008/11/20(木) 00:16:50
山中講師からもらったことがあります

2018-02-22

2018年02月22日のツイート

2018-02-21

2018年02月21日のツイート

2018-02-20

2018年02月20日のツイート